オンライン片付けアドバイザーの

よこやまなほこです。

 

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ちょっと最近、プライベートが忙しくて、
ブログをお休みしていました。

 

病院に行ったり、市役所に行ったり、
やっていることはとても地味なんですが(笑)

書く余裕がなくなっていたみたいです。

 

そんなこんなな日々を過ごしていた時

ある学びの場に出て、
自分がなぜ動けなかったのか、
その理由がはっきりわかった瞬間がありました。

 

 

 

 

今日は、そのことを
少し書いてみようと思います。
よかったら聞いていただければうれしいです。

 

 

私が今まで推していた「優しく寄り添うお片づけ」って、
ずっと相手の話を聞いて、相手のペースに合わせ続けることだと思っていました

 

 

でも本当はそうじゃないんだな、って。
そんなことをあらためて考えました。

 

ただ話を聞くだけで終わらせるのではなくて、
「じゃあ、どうする?」と一緒に考えること。
 

決めるところは決めて、前に進む方向を一緒に選ぶこと。

 

ただの寄り添いじゃなくて、
ちゃんと進むための寄り添い。

そんなふうに自分の立ち位置を少し変えてみようと思いました。

 

 

私はどうやら、
何かを溜め込んでおくと、
頭の隅っこや、体のどこかが
ムズムズしてくるタイプらしいのです。

 

考えなきゃいけないことや決めなきゃいけないことを
そのままにしておくと落ち着かなくなって、
動きたくなる衝動に駆られます。

 

しかもそれが今まで直面してきた中でも
かなり大きな問題であればあるほど。

 

「どうしたらいいのか」
「正解は何なのか」

 

本当は答えなんてあるようで、ないのかもしれないのに。

 

それでも私は溜めておくことができなくて、
何かしらの決断を探してしまうのです。

 

「じゃあ、どうしたらいいの?」と、
答えにならない答えを
つい急いでしまうのです。

 

ある人に言わせれば、
そのスピード感は居心地が悪くて、
拒否されることもあるかもしれません。

 

ゆっくり考えたい人にとっては、
「そんなに急がなくても」と
感じることもあるのだと思います。

 

でも、本当は答えはもうわかっているのに。

怖くて見ないふりをしているだけで。

きっと答えは自分の中に全部ある。

 

答えを出してしまったら、
そこから動かなきゃいけなくて、
またエネルギーがいる。

 

それが、正直、めんどくさい。

だから人は、わかっているのに、
動けなくなるのかもしれません。

 

それでも、どうしても
ここから抜け出したい人にとっては。

私のこのスピード感は、もしかしたら役に立つのかもしれません。

 

私は、その「めんどくさい」を越えるところを、
一緒に考えられる人でいたいと思っています。

 

「めんどくさい」と感じて、
目の前の現実になかなか向き合えない人の、


最大の応援者でありたい。
 

そんなふうに、考えています。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました🌿

 

 

 

そしてお茶会のお知らせです☕️

 

リビングが自動的に片付くお茶会

 

リビングが散らかりにくくなる考え方や、床に物が戻らない仕組みづくりについてお話しします。

今日からできる小さな一歩を一緒に話しながら、ざっくばらんにやりとりできたらと思っています。

 

■ 開催日
① 1月24日(土)14:00〜 2名
② 1月31日(土)9:00〜 満員

 

■ 定員
各回2名(Zoom開催)

 

■ 参加費
通状2000円のところ 

公式ラインに登録された方は 

特別価格500円

 
■ 参加方法
公式LINEに登録後、日程の
「①」または「②」とDMしてください。
 

 

 

 

 

 

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