切り返し | 遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法

遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法

背骨内部を気が通る丹道周天、クンダリニー覚醒を体験したCOSMIC SHAMANが、気功・仙道、神秘行に対する
考察を述べるブログです。

        

     切り返し     

 

劇団 「前回の記事は『女の喧嘩』ということで、

 
   (石破茂のような度胸のない男とは違って 
    後先考えないで喧嘩する女もいるんだな。)

 

   

 

   とCSさんが感心した話だったんですよね。」

 

CS 「ハイ、そうです。」


   「最近、公明党がメディア戦略に転じていて

    ホリエモンやロシア工作員・佐藤優が

 

    公明党の組織票を失った高市は

    絶対に解散できない!

 

    と断言していました。」

 

    

 
CS 「しかし、クシャナ殿下のような

    一か八かで巨人兵と突っ込んで

    喧嘩するような女が

    一定数存在するわけです。」

    
    

CS 「海千山千の佐藤優も

   そこは見抜けませんでした。」

 

劇団 「CSさんって佐藤優が好きですよね 。」

 

 

CS 「工作員で巧みにメッセージを埋め込んで

    人を操ろうとするのですが

    面白い事も言うんですよ。」

 

   「ただ、ここ一年ぐらいで

    彼の未来が見えなくなって来ていて。」

 

   「工作員だけどいなくなってしまうのは寂しいな。」 

 

   「まぁ、今回の選挙からわたしが教訓として学んだことは 

     喧嘩できる女と公明党を舐めたらえらい目に遭う。

 

    ということです。」

 

劇団 「やはり斉藤代表ですか。」

 

CS 「ここ十年の公明党は組織の高齢化で

    組織票が減り、

    今回の選挙は敗北が決まっている 
    撤退戦でした。」

 

   「薩摩の退き口みたいなもので

    戦争の中で撤退戦が一番難しい 。」

 

 

CS 「斉藤代表は撤退戦で議員を減らすどころか 
    4名増やして28名全員を撤退させたわけで、

 

     公明党の中興の祖

 

    として代表辞任後も実権を握るのでしょう。」

 

劇団 「斎藤代表は高市早苗みたいに

    喧嘩が強かったってことですか?」

 

CS 「いえ、悪魔は自分は戦わずに

    人間同士を争わせて利益を得ます。」

 

   「痴呆症が出てきた野田佳彦を操り

    自民党と立憲民主を喧嘩させて

    自分は戦わず漁夫の利を得る。」


   「わたしが波動を読むとこんな感じです。」

 


 

劇団 「うわっ、悲惨だなぁ・・・。」

 

CS 「若い人は知らないと思いますが

    野田佳彦党首&安住幹事長のコンビは

    民主党政権時代にも野田が国会で

 

    (親父にバカ正直で褒められました。)

 

    などというトンチンカンな問答で解散して

    民主党政権を崩壊させた破滅コンビです。」

 

劇団 「野田のバカ正直なところを

    斎藤代表はつけ狙ったわけですか。」

 

CS 「悪魔は嘘をつくのがうまいんですよ。」

 

劇団 「CSさんも実家の母親の前では

    嘘をつくんですよね。」

 

 

CS 「劇団さん、そんな人聞きの悪いことを

    言わないでくださいよ。」

 

   「わたしは野田佳彦に

    負けず劣らずの正直者で

    嘘なんか言いません。」 

  「例えば以前、実家で母とTVを見ていた時に 
   ウクライナのニュースが流れ

     

   こういうゼレンスキーみたいな素人が

   大統領になると戦争になって 

   みんなエライ目に遇うんだよな。  

 

   と言ったら

   その瞬間、寒気のような波動が

   スーッと胸のあたりに入ってきて

   

   (あ、これは怒りの波動だ)

    

   と見ると

   母の表情がこわばっているんです。」 

   「すると母が 

   あんたゼレンスキーが悪いって、

 

  じゃあ戦争を始めたプーチンは

  正しいって言うのかい・・・。 

   と言うので3秒で意識を切り替えて 

   プーチン? あいつは悪魔だ!

   あんな悪い奴はいない。 

   いや、悪魔じゃ足りないな。 
   サタンだ!! 

   今度、あいつに会ったら 
   プーチンのやつ、

   オレがとっちめてやりますから! 
 

   と拳を握りしめて 
   大げさなジェスチャーで

   切り替えしたら

   母の機嫌が直りホッとしました。 」

 

劇団 「怒りの念を感じて秒で反応するのは

    『Hunter ✕Hunter』に出てくる

    念能力者の攻防みたいですね 。」

 

CS 「ちなみに母に言った言葉は嘘ではありません。」

 

   「こう考えていました。」

 

(CSの思考) 

プーチンは自分の権力とロシアの権益を

拡大させるためには

暗殺やテロ、戦争を平気で起こす

冷徹な悪魔のような男 。
 

斎藤代表を上級悪魔とすれば

サタンのような存在だろう 。

しかし、彼がウクライナ紛争を起こし 
欧州のエネルギー価格が上昇、

世界中がインフレにならなかったら、 

欧州主導の脱炭素運動が進められ

EVへの世界的転換が進み 
 

日本の自動車産業は壊滅的打撃を受け 
火力発電も徹底的に減らされ

日本は深刻な電力不足に陥った 。
 

プーチンがウクライナに侵攻したおかげで

日本の経済・エネルギー供給の壊滅を

避けられたのは事実です。

ただ、わたしも母と約束した以上は 
プーチンと会ったら

 

