昨日のつぶやきから湧いてきた悪乗りです。以下、バカな妄想なので、すっ飛ばしてください。
言語物理学(Linguistical physics)を提唱して、イグノーベル賞でも狙えないかな? まったく科学的ではないけど、ちょっとインパクトあり。
「言重」…LM(Linguistical mass) 、単位LN(言語ニュートン)
「言圧」…LV(Linguistical voltage )、単位LV(言語 ボルト)
…気圧ならばLBP(Linguistical Barometric pressure)、単位LHY(言語ヘクトヤマト)大和さんの造語なので。
「言磁力」…LMF(Linguistical Magnetic force)、単位LG(言語ガウス)
■なぜ現首相の言重力が低いのかを言語物理学で証明する。
万有引力の法則 F=G・M・m/r² に当てはめると
F:言語引力、G:定数、M:民意、m:首相の発言、r:民衆と首相の距離
言語引力(F)は、民衆の意見(M)と首相の考え(m)との距離(r)が離れており、その2乗に反比例するするので、その力「言重力」は低くなる。
■なぜ村田の言葉が相手に伝わり難いのかを言語物理学で証明する。
オームの法則 V=IR ⇒ I=V/R に当てはめると
V:村田の言圧、I:会話の言流、R:会話の言抵抗
会話の言流(I)は、低い村田の言圧(V)に対して会話の言抵抗(R)が大きめなので、小さくなる。
さらに、ジュールの法則 Q=VIt を当てはめると
Q:言力量、t:会話時間
相手に伝わる言力量(Q)は、低い村田の言圧(V)×小さな言流×少なめの会話時間(t)になるので、かなり伝わっていないことになる。
こんな研究もできるかな?
■半減期の長い言葉を、放射性言語としてリサーチする
他にも、言語物理学から、いろんな社会現象が方程式で表せるかもしれません。誰か考える人いないスっか? 学会つくれませんか?
くだらない理論にお付き合いいただきありがとうございました。失礼しました。