<中共肺炎>チェコ、中国から購入した検査キット エラー率8割

 

チェコは中国深セン市に特別軍用機を派遣し、中国から購入した肺炎ウイルスの検査キット15万セットを輸送した。

23日報道の現地メディア「iROZHLAS.cz」によると、衛生学者パブラ・スブリノバ(Pavla Svricinova)氏は地域危機管理会議の会見で、中国の検査キットをオストラバ大学病院で使用したが、エラー率が8割と高く、陽性反応が一つも出なかったという。

 

病院に配布した中国製マスクを回収、品質基準満たず オランダ

 

オランダ保健省は28日、中国から輸入し、新型コロナウイルスと闘う病院に配布したマスク数万枚について、FFP2規格の品質基準を満たしていないため回収していると発表した。

 

中国製品は信用出来ないのが、病禍には一番困る。

 

 

政府、新型コロナで対策本部設置へ 厚労相「まん延の恐れ高い」

 

日本政府は26日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、特別措置法に基づく「政府対策本部」を設置する方針を決めた。国民生活や経済への影響など要件を満たせば、緊急事態宣言を行うことが可能になる。

加藤厚労相は国内の状況について、専門家会議の意見を踏まえた上で「まん延の恐れが高い」と報告した。

 

焦点:五輪延期、スポンサーが契約対応に苦慮 追加費用に懸念も

 

治安の良さと経済力を誇る日本で滞りなく開かれると思われていた東京五輪は、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、開催4カ月前の延期という想定外の変転を余儀なくされた。

安倍首相は3月16日夜に行われた主要7カ国(G7)首脳との緊急テレビ電話会議の後に、「人類が新型コロナウイルスに打ち勝った証として、東京オリンピック・パラリンピックを完全な形で実現するということについて、G7の支持を得た」。と、記者団にこう明言した。

今年7月から開催するはずだった東京オリンピック・パラリンピック大会(東京五輪)が「1年程度」の延期という異例の展開となり、スポンサー企業の多くが契約への対応に苦慮している。

感染拡大で本業が打撃を受けている企業も多く、追加の費用負担は厳しいとして契約延長に不安も広がっている。

東京五輪開催時の特需を取り込むため、すでに多額の費用を投じてキャンペーンや戦略を打ってきただけに、大会が延期されたからと言ってスポンサーを降りるわけにはいかない。と苦悩する。

30億ドルという史上最高額のスポンサー料を支払った某日本企業も、不安を募らせていた。

開催都市の東京都、国、組織委もすでに予算をほほ使い切っているため、スポンサー関係者の間では「追加費用を迫られる」との懸念が強い。

五輪にからむ意思決定に関しても、いろいろな人の権利が複雑にからんで融通が利かないことが証明された。

1年程度の延期になったからとてコロナ禍が峠を越えて、感染拡大が収まり終息するか見通せず、確証を得られず確実に開催されるとは言い切れない。

 

コラム:東京封鎖なら「L字回復」に転落か、不可欠な安全網構築

 

小池百合子東京都知事が都市封鎖(ロックダウン)に言及後、東京都内の移動を厳しく制限する「首都封鎖」の現実味が高まっている。

東京、神奈川、埼玉、千葉の1都3県で日本全体のGDPの30%を稼ぎ出している。

「首都封鎖」が加われば、どこまで日本経済が沈み込むのか、底が見えない状況と言える。

中小・零細の店舗に「自粛」を要請し、売り上げゼロが続いた場合、持ちこたえる期間には限度があるだろう。

東京都の今週末における外出自粛要請が出た25日夜、スーパーに長蛇の列が発生し、食料品の買いだめが起きた。

 

中国語には「一方水土養一方人」という諺があって、地理や気候、環境によりその地域の生活習慣や生存方式は異なるという意味で、災禍・病禍などの対策にも当て嵌まり、都市の規模とか人の往来数とか交易の規模により、都市毎に夫々は自ずと対応に違いが生じて来るでしょう。

先日に兵庫県知事は「大阪府知事は大袈裟なんだ」と言われましたが、大都市を抱える大阪府に対して小規模な都市を抱える兵庫県とでは、自ずと思考に相違が生じて対応の仕方は異なる筈です。

 

物質界は上位の領域へステップアップして五次元の領域へ近付くに従い、法則は調和に満ちて天意に適合し叶うことが条件となり、物質的な富(資産)を絶対的な価値と見なす文明は、もはや継続する事が許されず、旧態依然として利己的や貪欲である金儲けなる、煩悩の侭に生きる過去の延長上にはありません。

