ヒューマンデザインの起源を学ぶ3 | ☆ 俺たちにはつきがある!☆彡

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  ~ The Moon is always with us ~

…このクリスタルはあらゆる物質に付与された。
無生物でさえも。
クリスタルは陽種と陰種とに分類でき、
陽種は意識のクリスタルの一相である
パーソナリティクリスタルと呼ばれる。
このパーソナリティクリスタルは人間の場合、
第七チャクラと呼ばれるヘッドセンターに位置する。
このパーソナリティクリスタルは、
自分が思うところのものがあなたである

という表現で表される。

陰種のクリスタルはデザインクリスタルと呼ばれ、
物的遺伝的乗り物とされる肉体を現している。

 

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↑は私の抜粋メモである。(前回の続き)

もう何言っているかわからないはず。

チャ、チャクラ?

 

しかしヒューマンデザインは、

「ラー・ウル・フー」という人物が、

いわば「啓示」という形で受け取った情報なので、

まずは「ほうほう」と受け取るしかない。

そして問題はそれが有用かどうかだ。

 

ラーも、はじめはこの情報が

正しいものかどうか疑ったようだ。

しかし吟味していくうちに

それが驚くべき確かな情報だと確信し、

必死にまとめる作業に入ったのだという。

 

実は易経も伏羲という伝説の人物が、

黄河に現れた天馬!に書かれていた

図形からインスピレーションを得て

体系化したものなんて言われている。

 

「問題はそれが有用かどうか」

 

まあ、出所は一般的にはちょっと

怪しいと言われそうなわけなんだけど…、

問題は、得られた情報が有用かどうかにある。

有用なら遠慮なく利用させてもらう。

そうじゃなければバイバイすればいいだけだ。

 

ヒューマンデザインは人間が普通に考えては

思いつかないアイディアで人の心や、

宇宙のエネルギー流動を

可視化してくれているので、「これは!」

と思えるなら、利用しない理由はないと思う。

 

しかも、こんな「カバラ」とか「易経」とか「西洋占星術」とか、

「チャクラシステム」、さらには「気やニュートリノ」といった

概念を矛盾することなく組み合わせた体系なんて

見たことあります?

 

「な、なんじゃこりゃ。。」

 

もし元気な優作ばりの驚きを持てたなら、(ネタが古いな)

ちょっとどんなもんか調べてみるだけでも

損はないんじゃないかなと思う。

 

ヒューマンデザイン 公式サイト

 

長くなったので次につづく。

全然書きたいことに辿り着けん。。