いまや、食べ物とセットで登場するものと認識されているマサオミ。
そんな彼がハッピー牛丼、モッズバーガー、カレーランドを素通りしてまで急いだ先は、我らがボート部リクの元。
そして2人は昼間っからラブラブ伏魔殿潜入♪
いや、そんなテンションじゃなかったか(;´Д`)ゲンカクガ・・
月さえ出ていれば伏魔殿に入れることをそれとなーーく悟らせつつ、自分の目的のためにリクを導いてみたりして。
ほんっと、怪しさでは誰もこの人に勝てないわ(;´▽`)
一方。
力を求めてあがくユーマは、妖怪相手にレベルアップの模索中?
コゲンタの大降神がよほど羨ましかったもよう。
ミヅキには当たってしまうユーマも、すべてを理解している大人なランゲツには素直だったらありゃしない。
こりゃー、ユーマの扱い方はランゲツに教わるのが正解ですな。
そうして。
リクとコゲンタが思いっきり結界の張られた部屋へたどり着いた頃、マサオミは謎のバイク乗り「ハヤテ」と運命の再会&戦闘開始。
こんな出会い方をしなければ・・
とお互いに思っていたことは明白。
気の合う仲間になれそうだったのに(つД`)
さすがのマサオミも、そんなハヤテに嘘をつくことはできず。
「天流の」とは言わず、ただ「マサオミ」と名乗るのだった。
きっとリクたちが居合わせなければ、「ジン流のマサオミ」と告げたんだろうなぁ。
となると、やはりヤツは第3勢力。
結界の部屋にいたのは囚われていた「ジン流」の人間。
と考えていいのだろうか?
いやぁ、今後の展開が楽しみですなぁ。
とはいえ。
いったいいつになったら、結界の存在に気づけるようになるんだ、リク&コゲンタ。
ナズナちゃんの神社でも何も考えず結界破って、地流と対決するはめになったのに・・
(;´▽`)んもう、困ったちゃん♪
そんな彼がハッピー牛丼、モッズバーガー、カレーランドを素通りしてまで急いだ先は、我らが
そして2人は昼間っからラブラブ伏魔殿潜入♪
いや、そんなテンションじゃなかったか(;´Д`)ゲンカクガ・・
月さえ出ていれば伏魔殿に入れることをそれとなーーく悟らせつつ、自分の目的のためにリクを導いてみたりして。
ほんっと、怪しさでは誰もこの人に勝てないわ(;´▽`)
一方。
力を求めてあがくユーマは、妖怪相手にレベルアップの模索中?
コゲンタの大降神がよほど羨ましかったもよう。
ミヅキには当たってしまうユーマも、すべてを理解している大人なランゲツには素直だったらありゃしない。
こりゃー、ユーマの扱い方はランゲツに教わるのが正解ですな。
そうして。
リクとコゲンタが思いっきり結界の張られた部屋へたどり着いた頃、マサオミは謎のバイク乗り「ハヤテ」と運命の再会&戦闘開始。
こんな出会い方をしなければ・・
とお互いに思っていたことは明白。
気の合う仲間になれそうだったのに(つД`)
さすがのマサオミも、そんなハヤテに嘘をつくことはできず。
「天流の」とは言わず、ただ「マサオミ」と名乗るのだった。
きっとリクたちが居合わせなければ、「ジン流のマサオミ」と告げたんだろうなぁ。
となると、やはりヤツは第3勢力。
結界の部屋にいたのは囚われていた「ジン流」の人間。
と考えていいのだろうか?
いやぁ、今後の展開が楽しみですなぁ。
とはいえ。
いったいいつになったら、結界の存在に気づけるようになるんだ、リク&コゲンタ。
ナズナちゃんの神社でも何も考えず結界破って、地流と対決するはめになったのに・・
(;´▽`)んもう、困ったちゃん♪