るんんたった~♪
るんたった~
今日は歩きました
るんたった~
とにかく歩きました
るんたった~
自転車がパンクしたので修理に出しました
るんたった~
自転車は買った店にお泊りです
るんたった~
明日までお泊りです
るんたった~
足が痛いです
るんたった~
運動不足です
るんたった~
コレを気にウォーキングでもしようかと思います
るんたった~
でもそれはムリです
るんたった~
明日には自転車が戻ってきますから
るんたった~るんたった~るんたった~
る~んったった~♪
The rice cake which I drew to the picture
The rice cake which I drew to the picture
絵に描いた餅を英語にするとこうだそうです
どんなに立派に見えても役に立たないって意味
今日の絵日記はそんな感じ
『マグロで一発当てる』
まさに絵に描いた餅の計画です。
それにしてもこの日記を見てて思ったのですが
『怖い父親』って言うのは本当に絶滅危惧種なんですね
どうも男親って言うのは娘に甘いようで、実家の父も
妹にとっては『怖いお父さん』じゃなくなっていました。
さて、絵に描いた餅と言えば
昨晩の朝まで生テレビに
元外交官の孫崎享氏が出演してました。
アメリカ嫌いで中国よりの発言が目立つお方です
また例のごとく「尖閣で軍事衝突起こっても米軍が
助けてくれるとは限らない」とか言ってました。
合理的に考えて
「アメリカは自国の利益を第一に考えるから」
というのがその論拠のようで
『だから尖閣の問題は棚上げして中国と
互恵関係を築くのが何より大事』
というのが彼の言い分のようですが…
最初から存在しない『中国との互恵関係』を
何より大事と言ってみたり
『尖閣は日本固有の領土ではない』とか
『日本は中国と戦争しても負ける』と
いった発言で向こうのメディアを喜ばせたり…。
どうもこの人の言ってる事、
アメリカ向きの事を言うときは『合理的に考えて』
と連呼するわりに
中国の事を言うときはどうにも甘いというか…
『個人的感情』が入ってるおもえるというか…
全然合理的じゃないというか…
この人の言う事ってアメリカ追従が
中国追従になってるだけのような気がします。
しかも中国についてくメリットが全く分からないです
言う事聞かない人や民族を徹底的に弾圧する国ですよ
中華思想を依然として持ってる今の中国は
『ついていってはいけない国』だと思います。
チベットのような国を弾圧する側に回るのか
チベットのように押さえつけられるのか
どっちにしても日本にとってロクなことないでしょ?
ちょっと前に『国賊』っていわれて怒ってたけれど
言われても仕方ないですよね
そんなわけで本音では『中国の軍門に下れば日本はハッピー』
って言いたげなこの人の言う事は
日本にとって「絵に描いた餅』だな~と思うんですか…。
ねえ?
靴ひもと1年
靴の紐を結ばなくても履ける靴を
思いついた人はえらいです。
でも僕は靴ひものない靴を持っていません
マジックテープやジッパーで
お手軽に履ける靴が『なんか子供っぽい』と
思った思春期を引きずって現在に至ります。
でも時々マジックテープやジッパーが
羨ましくなります。
片手ではける便利さは羨望であります。
でも、3~4年周期で新しい靴を買うときは
そんなことを忘れてまた『屈紐つき』の靴を
買っていました。
僕を呪縛する靴紐君
そんな彼に去年、僕はささいな抵抗を試みました
靴ひもを結んだまま履ける靴を買ったのです
思えば簡単なことでした。
ブーツのような靴をやめればよかったのです
靴べらがあれば片手ではけるではありませんか!
(横にジッパーがついてるブーツの存在は
この際『アウトオブ眼中』です)
もういちいち靴紐を結ばなくて良くなりました
それどころか靴が「こなれて」きたら
靴べらさえ使わずに履けるようになってきました
『フリーハンド』です
これは楽です!
そして1年…このプランには『意外な欠陥』が
あることが判明しました。
同じ靴ばかりはいてると靴が臭くなります。
夏に脱ぎたての靴のにおいをかぐと
良い感じに後悔できます
そしてもう一つ…これが何より致命的です。
かかとが「ぎゅ」ってなるんです
内側に『ぎゅっ』てなるんです
歩くたびにかかとに『ギュっ』って
なったところが『ニュっ』てあたるんです。
『ぎゅっ』て型がついてしまうと
外側に『むにゅ~』ってやっても「しゃきん」とは
ならないのです。
だから靴べらはだいじなのです
靴べらはすごいのです
靴べらは『スマイル君』なのです

