京の名工展
伊勢型紙を使った着物
宮絵師の作品。
神社などの天井画
宮絵師といえば、思い出しました。
妙心寺大雄院で見た方ですね。
お茶席もありました。
このスペースにも庭が作られています。
仏具も仏壇も最近は使われなくなり、
使われなくなったものの職人はいなくなってしまいます。
仏具はお寺がある限り残るのでしょうが、
需要がなくなれば、それを作る人がいなくなる。
ハンコの細かい細工もすばらしかったですが、
ハンコを使う機会も減っています。
水引も最近ではアクセサリーに使われたりしますね。
しょうがないといえば、しょうがないけれど、もったいないことです。
無料区域でこんな展示もありました。
大塚美術館の作品を製作した大塚オーミ陶業のレプリカ作品です。
ゴッホのひまわり
さわってもいいですとのこと。
油絵の厚みも感じられます。
火焔土器
何かと思ったらキトラ古墳
こちらは有料
またゆっくり行きたいです。
バタバタして、コメ返が遅れるかもしれません。











