『がん』と診断(を宣告)されたとき、
みなさんはどうしますか?
『Pubcare』(パブケア)は『がん』と共に生きるあなたを助けるサポーターとして機能します。
今日は、
の続編です。
よろしかったら①,②もご覧ください。
『がん』と診断(宣告)されたとき、
最初に気がかりな事は『これからどうなるか?』です。
これだけ情報化が進んでも、
断片的な情報を手に入れることができても、
医療者でない方が自分のこれからを、
総合的に俯瞰的に把握することはなかなか難しいことです。
『がん』と診断(宣告)されたとき、
検査が進んだとき、
治療を開始したとき、
見通しは都度変わります。
死期が近づいてくると、
この兆候が出てくるとあと残された時間はこのくらいなどと推定ができるようになります。
今後起こり得ることは、
ある程度パーセンテージで示すことができます。
人間の不安は、
分からないことから沸き起こってくることが大部分を占めます。
『Pubcare』(パブケア)は、
『AI』や『クラウドコンピューティング』で適切な時期に、
適切な情報を提供したりすることができるサービスに発展させることができます。
利用者が増え、
情報があつまれば、
その精度はますます向上していきます。
『Pubcare』(パブケア)はコミュニティ機能があります。
ここではハンドルネームで同じ悩みを抱える人と情報交換ができます。
『画像』、『血液検査』、『遺伝子検査』、『処方内容』、『治療履歴』、『意思決定』など
共有したり、把握したりする必要のあるものは多岐にわたりますが、
『Pubcare』(パブケア)はアプリ1つで全てに対応できます。
他にも便利な機能がありますが、
今回はここまででにします。
※画像は2020年4月現在のモックアップであり、リリースされるアプリとは異なります。
これからの医療や生活がbefore 『Pubcare』(パブケア)と、
after 『Pubcare』(パブケア)となるように開発を続けます
皆様の生活を少しでも豊かにするアプリ『Pubcare』(パブケア)
リリースまでもう少々お待ちください。
CEO PhD. MD. SOICHI MURAOKA



