『がん』と診断(を宣告)されたとき、

 

みなさんはどうしますか?

 

『Pubcare』(パブケア)は『がんと共に生きるあなたを助けるサポーターとして機能します。

 

今日は、

 

がんになったら、まずはPubcareを使おう ①の続編です。

 

よろしかったら①もご覧ください。

 

『がん』と診断されたとき、

 

すでに予後が日にち単位であることもあります。

 

2020年現在の『がん』の5年生存率は

 

全部位・全病期で68.4%と言われています。

 

1/2が『がん』に罹患し、1/3が『がん』で亡くなる。

 

『がん』はとても身近な病気であり、

 

だれであっても無縁ではない存在です。

 

『がん』で亡くなるときは割と経過が早く、無くなる直前に急速に体調が変化していきます。

 

残されたご遺族の殆どが、こんなに早くなく亡くなるとは思いませんでしたと言われます。

 

※病みの軌跡

 

『がん』は亡くなる直前まで割と普通に生活ができます。

 

この5年生存率のデータは、

 

診断されてからではなく、どのような状態であっても『がん』を一括に考えたとき、

 

『がん』になっても、2/3の方は5年後も生存しているということを意味します。

 

『がん』を克服することもあれば、

 

生涯でいくつもの『がん』に罹患することもあります。

 

そして『がん』に罹患したら、

 

その後の『がん』との付き合いは長くなるということにほかなりません。

 

この長い付き合いには『Pubcare』(パブケア)はとても強い味方になります。

 

あなたの医療情報『PHR』(マイカルテ機能)を自分自身が把握し管理、

 

どこの医療機関とでも共有することができるからです。

 

『がん』をみつけた医療機関、

 

『がん』の検査をする医療機関、

 

『がん』の治療をする医療機関、

 

『セカンドオピニオン』

 

『がん』の終末期医療を担う医療機関

 

『画像』『血液検査』『遺伝子検査』『処方内容』『治療履歴』『意思決定』など

 

共有したり、把握したりする必要のあるものは多岐にわたりますが、

 

『Pubcare』(パブケア)はアプリ1つで全てに対応できます。

 

他にも便利な機能がありますが、

 

今回はここまででにします。

 

※画像は2020年4月現在のモックアップであり、リリースされるアプリとは異なります。

 

これからの医療や生活がbefore 『Pubcare』(パブケア)と、

 

after 『Pubcare』(パブケア)となるように開発を続けます

 

皆様の生活を少しでも豊かにするアプリ『Pubcare』(パブケア)

 

リリースまでもう少々お待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CEO PhD. MD. SOICHI MURAOKA