無事デュランダルから脱出したシオンたち。
逃げ延びた先は・・
うわさのハカセの研究所(;´▽`)

いやー。
正直、酒の席でのちょっとしたエピソードとあなどってまして。
実物?にお目にかかれる日が来るとは思いもしませんでした。
なかなかにファンキーな方だ(*´ー`)キライジャナイナ、ウン

で。
これまたファンキーな研究成果で、めっちゃガードの堅いKOS-MOSのデータベースへサクッとアクセス!
しかも、シオン1人の意識を送るつもりがまとめて4人分送ってみたり。
転送量ハンパないッス・・(汗)

てか。
勝手に連れてかれたのがMOMO、ジギー、Jr.の3人だったことにも意味があるような。
純粋な人間じゃないから、とか?

ま、それはさておき。
なんとも非常識な科学力で、なんとも非常識なダイブをすることとなった4人。

そもそも、4人がそれぞれ世界をイメージしたら、めっちゃわけわからんことになりそうだと思ったのに、なんとなーく荒野っぽい景色に収まってるし・・

ああ。素晴らしくいい加減だなぁ(´▽`)

デジタルの世界でこんなアバウトなことを軽々と実現させちゃうのって、きっとすんごい技術なはず。
ハカセ・・恐るべし。

が、さらに恐れるべきは男性陣の順応力か?

こういう時って、女の子の方が現実受け入れるの早いと相場が決まってるんだけど、今回は戦闘がからんだせいもあってか、Jr.に先を越されちゃいました。

外見がおこちゃまなチビさまは、頭も非常に柔軟らしい。
それに触発されて、立派な大人のジギーまで・・

というわけで。
気持ちよく炸裂しまくる都合のいい必殺技の数々。

男性陣たら、揃ってアニメの戦闘シーンを地でいっちゃってます(´▽`)
てか、ゲームの技なのかなぁ?
とにかく生き生きしてることは間違いないケド。
男の子ってああいうの好きだよね~。
いや、私も好きですけど♪

対する女性陣は、さらにアバウトな技で魅せてくれちゃって。

絶対くると思ったわぁ。
モモちゃんの魔法変身もの♪(〃▽〃)

てか、変身しなきゃウソです。ブーイングの嵐です。
もちろんスティックは必須アイテムです。(真剣)

でもってとどめはシオン主任の投げキッス、もといクイーン・キッス(あってる?)(〃▽〃)
いやぁ、エr・・ゲフン、大人だな~♪

最終的に女の子技の方が破壊力強かったようだけど、やっぱ男の子技のように直接的でなく、あくまでアバウトなイメージだったことが未知の力を引き出したのだろう、と都合良く推察。

いつもと雰囲気がガラッと変わって、大笑いできた楽しい回でした。

それにしても。
みんなして、スラッと技の名前が出てくるあたり・・

やっぱかねてから考えてた必殺技だったですか?(*´▽`)
ランキングが表示されなくなってからというもの、すっかり怠けグセがついてしまった私。
何ごともなかったかのように「月詠」感想など書いてみたものの。

気づけば今月初の書き込みだったりして(;´Д`)ヤベッ

いやぁ、やっぱ途切れるとダレますなぁ。(え?私だけ?)

毎日更新してた時は、ブログにばっか時間とられて・・
と思っていたのに。
いざ書かなくなってみると、毎日がただダラダラ(汗)

だめじゃん(;´Д`)

やっぱ継続ってすごい力なんだな~。
前々から思ってたけど、私に一番欠けてるのがこの力なんだよな~。

なんて再確認。
そして反省。
やっぱ何ごとも、続けることにはかなりの意義があるもよう。

よーし!
適度にがんばるぞ~~(´▽`)とことん自分に甘い・・

が、その前に。
早く書ける技を体得しないといけない気もする。
絶対時間かかりすぎだよ、自分・・(;´Д`)なんかいい方法ないかな?
焼け跡にたたずむ裕美お姉さまと編集長。
2人の会話によると死体も骨も発見されていない模様。
これはやはり・・
と、高まる期待。

一方お山では、月に一度のあま~い逢瀬が・・
なかなか繰り広げられないようで(汗)

あんなにギャラリーいちゃー、ねぇ?(*´▽`)イヤン

で。
ようやく山に籠もるまでのいきさつが語られ始め。
実はこのまま視聴者に想像させて進めるつもりかと思っていたので、ちょっと意外。

いや、説明してもらった方がはっきりしていいんですけど。
まぁ、ほぼみなさんの想像どおr・・ゲフン。

「俺がこいつと離れたら、誰がこいつを守るんですか!」

耕平よ。
意気込みは買うが、今まで君が守ったことはないかと・・(汗)
どう考えても弥生さまといた方が安全だし(滝汗)

でも、ま。
8ヶ月間がんばって、少しは術が使えるようになったようで。
ヒジョーに喜ばしい・・
てか、そうでなくっちゃね!

