久々のあぶり餅
楼門ではなくこちらが正門のようです。
まだサツキが咲いていました。
朝は曇りがちでしたが、お参りするときは抜けるような空の青さ
結婚式がとりおこなわれていました。
下鴨神社などは30分おきで、予約がぎっしりですが、
こちらでしたら、ゆっくりできそうです。
月読社です。
末社ながらここのお社は強い力を感じます。
楼門を出ると、両側にあぶり餅やさんがあります。
左が創業1000年一文字屋さん、右が江戸時代創業の錺屋さん
正面には比叡山が見えています。
比叡山に露光があっているので、お店が暗く写っています。
椅子席が空いていたので、私たちは一文字屋さんに。
きなこをまぶした御餅を炭であぶり、白みそのソースにひたします。








