日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -181ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

はじめまして。ツッカと申します!
よろしくお願いいたします。


自己紹介ということで、私の事をイメージしていただけるように、
まずは基本情報から、どうぞ!


ひらめき電球-------------------------------------------ひらめき電球
【年齢】26歳


【性別】男性


【身長/体重】165cm/65kg(現在ダイエット中あせる)


【出身】茨城県


【最終学歴】国立理系大学 工学部 機械宇宙学科卒業


【現在の職業】経営コンサルタント


【似ている芸能人】オリエンタルラジオのあっちゃん、上川隆也
ひらめき電球------------------------------------------ひらめき電球



これだけ見ると、
今まで宇宙について勉強してた人がなぜかコンサルタントになってて、
今度はパーソナルスタイリストになろうとしてて、、、



はてなマークはてなマークはてなマーク



となってしまうかも知れません。自分でもそう思います笑
ただ、“ツッカ”という人物に少なからず抱いている興味を失っていただきたくないので、

敢えてこれ以上は語りませんべーっだ!



そのかわり、私の内面を表現する以下の4つの内容についてお伝えしたいと思います。





1保守的な精神の持ち主である。


基本的に慎重(臆病?)な性格なので、誰かが開拓した道でないと進むことを躊躇ってしまいます。
例えば、進路にしろ、服装にしろ、昼食のラーメン屋さんでさえそうです。

会社にジャケパンで行きたいと思っても、会社で許可されているかわからなかったので、

実際に着ている人がいることを確認してから実践しましたあせる




2人と同じ事をしたくない。


1)と矛盾すると思われるかもしれませんが、私は自己顕示欲が強いため、人と被る事が許せません。
また、大多数が認めるものに疑義を唱えるという、天邪鬼な部分があります。

わかりやすい例だと、ジャケパンでも大多数がされているであろう“紺ブレザー×グレースラックス”でなく、
逆に“グレージャケット×紺スラックス”であわせたりしてます。




3感動しやすい。


ツッカを語る上で欠かせないキーワードです。
感動系のドラマ、ドキュメント、バラエティ、雑誌・・・すぐに涙が出てきます。
特にクレヨンしんちゃんの映画がツボで、「オトナ帝国の逆襲」、「戦国大合戦」は声を出して泣きました。
ここでおわかりかもしれませんが、結構オタク属性入ってます笑




4見た目にコンプレックスを持っている。


最近は落ち着きましたが、中高生の多感な時期はよく悩んでました。
毛量が多くて、眉毛が太いことでからかわれていたので、思い切って細くしてみたら

スキージャンプの船木選手ばりのヤンキー眉毛になりました笑

ただ、その次の日の通学時、世界が変わって見えたということを今でも覚えています。

思えば、自分の外見、服装を変えることによる快感はここで覚えたのかもしれません。






いかがでしょうか?ツッカをちょっとイメージできましたでしょうか。

内容が当てはまる方が結構いらっしゃるのではないでしょうか。




そろそろ読むのに疲れてきたころかと思いますので、

最後に、私の目標(一部ですが・・・)について説明して、終えたいと思います。




【目標】ビジネスマン(20代~40代)向けのパーソナルコンサルタントになる


洋服は、私にとって、その人自身を表現するツールであり、逆に洋服によってその人の新たな一面を引き出すことの出来るツールだと思っています。

また、その考えは皆さんが洋服に持っているイメージともそう離れていないと思います。


ただし、その考えが通用しない(と思われる)世界があります。それはビジネスシーンです。

その理由としては、①企業の風土、②場面によって、許容される服装の範囲が異なる。ということが挙げられます。“何が正解かわからない”、“雑誌ではこう言ってるけど、うちの会社では大丈夫かな”という方も多いのではないでしょうか。(上述の通り、自分がそうだったのですが。。。)
そこで、スーツを作業着と割り切って、「無地のグレースーツが一着あれば構わない」という方もいらっしゃるかと思いますが、勿体無い!
1日の約1/3を過ごす服装でお洒落ができたら世界が広がると思いませんか???

