「はやぶさ」と聞けば、旧陸軍一式戦闘機・・はちょっと古すぎか

スズキの大型バイク、間もなくデビューの東北新幹線など

速さの代名詞的な名前が思いつく。

今、旬であろう「はやぶさ」は、7年前地球を旅立った

小惑星探査機ではないだろうか。

気の遠くなるような距離にある小さな惑星の砂をすくい

カプセルに収め、やっとの思いで地球へ戻ってくる。

13日にオーストラリアの砂漠に、そのカプセルが落ちて来るらしい。

が、素人考えとして

なぜ、砂漠?

カプセルが、万が一割れて砂が砂漠と消えたらどうすんだろう・・

その持って帰って来たカプセルの中に、物体エックスでも潜んでいたら・・

JAXAの中で、そんな事を考えてる人はいないだろうが。


どっちにしても、1面を飾ってもいいニュースだとおもうのです。^^


追記:自分的に珍しい事ですが、ドラマ「マザー」はまってます。







現実逃避行-一服
 昼食は、いつも何を食べようかと悩んでしまう。

時間が惜しい時は、コンビニ弁当やおにぎりで済ませてしまうが、

満たされた感じは全くしない。

1時間と限られた時間、求める欲望を満たしてくれるのは

「ランチタイムサービス」であります。

イタリアン、フレンチ、寿司・・冠婚葬祭でもない限り

普段は胃袋に入って来やせん。

お店の宣伝効果を狙ってのランチだそうですが

充分満足です。ランチで充分です。

ま、席と時間があればですが。

並んでまで食べようと思わないのは、オイラだけでしょうか?

席が一杯で、時間もない時、かつコンビニは嫌という時は

いつも蕎麦をすする事にしてる。

その蕎麦屋は、手打ちではないが、粉から製麺を自分の店でやってる

当然季節によって蕎麦の味は変わってくるが、そこがまたいい。

早いし旨いし、店主の気分で余分なサービスもある

週明けに行って、盛りが多かったり、天婦羅の油が新しく香ばしい時は

間違いなく、競馬で当てた時だろう。

皆知ってるんだろうなぁこの事。

 本当は祝福してあげたいんだよ、オヤジさん。

判ってるって、オヤジさんも聴いてほしいんでしょ

だから皆に判りやすいサービスをしてるんだよね

判ってるって、でもね・・時間が無いんだよオイラ達

話始めたら長いでしょ 馬の話・・

判ってるって











現実逃避行-フイルム
 人の名前って、ホント珍しい読み方がある。

その人の出身地だとか、先祖縁の由来だとか様々だと思うが

自分の名前が、日本で5本の指に入るほど、ありふれた名前だという事を考えたら

羨ましささえ 感じる。

「月見里」 

これは、「ヤマナシ」と読むそうだ

凄く、風流な名前だと思う。

「南風原」

これは、「ハエバラ」と読むそうだ

沖縄らしい、爽やかな名前だ。


 社長の名前が「元旦」

ってラジオのCMで聞いた事がある。

話はそれるが、企業名にまつわる有名な「小話」

日本を代表するトイレメーカー「TOTO」と「INAX」

逆さにして繋げると

X A N I O T O T

無理やり読んで「兄と弟」

2社の社長は兄弟だ、って話思い出した。

勿論、そんな訳ない


こんな与太話は 串焼きやでも通用しないだろうなぁ


写真は、映画館に 「宅配便」 で届いたフイルム・・

ニューシネマパラダイスの中で自転車に乗ってフイルムを届ける

あのシーンが、ふと頭をよぎりました。