…このクリスタルはあらゆる物質に付与された。
無生物でさえも。
クリスタルは陽種と陰種とに分類でき、
陽種は意識のクリスタルの一相である
パーソナリティクリスタルと呼ばれる。
このパーソナリティクリスタルは人間の場合、
第七チャクラと呼ばれるヘッドセンターに位置する。
このパーソナリティクリスタルは、
「自分が思うところのものがあなたである」
という表現で表される。
陰種のクリスタルはデザインクリスタルと呼ばれ、
物的遺伝的乗り物とされる肉体を現している。
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↑は私の抜粋メモである。(前回の続き)
もう何言っているかわからないはず。
チャ、チャクラ?
しかしヒューマンデザインは、
「ラー・ウル・フー」という人物が、
いわば「啓示」という形で受け取った情報なので、
まずは「ほうほう」と受け取るしかない。
そして問題はそれが有用かどうかだ。
ラーも、はじめはこの情報が
正しいものかどうか疑ったようだ。
しかし吟味していくうちに
それが驚くべき確かな情報だと確信し、
必死にまとめる作業に入ったのだという。
実は易経も伏羲という伝説の人物が、
黄河に現れた天馬!に書かれていた
図形からインスピレーションを得て
体系化したものなんて言われている。
「問題はそれが有用かどうか」
まあ、出所は一般的にはちょっと
怪しいと言われそうなわけなんだけど…、
問題は、得られた情報が有用かどうかにある。
有用なら遠慮なく利用させてもらう。
そうじゃなければバイバイすればいいだけだ。
ヒューマンデザインは人間が普通に考えては
思いつかないアイディアで人の心や、
宇宙のエネルギー流動を
可視化してくれているので、「これは!」
と思えるなら、利用しない理由はないと思う。
しかも、こんな「カバラ」とか「易経」とか「西洋占星術」とか、
「チャクラシステム」、さらには「気やニュートリノ」といった
概念を矛盾することなく組み合わせた体系なんて
見たことあります?
「な、なんじゃこりゃ。。」
もし元気な優作ばりの驚きを持てたなら、(ネタが古いな)
ちょっとどんなもんか調べてみるだけでも
損はないんじゃないかなと思う。
長くなったので次につづく。
全然書きたいことに辿り着けん。。