幸いなことに、私は現在企業に在籍しており、ビジネスマンの実態を理解していますし、

また、経営コンサルタントという職業柄、色々な場面も経験しています。

許容範囲を提示したうえで、服装の“遊び”の箇所を提案していきたいです。


自分にしか出来ないことがある!

地に足のついたパーソナルコンサルタントになりたいです!





以上をもって自己紹介とさせていただきます。


最後までお読みいただいてありがとうございますビックリマーク

これからよろしくお願いいたします!!





ブログをご覧のみなさん、はじめまして!


PSJ6期生のえみりんです。


授業初日に“えみりん”というニックネームを

みんなにつけてもらいましたが、
はっきり言って、、、まだちょっと気恥ずかしいです。


三十路過ぎてますから、ね笑顔

でも音の響きがかわいらしくて気に入っています♪


トップバッターのトマトモが素晴らしい自己紹介をしてくれたので
若干のプレッシャーを抱えつつ、私も気合いを入れていきます。



1いわゆる“器用貧乏”

生まれも育ちも神奈川県(川崎→横浜)。
三姉妹の真ん中として、長女としてのプレッシャーもなく、
末っ子にありがちな過保護もなく、自由に育ちました。


そのおかげか、

物事に対するこだわりがなく、
ただし、コツを掴むのは上手だったので、
何事も人並み以上にはできる“器用貧乏”でした。



2仕事は楽しかったけれど・・・

大学卒業後は、金属メーカーで働いていました。
広報室に配属され、社内外での人との出会いも多く
新しい情報に触れられる仕事にやりがいを感じていました。

文章で表現することの楽しさを知ったのも大きかった。


その一方で、10年先の姿がまったく想像できず
悶々とした日々を過ごすようになりましたしょぼん



3インドで出合った衝撃的な質問

「インドに行って人生が変わった」とはよく聞く話ですが、

何を隠そう、私もその1人です。


友人と2人で行ったバックパックの自由旅行。
日本とはまったく違う価値観・文化に触れ、
人々のエネルギーに圧倒され、

自分の中の何かが変わりました。


そして、旅をする中で出会ったある現地の方と話していて

こんな質問を投げかけられました。


「私は音楽を通じて人を楽しませることが幸せです。
 あなたの幸せは何ですか?」


なんでそこでそんな話に(笑)と今では笑えますが

その時、私はまったく答えられませんでした。


自分の力で多くの人を笑顔にできたらうれしい。
でもどうやって???



4人の魅力を引き出したい

旅行から帰ってもあの質問が忘れられず、
「自分が何をしたいのか」を考える日々。


本を読んだり、人と会って話したり、
講演やセミナーに行ったり、新しい仕事に挑戦したり、
思いつくことはとりあえずやって、ついには転職までしました。



そうやってやっと見えてきたこと。


人の魅力を引き出して、
その魅力ある人を多くの人に伝えたい。


その人らしく在り、
生き生きと輝いている人は周りの人も幸せにします。



5ファッションが持つ強烈なパワーに魅せられて

なぜPSJに入ることになったのか?
それはファッションが持つ力を知ってしまったからです。

4年ほど前、政近学院長の講演を聞きました。
そこで、友人がファッションコーディネートを受け、


本当に一瞬で変わってしまったんです!あんぐり


それまで以上に生き生きとした表情。立ち振る舞い。
ファッションが人を変えることを初めて知りました。



その後、PSJの存在はずっと気になりつつも、一歩が踏み出せなかった私。

服は好きだけど、、、
ファッションに関する経験もないし、

特別おしゃれというわけでもない。


でも、とあることをきっかけにこう思いました。


やりたいことはやれるうちにやらないと!!


勢いで説明会に参加し、願書を出し、そして今に至ります。

想いが通じたのか、合格通知を頂くことができました。


とは言っても、スタート地点に立ったばかり。

これからが大切です


プロのパーソナルスタイリストになる道のりには
本当にたくさんの壁があると思いますが、
PSJで出会えた仲間と一緒にこれから頑張っていきます!


目指すは

文章でも表現できるパーソナルスタイリスト。


ブログをご覧のみなさんにも応援していただけたら

本当にうれしいです。


半年間よろしくおねがいします!

このたび「PSJ6期生」として

半年間学ばせていただくことになった


トマトモ こと 苫野知子(とまのともこ) です!!


