Little Universe... -14ページ目

Little Universe...

どちらが現実、どちらが夢?

二週間前の日曜日はすごかった!まず私の音楽学校の梅田支店でドラム・クリニックへ行った。メインの講演者は田中 廉君とGLAYのサポート・ドラマー、Toshi Nagaiさん!

いつもToshiさんを見上げて、尊敬した。そして彼が叩いた間にドラムセットから5メートルだけ座っている事は驚くべきな経験だった。これはToshiさんが使ったセットアップ。

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小さい頃でドラマーが弾き始まられる。デュエットの最初でToshiさんはこの子供のセットに弾いて、ヘビーなリッフを叩いた。

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クリニックの後で二人ともはサイン会を務めた。Toshiさんが疲れそう、日本人にとって私の名前をつづるのは難しい。でも、彼は優しくて、最後で正しくて書いてくれた。

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後で自宅に帰って、家族のレシピからビーフストロガノフを作った。奇妙に見えるけど、メッチャ美味しかった。

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そして一年前に私がしたのようにラルクのPVを見た。4時間から!

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何回もそのPVを見て、年代順に見るのは楽しかった。スクリーンで彼らの笑顔がふけてみえたけど、音楽は美しいより少なくはない。

この日のようなことができたでしょうか?耳と目と心に音楽が充満した時?Please?

気分: 疲れたけど、元気
BGM:フィルム」 - 星野源
英語のTwitterタイムラインを読んで…

どうして皆がホイットニー・ヒューストンについてツイットしているの?

ホイットニー・ヒューストンは死去した。





WHAT THE F*CK.

高校と大学時代には友達と彼女の曲を聴いて、「ボディガード」と「ため息つかせて」という映画を見に行った。



一年間以上このはどこもだった。MTVで、全ての店には、運転手の車のスピーカーから鳴り響いていた。

そんな凄い年間後でホイットニー・ヒューストンは麻薬中毒であった。

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彼女の美しさは消え去った。奇行から多くのコンサートは中止された。

誰も彼女が回復して、いつかまた家に帰り着く事を期待して…

ホイットニー・ヒューストンはアメリカ社会の要素だった。

そして今、彼女は去ってしまった。

RIP、Whitney Houston。私達はあなたを決して忘れられない。

「最大の悪魔は私。私はどちらが自分のベスト・フレンドか最も憎らしい敵だ。」 - ホイットニー・ヒューストン

気分: 傷心した。
BGM:Where Do Broken Hearts Go?(失意はどこに行くの?)」 - ホイットニー・ヒューストン
毎日私がギターをチューニングをし始めたら、Maxは音楽屋では走る。

"Meow! Meow! MEOOOOWWWWW!"

彼は私の足にまいて、私がギターを取って置いて、Maxを拾い上げるまで彼はニャーと鳴いて続ける。

さあ、Maxは男らしい猫ちゃんだ。一日中でこの時はただ彼が胸に抱く事が好きな時間だけ。

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私はMaxの耳をこすったらMaxが間抜けな顔をするのに気がつくの?

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なんて小さいたこやれ!べーっだ!

気分: 暖かいiPad2をまたせかけている(Max)…練習の準備中(Me)
BGM:Seven-Nation Army」 - The White Stripes