それで、平衡や適正化の作用が本格的に動き出して、煩悩で築いた虚構で古いシステムが生み出した格差・歪み・矛盾ある、邪悪な者による競争主義と利益追求に明け暮れた、政治・金融・産業・経済の不公平なカルマ清算に伴う、浄化排毒という是正・粛清の受難は誰もが避けて通れない道です。

新型コロナウイルスの感染拡大により外出の自粛とか、人が集まる商業施設や店舗の閉店とかレジャーランドの休止などで産業・商業が停滞しています。

それで、誤った価値観や体制や制度の虚構社会は崩壊しつつあり、現在では先が見通せずに、今までの既成概念や社会通念が根底から崩され、社会経験から蓄積された政治手法や事業手法を始め、既成概念は通用しない事態に入っています。

 

新型コロナ、東京で新たに68人感染 1日当たり最多更新―千葉施設新たに20人・新型コロナ

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020032900175&g=soc

1日当たりの新規感染者数として最多だった28日の63人を更新した。

68人のうち院内感染の疑いがある永寿総合病院(台東区)の関係者が27人おり、同病院に関係する感染者は計96人に上った。

千葉県は29日、新たに入所者20人の感染が確認されたと発表した。

 

都内では25日以降、新規感染者数が40人台と高水準で推移しており、小池百合子知事は27日、「今まさに爆発的増加が発生しているか否かという重要な局面を迎えている」と危機感を強調。

 

 

 

【図解】新型コロナ感染の検査方法とウイルスの構造

 

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染の主な検査方法や構造を図解でまとめた。

12月14日の夢、何処かの学校なのか教室の中に居て、様々な分野の勉強をしていました。

日々の勉強・学習は詰まらないし難しい項目もあり嫌気をさして、気分を変えようと別室に行き好きな機械いじりをして、憂さ晴らしをしておりました。

暫くすると、講師がやって来て、「機械ばかり触ってないで、技能も必要だけど、学問も大事だから、これをよく読んで」と言い、直ぐ前にある机の上に教材の資料を十数枚も置いて行きました。

それを取り読んでいると、何だか小難しく今までに学んだ内容とは趣が異なり、新しい課題・試練のカリキュラムが始まる様だと思いました。

さらに、読んでいるとこの事柄の課題・過程に関してはどう言う訳か、定期的に行われる試験が殆どない様だと思いました。

上位の階層領域へ進級して新しい課程の学習が始まるとも思いました。

 

夢から覚めて考えてみると、今までにも教室で何かを学んでいる夢は何回も見ています。

最近では、2021年「2月28日の夢、五次元世界へ至る道程の前途は困難で魔手の誘惑や妨害や攻撃が続く」も、それに関連します。

何かを学んでいるのは、魂・霊性を高める体験学習を意味している訳で、霊的と次元的な階層領域を一つづつ上位に向かってステップアップを果たし、進んでいる事でもあります。

この超巨大な宇宙の実体は階層毎にレベルの違いによる、固有の周波数・密度・波動エネルギーの異なる領域があり、霊的と次元的な波動エネルギー・バイブレーションが共鳴しています。

そして、充満し流動し流転して多層階と多次元の時空(時間・空間)連続体が、幾つも並行して積み折り重なって構成される存在で連綿と続いている領域であり、壮大で超巨大な時空は相互に深く関与や関連した宇宙であるとも言えます。

 

 

さらに、「11月26日の夢、DNA螺旋構造が活性化で変容し再構築と修復の再統合は進展中」とも関連があり、さらに、2020/4/19(07-09)「昨今の夢、遂に人類は最上位の階層領域でアセンドが始まる」の事柄も関連があります。

それは、2017/6/24(2021-07-08)「DNA12条螺旋構造の完成で五次元世界へ移行し黄金の銀河人類へ」の事柄が、より近付いて来ているとも言えます。

私たちの身体は次元上昇に伴い、遺伝子情報の螺旋構造が活性化して機能を修復するプロセスが始まり、アストラル体ではエーテルレベルで復元されつつありDNA螺旋構造が変容しています。

それは、DNA2条 → DNA4条 → DNA6条 → DNA8条 → DNA10条、と云った段階で徐々にアップグレードし変容・移行して、再構築と再統合・再結合がさらに進展することで、私たちの身体はコロナ禍など生物化学兵器とか台風や洪水の災禍とか、核の脅威とか銃弾・爆弾などの戦禍にも傷つく事なく影響されなくなります。

 