親が風変わりな名前をつけたワケではなく、、一昨年 結婚をしまして、
こんな覚えやすい名前になりましたにひひ 皆さん、ぜひぜひ覚えてくださいね!!


現在は、主婦&1歳の女の子のママです 。


今日はトマトモのことを少しでもよく知ってもらえるように、
私のヒストリーをお話ししていこうと思います!!





生まれは神戸。

18歳まで、地元の幼小中高一貫の私立に通っていました。
そのままいけば、女子大があるのですが、もっと広い世界に羽ばたきたい!東京さ行くだ!
と心に決めて、受験しました。花の東京ライフを夢見ました。

が、その前に、2浪しました叫び



★トマトモCHECK1 
ちょっぴり要領が悪い。




「オシャレ」や「華やかさ」と決別し、予備校をふたつ卒業して、
ようやく大学生になったわけです。その反動か、大学前半は遊んで過ごしましたあせる

もともと高校時代に「国連職員になりたい」なんて
エベレスト級に高い目標を掲げておったので(笑)、浪人でMY頭脳レベルを思い知った私は、
すっかり道を失っていたのです。


そこで大学生活後半は、とにかく何でもやってみることにしました。
1ヶ月かけてシルクロードを旅したり、新潟地震の被災地でボランティアに加わったり。


★トマトモCHECK2 
思い立ったら即行動!




しかし時に「警察に聴取されるドクロ」なんて、どエラい目にも遭いました。
といっても、とんでもなく悪いことしたわけではなく学生の選挙アルバイトです。
公職選挙法は非常に曖昧で、ビラを配るタイミングを間違えただけで違法行為になるそうなんです!!


けれど、その出来事で学んだこともあります。
「私は捕まっちゃうのガーンあせる」なんて震えていた人生最悪の夜。ある考えに達しました。

「たとえどうなっても死ぬ訳じゃないアップ


★トマトモCHECK3  
究極のポジティブシンキング!




卒業後は求人広告のコピーライターとして5年間働きました。
コピーの世界は奥深く、面白かったのですが、終電が当たり前のハードな生活に疲れていました。

コピーライターを運命の仕事だと信じたかったけれど、実はそうではなく、自分はちょっとした広告好きに
過ぎないのだと分かりました。


家庭を持ち、子供を持ったいま、
あらためて、何が好きで、どう生きたいのか、自分に素直に考えてみました。


そこで浮かんできたのが、ファッションへの想い。そして仕事への情熱。


★トマトモCHECK4
ファッションとのつながり



実は、私の大叔母(祖母の姉)は生前、洋装店営んでいました。

祖母や母が袖を通してきたのは、娘時代から近年まで、すべて大叔母の作品です。
古いフランスのレースや生地は、今にないセンスと質感があり、私自身もそれを見て育ちました。

また、私の結婚式のお色直しの衣装は、大叔母が母の嫁入り時に手がけた衣装を仕立て直したものです。
ドレスを着た時の姿勢や振る舞い、扱いなどにも厳しかった。


そして、これが大叔母の最後の作品となりました。


亡くなってあらためて、大叔母の存在が大きくなりました。
小児麻痺を患い、足が不自由だったため、自立の道をえらんだこと。
92歳で亡くなるまで、お客様があり、御弟子がある、生涯現役の人だったこと。
私の娘までもが着られる、素晴らしい作品を残してくれたこと。

ファッションを通して、女性の凛とした生き方を教えてくれたと思います。

私がPSJの門を叩いたのは、

ファッションを通じて、生き方を表現したいから。
願わくば大叔母のように凛と。


ちょっと格好良いこと書き過ぎましたね。元コピーライターなもんで。
恥ずかしいですショック!
ファッションのことなんて、何にも知らないのに!!!!!!

おっちょこちょいのくせに!!


でも、PSJなら、政近先生なら、オシャレの知識だけでなく、生き方にまで影響をもたらすような、アツい教えをくださると信じられるんです。


半年後に、『大きいこと言ってたわりに、あの子全然だったね』
なんて言われないように、日々精進したいと思います。

ブログをご覧の皆さんも、どうか見守っていてください。


半年間、よろしくお願いいたします!