Little Universe... -15ページ目

Little Universe...

どちらが現実、どちらが夢?

ベストフレンドは私がウィアードか途方もない事を言えば彼女が完璧な分かっている人。

昨年のライブ前に病気になる私が練習とリハーサルするのに苦労した時、彼女はメールの終わりのない川を送って、応援してくれていた。

時々臆病者、私は。でもベストフレンドが見本となって示して、彼女のおかげで私は勇気を持って、新しい事を試せる。

彼女は私の頭の中で励みになる声。

彼女は私の魂の最も暗い角から手を振っている形象。

感謝する方法を悩んでいるけど、何も十分に良くない。

ベストフレンドがニューヨークに住んでいる。それで彼女のために昨日の真夜中にインターネットでL'Arc~en~Cielのマディソン・スクェア・ガーデンのチケットを買った。

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今回はただラルクがアメリカに演奏する事は二回だけで、MSGで彼らは初めての日本人グループを主演させる。

これは歴史的なコンサート。そして彼女が私にとってすべて意味をするバンドを紹介でければ…

また十分に良くない。

でも、これがいい試みだ。

気分: 「アンタを追いかけるぜ!」
BGM:CHASE」 - L'Arc~en~Ciel
ギターを練習するのは難しいね…

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特に双眸は私を睨まれている時。

気分: イヤフォンを噛んでいる(Max)…「MAXXXX!」(Me) むっ
BGM:Smooth Criminal」 - 2CELLOS
三週間の日曜の夜、私は夢した。

ステージでギターを持っている私は立って、青いと赤い光を浴びた。たまに後ろで揺るぎないビートを打っているドラマーちらりと一見しながら手とギター弦は汗びっしょりになった。

起きた。まだ頭からビッグ・ベッドに落ちて、深夜27時で眠った同じ姿勢にして、短い間のように大の字になった。

私がタバコを吸ったから垢は服にくっついた。まばたきして…笑い声と馬鹿騒ぎとレストランで音楽について会話をしていた事は記憶に反響した。

太ももを見下ろした。

それはただ夢だけじゃない。

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ライブハウスにいて、すごいX-Japanのコピーバンドのセットでヘッドバンした。セットの間にテクニシャンはステージで器械を調整して、ギタリストは自分のエフェクター・ボードをあっちこっちに持った。

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私はAcid Black Cherryのコピーバンドのメンバーで、このセッションで私達は初めてのバンドだった。演奏しながらフローの後ろで応援してくれる2人の友人をハッキリ見られた。なんて小さい会場けど、なんて広い気持ち。

もっとも未経験なメンバーとして、もっとも間違えた。でも演奏しそこなった全ての時とStratの重くてディストーションの拡張の声がアンプから流れた瞬間が釣り合った。その時自分のサウンドは強くて、パワフルで、ビートの一部分だった。

それは私。それは本当の私だった。

先生、Spell cordのメンバー、友人、聴衆の皆さん、そして最後ではあるんですが、大切なCLAPPERのスタッフへ:

この若くて未熟なリズムギタリストがセットの難しい曲に取り組むことが励みと我慢でどうもありがとうございました。

最初から最後まで過程の全体は立派な冒険だった。一番良いことに、すごいミュージシャンに会って、将来で彼らの演奏を見るのをもう楽しみしている。

ギタリストはバガボンド。このコピーバンドは断片に分解して、未来でメンバーと一緒に弾くかもしれないし、そうでないかも。でも、今私は他のミュージシャンの中でどんな特別な質を探すことを分かって、自分の成長のために何をしなければならない。

それは終わりじゃない。ただ最初だけ。

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Happy New Year、みんな。ニコニコ

気分: ね、夢をするの?
BGM:C.h.a.o.s.m.y.t.h」 - ONE OK ROCK