この命を捨て全身全霊をかけて

プーチンをとっちめるという

約束を守る覚悟です。 

しかし、

わたしが今後プーチンと会う確率は

限りなく低いですから 

約束は守りたいのですが

プーチンをとっちめる状況には

なりそうもありません。

 

劇団 「なるほど、そう考えると 
    CSさんは嘘はついてないんですね。」

 

CS 「ハイ、本心のうちの一部を述べただけで

    嘘はついていません。」

 

劇団 「実家ではいつもこんな感じなんですか?」 

CS 「一年位前に、実家でニュースを見ていたら

    総理大臣になった石破茂が出てきて 

   (あー、不快だからチャンネル変えよう。)

 

   とリモコンに手を伸ばしたら母が

 

   石破茂は岸田や安倍みたいな

   今までの人とは違うねぇ。

 

   安倍は信用できなかったけど

   石破は期待できそうだよ・・・。 

   と言っているので(えっ!)と 

   80歳を越えた母の正気を

   疑い固まったのですが

   これも3秒で意識を切り替え、

CS:石破茂、あれは必死に頑張っている男の目だ! 

 

   


   見た目はドンジューローみたいだけど(笑) 

 



  と軽く笑いを取って事なきを得ました。 」

 (CSの思考)

石破茂、 この男の目は 

経団連、中国・公明党に尻尾振って 


移民推進で総理大臣の椅子に

しがみつこうと 
必死に頑張っている男の目だ! 

安倍や高市の足を

引っ張ることしか出来ない

 

無能で愚鈍な

ドンジューローみたいな政治家だな。 

 

 

劇団 「CSさんがそんなに実家で

    気を遣っているとは意外でした 。」

 

CS 「最近は年齢的に痴呆が心配になってきて

   

   3月にウナギを食べに行かない?

 

   とか誘ってあとで憶えているか

   記憶力チェックや波動整体治療したり。」

  

劇団 「リアルな話ですねぇ!」

 

CS 「選挙の前々日の金曜に

    期日前投票に行こうと思い

    投票所入場券を取りに

    実家に行ったのですが、

 

   住んでいる地域が大雪だったので 

   雪がすごいから 
   期日前投票に車で一緒に行かない? 

   帰りに久々にコメダ珈琲に寄って

   シロノワールとか食べるのも

   いいんじゃない?

 

   と誘ったら 

    誰に入れるか考えていて

   まだ決まらないからいいよ・・・。

 

   と断られて

 

   (えっ!)と一瞬驚いたのですが 

   一緒に暮らしている弟の車で

   投票に行くと判断して、

   (まぁ、たまに頭を使うのも

   ボケ防止にいいか。) 

    と一人で期日前投票に行きました。」

 

  「それから1週間後に実家に行った時に 
   わたしが

 

   そういえば選挙どうだったの?

 
   わたしはもちろん

   石破茂がいる自民党に入れたよ。

 

   母さんも自民党に入れたのかい?

 

   と聞いたら? 

    うーん、誰に入れたかねえ・・・。

 

   今までとは違う新しい人に

   入れた気がするよ・・・。

 

   と1分くらい考え込んでいるので 

   (やばい!ついに野田佳彦みたいに

    なったのか?)

 

   と心臓がドキドキしたのですが

   また3秒で切り替えて 

    新しい人ってチーム未来じゃない? 

   あの党首が髪が長くて女のような 

   LGBTレインボー党みたいな人。

 


 
   と切り替えしたら


   たぶん、その人だねぇ・・・。

 

   と納得していて

   わたしの心に一抹の不安を残しながらも

   また事なきを得ました。」 

 劇団 「なんか聞いていると

    CSさんは実家では緊張感あるんですね。」

 
CS 「いえ劇団さん、

    わたしは病院に勤めていたことがあるから 
    よくわかるのですが 
    人ってある日突然いなくなってしまうんですよ。」

 

   「昨日までニコニコ話していたおばあちゃんが 
    次の日になったら冷たくなっていたり。」

 

   「わたしの身の回りでもワクチン接種が

    始まってから、

 

    2年間で40~50代の人を中心に 
    7人がいきなり受講者を含めて癌になり 
    亡くなった方もいました。」

   「これからワクチンの副反応が出てくる

    可能性もありますし 
    大災害もいずれくるのでしょうし。」

 

   「わたしや劇団さんも含めて 
    人というのは 
    ある日突然この世界から消えてしまう 
    儚い存在なんですよ。」

 

劇団 「うーん・・・。」

 

CS 「自分の周りに居る人とは 
    何かしらの縁があるわけですから、 

    それなりに仲良くするように努めて 
    いい思い出を残した方が 
    お互い得なのでは? 


   というのがシャーマン理論なわけです。」 


       つづく

 

※次回の記事更新日は3月1日になります。