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オンライン片付けアドバイザー
よこやまなほこです。
発達特性のあるお子さんとの会話、突然始まって戸惑うこと、ありませんか?
今日は、病院での面談での気づきをお話しします。
面談の日
期末テストの成績を持って、どんな話になるのかなと
少しドキドキしていました。
先生が「最近どう?」と声をかけてくださった瞬間、
息子がいきなり言いました。
「ママ、98%は5だよね?」
……え?😳 何の話?どこから?
ただ、知りたいだけ
息子の中には“98%→ほぼ満点→5(成績)”
という結びつきがちゃんとある。
でも私は、文脈がないと理解が追いつかない。
だからいつも聞き返します。
「何の話? 何が言いたいの?」
息子が伝えようとしていることを理解したいから。息子の中の“筋”を一緒に見たいから。
わたしはいつもこの反応をしてしまうのです。
半分ここで、
半分あっちの世界
面談中の息子は聞いているようで聞いていない、わかっているようで関心がない。
その場にいるのに半分どこか別の世界にいるようないつもの息子でした。
STの先生が
伝えてくれたこと
「大丈夫てすよ、お母さん。
この会話大事にしていきましょう!これからのSくんにとって、大切な“核”になっていきますから。
そして息子にも、やさしく。
「Sくん、“誰が”“何が”が少し抜けてしまうことがあるね。
でも、伝えたい気持ちがあるからこそこうなるんだよ。」
さらに先生は続けました。
「紙に描いたり、イラストにしたり。見える形で伝える方法が
Sくんにはとても助けになるんです。」
この言葉を耳にして、今まで先生が私たち親子にしてくださっていた行動の意味がしっかりと腑に落ち、行動と言葉がつながった瞬間を感じたんです。
方法をまだ知らないだけ
息子は間違っていない。順番が違うだけ。“見える形”にすれば、できる。
できないんじゃない。
届く形が違うだけ。
そう思えた瞬間、
息子との距離がすっと近くなりました。
片付けも同じでした
-
モノの住所が見える
-
やることが見える
-
手順が見える
視覚化は、脳を助ける仕組みなんです。
会話も、片付けも、優しさで支える方法は一緒でした。
同じように
戸惑っている方へ
子どもと向き合うとき、家の中と向き合うとき、わたしたちはいつも「見えないもの」と戦っています。
● どこから話が始まってるの?
● どこから片付ければいいの?
● 何をしてあげればいいの?
——その“迷い”は、あなたがちゃんと向き合っている証拠です。
少しの“見える化”で暮らしはぐっとラクになります🌱
12月に
小さなお茶会を考え中!
年末の忙しい時期ではありますが、
暮らしがちょっとラクになる
そんなきっかけをお届けできるよう
準備しています。
お知らせできる日を
どうぞ楽しみにしていてくださいね✨
最後に
見える化は、寄り添うこと。
言葉にも、片付けにもきっとあなたの生活をより、快適に豊かになることを信じています。
ここからが、私たちのスタートです。
ともに進みましょう!!
ここまで読んでくださり
ありがとうございました☺️
「どこに置いたか分からない…」を減らす、視覚でわかりやすい
「探し物がなくなるMAP」と
片付けってこうじゃなきゃと思い込んでいる方へ届けたい、気持ちがふっと軽くなる
「片付かない思い込みを外すベイビーステップ10カ条」
片付けをもっと身近に、やさしく感じてもらえたらうれしいです。
公式LINEでは、ADHD当事者の私が実生活での工夫や、
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一緒に“暮らしやすさ”を見つけていきましょう☺️
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