やっぱヒーローには、なにかしら特異な能力を持っていて欲しいわけですよ。
薫へのあいまいな態度は相変わらずだけど(汗)

薫ちゃん・・
耳やらシッポやらと努力する姿がもう・・
すっかりどっぷり葉月にはまっちゃった耕平を見てるのは、さぞつらかろうなぁ(つД`)

が。
それはそれとして、メガネっ娘萌えにはたまらんひとときだったことでしょう。
私的にはそんな光景にも動じない弥生さま萌えでしたけど♪

そうして、ついにやって来たおちゃめな追っ手たち。
緊迫感の無さとは裏腹に、その実力はかなりのものと見た!

裏本家一の実力者、弥生さまの結界を破った傀儡師ジェダイ(でいいのかな?)。
それを迎え撃つは・・

謎の覆面法師(笑)

キタキタキターーッv(°∀°)v
イーーーヤッホーィ!!
やっぱ無事だったんだねぇ、じ・・ゲフンゲフン。
いやぁ、良かった良かった。
かっこいいし♪
でも。

式神まで覆面する必要はないのだよ?ハイジ(´ー`)カワイイヤツメ・・

じ・・ゲフン、覆面法師と弥生さまがクールに共闘する山中で、何も気づかない恋人たちは、今度こそまったりしっとり一時の逢瀬。

薫の存在を気にする葉月に
「だ~れのために修行してると思ってるんだよぉ」

お!
言うようになったねぇ、耕平くん♪

うんうん、そうだよね。
術ひとつ使えなかった普通の人が8ヶ月も1人で山籠もりって、そうそうできるもんじゃないよね。
よほどの覚悟と目的がなきゃー。

じっちゃんとエルフリーデの弔い合戦のため。
てのももちろんだけど、やっぱ終わったことよりこれからのことが大事なわけで。
葉月を守るため。
てのが、一番大きいのは明かなんだものな~(*´▽`)

その決意の強さったら、手つかずの差し入れの山にも如実に表れておりますよ。
いや、まいったね♪
いつのまにか男になったなぁ。
やっぱ守るものができると強くなるんだなぁ。
と、つくづく。

それにしても。
「今はおまえに何もしてやれない」

うう。
いったい何をどこまでするつもりなのか・・(汗)

エルフリーデと同じく、葉月も実年齢はそこそこいってるのかなぁ。
でないと犯罪だなぁ。
なんて、いらん心配をしてみたり(〃▽〃)キャッ

ともあれ。
覆面法師のおかげで、ここしばらくの脱力まったりモードがだいぶ払拭された回でありました。

やっぱしんみりした感じって苦手だな~、と再確認。
こりゃ、早いとこ全員揃ってくれんと!(´Д`)ハヤク ハヤクゥ
初めての操縦をなんとかこなし、無事帰還できた青葉。
が、待っていたのはつらい現実。

腕の神経をやられた現太は、もう操主としてやっていくことは不可能らしく。
あまりのショックといたたまれなさに思わず逃亡。

といっても、どこにも逃げ場所なんてないんですが(つД`)

そんな青葉を救ったのは黄坂南・ルイとの出会い。
声を上げて泣けたのも、笑顔をとりもどせたのも、同性の仲間(?)と出会えたおかげかと。

見知らぬ異国、母との再会、男所帯・・
慣れない環境の中、きっともの凄く気を張ってたんだろうなぁ。
やはり同性の友だちは大切です。

でも。
なんだかんだ言って、しっかり心配して探してくれてた両兵もはずせませんけど♪

ほーんと、顔に似合わず優しいというか。
怒る時は怒るけど、ネチネチひきずらないというか。
まだ内面とかあまり描かれてないけど、かなり男らしい人だろうという気はひしひしとするですよ。

なので、今後の青葉との心の交流に期待(*´ー`)
つっても、友情って感じになりそうな予感大ですが。
ああゆーさっぱり系って、きちんとした(?)恋愛関係にならないこと、多くないですか?

