psy-toさんのフロク -20ページ目

Transition Transmission

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変なアングルからベースです。

見事に順反りです。。

弾きづらいです。。。




トラスロッドをくいっと回したいところなんですが、あのエル字で六角のやつ(レンチではないよね?)が見当たらなくて困っています。

このベース、買ったのはかれこれ8年位前でしょうか。ここ最近ずーっと放置されてたから色々と面倒な事態になっています。




とりあえず反りだけでもなんとかして、モチベーションを上げてからさらなる修理と改造にはげみたいところなんですが、あの工具がなくて…



うちには最低でも3個くらいはあるはずなんですが。





いつでしょう?酔っ払った勢いで食べてしまったようです。







今日、うちのPCで二層式のDVDを焼けることを知ったんですけど、ディスク高過ぎてびっくりしました。一枚で買ったら約800円!某家電量販店調べ。

こりゃ4.7GBまで圧縮したほうが良さそうだ…。

ところでCDとかってあの薄さの中にどうやって膨大なデータを蓄積しているのでしょう?改めて考えるとなんかテクノロジーってすごいな、としみじみ。

よーく目をこらして見ると『0』とか『1』とかが見えてくる気がしません。







テクノロジーといえば

Daft Punk の 「Technologic」

この曲ってなんか妙な中毒性ありますよね。



バーイユウジンブレイキンピクシートラシンチェンジミョーアグレイディ-(超・超・適当笑)



たまに急に無性に聴きたくなります。



さっき聴きました。





ダフトと言えば

トロンのサントラもいい感じで、その中の「Derezzed」が格好よくてリピートしまくってたらiPodの再生回数が余裕で100越えてました笑。

オーケストラを駆使って憧れます。気持ち良さそう。



今年あたり、新譜を期待したいものです。


去年はケミカルとかアンダワとか待ちわびた甲斐のある大御所の良作があったし

今年もいろんな新しい素晴らしい音楽にたくさん触れたいです。

釈然としない石神井

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濃いあじマミー。




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鼻セレブ。









今日またダウンしてしまった…。

最近の自分の身体、何が起きているのか




する事はいくらでもある気がするけど何をする気も起きなくてひたすら寝ようとしたけど、寒くて無理だった笑




ゴミ袋が丸めたティッシュであふれかえり、それを見ると何だか複雑な気分になったりならなかったり…笑





エライヒトから全く心のこもっていない『お見舞い』メール。



要約すると

「急に休まれても迷惑だから明日も休むなら今のうちに言っといてね。ヨロピク☆」ってところか。



特に感想は無いんだけど。








そう言えば今週に入ってからというか先週末から一瞬もTVを見てない事に気がついた。

ここ数年じゃ特に珍しい事でもないけど、改めて意識するとなんか不思議というかびっくりドンキー




世の中、大きな変化はとりあえず起こってないですよね?







今日、懐かしいCDを聴いた。



『Mosh Pit On Disney』

ディズニー関連の楽曲を国内外の人達がカバーする的な第二段的な。





CCCDってところに時代を感じる笑

このアルバムの中で一曲だけめちゃくちゃヘビロテしてた曲があって



それが、the band apart の
「GIVE A LITTLE WHISTLE」。



この曲、バンアパの中も好きな曲トップ5に入るくらい好きで

終盤のぶっ飛び具合がたまらない、かっこよすぎる。


当時、何度耳コピしようとして挫折したことか…



やっぱりバンアパってバンドは衝撃的だった。ギターは歪ませてジヤキジヤキするのが良いって安易な考えを持っていた自分を見事にぶちのめしてくれた。

そして映像で、実際のライブで見る彼ら。原氏やばすぎでしょ笑
川崎氏もかっこよくて。モズライトってのがまたいい。


うちの親父はベンチャーズ世代で、いい歳になってから昔の「夢」だったらしいモズライトのギターを買った。

実家は一軒家と言えど流石に100Wのアンプはねぇだろと思いつつ毎週末ベンチャーズの(そこまで巧くない笑)テケテケなサウンドを聴いていた、いや、否応なしに聴かされてた事を思い出す。





まあそんな親父だからこそ、うまいこと人生初ベースを買わせる事に成功する訳だけど。


そんなベース、実は大学時代に友達に売ってしまった笑







だいぶ話が逸れてしまったけど

そういう感じで。

タイポグラフィティタイプ

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新宿にて飲み。


病み上がりなのに調子に乗りすぎてえらい目に会ってしまった…。







なんて妄想するくらい今日は暇だった。





『今日はまだ病み(闇)の中で』






なんてひとり呟いてドヤ顔してしまうくらいの重症である。




実際、今週末は飲みの予定だからそれまでに酒を飲めるくらいに回復したいところ。なんせタダ酒が飲めるから笑






虚弱体質

とまでは言わないけど自分は非常に体調を崩しやすくて、でも今までこれと言った大病を患ったことは無くて


原因の1つは恐らく普段の不摂生。


今年こそは健康に気を使える人間になりたいものだ。もうそんなに若くもないし笑







そんな今日だけど、最近のニュースを一つ思い出して




“椿屋四重奏解散”




結構キャリアもあって固定ファンも獲得してて去年も新体制でスタートして…

寂しいですな。



実際のところ自分はこのバンドにそこまで思い入れがある訳ではない。


だけど身近に結構凹んでるヤツがいて、そんな様子を見てるとさ本当にいいバンドだったんだなって思う訳で



このタイミングで注目してみようと



CD借りてきた。




予備知識なしで、どれにするか悩んでとりあえず二枚程。ジャケで選んでみた。




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まず、2008年リリースの

「TOKYO CITY RHAPSODY」



このアルバムに限らずだけど、ギターのシングルコイルの音とちょっとした懐かしさを感じるフレーズとかリフとかがとても心地よくて、一曲一曲が本当によくまとまってると思う。




このアルバムは

一曲目の「OUT OF THE WORLD」から何というかやはり“都会的”な音がする。淡々とザクザクというか。

二曲目「トーキョー・イミテーション」も違ったアプローチの“都市的”な印象。カッティングとディレイが心地よい。

三曲目「恋わずらい」、タイトルからして古き良き歌謡曲を連想させて、またこれが“都会的”。



でもこの三曲が「似たような」とかそんな印象は無くて一曲ずつしっかりと際立っている。


一曲ずつ感想を書いていきたいところだけど長くなってしまうので…



「パニック」かっこいいな。




全13曲

聴きどころ満載で飽きることなくお腹いっぱいですな(もちろんいい意味で)。






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もう一枚。

去年リリースの

「孤独のカンパネラを鳴らせ」




タイトルとジャケットからなんとなく陰鬱な印象を受けるものの、決してドロドロしてはなくて内面の…みたいなかんじで。


一通り聴いてみたらそんなことなかったぜ


このアルバムは幅が広くて聴いていて楽しい。

ジャジーであったりレゲエチックであったりもちろんロックであったり…

引き出しが本当に多い、このバンドは。





一曲ずつ感想を書いていきたいところだけど長くなってしまうので…




最後の曲「ブライトネス・ダークネス」を聴きながら、このバンドが解散、という事を考えたら寂しさを感じた。

その時点で魅了されてる自分がいる訳で。






今回はわりと最近の作品を選んだわけだけど、もっと過去をさかのぼってみようと思う。








去年はエレクトロニクスな方面ばかり聴いていたから今年はもっとレンジを広げて幅広く色んな音楽を聴きたいと思った。



完。