日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -179ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

パーソナルスタイリストジャパン6期生


授業風景です。



この日は カラーの授業。
パーソナルスタイリスト政近準子★ファッションレスキュー社長DAYs。素敵な人生は素敵な装いから。



パーソナルスタイリスト政近準子★ファッションレスキュー社長DAYs。素敵な人生は素敵な装いから。
水稀先生のキラキラカラーオーラで


学院中が幸せムードに。笑


いやいや 身の入った授業を聴講中! 







この日の学生コーディネート課題は 以下の通り。



☆テーマ

「色」を纏う

☆コンセプト

忘れられないデニムスタイル




☆規定

10色以上の色を用いてコーディネート。

帽子必須。

鞄必須。



☆シチュエーション

ハイエンドなセレクトショップのレセプションパーティー

会場 六本木ヒルズ内のセレクトショップ 

19時半~22時

おしゃれなケイタリングドリンク&フード

立食

ファッション関係者の参加が主。

300人くらいが、時間の間に入れ替わり立ち代る感じ。

常時店内には 50人ほどがいる。


______________________________________


現ファッションレスキュースタッフ


5期卒業の黒田は 6期生の世話係も担当しているので


授業に参加できるときは参加しています。


この日は 学生達と同じように


課題もクリアしてきましたよ。ダウン



パーソナルスタイリスト政近準子★ファッションレスキュー社長DAYs。素敵な人生は素敵な装いから。
アッシュペーフランス

レセプションに行く、という設定で。




細かいところにポイントがあるコーディなんですが


彼女の手作りアイテムが随所にあり


黒田らしさ 炸裂でした。




学生達の課題コーディは

明日からこの

PSJ学生ブログで見れますよ。






入学して まだ4度目の授業でありながら


課題のレヴェルは非常に高いので


彼らも毎回 頭を抱えています。



が すごく楽しそう。お日さま





きっと ファッションの幅をふんだんに


広げている時期だからでしょうね。




この広がりをもたせる時期がない限り

洗練に近づくことは出来ないのです。







ブログをご覧の皆様、

はじめまして音譜


PSJ6期生自己紹介リレー、

アンカーを務めますモロです走る人


まず初めに、
なぜこの度、私がアンカーに選ばれたかと申しますますと、、、
なにを隠そう私が、

6期きってのアナログ人間ロボットだからなんですぅぅーーーあせる

しかし、周りにその旨を伝えるとよく返ってくるのが、

「バシバシ使いこなしていそうな顔してるのにね。。」
って関係あるのー??


ともかく。。

政近さん、同期のみんな、ご配慮に感謝致しますドキドキ

PSJ6期始まってまだ2週間ですが、

すでにみんなのを感じずにはいられない、

モロでございます。


さて今日は、

私が何故ここにこうして登場させていただくに至ったかを

少しお話させていただきますね音譜

私モロは、東京在住9年目、札幌出身のどさんこです。


しかしながら、初めてお会いした方には

「お顔から、南の方かと・・・」

なんて大抵驚かれます。


それもそのはず、もともとのルーツは南九州なんですって!
大叔父の遺した系譜図によると、

私の曽祖父が、九州からいわゆる屯田兵で北海道へと移住したのだそうです。


パソコンが使えそうではっきりした顔立ち?
ってどんな顔よ??


気になっちゃった方!!


半年後、確認にいらしてくださいにひひ
PSJでしっかり勉強し、お迎えする準備を整えて、

プロパーソナルスタイリストとして


お待ち申し上げております宝石赤

(さりげなく決意表明です!笑)



閑話休題、、、

入学以前は、生命保険の営業コンサルタントという職に就いておりました。

わかりやすく言いますと、生保レディです。

お察しのとおり、バリッバリの営業職でございます。
キツいというイメージばかりが先行し、

率直に申し上げて、人気のある職ではありませんでした。



しかし、私にとっては、

良い面もたくさん見出だせる素晴らしい仕事でした。

中でも最も魅力的だったのが、

お客様から感謝のお言葉をダイレクトに頂戴できるということ


これはもう、やみつきですビックリマーク
この小娘が、お客様に満足を提供できて、目の前で喜んでくださっている。少し古い言葉だと「Win-Win」の関係というのでしょうか?つまり、

相互にハッピーな「キラキラ状態」ですリボン

個人のお客様に対し、サービス(知識、情報等)を提供し、喜んでいただく
コンサルタントという働き方
一生続けたい働き方のスタイルを見つけることができました。


では、扱うものは、生命保険のままでいいのかしら?
貪欲な私は、


より好きな「ファッション」を選びたいと考えました。その2つを掛け合わせたところに浮かび上がったのが、
パーソナルスタイリストという仕事でした。

お客様とその方が輝くファッションを繋ぎ、笑顔になっていただきたい。
世界キラキラ大作戦の一環として、

私にできることはこれだ!
そう強く感じております。

バカなことを言って、とお思いかもしれませんが、


私は、本気です。

本気で世界をキラキラさせたいんです!!!