一方、赤緒の方も仲間とご対面。
こちらにも南・ルイは登場してるわけですが、さらなる新顔もどっと出てます。
南の言葉によると、どうやらそこに集まってるのは“血族”たちらしい。
となると、別に血族=敵、というわけでもないのかな?
相変わらず青葉は悪人面してるけど(;´Д`)ナンデ?ナンデ?

時は戻って、1988年。
まだ頼りなくって可愛い表情してる青葉は、すっかりお姉さんと化した南に相談中。

って。
現太ラブでしたか、南しゃん。渋いね~♪

と同時に、ルイが11歳という衝撃の事実も発覚したりして。
11歳であの落ち着き・・でもってジンキ操ってるし(汗)

発覚ついでに、あの戦闘時、青葉がとった行動の正しさも証明され。
そうそう。
あの時、ちゃーーんと何かが来るって感じたんだもんね。
本気にしてなかった両兵も、これで少ーし「もしかして」って思い始めたはず♪

おかげで青葉のことを認めてもいいかな、って気持ちも芽生えたようで。
かくて、なぜか青葉とルイのモリビト下操主を賭けた勝負開催。

って。
サッカーですか・・(´▽`)妙に平和だなぁ

確かにいろいろ細かい動きが必要そうで、実力を見るにはいいかもだけど。
実際にジンキを動かすのが2度目、ということを考えると、ほんとはかなり無茶なのでは(;´Д`)
こんな勝負をさせる時点で、両兵ってば、結構青葉の才能を信じかけてるとしか思えない。
でなきゃ危ないからって止めるはず。

そもそも、ルイとの勝負に勝ったら認めてやる、とは言ったけど、勝負に勝った方を操主にしてやる、とは言ってないんですよね。
つまり、青葉がルイに勝ったら操主にしてもいいけど、ルイが青葉に勝っても操主にするとは約束してない、ととれるんですが。さて?

結果。
圧倒的な体力の差(いったいどんな訓練してんだ。汗)をはねのけて、青葉の秘めた能力が勝利をおさめたもよう。

マニュアルをきちんと読んでいたせいもあるのかな?
“ファントム(と聞こえたけど、あってるかな?)”って、ちゃんとした技の名前もあるらしいし、そういう機能はつけてあったってことでしょうが。
でも、両兵すら知らなかったそんな技を、とっさに出せたのはやっぱ能力のおかげかと。

よしよし。
この調子で、これからも気持ちよく活躍してくれぃ(´ー`)
やっぱ成長過程は見てて楽しいなぁ♪
草笛・・
私も吹けます。
いやーん、春華。誉めて誉めてぇ(*´▽`)

「誉めたくないが」と前置きすることによって、より一層誉めてる感がアップしてることに一向に気づかない春華。
あれじゃー、勘ちゃんでなくとも小躍りして喜ぶと思うわけです(´ー`)天然って恐ろしいわぁ

おかげですっかりムキになってしまったすずちゃん。
ライバル勘太郎のアドバイスなんか聞けるはずがありません。
すかさず春華を使ってフォローするヨーコちゃんてば、さすが。
相変わらずすずちゃんに関してはするどいなぁ。

でもって、こちらも相変わらず。

「ゼッタイフケルゾーー。ガンバレーー」

って。
この、気のない棒読みがたまらない(´▽`)
期待通りだ♪

そして別荘でのスイカタイム。

ここからはもう現実世界ではないのでしょーが。
そう思って見直しても、口元に種くっつけて優雅に微笑む春華には、いろんな意味でくらっときます(;´Д`)

いつもと変わりなくムーちゃん&スギノ様も乱入するし。
でも、ムーちゃんに関しては、やっぱいつもよりキレがなかったかな~。
勘ちゃんと2人して頬染めてるのは可愛かったけど(〃▽〃)

んもう、スギノ様の立場から見ればヤバ過ぎる光景ですよ♪
嫉妬のあまり気が狂いそうだ(´▽`)
このあたりは次回たっぷり描かれるようなので、今から楽しみです♪

って。
ほんとにもうすぐなんだけど、次回・・(こっそり汗)

結局のところ、あれは夢というより、川辺に残っていた千景さんの残留思念が見せた、幻のようなものなのだろうか。
でも、どうやら辰造さんも後追い自殺したようだし。
なのに予約の電話で実際に辰造さんと話せたということは、彼の思念も若干入っていたのか?