霊的な目覚めから神性に覚醒した皆さんは聖人並みとなり、さらに五次元へグレードアップすると、身体はライトボディー(光の身体)とかクリスタルボディーへ変容して行きます。

そして、数次元の世界に同時に存在しながら、時間と空間と因果を超越したり、物質化して姿を現わしたり、非物質化して姿を消したりと、どんな姿にも望めば変身が出来ると共に、普遍の原質・質料を自由に引き出したり取り込む事が可能となり、日常の生活に必要な物質の創造と消去の能力を獲得します。

私たちの身体の状態は、遺伝子情報の機能を修復され再構築と再統合・再結合されるに従い、高次元の領域に適応・適合する半霊・半物質へと、徐々に変容・変身して移行しつつあります。

つまり、かつて奪われて失われた聖なる超能力をこれから返却される方向へ進展して、イエスや空海などが行った奇跡的な出来事も日常的に可能となるのです。

 

例えば、人格・品性を完成させる聖人並みとなりながら、アセンドマスターへ到達する一寸手前で努力の甲斐も無く、不幸にして今世の寿命が尽きて死に至る事があろうとも、決して元の木阿弥に戻ることはありませんから、狼狽えたり恐れたり落胆したり残念がったり諦める必要は全くありません。

死後の世界でも現世と同様に霊格・霊性を高めて完成させると、聖人並みやアセンドマスターのレベルに至れます。

さらに、「ヒマラヤ聖者の生活探究」によれば、マスターたちの仲間だと言う見るからによぼよぼの老人も居ましたが、暫くしたら亡くなりマスターたちは集まり復活の祈りを捧げると生き返り、アセンドマスターとなり見る見る内に若返ったと書かれています。

 

 

同書によると五次元へアセンドしたマスターと呼ばれる、大師(高次元の大霊から第五階位に叙位)たちの食事は、穀物、木の実、野菜、果物類のみで食肉は無くて、しかもほんの僅かの量で同書の著者に比べて数%であると記述されています。

時には何ヵ月も食事を取らないこともあるそうです。身体の維持は普遍なる宇宙エネルギーのプラナ(気)を取り入れているそうです。

つまり大切なのは、これまでの生物学的な身体の生理作用や医学的な見解に対する、既知の科学とか常識や既成概念が崩れることを意味しているのです。

これからの高次元世界の事については一般の人々には理解し難いと思われますが、かつて、地球は平たいと思われて地平線から先は断崖絶壁だと恐れて誰も行こうとしませんでした。

しかし、コロンブスは地球は丸い球体だと考えて地の果てを目指して進み、やがて米国大陸を発見したのです。

 

新しい過程が始まるのは、「5月2日の夢、議題は滞りなく承認とか解決して無事に終わる」と、「5月7日の夢、大衆にも魂・霊的な目覚めからステップアップが始まる」とか、「5月29日の夢、虚構社会の古い産業・経済システムは新機軸に切り替わり大変貌」とも関連があります。

さらに、2020年3/16「新しき時代の聖なる社会システムへ転換が始まる準備が整う」とも、関連があります。

天界の宇宙経綸・神仕組みでは次のプロセスに向けて進展が始まるとも言えます。

上位の階層領域へ皆さんがステップアップを果たすのに従い、その階層領域に相応しい新たな知識や技能と心遣いと言動と能力の使い方などが必要となり、それぞれの役割などに応じて学習する事になるのです。

人類への審判(針の穴を通る)で、基準に合格した人は救済に値するレベルに到達したことであり、努力により「新しき世界」へ移行出来るでしょう。

 

人類は様々な災禍が襲い、受難の大嵐が吹き荒れる大艱難時代の狭い針の穴を通して、自然への敬虔な気持ちを新たにして再認識する事で、魂は浄化されてカルマは清算の過渡に入り精神的に次元上昇を果たして、上位にある次の階層・段階ステージへステップアップして行くと思われます。

これから訪れる本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れるのは、特に特権階級で権力の座に胡座をかいて居座って居る人たちなのかもしれません。

それは、前以って魂レベルで自主的に退席の勧告がなされており、猶予の期間が設けられていましたが、既に終了していますから強制的な退席となるでしょう。

それにより、貪欲と穢れに塗れた虚構で不浄な様々な制度・体制の一掃と浄化が図られて、基盤が揺らぎ出し自滅の瓦解・崩壊の道へと進んで行き、殆どの様々な社会システムを始め軍事独裁国家なども本格的に行き詰まって、潔く手放さざる状況に余儀無くされる時期が来て、政権の交代などで国家体制も一新される時期に入るでしょう。

