psy-toさんのフロク -22ページ目

迷わずマヨネーズ



三日連続で“遅刻”ネタは流石にくどい気もしなくも無いけど今日も書かざるをえないという。

という時点で今日も普通の出勤ではなかったという事を暗に示したりしていたりたり。。




この際このブログ 『遅刻日誌』 に改めようか笑








今日はちゃんと起きて、ちゃんと予定通りの電車に乗って、予定通りのスケジュール。





なので全くもって問題無いはず なんだけど 何かがおかしい………


気がしなくもない。








遅刻しないこと。


なんてある意味で当たり前過ぎる事なんだけどここ数日の惨状から考えると まるで自分がとてつもない偉業を達成したかのような錯覚に陥る。



なんてことはまず無いけど、それでも謎の達成感は確かにあるかもしれない。














《中略》












…またやらかしたらしい。




今回は“逆”で 本来の出勤時間より一時間早く来てしまった…



努力した早起き…



急にあの暖かい布団が恋しくなってしまった…。





とんだドジっ子だよ


いや、そんなかわいいもんじゃねえぞ。

可愛げなんて皆無だ そんなドジだよ。









今朝の渋谷の街頭の温度計は0度という表示。





寒い。





マジで寒い。







とりあえず歩こう。


散歩でもして時間潰そう。うん、そうしよう。





たどり着いたのは



×東京ミッドタウン

○六本木ヒルズ だった。 psy-toさんのブログ-201101140836000.jpg









完。






今週末はギターとかベースとかPCとかいじっていい曲が生まれればいいナット。




バンド楽しそう、スタジオ入りたい


その前に練習w

デジョブ



昨日の日記を読んで頂いた方にはご報告が。



今日も無事に遅刻しかけました。

本当にたるんでるよ、自分。




高校の頃、一時期遅刻魔で

うちの学校は遅刻した場合は先に職員室に行って、学年主任のありがたいお言葉を頂いてから

入室許可証

的なアイテムを入手して初めて教室に入れるという非常にめんどくさいシステムだった。




↑『学年』って携帯で打ったら予測変換で『閉鎖』がトップに出てきた。どれだけネガティブな携帯だよ、って思ってすかさず『学級』って打ったけど『崩壊』は予測の候補にあがらなかった。何故だ?



この学年主任はお話し(説教)好きでなかなか頭を抱えた記憶がある
まあ、毎朝現れる自分に頭を抱えてたのは向こうか笑




そんなことを思い出しながら目まぐるしく変わる景色

そう、決して短くは無い距離をジョギングよりやや速いスピードで疾走しているのだ。




ところで、自分は撫で肩のくせにリュックをしょっている。

そのリュックの肩紐がまたずり落ちることこの上ない。

やむを得ず肩紐を両手で握って走るけどその様は遠足が待ちきれずにダッシュする児童ではないか

と多少の危惧はあったけど今はそんな事構ってられねえ

流石に2日連続の遅刻は色々とまずいだろうよ。




まあ、冒頭でも書いたように結果的には間に合ったんだけど。





ただ、朝っぱらから走ると




つかれる。






今日、肩こりの怖い話を聞いた

ちょうど今肩こってるからびびった。



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玉ねぎの闘技場 のにおい

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ごめんなさい、実は今日で二回目なのです(更に厳密に言えば三回目 笑えない)。

今日、盛大に遅刻してしまった。
もともと早起きは苦手ではないはずなのに、今日に関しては全く起きれなかったというか

起きたのが就業開始時間を40分程過ぎた頃にかかって来た同僚からの電話だったという…。



もう、ここまでやらかしてしまうと不思議なもので妙に落ち着いて(開き直りとも言う。)

昼間だから音量大きめでUnderworldの『Always Loved A Film』を流しながら


「heaven~♪」


なんて軽く口ずさんで(この後、hellが待っているかもしれないのに)

ゆったりしているようで意外と手際よく身支度をしていざ出発。




真っ昼間に外を歩くのは久しぶりかも、いやそんなことはないか?

なんて考えながら

寒くても日差しがたっぷりでなんとも心地よい道なりを進んで(本当はそんな余裕があるシチュエーションではない)

意外に混んでいるんだなと感じた昼前の電車に乗って揺られること数十分。

いつもは電車を降りて通路を歩く時に感じる身にしみる程の寒さもそんなに無くて

でもこの街は本当にいつ何時でも人で溢れているなと感じる渋谷。



そこからなんやかんやで結局職場に着いたのが12時前。



…てか既に昼休み入っちゃってますね。

この際13時頃まで暇潰ししてから向かおうか、なんて考えたけどよくよく考えたら今日は偉い人来てるよそういえば…



…しくった。もうちょっと早く来るように努めれば良かった。


なんて考えても後の祭り




なんて意味不明のポジティブさ全開でドアを開けて開口一番

「ご迷惑おかけしてすいませんでした。どうかこのクズを罵ってください!」




と、後半は心の中で叫んで周りを見渡したら がらーん

そっか今は昼休みだっけ。みんな御飯食べに行ってるか。



ここの職場の人はみんないい人で誰も遅刻をとがめない。いや、よかないか遅刻自体。



問題はお偉いさんをどうやり過ごすか。

とりあえず自分には風邪の病み上がりというアドバンテージ(?)があるからやはり、そこから攻めてみるか…

ってなんだろうこのまるで悪を退治せんとする態度。自分が100%悪いしみんなに散々迷惑かけてるのに。



なんて考えながらわざとらしい咳をマスク越しにすること数分…





じゃなくて




エライヒト


が現れた。




「おお、やっと来たか。途中でぶっ倒れてるんじゃないかって心配したよ」








嘘だっ!!










じゃなくて、とりあえず怒ってないようで何よりだ。



後は適当に丸め込んだ



ねんどで球体を作るように丸めた



一件絡茶




あとエライヒトは勘違いしていた、というより忘れていた。

これが最初の遅刻では決してないこと。




まあいいか









まてよ

てかいい歳して何やってるんだろう、自分は。






遅刻は良くないですね。




まったく