でもって、ベランダに蝉の抜け殻が置かれた時点で、怪しい世界への扉は開いていたことに・・
抜け殻を見て思い出したから、山荘行きを思い立ったんですもんね。

うーん。ちょっと謎?
まあ、いっか。

それにしても・・
赤ちゃんとして胸に抱かれた蝉は恐かった。

ゆ、夢に見そう(つД`)えーん。でっかい蝉がー、可愛い赤ちゃんの声で泣くのー

とことん虫嫌いな私。
子どもの頃にこれ見てたら絶対トラウマになったな・・と確信。
寝る間も惜しんで日々警護にあたる頼久さん。
そんな彼の夢枕にたったお兄さんは、東へ行くよう示唆するわけですが。

・・え?立ち寝?

意外に器用だなぁ・・(感心)
じゃなくて。
どうせならちゃんと寝た方がいいのでは(;´Д`)警護中のうたたねはダメぽ

で。
天真は天真で、誰かわからん人(笑)がお告げに立ったらしく、緊急八葉会議。
朱雀の2人が不参加なのは、前回での疲れが残っているためか、頭を使う集まりには不要と思われたためか・・

後者であることに50ルピー。
いつもは青龍コンビも呼ばれないしネ(汗)

頼久さんだけ部屋の外から参加してる図にどうも違和感を感じていたのだが、小天狗の説明で少し納得。
身分を考えて控えてるんですね~(´ー`)ゆかしいのぉ

あの場にいたお歴々は、頼久さんが部屋に入っても全然気にしないと思うけど(明らかに身分が低い天真だって堂々と入ってるし・・)、真面目と律儀が服着て歩いてるような人だからなー、彼ってば。

まぁ、そこがいいわけですが♪(*´▽`)

てなわけで。
とりあえずお札探しに出かける茜と青龍コンビ。
で、さっそく問題発生。

それまでにぎわっていた大通りが、あっというまに無人になったら、そりゃ怪しいです。
かなーーり怪しいです。
調べようって気になるのもわかります。
が。

なぜに3人とも散らばっちゃうのか?

分かれるにしても二手が限界でしょう。
大切な神子を1人っきりにしてどうするよ・・(´Д`|||)

天真はともかく、武士である頼久さんがこんなミスを犯すなんてあり得ない。
てか、信じたくない。_| ̄|○ ダレカ ウソダトイッテ・・

落ち込む私をなぐさめてくれたのは、イクティダールと頼久(兄)の渋いかっこよさ
ああ、やっぱ大人の男っていいよね♪(〃▽〃)
と、一気に復活。
お兄さんがはかなくなってしまったのは寂しいけれど、散り際が美しければそれもまた良し。

が、頼久さんにとっては美しかろうがなんだろうがいつまでも重くのしかかる罪なわけで。
その罪をあがなうために、自分1人でなんとかしなくては!なんて思いつめちゃったりして(つД`)

そんなかたくなな心をぶち破ったのは、なーーんにも考えてないけど妙に熱い天真の無鉄砲さ。
イクティダールに素手で殴りかかるとは、無謀を絵に描いたような行動ですが、考えすぎの頼久さんには、こんな考え無しな熱い思いが一番効くのかもしれません。

突然流れた「瞳と瞳のIgnition」が脱力ものだったけど・・

あのー。
もう少しうまく使えなかったですか、その曲。
あまりにも唐突な始まり。
しかも。

ぜんっぜん、まっっっったく、映像とかみ合ってない気がするんですが(´Д`|||)アア、モリアガリタイノニ モリアガレナイ

曲そのものは悪くないんだけどなー。
あの場面で使っても全然構わなそうなテンションなんだけどなー。
どうしてあんなに合わないんだろう・・謎だ(汗)

合わないといえば。
前回エンディングに使われた詩紋の曲も、恐ろしいほど合ってなかったなぁ。
いつも通りに頼久さんの絵から始まらなかったのが唯一の救いでしたが(ただ最後にまわしただけだけど・・)。