大企業でも同様な虚構で不浄な制度・体制の一掃と浄化が図られて、経営者を始め政策や経営の体制も理念も一新される時期に入るでしょう。

 

利己的で貪欲な競争原理による市場経済の至上主義と、金儲けの至上主義で穢れた理念・想念を高次の波動で打ち砕き、新しき時代に相応しい金融と経済とか社会システムへ切り替えが始まっています。

旧態依然とした虚構の社会構造は否応無しにあらゆる分野で変革が始まり、産業構造も大変貌して業界再編とか業態転換を余儀なくされて、ほぼ役目を終える事態を告げて聖なる新機軸の切り替えが始まるでしょう。

そして、聖なる新しい金融・経済システムなどが構築されるに至り、生活様式さえも変更になり信じられない程に大幅に模様替わりが起きて来て、今の人々には想像さえつかない程に私たちの生活は質が高くなり、誰もが快適で豊かで幸せになるでしょう。

上位の階層領域では、貪欲でネガティブな者による権力支配から全面的な人類の解放が行われて行き、真の自由を得られ永きに渡る悲願が遂に成就する時期が確実に近づきつつあり、自然の法則に適合・調和する存在は、平和と発展と繁栄と幸福と安心と豊かと健康が約束されます。

 

これからも、人々はパニックを起こしながらライフスタイルとか、社会のパラダイムシフトを変化させて行かざるを得なくなり、犠牲や悲惨とか痛みや苦悩の感情なる辛い代償が伴い、中には思考が停止に近い人も現れてきます。

世界的には国家とか地域により時期と程度の相違と格差を伴いながら、大別すれば全体が相容れない上位と下位の階層領域なる、別の異なる方向へ大きく変化を遂げて行くことになり、何事も紆余曲折しつつ進展して行きます。

今、人類にとっては根本的な意識・心構えの「切り替え」が重要な課題です。霊性の進化には心機一転と観の転換が必要です。

皆さんの各自はこれから高次元の新しい地球へ移行するか、或はこの侭で古い地球に残って留まるかの選択肢は夫々の自由意志によります。

地上生活は魂が修練する学びの場所であり、全ての事象と人との出会いと関わりは学びの教材であり、魂・霊性の進化向上する機会を与えられた過程ですから、何事にも課題・試練であり無駄はなく何かを学び教訓としているのです。

中国通信3大手、今年1月2月で携帯電話の契約数が1447万件も減少 憶測飛び交う

 

大手3社の2カ月間の減少を合算すると、およそ1447万件の携帯電話契約数が消えたことになり、急激で大幅な落ち込みは憶測を呼んでいる。

一つは、中国当局が正確に発表していないウイルス感染者の死者数が、解約の大幅な増加に繋がったとの見方だ。

他には、ウイルス流行と都市封鎖などによる経済不況で、企業が倒産して携帯電話の解約が相次いだというもの。

また、不況により複数の台数を契約していた個人が、予備の携帯電話を解約したという推測もある。

現在、中国社会においては日本社会以上に、携帯スマホは大切なライフラインであって、日常的な沢山の支払いで偽札の横行する紙幣が嫌われて、スマホによる電子決済しか認められない店舗も多い。

コロナウイルス危機で外出時には経路の記録が不可欠で、スマホにより各地の駅や主要な場所などで本人の確認と登録で、通過の痕跡を残す事が義務付けられて感染者が出た場合は、追跡調査をするとしています。

ライフラインといえる携帯スマホの契約が激減している意味を、経済社会的な現象として理解することはできない。

 

「中国では感染者4万3000人、統計含めず」香港英字紙が無症状者除外と報道。

中国政府の極秘データとして、中国の新型コロナウイルス感染者4万3000人以上が2月末時点で、公式統計に含まれていなかったと報じた。

それは無症状の感染者は統計に含まれない。

中国のSNS「微博」から、当局は「無症状の患者は感染確定者ではない」と釈明した。

感染していても軽い症状しか発症しない場合も、患者は感染者として報告されず。

他にも、国外で感染した入国者は統計に含まれない。

 

武漢で感染沈静化は本当か 郊外に4000人収容施設建設も

 

新型コロナウイルスの感染は抑制されたなどと楽観的な見通しを示したが、その実態は、感染者が市内の病院から市近郊の他の施設に移されていただけではないか。

患者の関係者の話として、患者を一斉に退院させた目的は政治的なものだと伝えている。

新規の患者の発生数を下げて、退院数を引き上げる目的だ。

私の知る限りでは、退院した患者の多くは、治癒を宣言された患者だ。

しかし、武漢の病院の退院者でも、隔離された臨時病院の退院者でも、再発している人も多いのは事実だ。

 

