日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -180ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

ブログをご覧のみなさんはじめまして


PSJ6期生のりゅーたです。


PSJに入学するくらいですから洋服大好きです!!!


今回はいつから洋服に興味をもってPSJの入学に至ったかを簡単にお話致します。



それは中学生1年生の時。


ある出来事がキッカケでした。



そのキッカケとは・・・?




小学生までサッカー少年だった私はおしゃれという感覚が欠落していました。

中学生で初めて付き合った彼女とのデートの時でした。


何と言われたかは正確に覚えてないのですが

服のセンスがない。ダサ~イ!みたいなことを言われました。


その時のショックと言ったら・・・トラウマですね(笑)


それから洋服に興味をもちました。


次の休日に地元のTSUTAYAに行き男性誌、女性誌すべてのファッション雑誌を立ち読みしました。


毎月すべての雑誌を読んでいると自分の好みや流行がわかってきました。


高校生まで雑誌の立ち読みを続けていると、制服を着ていてもその人がどんな雑誌を読んでいるかがわかるようになりました。


将来の進路を考えたときにスタイリストになろうと思い文化服装学院に入学。

卒業後スタイリストアシスタントとなりました。

そしてPSJ入学と同時に4年間続けたスタイリストという仕事をやめました。


なぜスタイリストを辞めPSJに入学したのか?


パーソナルスタイリストは一生をかけて追求できる道 と感じたから!


ファッションスタイリストとパーソナルスタイリストは似ているが違う職業だからです。



将来の目標は本物のパーソナルスタイリストになること!


PSJ卒業後未来のお客様と会えるのを楽しみにしております!!


これからよろしくお願い致します。





追記

現在、私は地元埼玉県春日部市を発展させる為、一大プロジェクトを企画中!!

進展がありましたらまたこちらで発信させて頂きます。



みなさん,、はじめましてレイちゃんです。




気合入れてPSJに入学したものの、

同級生とのジェネレーションギャップと

自分の劣等生ぶりに少々とまどいながら通学していますガーン





私は普段、ファッションとは全く関係のない仕事をしています。


しか~し、裸で生きていくわけにはいかないので


まずは


「自分がおしゃれになりたい!」


と思いPSJの門を叩きました。






また、私が普段の会社生活で私がめざしているのは


「会社で一番面白い女子社員」です。




面白い→話しやすい→みんなと仲良くできる→仕事がうまく回る




ということで仕事もしやすく、モチベーションの上がる毎日を

送りたいと思っています。


ただし、仕事をきっちりとこなさないと

ただのおもしろダメ社員になってしまいますので

あくまでも仕事は正確丁寧迅速に。



そして、やはりオシャレ音譜であったほうが いいですよねにひひ




周りの人の幸せを望むなら、

まずは自分が幸せにならないといけないように

PSJで自分がオシャレになって

回りの人もオシャレに興味が湧くような

オーラを身にまといたいと思います。


そのためには日々精進していきたいと思います!!





あっ、忘れてましたが、睡眠不足に弱いです。

睡眠の少ない次の日は全く使い物になりませんしょぼん


PSJはハードな学校なので頑張ってついていきたいと思います。



こんな私ですが、みなさんどうぞよろしくお願いいたしますニコニコ






6期生5人目、わっきーと申します。

よろしくお願いいたします。

大阪府富田林市(トンダバヤシシ)出身・27才・女性・O型です。

趣味はジョギング・ヨガ・旅行(昨年はモロッコに行きましたチョキ)・読書、

あと、おいしいもの食べたり、お酒飲むのも好きです音譜

これから強化していきたい分野は、

アウトドアと登山です柔道

なんか体育会系!?


性格は基本的に、「温厚篤実」ですが、

時々突飛な行動して、周りを驚かせることも多いです。

PSJに来たこともそうだし、

4年前に単身東京に来たのもそう。

これはひとえに、

に、る!

というモットーゆえです。





学校「ありがとう」の重み桜

  -今の仕事-


現在の仕事について少しお話しします。

現在、教員をしています。

私は小・中・高と、学校が大好きで、友達が好きで、先生が好きという

なんというか、本当に純朴な生徒でした。

学校という場所にずっといたかったので、教員になりました。


しかし、初めて赴任した学校は、

これまで学校にまともに行っていなかったり、

学校にひどい不信感を持っていたり、

明らかに教員を敵視していたり・・・と、

学校に悪いイメージを持って入ってくる生徒がほとんどでした。

そんな生徒たちの、

不信感を少しずつ少しずつ取り払いながら、

普通に話をできるようにして、(はじめは本当に話すこともできないんですビックリマーク

相手の話も聞けるようにして、

社会で生きていけるように育てることが、

今の仕事です。


昨年初めての卒業生を出しました。

最後まで悪態ついてばかりで、

どうしようもないと思っていた生徒が、

就職が決まったときに、初めて「ありがとう」と言いました。

あいつが今「ありがとう」って言った~??目

こっそりトイレで泣きました。

懐かしの歌じゃないけど、「ありがとう」の響きであと数年生きていける気がしました。


仕事を始めてばかりの頃にも、PSJの説明会に来ました。

たぶんあのときの私は、ただ仕事から逃げたくて来たのかも。

自分の思い描いていた学校像・教師像とかけ離れた仕事に嫌気がさして。


今、自分の仕事のすばらしさも経験し、

今の仕事で学んだことをパーソナルスタイリストとして生かせると確信し、

逆に、PSJで学ぶことが今の仕事でも絶対役に立つ!!!と思い、

6期生になるに至ります。







ワンピースファッションのちからカバン

  -私の目標-


寝坊してとりあえず服を着てきた日は、一日テンションが上がらない。

穴に入りたくなる。帰りたくなる。

好きな人に会ってしまった日には、もう自己嫌悪自己嫌悪。ダウン


好きな服を着ているときのうれしい気持ち。わくわくした気持ち。

たぶん表情や姿勢も全然違っているはずラブラブ!


老人ホームでのお化粧セラピーなんかもありますが、

ファッションってそんな力がありますよね!!


4パターンくらい(春・夏2パターン、秋・冬2パターン)しか、

服を持っていない(着てない)方が身近にいます。

しかも明らかに、気持ちが上がる服ではない。


「奥様に愛されてないのかしら」という見解もありますが、

私は、


ファッションの力を知らないから

だと思いますビックリマーク


いつかいつかいつか彼らに、

ファッションの力、知って欲しいなぁ・・・

伝えられるように、

伝えられる人になれるように、

精進します!










以上自己紹介でした。

ありがとうございました。