(フジコの「花咲か婆さん」も目指す方向が同じかしら☆)


では最後に、、、
パーソナルスタイリストを志すにあたり、

私がいつも心にとどめている言葉を皆様にお贈りし、
私のご挨拶の締めくくりとさせていただきます。
半年間、どうぞよろしくお願いいたしますニコニコ


「センスとは相手を思いやる気持ち、

すなわちこれデリカシー。」

(三島由紀夫)


おそらく彼は、思想的なあり方を言っているのだとは思いますが、「装う」ときの意識にも通じるように、私は感じます


はじめまして。これから半年間、PSJでお勉強させていただくことになりました
江原早織です。宜しくお願いします!



京都生まれ京都育ちの22歳、今期最年少でございます。

体力には自信があります!
どんな過酷な日でも、甘いものとブラックコーヒーがあれば乗り切れます☆


高校生の頃は、サッカー部でマネージャーをしていました。
友達がみんなバイトしてショッピングして遊んでるなかで、私は全身緑のジャージに真っ黄色のスポーツバッグを持ってどこまでも行けてしまうようなコでした。


だけど、小さい頃から服は大好きでした。
大人の真似をして、オシャレを気取るのが好きでした。

中学生の頃から、将来の夢はスタイリストでした。
そのときも、中学生なのにOL向けの雑誌を読んで
そのなかでスタイリストとゆう仕事を知り、憧れて夢みるようになりました。

高校生になってもその気持ちは変わらず、ジャージ生活の日々でも洋服を着るときは
とにかくオシャレといわれたい!!と頑張ってました。

でも小さい頃と変わってたのは、人の真似が嫌だったこと。
産まれた瞬間から頑固者だったらしい私は、自分でも記憶のある頃から人と同じが嫌だったのですが、それが服の趣味にも表れ出しました。


みんなが着てる流行りのものを着てオシャレになりたいのではなく「変わってるね。」「個性的」といわれることに喜びを感じるんだと気付きました。



そして服が好きという気持ちだけでスタイリストになれると思い専門学校に行きます。
そこで現役のスタイリストの先生から
生の現場を教えてもらい、ショックを受けました。

私にとって服はそれまで、人が着てはじめて成り立つものというか
素敵な服を着てる、人が好きというか
人間と服はセットでした。

でも私が夢みてた現場は、「どうしたら服を良く見せられるか」

もちろんそれも素晴らしいことだと思いますが、その時の私ははじめて服を自分から切り離して考え、
なんか違う。。。てなり、
その仕事に足を踏み入れることもせず諦めました。


強い気持ちを持ってまっしぐらになれるところは自慢できる部分ですが、
こうして1度萎えてしまうとひたすら落ちるとゆうダメなところです↓↓



そしてそれでも服が好きな私はアパレルの販売員になりました。

自分が提案したスタイルを気に入ってもらえたり
その人に本当に似合う服が売れたりすると嬉しかった。

でも・・・・・
私が働いたのは、ギャル系ブランドがたくさん入ったファッションビル
当たり前に毎日が競争でした。
数字だけが全ての世界にギモン。
似合わないものは売りたくない!
可愛くないもんは可愛くないねん!(笑)
てことでその仕事とはさよならしました。
ストレートすぎる私の性格には合わなかった。





本当にその人に似合う服を一緒に選んであげられるような仕事があればいいのに…と思いながら、服の仕事から離れて2年
やっとPSJにたどり着いたのです。

パソコンできない私は携帯で5期生の卒業を見届け
毎日その瞬間を狙い続け
有難いことに6期生に選ばれました。

こんな感じで服に対してさ迷い続けてここまできました。



そんな私がやっとめぐりあえたこの場所に、運命を感じます。

PSJにはもうすでに、
絶対に裏切れない先生方や仲間がいます。

とても刺激的で大好きな環境です☆



そして地元にも、応援してくれる人がたくさんいます☆



そんな人達を裏切らないように、
そして卒業してからも自分に期待をしてくれる人達を裏切らないようなプロになるため

半年間頑張ります!!





こんなサリーを
宜しくお願いいたします(^^)