 

コロナウイルス危機で今後に「大失業時代」へ突入して、企業の倒産が相次ぐ危機に陥っています。

日本企業がここ30年余りの間に企業が雇用構造を、大幅に変えて来たことが懸念されます。

それは、労働者の雇用形態として正規雇用が減り、非正規雇用が増えたことが重要なのです。

非正規雇用が増えると心配なのが、不況期の「派遣切り」や「雇い止め」と、呼ばれるような解雇の続出です。

ちょっと経営が苦しくなったら、大量の解雇が出て巷に失業者が溢れ兼ねない、そんな安易な経済構造が日本には定着してしまった。

 

今回の新型コロナ危機では、大恐慌並みの「大量失業」を想定した、失業対策が必要なことが明らかになるだろう。

コロナウイルス危機は人手不足の時代に終焉を告げ、巷に失業者が溢れて激減した雇用が増えない時代の、始まりを告げる歴史的な節目になる可能性があるのです。

実業家の堀江貴文氏はコロナウイルスの感染拡大により、自粛で営業休止や閉店が半年も続いたら飲食店は倒産・廃業すると語る。

一方では、今回のコロナウイルスの感染より、毎年発生するインフルエンザに罹った方が死ぬ人は多いのも事実。

進化を続ける3Dプリンター 最先端の世界

 

https://www.fujitsu.com/jp/metaarc/column/manufacturing-01/?

2012年~2013年頃、国内でも「3Dプリンター」が注目され、誰もがメーカーに成れると話題になり、モノづくりの革命の一つとして認識された時期です。

その後も個人向けに様々な製品が登場している他、製造・医療の分野ではより高度なモノづくりに活かされる技術が開発されているのです。

3Dプリンターには幾つかの種類があり、それぞれ素材や造形方法に違いがあります。

個人向けに販売される3Dプリンターが採用しているのは、FDM方式(熱溶解積層法)です。

 

中国、口止めされた武漢女医への取材記事を封殺、ネットユーザーが奇策で対抗

 

昨年末に武漢肺炎の発生にいち早く気付き、情報を流した武漢の女性医師への取材記事を巡って、中国のネットユーザーは当局の言論統制に反発した。

中国の雑誌「人物」の記事は、中国当局が感染情報を隠ぺいし、感染拡大の深刻さを無視したため、武漢市中心医院で多くの医療従事者が感染したと批判した。

ネットユーザーは当局のネット検閲を避けるために、記事内容を外国語に翻訳する他、漢字の繁体字版や縦書き版、甲骨文字版、絵文字で内容を表現する絵文字版、モールス符号版、点字版などを作って、国内SNSの微博や微信、海外のツイッターやフェイスブックなどで、リレー式で転載した。

武漢市公安局は19日、当局の公表前に新型コロナウイルスの危険性に警鐘を鳴らした同市の医師、李文亮氏への訓戒処分を撤回し謝罪した。

現地に派遣された国の調査チームは李氏への処分が「不当で、法執行の規範に基づいていない」と認定した。

李氏の死を契機に、国内外で「言論の自由」を求める声が高まっている。

 

 

【武漢肺炎】武漢の軽症感染者「治療受けられず、感染確定もされない」

 

1月18日に症状が現れてから、私はCT検査3回と核酸検査を2回受けたのに、感染が確認されなかった。

周りの友人は、当局が感染者数の増加を隠すために、感染の確定をしない方針だと言っている。

咳が出て眠れない日が続くと訴え、武漢肺炎の疑いのある友人が多くいる。

中には、肺が石灰化した後、ようやく感染を確定された人もいる。

武漢市の臨時医療施設でも同じ状況だ。

「当局の方針で、(全国)どの病院に行っても、幾らウイルス検査をしても、結果は陰性で、陽性は出ないだろう」「今の統計数値は全部ウソだ」と憤った。

 

コラム:政策総動員でも株下落、「ショック死」回避の道は

 

第2次世界大戦後の金融秩序の下では見たこともない、「未体験ゾーン」に突入して災厄を経験している。

こうした市場のパニックに対して、主要国の中央銀行はなす術がない。

世界で株価が乱高下を繰り返し、原油価格(先物市場)も17年ぶりの安値を付けるなど、証券市場を大きく揺さぶっている。

BC兵器の猛威で、深刻化する新型コロナウイルスの蔓延は、世界の金融・経済システムを壊すところまで我々を追い込むのだろうか。

日本では株式市場のあり方は株価の下落時に、せっせと日銀とGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が買い支える、何とも歪んだ構造が定着しているのだ。

