ハイテンションな波動
劇団 「前回の記事は『2025年のハイライト』
ということで
YouTube動画についての話だったんですよね。」
CS 「ハイ、そうです。」
劇団 「CSさんは毎年、
テレ東の東急ジルベスターコンサートの
カウントダウンで年の切り替わりの瞬間に
次年の運勢を読むと言っていましたが
どうだったんですか?」
CS 「それが2026年に切り替わった瞬間に、
頭頂からグーッと何かが
入ってくる感覚があると同時に
意識が超ハイテンションになり
それこそ
(LSDやクスリやってんじゃないか?)
くらいの超覚醒感が出て
全身が喜びに満たされました。」
「こんな新年の変化は初めてで驚きました。」
劇団 「それが2026年の波動なんですか?」
CS 「(おかしいな?)と思い
(2026年の日本の波動)と読み直すと
身体がグニャッと曲がる妙な感覚が来て
これが今年の日本の波動です。」
「どうやら超ハイテンションな波動は
わたし個人の2026年の波動だったようです。」
「でも、これっておかしい。」
「年末はいろいろあって
逆に落ち込んでいましたから
2026年にこんなテンション
上がるはずが無い。」
劇団 「2026年は相場が大変動して
CSさんが億り人を越えた
自由億(10億)になるとか、
モデル級の若い美女と付き合うとか
あるんじゃないですか?」
CS 「いえ、別にそんなの実現しても
嬉しくもなんとも無いですから。」
「年末は本当に落ち込んでいました。」
劇団 「えっ!何かあったんですか!?」
CS 「それが上位の存在によって
わたしが将来楽しみにしていた
未来の計画が全て却下されて
断念することになりました。」
CS 「まぁ、20年近く前に
上位の存在と交わした契約には
銃器に関してはありませんでしたから
却下されたら従うしか無いです。」
「パダワンFさんとの約束も未実行だし
一点集中で課題を1つずつ
各個撃破していくしか無いです。」
「とにかく約束を守るのが第一。」
劇団 「それで良かったじゃないですか。」
CS 「劇団さん、
わたしの人生の第2の目的が
無くなってしまったんですよ。」
CS 「トレードや遠隔系の術は長距離狙撃に似ています。」
「対象のパターンを分析して
未来の波動を読み、
本質とのつながりを深め
自分の感情や気配を消しながら
絶好のタイミングをひたすら待ち
対象を仕留める。」
「壊滅後の日本に貢献しながら
わたしの人間性を解放する
貴重な手段になるはずだったのに
本当に残念です。」
劇団 「それは残念でしたねぇー。」
CS 「ただ残念と同時に、
(あの
ハイテンションな波動
は何だったのか?)
という興味が湧いたので
問いを自分の深いところに
投げかけておきました。」
劇団 「で、どうだったんですか?」
CS 「年末は実家に泊まっておせちと
日本酒・ワインを飲んでいたのですが
TVで流れていた
『芸能人格付けチェック!2026お正月スペシャル』
でGacktのマレーシア生活のシーンが
何故か気になり
Tverでも繰り返し見ていました。」
(アカウントを取ると動画視聴できます↓)
https://tver.jp/series/sr0vpmmpim
CS 「更に1月4日(日)の夜に
帝財コース(賢者の石)に入っている
男性受講者ラパンさんのブログを読みました。」
劇団 「お母さんみたいな神霊体がついている人ですね。」
CS 「帝財コースのメンバーは
独自路線でやっている人が
ほとんどなのですが、
このラパンさんは
わたしのアドバイスを素直に聞いて
検証ソフトで毎日練習して
調子を上げています。」
「また、(海外移住する)という意志が
受講者の中で一番強く
トレード成績も1回のトレードで
100~150ppsを獲っています。」
「要するに海外移住に近づいているわけです。」
「そのラパンさんの新年切り替わりの波動を読んで
(これってわたしのハイテンションな波動と
少し似ているな・・・。)
と思ったと同時に
(そうか!あのハイテンションな波動は
わたしが海外に行く未来の流れではないか?)
