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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪



少年野球を卒団した選手達が、市内の強豪硬式シニアチームに入団し、今日は公式戦の3回戦が市内の球場で行われるとのことで応援に。


互いに強豪同士の戦いのようで、前半から投手戦。

さすがは中学硬式、守備もしまり、お互いに点を許さず。

そんな中、後半ひとつのチャンスから2点先取し、

最終回は教え子バッテリーで見事なセーブ!

その成長と野球にひたむきな姿勢に感動しました!

これからも夢を追いかけて頑張ってね!

情熱は人を不屈にする。
情熱があれば逃げる前に体が動いている。
 

どんなに成果が世に認められなくても、最期まで情熱を持って1つの目標に向かって前進し続ける。

大きな満足感をもってその人生を満了する。
 
情熱をもって行動すると、自分を取り巻く世界は変わっていく。
 
 
使命には、ただひたすら情熱をもってやり続けるだけで、自分の価値や人生の価値に気づく力がある。
 
使命を見つけ、向き合うだけで、心の奥底から満足感や喜びが湧いてくる。
 
使命を持つことは、一流になる条件というだけでなく、人が楽しく、心の底から幸福に生きるための条件。
 
使命は時空を超えて引き継がれ、社会をポジティブに変える。
 
 
その情熱を胸に行動して行く中で出会えた仲間。
 
仲間の存在が自分自身をさらに成長させてくれ、
 
自分の存在意義、さらなる情熱、可能性を生み出す。
 
自分の可能性、存在意義の中に使命感が生まれ、
 
使命感から得られた満足感や喜びを感じた時、
その行動は決してあきらめないものへと変わっていく。
 
 
僕らの使命を胸にこれからも頑張っていこう!
 
志高く!
 
Re ambitious!

人の成長は、仕事とともにある。

趣味や娯楽が成長を促すことがほとんどないのは、ほとんどが自己完結する世界だから。
 
仕事はほとんど、自己完結することがない。
顧客が価値を見出してくれなければ、何の成果もなく、成果を生み出すには、
組織の内部で貢献というバトンをうまくリレーしなければならない。
 
艱難辛苦(かんなんしんく)が玉を磨く
 
困難に立ち向かい、一つひとつ壁を乗り越えるところに充実がある。
自ら新たな基準を設け、本気で仕事に取り組み、乗り越えたときに初めて見える世界がある。
仕事は、自分自身を成長させる最適な道具¨。
 
単に一生懸命仕事をしているうちはまだまだ。
これからは自分を磨く機会だと、本気でもう一歩踏み込んでみる。
 
株式会社 Re ambitiousのスタッフ達は、いつももう一歩踏み込んで、
みんなが真剣に仕事に向き合ってくれている。
 
その中でも成長は本当に眼に余るほどのもの。
 
そんなスタッフ達の姿をみて、素直にかっこいいと思う。
 
 
自分はまだまだ未熟だなって昨日もうまく感情をコントロールできず、
猛烈に反省。
 
言いたいことはそこじゃないのに、
考えていることより感情が先に入ってしまったり。
 
そんな自分をいつも見捨てることなく、受け止めてくれる仲間。
 
次は自分がそんな存在になりたい。



仕事を終えて、訪問 R-station幹部ミーティング
 

今月の収支、運営報告。

 

業務課題における検討、共有。

 

そして、人材育成。





山口部長から、訪問 R-stationの理念、


事業計画、組織のあり方、ミーティングの役目


在宅支援部としてこの半年向き合ってくれたことがしっかりとかたちになって示してくれました。


ここまでに何度も何度も自分とも、仲間とも、組織としても向き合い、かたちにしてくれた想いがめちゃくちゃ伝わってきました。


この半年の組織、個々の成長はもちろんですが、

またここから訪問 R-stationは間違いなく強くなれる。

 

今年、訪問 R-stationは大きな改革、コロナへの対応も

ありながらの運営を支えてくれている幹部のメンバー。

 

そして、あらたな組織体制となって、現場を支えてくれ、

 

利用者さんの在宅での生活を支えてくれています。

 

組織、幹部の成長とともに、働く環境も整い、

一人一人が成長してくれています。

 

本当にありがとう!

 



仕事を終えて、R-studio幹部ミーティング。

 

R-studioのメンバー、R-studio PLUS +のメンバーが集まり、

 

それぞれの店舗において

 

収支報告、運営報告、

 

人材育成について、来年以降の組織体制について、

 

また今期の決算を前にしての最終着地予想。

 

日々の使用物品の劣化や交換対応について話し合う。

 

コロナの影響もありながらも、日々感染対策を徹底してくれ、

 

その中でも利用者さんの新規の受け入れや、対応をしてくれていることで、

現在、コロナ前の利用状況となってくれています。

 

部長の冨田を始め、課長の相馬、松本。

 

管理者の藤井の一人一人の成長、存在。

 

このメンバーでスタッフたちの管理、運営をしてくれ、

一人一人のスタッフに向き合ってくれているからこそ。

 

現場のスタッフが活き活きと主体性を持って働いてくれてくれています。

 


自分たちの想いを胸にこれからも頑張っていこうね!