民間企業の筆頭株主が中央銀行と政府機関という歪んだ資本市場になっているのだ。

現時点での日経平均株価を基に試算すると、含み損は2兆~3兆円になる。

投資家には、公的年金の運用主体が相場を継続的に買い支えるとの淡い期待感がある。

しかし、GPIFと日本銀行が証券市場を買い支える「総力戦」に出たが、事実は根本的な対策ではないことを認識しょう。

何も新型コロナウイルスに効く「特効薬」にメドが立つまで、「籠城」して持ち堪える必要がある。

 

但し、日本にはとても心強いものが存在する。

注目すべきは大企業の持つ479兆円の潤沢な利益剰余金の兵糧なる存在だ。

新型コロナウイルスの感染拡大に対応すべく防止に向け、政府は「緊急事態宣言」の発令を可能とする、新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正案を閣議決定しました。 

政府が緊急事態の宣言をすれば大企業の持つ、剰余金の兵糧を収用して活用出来るのか。

証券市場の狼狽(ろうばい)ぶりと政策当局の繰り出すカードとの「不一致」は、1929年の世界大恐慌時と酷似している面がある。

いつまで「封鎖」や「外出禁止」「イベント自粛」を続けたらよいのか、今の時点では誰にも分からない。

経済的な損失が一体、どれだけの規模に膨らむかも不明であり、日米欧でどれだけの赤字国債を発行すれば、解決に向かうのかも不明。

今後の新型ウイルスの感染状況が、最終的な経済への影響を左右する。

 

これから始まるデリバティブの急速な縮小で、幾つかの財閥や企業や組織、また大金持ちの個人が破綻する可能性がある。

この破綻の連鎖と波及によってデリバティブの崩壊はいっそう進み、デリバティブというビジネス全体が破綻するに至るだろう。

デリバティブの崩壊により世界中で多くの金融機関が破綻したり、BIS規制から世界的に貿易為替に支障が出る様になることが、避けられない状況になり得るかも知れない。

貿易における為替決済のルールが金融機関の崩壊によって、BIS規制=決済不能に陥る可能性がある。

つまり、最初に破綻特約付CoCo債からデフォルトが始まれば、次はハイイールド債へ続き、さらにCLO・CDSと際限のないデフォルト連鎖が、ドミノの如くに避けられない状態へと陥る可能性もある。

 

新型肺炎の経済影響「想定より深刻」、原油安で与信増も=全銀協会長

 

新型コロナウイルス感染拡大に伴う、内外経済への影響について「従前の想定以上に深刻」との認識を示した。

製造業のグローバルサプライチェーンへの影響や、人の往来が事実上凍結されることによる交易の停滞とかインバウンドの落ち込み、外出やイベント自粛に伴う国内需要の減少を挙げた。

リーマン危機後の規制改革などで資本、流動性の両面で相応の耐性を備えているとの認識も併せて示し、「直ちに金融システムが損なわれる状況にない」と語った。

しかし個人・企業の活動は制限され、何れの国でも、社会経済の全般に渡り、悪影響が及んでおり、終息する兆しは窺われない。

この世界的な規模での経済縮小は、2008年のリーマン・ショックを上回ると見込まれている。

忍び寄る世界的な規模での金融・経済の連鎖的な波及による大崩壊は、産業・経済のカタストロフィーを引き起こして世界と社会の秩序をも狂わせて、各国家の機能さえ損なう事態になり得るか。

 

イタリア、生活必需品除く全産業の生産停止…首相発表

https://news.livedoor.com/article/detail/18001530/

市民生活に直結しない全産業の生産活動を4月3日まで停止。

感染拡大に歯止めが掛からないため、より強い措置に踏み切った。

イタリアは第2次世界大戦後、最も困難な危機を経験している。

食料品店や薬局、そして物流など生活に直結する一部の業種を除いて、会社や工場を閉鎖すると発表。

11月26日の未明に見た夢は断片的で昨今は内容を少しづつ思い出していました。

高級なホテルの宴会ホール内で椅子に掛けて、周囲に数人が居て何でも変身する事が出来る言い、何でも男でも女でも、少年や少女でも青年の男性や女性でも壮年の男性や女性でも、熟年の男性や女性でも思った通りに成れると言われました。