あの可愛い声と現代的な詩をバックに、いきなり頼久さんの姿が飛び込んできたら、きっとかなりの確率で大爆笑したに違いない(;´Д`)

これはもう、愛があるとかないとかの域を超えてしまってるので、どんなに愛しくても笑わずにはいられなかったと思うですよ。
自らの心臓をえぐるような笑いだろうけど・・(汗)

なので。
次回、愛しの白虎のお話も、楽しみなような不安なような複雑な気持ち。
友雅さんの曲、使われるのかなぁ・・(滝汗)

ああ、でも。
笑う前に、腰に来る美声で悩殺されてしまうかもしれないですね(〃▽〃)
だったらいいな♪

つーか。
そもそも友雅さんと鷹通さん、どちらの曲を使うのか。
下手したらどっちも使わない可能性もあるし(汗)
いつだって、私の応援する人は不遇な扱いに合うこと多いからなぁ(つД`)

かくなるうえは、映像や展開に合う合わないは置いといて、愛しの君の歌声を堪能させていただきたいと切に希望。
この想いは叶うのか?
ニヤニヤしっぱなしの30分。
だってだって。

ついに“相思相愛”で・す・か・ら♪

追えば逃げる、逃げれば追うのセオリー通り、あからさまに自分を避ける葉月が気になって仕方ない耕平。
さんざん逃げ回ってきたくせに、今回は追って追って追いまくりです。

いやーん、わくわく♪(〃▽〃)

が。
そこまで追っておきながら、自分の気持ちを自覚できない鈍さったら・・(;´Д`)一級品だ
見るに見かねたエルフリーデの後押しに心から感謝です。

自分にベッタリだったあの葉月が、自分以外の男にキスをするかも・・

葉月に対して初めて感じる男としての危機感
アーンド、じぇらすぃー♪

うーん。
いいね、いいねぇ(*´ー`)
やっぱ失いかけると身に染みて感じるんですかねぇ。
できればあと1・2話ひっぱってくれたら、もっとドキドキわくわくニヤニヤできたんですが。

いや、なに。
個人的に、恋愛がらみのシーンに関しては、くっついた後より、くっつく直前(ほんとーに直前)のハラハラ切ないあたりが好きなもので(〃▽〃)テレッ

まぁ、新たな追っ手も現れることだし、そうそう時間をさけないんでしょうね。
残念。

てか。
そろそろ戦力をなんとかしないとヤバイです。
次の追っ手は、あれだけ苦戦したキンケル伯爵より遙かに強いはずですから。

じっちゃんもエルフリーデもできる限りの対策を講じたとはいえ、まだ全然たりないと思うし。
やっぱここは、耕平か葉月がレベルアップしないと!

てことは。
そろそろ秘められた能力が開花しちゃうんでしょか?

うわぁ。
めっちゃ楽しみ♪(*´▽`)その手の展開、王道だけど大好きさ

と、勝手に期待。
つーかね。
そろそろ、主役2人が戦闘時に大活躍するさまを見たいんですよねー。

確かに微笑ましくて守ってやりたくなるカップルなんですけど。
やっぱ守られてるだけってーのは、ちょっと物足りない・・

せめて耕平だけでもがんばって欲しい。
てか、がんばれ、耕平!
お姉さんは応援しているぞ!
傷ついたランゲツを前に、己の未熟さを呪うユーマ。



「この俺がふがいないばかりにッ!」



おおっと、これは?

またも私を襲うデ・ジャ・ヴ。



遠い昔、こんなセリフを吐きながら、大きなおめめに涙ためてた、赤い鎧の人がいたような・・

よく使われるセリフだから偶然の可能性大ですが、なんとなく嬉しかったり(´▽`)ナツカスィー



で。

ユーマの婚約は、やはり親同士の決めたものだった、と。

そっかそっか。

京都で助けに来てくれた、あのお姉さんがお相手でしたか。



きれいで頭が良くてしっかり者。

宗家の娘でありながらおごることもなく。

一本筋の通った毅然とした態度が実にりりしい。

おまけに本気でユーマを好きときては・・



非の打ち所がないですな、ミヅキしゃん♪

けど、そんなところが、かえってユーマをいらつかせちゃうんだろうなぁ(;´Д`)



あの手のプライド高い男にとって、できすぎた女から冷静に慰められたり、ましてや危ないところを助けられたりって、結構許せないことかと。

ユーマにもう少し心の余裕ができれば、いい関係を築けそうですが、まだまだ時間がかかりそう。

がんばれ、ミヅキ!



