今月の16日でGALNERYUSがそこでガッチリ盛り上げたことを見た後で、私は友達の意味したことを本当に理解できた!


+セトリストは「VETELGYUS」という彼らの新しいアルバムから曲が主体であった。
皆、これをもう聞いた?私はこのアルバムに夢中である。編曲とコード進行は、2012年の「ANGEL OF SALVATION」と全く異なる。例えば、YUHKIが作った「SECRET LOVE」はまず、典型的な90年代のバラードそう。けれど、素敵なジャズっぽいコードはAメロに踊りはねて、そのままで強くて、熱烈なサビに流れ込む。推測と予期を完全に覆して、いつも次に何が起こるのだろうと思って...全部のアルバムはその風に。
+ステージで立つのは、それがイルカの?

だって私はSHOさんがこれより歌うのを見たことがない。
彼はハイトーンボーカリストじゃない。
SHOさんの射程の頂点で彼が歌ったゴージャスな音符は他の存在の次元界にあるんだから。

+私の前に二人のファンはその愛おしいうちわを振っていた!

カッコイイじゃない?もちろん、Syuさんがどうして誰も彼の手作りのうちわを持たないと思案することにつながった。Next time, dude。~(=^・・^) ヾ(^^ ) ヨシヨシ
+私はJun-ichiのスティックを取った!

先端の近いで磨滅を見て。

全ての刻み、全ての切り傷は時間の印で、自分の記憶にはまだ鳴り響く曲の傷あと。
東日本の皆さん...他の雷雨が来ている。GALNERYUSはあなたの当地に向かって、SHOさんも絶好のコンディションである。
それが長いツアーのに、6つの途方ないライブが残り。
11/8 (土)darwin, Sendai
11/9 (日)GOLDEN PIGS RED, Niigata
11/11 (火)Quarter, Aomori
11/13 (木)club COCOA, Hakodate
11/16(日)cube garden, Sapporo
11/23(日)SHIBUYA KOKAIDO, Tokyo (TOUR FINAL)
新しいアルバムは*EXCELLENT*。もしポケットに小銭をジャラジャラすれば、彼らの演奏に行きませんか?
Think about it。ちょっと考えてね!
気分: 時の終わりまで、元気! =^_^=
BGM: 「Ultimatium」 - GALNERYUS