男であれば、丁度、宝塚の男役を演じるタカラジェンヌの様であり、より男らしくなり、女であれば歌舞伎役者で女形の舞台俳優の様であり、より女らしくなると言うのです。

つまり、顔立ちや容姿のみだけでなく話し方から歩き方を始め、動作・立ち振る舞い・何気ない仕草に至るまで、男であればより男らしく女であればより女らしく完璧になれるのです。

自分が変身し願望を叶えるには、それぞれに専門的な分野のプロが控えているとも言いました。

 

それで考えていたら、カルマの清算・解脱により魂・霊性のレベルが上昇の移行プロセスに達した人から、身体のDNAが活性化されて次第にアセンションの始まりが起きて、徐々に変容して行くことではないかと思いました。

私たちの身体は次元上昇に伴い、遺伝子情報の螺旋構造が活性化しかつて『junk[屑]DNA』として失われた情報は、再構築・修復プログラムの働きにより、アストラル体ではエーテルレベルで復元されつつありDNA螺旋構造が変容しているからです。

人類の内で霊的・次元的な上位階層の領域に属する人々は一定レベルに達しており、量子的飛躍へ向かって変容して行き、エーテルレべルで遺伝子情報を変容させてDNA8条 → DNA10条に向けた動きが始まり、再構築と修復の再統合・再結合がさらに進展することで、高次元の領域に適応・適合する身体へと切り替わりつつあり、移行しつつあると言えます。

 

 

2013年「4月13日の夢、蚕が半透明に変化はクリスタル・ボディー」から始まった、同/4/23「4月22日の夢 DNA4条に向けた動き」と、2016年「10月17日の夢、皮膚がクリスタル・ボディーに変容」と、2017年「2月2日の夢、1月30日の夢、今の子供たちは高次元領域に適合した存在」も含めて、失われた遺伝子情報の螺旋構造と機能を修復するプロセスの始まりは、DNA2条 → DNA4条 → DNA6条 → DNA8条、と云った段階で徐々にアップグレードし変容・移行していると思われます。---2020-10-17---2020-10-22

2017/6/19「夢の再考察は失われたDNAの活性化で再構築と修復へ進展」と、同/6/24「DNA12条螺旋構造の完成で五次元世界へ移行し黄金の銀河人類へ」も、関係が有ります。---2021-07-06---07-08

つまり、皆さん方は特別な聖なる超能力を内在に秘めて有しており、奪われて失われた能力をこれから返却される方向へ進展していると言えます。

 

それは聖者や精神の修煉者を始め、光の担い手たちや多くの子供たちは、これから向かう高次元領域に適応・適合した高次元世界からの生まれ変わりで、スターピープルとかインデコチルドレンと呼ばれて意識は高尚であり、身体のDNAが変容して行き殻を破り、身体の状態が半霊・半物質へと、徐々に変容・変身して移行することでもあり、私たちは身体を伴ってアセンドするという点で最もユニークなケースとなるでしょう。

 

人間の身体DNAは、今の炭素基盤細胞の構造がクリスタル型珪酸塩基盤細胞の構造質へと、徐々に変容・転換し移行してクリスタル・ライト・ボディーに切り替わり、私たちの身体が第四密度の様な高い振動波あるいは、高い波動の中でも生存できるように徐々に適合しつつあり、最終的にはDNA12束(核・条)螺旋構造のボディーに成ります。

そうなれば、放射能・火・水・風・刃物・銃弾・爆弾・生物化学兵器、電磁波・音波などにも影響されない身体に成ります。

ジュワル・クール大師やポール・ソロモンや日月神示などの予言が、愈愈と成就する時期が近づいていると言えます。

 

一方、これからも闇・ダーク・邪悪の者たちの魂は目覚めず未熟のままで、身体のDNAは変容しないで、これまで通りに朽ち果てる肉体の身体が必要で時期が来れば命を落とします。

 

さらに、2020/4/19(07-09)「昨今の夢、遂に人類は最上位の階層領域でアセンドが始まる」の事柄も思い出しました。

これは最上位の階層領域に属している人々はアセンドが始まり、遂に人類は五次元の世界へ移行し始める現象が、起こり始める事を意味を指しているとも言えます。

次元の上昇に伴い魂は浄化されてカルマは清算・解脱の時期にあり、それにより人々は霊的と次元的に上位の階層領域へステップアップを果たし、聖人並の品性を備えて気高く高尚な意識・言動で高徳な人々は、やがて五次元の世界へ移行し始める時期に入ることになります。

