おはよう!昨日の朝でラルクのMSGライビュへ行った。例によってこのコンサートが素晴らしかったけど、ken君が凄い何かをしたから眠られない私はその事についてまだ考えている。
ken君のMCの内容は下で表せる。時々彼の英語はとってもおかしかった!私も日本語で同じ気持ちを書き表して見た。
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カバンと英語でスピーチを書いた紙片を持っているken君はマイクに歩み寄って、音読し始まった。ken君: 先日にニューヨークへ来た。
そしてアメリカ自然史博物館に行った。「ナイト ミュージアム」という映画が大好きだから。
タクシー運転手に「アメリカ自然史博物館は映画には博物館ですか?」と聞いた。
彼はにっこりして、「はい!」と言った。
入場でルーズベルト大統領も北米土人もマーティン・ルーサー・キング・ジュニア[のイメージ]を見た。そして俺はとてもワクワクした!
改札でまだ店員に聞いた。「これは映画には博物館ですか?」
彼は「数百万人は私にそれを聞きました。あなたもそのうちだ。」と言った。
俺はとても気分が悪かった!
でも、彼は「はい、そうです。」と言った。
博物館にルーズベルト大統領[のイメージ]を見なかった。皆、彼がどこがいるか、知っているの?どこ?
(翻訳者の注意:ken君の「ルーズベルト」の発音が少し変だったので聴衆が分からなくて、誰も答えなかったと思う。で、最後のルーズベルト大統領は1944年に亡くなった。若いアメリカ人は彼の事をあんまり知らない。)でも、多くの裸マネキンを見た。ほとんど裸!
それで多くの写真を取った。博物館が大きいので疲れた。それでホテルに帰った。
ところで、yukkiのためにお土産を買ってもらった。
ken君はドラムセットに歩いて、yukkiに大きくて、白い「I♥NY(ニューヨークが大好き!)」のカバンをあげた。yukkiはモノポリーというボードゲームを引き出した。ken君: 彼がモノポリーとマッグを買ってもらった!ホテルで今夜に4人のラルクのメンバーはモノポリーをしに行く!
皆が見えるのためにそっと微笑んでいるyukkiはボードゲームを差し上げた。ken君: 自分のためにもマッグを買った。これはとてもカワイイだから!
ドラムセットの前に、とても、とても…面白いマッグであった。それは大きかった!歯であった! o.Oken君: とてもカワイイ!
あなたもこれを買うべき!
自分の話もいい。
あなたは俺らを楽しむ?あなたは楽しむ…俺らを?
俺らじゃない…俺ら。すまん!
次の曲を弾きましょう…「Caress of Venus!」
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ソロ・ライブでken君はたまに英語をしゃべていた。彼にとってそれが簡単じゃなかったと思う…日本語を話して見る時私はken君の気持ちをよく分かる。
彼が持っている紙片は使い過ぎからボロボロされた。薄い紙を見通せて、反対で書いた英語をハッキリ読めた。子供のように文字は大きい手書きに書いてさせた。小さい一節を消して、代わりに他の言葉は書いてさせた。ken君が一人でスピーチを作ったと本当に信じる。
何回このMCを練習したの?彼が英語をしゃべているファンと通じ合っていたから私の心が誇りを持ちすぎていた。
Love you、ken君…よくやったな!
気分: 「Do you want to eat my banana? Or do you want to lick my fucking lollipop? (僕のバナナを食べたい?それとも僕のファックイングなロリポップを舐めて欲しい?)」 - tetsuya
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私でもそれが英語にエッチする方法を説明しなければならないの?(笑)
BGM: 「
REVELATION」 - L'Arc~en~Ciel。この曲間にヘッドバン過ぎたから首の怪我をした。(:_;)