今日の昼に、近くのコンビニで買い物。
昼は、食べたので、お菓子類を物色。
ご飯をたべた後だったので、店内も少し落ち着いてきた
時間帯だったのですが、店員の態度にムカ(-_-;)
まず、めんどくさそーな態度。
顔もあげない。おおきな紙幣で支払ったら、おつりを
数える動作が、適当。
近くに店長らしき人がいたけど、注意しないんだな、これが。
金額は多くないかもしれないけど、バイト代をもらって
働いている以上、プロとしての最低限のことは
してほしい。
そんなに嫌なら、そこで働くなって感じですね。
今日の昼に、近くのコンビニで買い物。
昼は、食べたので、お菓子類を物色。
ご飯をたべた後だったので、店内も少し落ち着いてきた
時間帯だったのですが、店員の態度にムカ(-_-;)
まず、めんどくさそーな態度。
顔もあげない。おおきな紙幣で支払ったら、おつりを
数える動作が、適当。
近くに店長らしき人がいたけど、注意しないんだな、これが。
金額は多くないかもしれないけど、バイト代をもらって
働いている以上、プロとしての最低限のことは
してほしい。
そんなに嫌なら、そこで働くなって感じですね。
今日から、4月ですね。
でも今年は、あまり、4月になったなぁって実感が
わかないですね。
3月半ばから、寒い日が続いていたからか、桜の開花も
牛歩戦術って感じですしね。
先週の頭から、社外で仕事をしてたので、久しぶりに
なります。4月からの、医療改定がらみの仕事で、
仕様がきまるのが3月になってからなのに、4月1日から
システムを変えなさいってどんだけ、横暴なのか。
いい方向へ、改定するのは否定しないけど、裏方で
巻き込まれている人がいることも政治関係者は知って
ほしいですね。
自分は、今回始めて医療関係の仕事にかかわったけれど
その辺の常識が違っててびっくりですね。
コンピュータの業界では、35歳定年説ってのがありますが
一番は、自分がもう無理って思ってしまうことが原因だと
考えています。
本当は、プログラムをしていてはいけない年齢なんですが
プログラムをやらないのではなく、できないと思ったら
この業界から身を引くべきと、自分を奮い立たせている
今日この頃です。
(数年後には、変わってるかも知れませんけど(^_^.))
うちの会社は、決算が9月なので、今期も残り半年。
泥臭くても、誠実な仕事をしてみんながハッピーに
なれますように。
あっという間に3月も下旬に突入。
年が変わってから、早くも3ヶ月もたつのか・・・
今年の4分の1も過ぎるのかと思うと、時間がたつのは
早いですね。
でも、相変わらず、気温は寒いままに感じる。
昔から、暑さは平気なんですが、寒さは苦手。
でも、あと10日もすれば、桜も咲き出すのだろうか。
去年は、会社の人数も増えて、5人に。
人数を多くしたい気持ちはあまりないけど、何かするにしても
多少は人数がいたほうが、有利になることが多いですからね。
(リスクも高くなりますが・・・)
今のうちぐらいの規模であれば、社長が一番働いて当然だと
思うので、弱音をはかず、誠実に仕事をしていこうと思います。
仕事は、楽しく、まじめに。
適度な困難を乗り越えて、達成感・充実感を。
人から感謝されるシステム作りを目指します。
今、自分のマイブームはゴルフ(^^♪
っといっても、ゴルフ場にいくのではなく
打ちっぱなしのゴルフです。
今年に入ってから、4,5回いっているんだけど
楽しいです。
いつも、1時間の打ち放題をやってますが、
すぐにマメができる(下手な証拠)ので、テーピング持参。
たまに、会心のショットが出ると気分爽快。
なによりも、ミスは100%自分のせいだから、
くやしいって思っても、自分のせいだから
次こそってなるのがいい。
とりあえず、はずかしくないぐらいになったら、
ショートホールデビューできればいいかな。
仕事をしていく上で、自分が気をつけることは、常に相手が
望んでいるすこし上の結果を返すこと。
テストの点数で言うと、相手が70点を望んでいるなら、
80~90点がベスト。
相手が、80点を望んでいるなら、85点~95点など。
ただし、相手が30点でもいいといっても、プロとして70点は
守ること。難しいのは、テストの点のように、点数が表に
でるわけでもないことだ。
同じことを行っても、相手によって評価が違うし、
よかれと思ってやったことが、マイナス評価に
なることも当たり前にある。
結果、何点だったかを確認するすべもない。
(完全に自己判定の世界)
どんな、仕事でもこの考えは通じると思っている。
あえて、満点にしないことがポイントである。
言い訳ではないが、一度、満点を取ってしまうと
次からも、満点を期待され、結果としていい関係は
長続きしない(何度もいうが、言い訳ではないです(^_^.))
人間だから、ミスもするし、感情が出てしまうこともある。
もちろん、プロとして絶対におかしてはいけないミスも
ありますが、ミスをしない人には、親近感はわかないと
思います。
満点を目指しますが、必ずミスは発生し、その点を反省、
謝罪、対応することで、信頼を得、長いお付き合いを
させていただくようになると思う。
それにミスや、問題は、自分だけの問題で発生するときも
あれば、お互いに反省すべき応対で発生する場合もあります。
つまり、どれだけ注意しても、問題は必ず発生するものだと
覚悟を決め、あとは、その問題をいかに早く発見し、
対処していくかいかに小さなうちにつぶせるかに集中する。
ミスや、問題が発生したときに、責任転嫁に力をそそぐ
のではなくその問題はどうすれば、最小限に対応できるか、
同じ問題をどうすれば、再発防止することができるかに
力をそそぐべきである。
(責任転嫁したくなりますが、それは当然の挙動です)
えらそうに言ってますが、こうなりたいという理想像で
自分もまだまだですね。