精神世界で活躍する皆さんは霊性の目覚めは勿論の事、神性の覚醒も済んで愛念と利他の奉仕活動により魂は進化向上していますから、今では準聖人に限りなく近づいていると感じて、最上位の階層領域では遂に五次元世界へ繋がるのは、目前にまで迫り来ていると言えます。

 

高次元領域に適応・適合した子供たちが成長して大人になり社会人として活躍と生活を始めると、今の様な旧態依然とした虚構・虚偽・不義・欺瞞・搾取に満ちて、利権や利益を優先する邪悪で狡猾な組織には馴染めずに、新たな社会制度の政治・金融・産業・経済を求めて行動を起こし、高次元領域に相応しい神聖なる社会・生活に向けて、あらゆる分野は改革・更新・変貌を余儀なくされるでしょう。

 

ここで嬉しいとか喜んでは居られなくてその前に、「5月16日の夢、動向の空白とか動きが止まった後に危機的な事象が起こる」と、11-19「5月16日の夢を思い出し今後に危機的な事象が起こり受難の大嵐が吹き荒れる」の事柄が、世界規模で起きて来ることです。

それは中国だけでなく、世界中で始まった「不動産大崩壊から」金融崩壊へ影響が波及して、連鎖作用が起きて金融と経済の大混乱と行き詰まりで、金融経済の恐慌が起きて来る可能性があるでしょう。

そして、さらに追い打ちをかける様に未曾有な災禍の事象が起きる可能性があります。

世界情勢としては、様々なミサイルのみでなく生物化学兵器とか、汚い爆弾とか小型核の使用とか、中共の野望で周辺国を侵略して南シナ海や東シナ海とか、増大する中国リスクで一触即発の台湾有事や尖閣諸島へも、脅威・有事の可能性が近づいて高まっている事も見逃せません。

かつて、李鵬は1980年代に計画して「日本の沖縄など南西諸島は、中国の領土であって必ず奪還する」と発言しています。

 

 

他では、大地震と大津波を始め、異常気象・気候変動の影響で台風や洪水など、災害が頻繁に発生している昨今では見過ごせません。

人類は様々な災禍が襲い受難の大嵐が吹き荒れる大艱難時代の小さき針の穴を通して、魂は浄化されてカルマは清算の過渡に入り精神的に次元上昇を果たして、上位にある次の段階ステージへステップアップして行くと思われます。

それは、宇宙経綸・神仕組みにより、本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れることで、人々の誤った人生観とか生き方・遣り方のみだけでなく、地球上で人類が貪欲と穢れに塗れた不浄な様々な制度・体制の一掃と浄化が図られて、旧態依然とした社会システムも当然ですが本格的に行き詰まって行くでしょう。

それらの事象により人間社会は自滅の瓦解・崩壊へと進んで行き、皆は既成概念と古いシステムを潔く手放さざる状況に余儀無くされる時期が来て、聖なる新たな未来創造の経綸に向けた展開により政策と遣り方や体制や枠組みによる、新生する社会にリフレッシュする時期に入って行くでしょう。

 

ここで魂・霊性の未熟な大衆は、文明の利器のスマホやタブレットなどでSNSなどに依存・執着して、目も心身は一時も離せなくなり一喜一憂したり、気に入らないと中傷誹謗したりして不満を吐き捨てて荒らしたりして暮らして居ます。

そして、利便性とか快適性のエゴ生活を優先する哀れで愚かに刹那的な感情とか、物質主義に依存する体主霊従の誤った生活から心機一転して、精神を高尚にして魂の羅針盤・レーダーを磨き霊主体従の新生活へ切り替える必要があります。

 

私たちは何事も魂の体験学習だと受け取り「人事を尽くして天命を待つ」心境で、不利でも怒りを鎮め寛大な心で相手を「許し」て「和解」などの、前向きのポジティブ思考で高尚な生き方に成れる様に努力して、罪悪感を払拭して高徳な准聖人の霊的な水準に引き上げましょう。

中間の階層領域に属している大衆の皆さんは、自らのペースで魂(霊性)の進化を目指して、今ある立場や境遇に於いて高尚な思考・意識・想念を心掛けて、何事にも最善を尽くせば高い振動(バイブレーション)を獲得して、自らを正しく導いてくれる内在するハイアーセルフと意識の同調・合体を行い、今の天位昇格なる好機を最大限に活用して先ずは准聖人を目指し、さらに次はアセンド・マスターへと進化を目指しましょう。