ヒューマンデザインの起源を学ぶ1 | ☆ 俺たちにはつきがある!☆彡

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  ~ The Moon is always with us ~

ヒューマンデザインの起源を学ぶ1

 

↓以下は昔とった自分のメモ

()はメモの中のメモ。

 

__


・・・先ず、宇宙のあらゆるすべての

創造の可能性を内包する陰種の宇宙卵があった。
その内部にはクリスタルと描写されえる何かがあった。
また同じく、陰の対となる陽種の卵があった。
それもまた、内部にクリスタルと描写されえる何かを有した。

この二つがぶつかり合ったとき、
クリスタルは無数の相に粉砕され拡散していった。

(いわゆるビッグバン的な特異点)
それは宇宙という一つの生き物の受胎であり、
誕生へ向けてのはじまりであった。(宇宙は未だ誕生していない!)
(飛び散ったクリスタルの欠片は宇宙という体の

一つ一つの細胞、一部分と考えたらよいだろうか。
受精のようなことが宇宙規模で起こった、ということ?)

・・・

___

 

↑は、「ヒューマンデザインの起源と基礎」という

テキストから、10年以上前に自分が取ったメモ

なんですけど…、予備知識がない人には

ワケわからんですよね。

宇宙卵?クリスタル? はあ?!

 

実際当時の自分もワケわからなくて、

途中で挫折しました。テキストだけ買って

独学で学ぼうとしたのがまず無謀だった。

(当時はまだヒューマンデザインジャパンはなかった。

英語のサイトばっかり。私英語さっぱり。)

 

しかし今の自分なら少し興味深く

見ることができる。

まあ、どんな理論にしても相対的なコトバを

用いている限り、一つの創造物だから、

それについていけるだけの想像力が必要で、

理解は、自分の中にどれだけシンプルな

宇宙モデルがあるか否かにかかっているわけだ。

自分も少し成長したってことかな?

 

…長くなってのいったんココで区切って、

気になるところを自分なりに、考えたいと思う。

 

↓公式サイト

ヒューマンデザインジャパン