久々のあぶり餅
楼門ではなくこちらが正門のようです。
まだサツキが咲いていました。
朝は曇りがちでしたが、お参りするときは抜けるような空の青さ
結婚式がとりおこなわれていました。
下鴨神社などは30分おきで、予約がぎっしりですが、
こちらでしたら、ゆっくりできそうです。
月読社です。
末社ながらここのお社は強い力を感じます。
楼門を出ると、両側にあぶり餅やさんがあります。
左が創業1000年一文字屋さん、右が江戸時代創業の錺屋さん
正面には比叡山が見えています。
比叡山に露光があっているので、お店が暗く写っています。
椅子席が空いていたので、私たちは一文字屋さんに。
きなこをまぶした御餅を炭であぶり、白みそのソースにひたします。
西本願寺
西本願寺の前も満開
伝灯奉告法要が5月31日まで行われていました。
さほど人気の観光スポットではありませんが、
世界遺産に指定されています。
国宝唐門
帝位を譲ると言われて、
けがらわしいことを聞いたと 潁水のほとりにおもむき 耳を洗う許由 巣父はそのために川の水が汚れたと、牛に水を飲ませずに帰ったという故事。 伏見城から移築されたと言われています。
五七の桐紋が見えています。 こちらは元西本願寺の生命保険会社だった建物
その保険会社は広岡あさに買われて、大同生命になったとのこと
今は本願寺の研修施設に使われているそうです。 伊藤忠太の建築の特徴はこのユニークな彫刻 こちら阿弥陀堂の床を修理するのに
節穴がかわいい形にはめられています。 ゾウ 最近の修理でも、踏襲されているそうで、
大工さんの腕の見せ所ですね。
唐門、飛雲閣ともこれから修理が行われるそうです。
世界遺産に指定されています。
国宝唐門
帝位を譲ると言われて、
けがらわしいことを聞いたと 潁水のほとりにおもむき 耳を洗う許由 巣父はそのために川の水が汚れたと、牛に水を飲ませずに帰ったという故事。 伏見城から移築されたと言われています。
五七の桐紋が見えています。 こちらは元西本願寺の生命保険会社だった建物
その保険会社は広岡あさに買われて、大同生命になったとのこと
今は本願寺の研修施設に使われているそうです。 伊藤忠太の建築の特徴はこのユニークな彫刻 こちら阿弥陀堂の床を修理するのに
節穴がかわいい形にはめられています。 ゾウ 最近の修理でも、踏襲されているそうで、
大工さんの腕の見せ所ですね。
唐門、飛雲閣ともこれから修理が行われるそうです。
”琵琶湖の蓮”
以前アップした琵琶湖 烏丸半島の蓮
一面蓮だったのですが、
去年忽然と消えてしまいました。
どうも水質の変化と、泥の厚さが減ってしまって
今年もダメなようです。
貴重な画像になってしまいました。
何とかして復活しないものかと思います。
ところで、最近アメブロのアクセス解析が変わったみたいで、
一番知りたい検索ワードがなくなっています。




