今日もお疲れ様!

第一印象や、その人との関わりの中で、

 

その人柄に惹かれる部分や

 

その人を見抜く決めては

 

『顔つき、発言、行動』だと思う。

 

顔つき

今までいい加減なことばかりしてきた人間は顔つきもいい加減になる。

 

発言

自信のない人は自信のない話し方をする。

まとまりのない人はまとまりのないことをへらへらしゃべる。

中身のない人は、話すことにも中身がない。

 

行動

今までどんなことをしてきたのか、今、何をしているのか。

 

きっと、弊社にも見学に来てくださった際にも、

スタッフ含め、そんなところを見てくれて、

共感や感動をしてくれているんだと思う。

 

久しぶりに会った際の顔つき(目のキラキラ感)、

 

発言や振る舞い、行動って無意識だけど、

自分のフィルターにかかって、いいなっと思えたり、

逆もしかり。

 

そういう意味では、本当にRe ambitiousのスタッフさんは

キラキラとして、自分たちのやっていることに自信を持って

主体的に行動してますねって言われることをとても嬉しく、

誇りに思っている。

 

相手をそれだけで判断しているわけでもないけど。

 

少なくとも、相手にとって自分自身が、魅力ある人間であり続けたいためにも、

 

謙虚に誠実で、なおかつ自分自身に嘘なく行動し続ける人間でありたい。

 

学びは最終的には、人間理解のための勉強に行き着く。

人間性に優れた人でなければトップに登りつめることができないのか?
トップに登りつめる過程で人間性が錬磨されるのか?
おそらく双方向。

どんな道も最終的には、人間性を理解し、人間性を高める学びにつながる。

豊かな人生よりは豊かな人間になりなさい。

豊かな人間こそが豊かな人生を築き上げる。

まだまだ、道半ば。

志高く、日々精進!



今日も秦野を堪能して、ランチはBio食堂へ。

オーガニックにこだわるお洒落でおいしいレストラン。

ひとつひとつの料理が優しすぎる。

食べてる食材、雰囲気で自分自身も影響されると本当、最近思います。



その後は渋沢駅から丹沢が見渡せるビアガーデンへ。

そこで、教え子との再会!

めちゃくちゃ、成長した姿を見て感動でした。

人の成長って諦めちゃいけないし、

その時だけで測ってはいけないんだとつくづく反省。

人の成長は無限だ。

いい再会、いい時間をありがとう!

週末の金曜日も利用者さんスタッフともに元気にR-studioで運動。
 
 
R-studio 1階

 

 

 
R-studio 2階

 

 

 
R-studio フィットネス

 

 

 
R-studio PLUS +

 

 

 

 

 
今週、スタッフのインタビュー撮影をして、様々な人達からありがたいコメントをいただきました。
 
1番、刺激を受けたのは自分自身であり、
 
スタッフ一人ひとりが抱いている想いを、
どんどん表出していきたい!
 
そのためには、もっと共感力が必要だな。
 
共感するためにも、
 
相手の目で見て、相手の耳で聞き、相手の心で感じること。
 
相手の関心、考え方、感情や置かれている状況などに関心を持って取り組んでいこう!
 
そんな原点に立ち止まらせてもらえて、
今日は一段とスタッフたちの輝きや素敵な表情を見つめ直す良い機会となりました!
 
今週もお疲れ様!
 
 

 

 

 

昨日の入浴リハインタビューに引き続き、

 

R-studio PLUS +の介護福祉士、宇佐美さんとの対談第2弾!

 

今回は宇佐美さんの描く、介護福祉士への想いについて、深堀させていただきました。

 

介護事業の中で、介護士、介護福祉士として働く人の経緯はそれぞれ。

 

まったくの未経験で入職して働く方。

 

実務経験を積んで、介護福祉士となる方。

 

ヘルパー2級、実務者研修を受けてなる方。

 

初めから介護福祉士を目指し、専門学校へ入学して勤めている方。

 

働く中には、介護士さんかもしれないけど、

 

その中の介護福祉士としてのルーツとは?

 

大切にしていることとは?

 

介護福祉士を目指し、専門学校を出た後に、

回復期の病院の介護病棟、回復期、療養で介護福祉士として学んだ中に、

 

自分が大切にしている使命感が生まれていました!

 

介護士の皆さんはもちろん、介護事業に関わるみなさまにも、

ぜひ見て欲しい。

 

介護士としての想い、関わり、大切にしていることに共感してください。