戦う職業婦人、レイコさん。
セクハラ大作家は苦手でも、あの勘ちゃんに有無を言わせぬ手腕?はさすが。
春華&ヨーコちゃんが憧れるのも無理はない(;´▽`)
が、2人が第2のレイコさんになるのは夢のまた夢。
だって・・
思いっきり勘ちゃんを愛しちゃってるんだもの♪(*´▽`)キャッ
つっても。
春華とヨーコちゃんじゃ、愛の意味がまるで違うんですがね・・(*´Д`)イヤイヤ ミナマデイウマイ
てなわけで。
いつも通り、愛する勘ちゃんの頼みを断りきれない春華。
ぐでんぐでんの職業婦人のため、空中タクシーと化したり、布団まで敷いて寝かせてあげたり、果てはしっかり迫られちゃったりと大わらわ。
いやはや。
今さらですが、こうしたところは、とても鬼喰い天狗とは思えないラブりーっぷりです(´ー`)
でも、畳に土足はどうかなー? 春華しゃん。
窓から入ったからしょうがないんだろうけど(;´▽`)
あ、でも。そのくせ窓は閉まってたな(汗)
で、これまたいつも通り、タイミング良く助けに入ったスギノ様ですが。
「人間と妖怪の間には、
越すに越せない隔たりがあるんだからな」
手痛いその忠告は、こないだから悩んでいる春華の心にチクチクささり。
その隣で、一瞬すごい顔して虫をゲットした、緑色のあの方に目を奪われた私の胸はドキドキ高鳴り・・(*´Д`)ム、ムーチャン・・
名が泣こうが風車の弥七のようだと言われようが(え?空耳?)、しっかり探偵する春華が愛おしい。
んもう、どこまでも優しいんだから♪
庭木の陰からひょっこりのぞく2つの頭が、みょーーに可愛くて可愛くて可愛くて(エンドレス)
いいコンビだなぁ。春華&ヨーコ(*´ー`)
妖怪同士、勘ちゃん大好き同士、何か通じるものがあるのよね♪
それはさておき。
結局のところ今回はいいお話だったようで。
本のつくも神「文車妖妃」に、いたく気に入られたレイコさん。
原稿が遅れても機嫌が良かったのは、大好きな本を最高の環境で読んで、気分がリフレッシュされていたから。と解釈。
文車妖妃はこれからもずーーっとレイコさんと一緒にいるつもりのようだけど。
知らない間に、ものすごい生涯のパートナーができちゃった事実、本人は永遠に知ることはないんでしょうねぇ・・(汗)
それでもなんとなく心は通じ合ってるような、不思議な感じを受けるやりとり。
「私、本が大好きですから」
「わらわも、そなたが大好きじゃ」
薄々感じていたけど、どうやらtacticsの妖怪には、性別は関係ないらしい。
文車妖妃って女の人だと思うし、1話で登場した氷女(だったかな?)も女の子に恋しちゃってたし。
心と心とゆーか、魂と魂とゆーか。そんな愛し方なんですね?
となると・・
春華もぜーんぜん無問題ってことなのね?
(*´▽`)ナーーンダ ラッキー♪
で。
「人間と妖怪の間の越すに越せない隔たり」をかるーーく飛び越えちゃった、文車妖妃の迷いのないあり方を目の当たりにした春華(とヨーコちゃん)は、人間との付き合い方に、ようやく希望の光を見いだしたのでした。
「帰るか・・」
の一言が、穏やかで優しくて、なんとも・・
うんうん、良かったね(´ー`)人生の夜明けだ
つーか、ヨーコちゃん。
人間を好きになっちゃいけない、って悩んでいたような口ぶりですが、いつのまに?
相手はやっぱり勘ちゃん・・でいいんですか?
P.S
大蛇丸さま、おつかれさまでございました(´▽`)
セクハラ大作家は苦手でも、あの勘ちゃんに有無を言わせぬ手腕?はさすが。
春華&ヨーコちゃんが憧れるのも無理はない(;´▽`)
が、2人が第2のレイコさんになるのは夢のまた夢。
だって・・
思いっきり勘ちゃんを愛しちゃってるんだもの♪(*´▽`)キャッ
つっても。
春華とヨーコちゃんじゃ、愛の意味がまるで違うんですがね・・(*´Д`)イヤイヤ ミナマデイウマイ
てなわけで。
いつも通り、愛する勘ちゃんの頼みを断りきれない春華。
ぐでんぐでんの職業婦人のため、空中タクシーと化したり、布団まで敷いて寝かせてあげたり、果てはしっかり迫られちゃったりと大わらわ。
いやはや。
今さらですが、こうしたところは、とても鬼喰い天狗とは思えないラブりーっぷりです(´ー`)
でも、畳に土足はどうかなー? 春華しゃん。
窓から入ったからしょうがないんだろうけど(;´▽`)
あ、でも。そのくせ窓は閉まってたな(汗)
で、これまたいつも通り、タイミング良く助けに入ったスギノ様ですが。
「人間と妖怪の間には、
越すに越せない隔たりがあるんだからな」
手痛いその忠告は、こないだから悩んでいる春華の心にチクチクささり。
その隣で、一瞬すごい顔して虫をゲットした、緑色のあの方に目を奪われた私の胸はドキドキ高鳴り・・(*´Д`)ム、ムーチャン・・
名が泣こうが風車の弥七のようだと言われようが(え?空耳?)、しっかり探偵する春華が愛おしい。
んもう、どこまでも優しいんだから♪
庭木の陰からひょっこりのぞく2つの頭が、みょーーに可愛くて可愛くて可愛くて(エンドレス)
いいコンビだなぁ。春華&ヨーコ(*´ー`)
妖怪同士、勘ちゃん大好き同士、何か通じるものがあるのよね♪
それはさておき。
結局のところ今回はいいお話だったようで。
本のつくも神「文車妖妃」に、いたく気に入られたレイコさん。
原稿が遅れても機嫌が良かったのは、大好きな本を最高の環境で読んで、気分がリフレッシュされていたから。と解釈。
文車妖妃はこれからもずーーっとレイコさんと一緒にいるつもりのようだけど。
知らない間に、ものすごい生涯のパートナーができちゃった事実、本人は永遠に知ることはないんでしょうねぇ・・(汗)
それでもなんとなく心は通じ合ってるような、不思議な感じを受けるやりとり。
「私、本が大好きですから」
「わらわも、そなたが大好きじゃ」
薄々感じていたけど、どうやらtacticsの妖怪には、性別は関係ないらしい。
文車妖妃って女の人だと思うし、1話で登場した氷女(だったかな?)も女の子に恋しちゃってたし。
心と心とゆーか、魂と魂とゆーか。そんな愛し方なんですね?
となると・・
春華もぜーんぜん無問題ってことなのね?
(*´▽`)ナーーンダ ラッキー♪
で。
「人間と妖怪の間の越すに越せない隔たり」をかるーーく飛び越えちゃった、文車妖妃の迷いのないあり方を目の当たりにした春華(とヨーコちゃん)は、人間との付き合い方に、ようやく希望の光を見いだしたのでした。
「帰るか・・」
の一言が、穏やかで優しくて、なんとも・・
うんうん、良かったね(´ー`)人生の夜明けだ
つーか、ヨーコちゃん。
人間を好きになっちゃいけない、って悩んでいたような口ぶりですが、いつのまに?
相手はやっぱり勘ちゃん・・でいいんですか?
P.S
大蛇丸さま、おつかれさまでございました(´▽`)