歴史を考える。
その時代時代の人々がどのように考え、
どのように生きたのかを想像してみる。
自分がその時代に生きていたらどうだろうか。
その時代という制約の中で。
その時代という制約の中で。
どの時代に生きたとしても、自分は何かに悩み、
人生と格闘していただろう。
独り来たりて独り去る。
人はいつでも独りきりで、悩みは尽きることは無い。
ならば、悩めるときにとことん悩んでやろうじゃないか。とことん。
苦悩するということが私のアイデンティティであるならば。
__
昔のメモ書き。