一方リクくん宅では、ナズナちゃんのお部屋が無事決まったようで。

さっそく威嚇するモモちゃんと、余裕の笑みを浮かべるナズナちゃん(´▽`)

こりゃー、毎日楽しそうだ♪



で。

一夜明ければ、全視聴者の予想通り、ナズナちゃんが食事の用意してくれてるし。

しっかり2人分(汗)

二言目には地流だから・・って。



絶対それだけじゃないよね、ナズナちゃん(*´ー`)イヤーン アサカラ アイノアラシ♪



でも、心優しいリクの前で、そんな行動は逆効果なのですよ。

おかげで朝から仲良し家族の図を展開するはめに。

よくよく考えれば3人とも、家族というものに縁が薄いんじゃないかと思うんで、これはこれで結構大切なつながりになっていきそうな予感。



とはいえ、体育座りすばらしい箸の持ち方を披露するソーマにはちょっと(;´Д`)

前から気になってはいたのだが、今回も「視聴者の代弁者」ナズナちゃんがつっこんでくれて、ちょっとすっきり。



まぁ、早くに両親と別れて、頼みのお兄ちゃんは自分が力をつけるのに必死で、誰も教えてくれる人いなかったんでしょうが。

これから少しずつ直していこうね、ソーマ(´ー`)



が。

食事は気に入ったものの、思いっきり子ども扱いするナズナをなんとか見返してやりたいソーマ。

鬼(?)の居ぬ間に、リクとラブラブ伏魔殿潜入



例によって、べそかきながら戦うソーマもグッドですが。

私的に今回一番のヒットは煩悩滅却打をくらって固まるコゲンタの姿



あの、超絶なまでにまぬけな図が堪らない♪

(*´▽`)ウワァ イタソーー ・・ ケド、マヌケーー



さらに、

「もう少し考えて戦ってよ!」

と、リクにまで追い打ちをくらうし。



戦闘でリクに怒られるとは、完全なる形勢逆転だ(´ー`)



しかし。

煩悩がない人にはまったく効かないらしい煩悩滅却打

純真無垢なお天使リクくんには痛くも痒くもない必殺技だけど。



これがマサオミだったら、きっととんでもない効果があったんだろうな・・(;´Д`)

と、ふと思ったり。



ともあれ。

結局、思いっきり闘神石を取られ、負け戦となった今回。

唯一の収穫はコゲンタとフサノシンがすこーーし仲良くなったことで。

今後のことを考えれば、闘神石1つ分くらいの価値はあったのかもしれないけれど。

どう考えても、ナズナのイヤミは覚悟しておく必要がありそうです(;´▽`)タエロ、ソーマ
実の母によって、見知らぬ異国へ強制連行された青葉。
いろいろワケありのようで、感動の親子対面とはほど遠かったわけですが。

やっぱアレですかね。
研究者特有の、実の子より何より研究が大事っていう・・
で、すべてを捨てて研究を取った、と?

表向きは遺産目当て。
真の目的は青葉の秘められた能力

やっぱ血族の力ってやつですか?
なんか血族って、悪役っぽいからいやなんだけどなぁ・・
(;´Д`)未来の青葉ってば、めっちゃワルそうな顔してるし

異様なまでのモリビトへの執着といい、操縦法修得の驚異的なスピードといい、すべてはその能力のなせるわざであるらしい。

本来「あの感覚が忘れられなくて」程度のことでモリビトに密航したあげく、おじいさんにケガまで負わせたら、

「なに舐めたことぬかしとんじゃー! °Д°」
とゲンコツの一つもくれてやりたいところですが。

やっぱこれも“能力”がうずくからで、本人もどうにも抵抗できないんだろうなぁ・・(´Д`)
と思うと、あんまり怒れないです。

むしろ彼女の背負った悲しい運命を予感させて、少し切なくなっちゃったくらい(つД`)イヤナ ヨカン?