と浮かんできました。」
劇団 「なるほど。」
CS 「それで
(CSが海外に出ていく未来の流れ)
と念じたら
あのハイテンションな波動がまた来ました。」
「わたしにとって2026年は
(日本から海外に出る)
と意識しながら
行動すると運気が上がる年
ということですね。」
「逆に(日本に居続ける)と
今考えた瞬間に頭頂が詰まって
気分が悪くなってきた・・・。」
「わたしは海外に出ます!!」
「あぁ、調子良くなった。」
「もう(海外に出る!)で行くしか無いな。」
劇団 「なんかコントみたいですね。」
CS 「もちろん海外も危険でしょうし、
正直、若くもないから日本が壊滅したら
銃器はダメなので
高級ワインをたらふく飲んで
そのまま日本の土になりたいのですが。」
劇団 「そんなに未来ってわかるものなんですね。」
CS 「慣れですよ。」
「受講者でも天の波動の数値化をまめにしている人は
(今の会社に居続ける!)とか念じるだけで
波動が良くなったり、悪くなったりするのを
自覚できるようになります。」
「逆に天の波動の数値化をしない
メイファーズ・タイプの受講者は
わかるようにならない。」
「そうやって
未来を知らないで好きにやって
死んで行く生き方も正しいんですよ。」
劇団 「うーん・・・・。」
CS 「神奈川在住の女性受講者Eさんがいて
この人、とても勘が鋭いところがあるのですが
わたしが彼女と某国の話をしていたら
頭頂でその国の波動と繋がった感じがしました。」
「するとその瞬間、Eさんが
(先生、この国に住むことになる!)
と言ったんです。」
「それを聞いて、
あぁ、Eさんがそう言うのなら
その通りになるんだなぁ。
逆らっても無駄なんだな・・・。
と観念した気持ちになったのを覚えています。」
「別にこれってわたしだけの話ではなくて
この記事を読んでいる読者の方々も
コロナ前の自分と仔細に較べたら
意識や肉体、周囲の人たちと自分の
運気の流れが変わっているはずです。」
劇団 「でもなぜ2026年に来たのでしょうか?」
CS 「ある未来の可能性が急激に高まっているせいでしょう。」
劇団 「ある未来?」
CS 「巨大災害と第三次世界大戦です。」
「以前、わたしが本物だと感じた
ショウタさんの動画でも語られていました。」
CS 「米国は最終的にNATOを離脱して、
米国・中国・ロシア・インド主導で
世界を分割統治する方向を明確にしていて、
いずれロシアが欧州に侵攻する。」
CS 「第三次世界大戦については
100年以上前から欧州の透視能力者や
霊能者が予言を残しています。」
↓
Sepp Wudy(ゼップ・ヴーディ1870年頃生まれ - 1915年頃没)
バイエルン・ボヘミア地方の農場の雇い人で伝説的な民間予言者です。
これは最後の戦争(第一次世界大戦)ではないと彼は言った。
なぜなら、その後すぐに次の戦争が起こり、
そしてその時になって初めて最後の戦争が来るからだ。
その時には自分の家にいながらウイーンの従兄弟と話ができ
急に必要になっても一時間以内に駆けつけてくれる。
最後の戦争が起きた時は
目の前に食事があるのに、食べてはいけない。
なぜなら、それは死をもたらすからだ。
水があるのに、飲んではいけない。
なぜなら、それはまた死を意味するからだ。
空気は毒のように皮膚に吸い込まれる。
持っている服はすべて着込み、鼻先さえも露出させないように。
髪が抜けると、それはあなたを捕まえたことになる。
少なくとも8週間は牛乳を飲まないように。
劇団 「近未来の欧州で核戦争が起きるんですね・・・。」
つづく
※次回の記事更新日は1月20日になります。






















