広島ではたらく店員の日記 -14ページ目

グラン・トリノ

めちゃめちゃ好きって言えるほどではないけど、

なぜか気になるし、

観にいくと、いつも何か心に残るものがある。

そんな作品を作る人、クリント・イーストウッド。


自分の親父にそっくりで(自分談)、

スクリーンで見ていても、どこか親父とだぶる。


怒らしたら怖いところもよく似ているけど、

最近親父は穏やかになったな・・・


さて、「グラン・トリノ」。


広島ではたらく店員の日記-G_T


自分は、最後クリント・イーストウッドに泣きましたよ。


最後、ことが起こる数秒前に、一瞬で全部を理解して、

そのかっこよく、潔い姿を見ながら涙がポロポロと流れました。


エピソードのひとつひとつが丁寧で、

クスリと笑えるものから、いっしょになって怒りを覚えるものまで。

そういったものが積み重ねられていって、

最後クリント・イーストウッドの姿に僕は涙しました。


あとで思い返しても、どんなんだったけと

何も出てこないない映画もありますが、

これは必ず目に浮かんでくると思います。

やっぱり心に残るものがありました。

初マツダスタジアム☆


広島ではたらく店員の日記


新球場行ってきました!


ユニコーンが始球式で来てて、

EBIちゃんが、阪神の赤星にデットボールしてました。ゴ~ル・ボール!


広島ではたらく店員の日記-DB

そのおかげか(?)、見事な逆転勝利!

最後も、本塁タッチプレーで試合終了という劇的な展開!


いい球場ですよ~☆

もっと暖かくなっていったら、芝生もきれいで、

いい雰囲気でしょうね。

今度は、いろんな席で見てみたいっす。カープ坊や

やっぱり寝ソベリアに行ってみたい!

最近あったこと

もともと病院にあんまり行かん人です。


大阪で生活していたときも、

7年間で病院に行ったのは、一回だけ。

最後右手を怪我して15針縫ったときだけです。

(しかもそれで1ヶ月引っ越し伸びたから、ほんとに痛かった)


この前の熱、あまりに治る気配がなかったので、

観念して病院に入ってみたら、

「インフルエンザじゃないの?」(医者)


「症状言ってみて」と言われて、


「熱、頭痛、咳、悪寒、食欲なし・・・」


とならべていったら、そりゃ全部インフルの症状だよというわけです。


鼻に棒?みたいなのを突っ込まれて、ツンツンと、菌を検査。

見事、B型インフルエンザでした。


まさか、この時期にインフルエンザにかかるとは…。


そのときはフラフラでしたが、やっぱり原因がわかると体は安心したようです。

半日で食欲が回復し、1日後には熱が引き。

2日後には、「奇跡の復活(店長談)」を果たしました。


そっから1週間ぐらいは体力がないので、

ハアハア息切れしながら店頭に立ち、

カアプの新球場も開幕したので地元は盛り上がり、

ほんで今日は髪の毛にパーマをあてて、

小ボンバーヘア、みたいにしてきました。


そんな1週間、いや2週間でした。

淡々と書いているとおり、テンションは低めです。

仕事にがっかりしている、興味をなくしている、そんな状態です。


髪の毛が変わってテンションが変わったらよいですね。太陽

自分で今の仕事選んでやってきたわけですから。