感応体質 | 遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法

遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法

背骨内部を気が通る丹道周天、クンダリニー覚醒を体験したCOSMIC SHAMANが、気功・仙道、神秘行に対する
考察を述べるブログです。

        

     感応体質     

 

劇団 「前回の記事は『切り返し』ということで、

    ボクが

 

    (CSさんも実家の母親の前では

     嘘をつくんですよね。)

 

    と言ったら、 

 

(前回記事部分です↓)

 

     CSさんムキになって反論していたんですよね。」
 

(前回記事部分です↓)

 

 

CS 「ハイ、そうです。」

 

   「先日、男性受講者Ⅿさん(ハンドルネーム:Ⅿ閣下)

    と前回記事について話しました。」

 

   「Ⅿ閣下は仙道研究家・高藤聡一郎氏の元内弟子で、

   

   昔あった某仙道某サイトで(頭)というハンドルネームで

   内弟子時代のエピソードを投稿していました。」

 

   「ただ、10年以上前に

    わたしのところに受講に来た時は

    気の感覚はかなり鋭敏だったのですが

 

    周天法の段階としては皮膚レベルの深さの

    経絡小周天も十分に開いていませんでした。」

 

  (現在では深部レベル小周天・丹道周天を開いています)

 

劇団 「それは意外ですね。」

 

CS 「高藤氏の教室では小周天よりも

    練気功の方に注力していたようです。」

 

   「話は戻りますが、前回記事で

    わたしが母親の怒りの感情を

    寒気のような波動として

    胸の奥で感じた話をしたところ、

 

 

 

     Ⅿ閣下が

 

    『ボクは相手が怒った時は背中の

     背骨のあたりが重くなるんですよぉ。』

 

     と語っていて


     なるほど、

    そういう感じ方もあるんだな・・・。

 

    と感心しました。」

 

劇団 「背骨の重さですか?」


CS 「人によって感じ方に個人差はあるのですが、

    どうやら背中で怒りを感じる感覚は

 

    気功を始める前の

    子供の頃からあったそうです。」

 

   「わたしはこれを

 

    感応体質

 

    と呼んでいます。」

 

   「一般的に共感覚と呼ばれる

    感覚の一種なのですが、

    これは個人的に奥の深いテーマなんです。」

 

   

劇団 「CSさんは、もともと気の感覚や波動感覚は

    一切無かったんですよね。」

 

CS 「そうですね。」

 

   「わたしが相手の感情を波動感覚として

    瞬時にわかるようになったのは 

    丹道周天を開いてしばらくしてから

    ある時、クンダリニーが背骨内部を

    上昇して脳を直撃して

 

    目の前が金色に光った体験をした

    後になります。」

 

 

 

 

CS 「クンダリニー体験の後から

    意識の奥底に抑え込んでいた

 

    激しい怒りや色々な感情が

    浮かぶようになってきました。」

 

   「クンダリニーの活性化とともに

    感情の起伏の激しさに困っていたところ 

    何かの導きなのでしょうか?

 

    今は姿を消してしまった

    クンダリニー・ヒーラーと知り合い 

    彼からヒーリングについての基本原理を

    学びながら

    自分自身のマイナスの浄化(=自己ヒーリング)、

    

    具体的には

    意識の奥底からハートチャクラを通して

    浮き出てくるマイナス(=負の感情エネルギー)

    を抜き続けました。」 

    「するとある時から、

    胸の奥よりとても楽しい感情が 
    波のように浮かんでくるようになりました。」

 

   「今でも覚えているのですが

    クンダリニーが活性化して胸の奥が

    グワッと開いた後に、

 

    たまたま用事があって外出した時に

    焼肉定食を食べた時、

 

    (うまい!)という感情が

    心の底からバイブレーションのように

    全身に広がり、

 

    全身の細胞でうまさを感じて

    感動する体験をしました。」

 

劇団 「料理漫画とかで

    そんなシーンありますけどね。」

 

 

CS 「わたしは元々、理屈っぽい人間で 
    自分の感情を抑えるタイプでしたから 
    この体験はとても意外でしたね。」

 

   「その後ぐらいからでしょうか、 

    近くに居る人に意識を置くと

   自分自身のものではない

 

   何か違う感情が浮かんでくるような

   感覚が出現するようになりました。」

 

   「今にして思えば

    これが

 

   他人の感情を読む能力=感応体質』

 

    の発現だったわけです。」

 

   「そして、胸が開いた状態

    うまくいくかどうかの

    条件だということにも

    気づくようになりました。」

 

劇団 「胸が開いた状態ですか?」

 

CS 「ハートチャクラが開くと

    実際に胸の奥の空間が

    ぐわっと開くような感覚になるので

    こう呼んでいます。」

 

   「ただ他人の感情が入ってくると、

 

   日常的に良い感情を出している人は

   あまりいませんから 
   マイナスとして詰まってしまいます。」

 

   「イメージで言うと、

    きれいにパイプ内部を洗浄したら

 

    ドロドロの汚水が流れてきて

    またパイプが詰まってしまうような

    感覚です。」

 

   

 

劇団 「それちょっと嫌ですね。」

 

CS 「わたしはその頃、病院勤めの治療家をしていて 
    施術を行うと患者さんの邪気をもろに

    受けていました。」

 

   「胸の奥が詰まったり、全身がだるくなったり。」

 

   「ただ、その時の体験が

    後の気功指導で役立ったのですが。」

 

   「話の続きは次回にします。」

 

劇団 「あれっ、今回はこれで終わりですか?」

 

CS 「皆さん、薄々感じていると思いますが

 

    米国 自国第一主義

 

    欧州 ウクライナ紛争の泥沼化

 

    中国 人民解放軍の幹部粛清

 

    日本 高市政権圧勝による戦力強化

 

    中東 イラン攻撃

 

  

 

    など世界全体の波動としては

    第三次世界大戦への流れが加速しています。」

 

 

CS 「これからの壊滅期

    (世界大戦・経済不況・大災害・異常気象)

    に備えて上位の存在から

 

    (トレードにもっと時間をかけろ!)

 

    というメッセージが来ているので

    2000字前後に到達した時点で

 

     (つづく)

 

    とすることにしましたので

    ご了承ください。」

 

   


       つづく

 

※次回の記事更新日は3月10日になります。