しかも、この不幸な事故(?)のおかげで、さっさと青葉が操手になるチャンスがやってきたわけで。

展開が早くて助かったな~♪
なんて気持の方が大きかったり(汗)

よっしゃ、青葉!
こうなったら、おじいちゃんの分もモリビト立派に操って、敵を粉砕するんだーーッヽ(`Д´)ノ


てなわけで、次週へ続く。

といいつつ追加。
「みんな下積みから始めたんだ」という両兵の言葉からすると、この機関やら施設そのものは、出来立てというわけでもないらしい。
まあ、モリビトの製作だけでも相当時間かかりそうだから、当たり前と言えば当たり前なんですが。
時期的には、お母さんが家族を捨てて家を出た(と勝手に推測)ころと前後してそうですよね~。

となると、いまだにすべてが発展途上っぽいのは、敵に対して不明な点が多すぎたり、人機そのものが、まだまだ改良の余地ありまくりだったりするせいなんだろうか。

などと。
見てればそのうちわかってくることを、ついあれこれ想像してしまう私。
うーん。

この労力と情熱を、なぜリアル世界で活かせないのか。

我ながら残念でならない今日この頃・・
(;´Д`)ナントカナランカ、ジブンヨ




パラメータ物が苦手なのと、途中から「遙か3」に溺れていたため、かなーーり放置していたマイネリーベ。

久々のプレイで保志さん・・じゃなかった、カミュ様ゲットしました。



いやー、長かった。

やっぱこの手のものは「いつでもセーブ&いつでもロード」ができないと、何かと時間かかっちゃいますね~。



特にtelする時と評価みる時が面倒で面倒で・・

にもかかわらず、仕方なく誘った女友達に限って断りやがるし(汗)



なにぃ、行けない?(°Д°)



おまえが爆弾ちらつかせるから仕方なく誘ってやったんだろーが!キィーーーッ!!




そしてリロード。



性格悪くなりそうです・・(;´Д`)



そんな思いは、おまけデータのランキングにも色濃く反映しており。

いくつもの失敗を乗り越えた末、ようやくクリアした記念すべき1人目、エドさまの次につけているのがマリーンというこの事実・・



デートをすっぽかした回数第1位、下校の誘いを断った回数第1位、3択で汗をかかせた回数第1位、デート前に帰られた回数第1位・・などなど。



もはや、ワースト系ランキングは彼女にお・ま・か・せ♪状態(;´Д`)



いや、別に嫌ってるとかじゃなく・・(汗)

彼女ってば、爆弾出やすい上に好感度あがりやすいから、こちらも必死なわけですよ。

誘うだけ誘って、好かれないように好かれないように振る舞ってるうちに、自然とこんな結果に・・(滝汗)



おかげで入手困難らしいマリーン役、釘宮理恵さんのメッセージまで聞けちゃってる私です。

カミュ様は入手できなかったのにネ・・_| ̄|○



ちなみにその他のランキングはぜーんぶエド様(一部カミュ様と同点1位)。

なので、今現在、私の音声データファイルは、エド様とマリーンの2人分だけです。



あ、でも。

マリーンは苦手だけど、釘宮さんにはめっちゃ好感持てました。

メッセージでは特に「誉められてるんだけど~」のくだりに大笑い(≧∇≦)b

いい感じです♪



というわけで、次はナオジ様@石田さんを狙いつつ、カミュ様のランキングを上げようかと画策中。

やっぱ全員聞いてみたいですから♪

うーん。根気が続くといいのだが・・






突然ですが

【カミュさま攻略スケジュール】



□-- 1年目 --□



心労60以上で出現



園芸部に入部



学園祭



移動遊園地(6月~)



夏休み(庭選択)



□-- 2年目 --□



秋の森(10月?)



部活動(1月~2月)



後は自動的に♪






ちなみに。

1年目の元旦に悪女状態だとスチルが発生するようですが、見られなくてもクリアはできます。

てか、私はしちゃいました(汗)

なので、次は悪女にならなくちゃです(;´Д`)フルコンプシタイノヨ



くっそー、気づくの遅かったー!! _| ̄|○ 一生の不覚!



も1つおまけに・・



今になってクイックセーブ&クイックロードのこと思い出した~~!Σ( ゚Д゚)



間あきすぎてすっかり忘れてた _| ̄|○



ああッ、私のバカバカバカバカバカバカ(つД`)ウワーーン!!