療育ママ友ができた!
先日の、息子の療育教室B利用日。療育教室Bはレッスン中ならこどもを一時的に預けることができるので、私は買い物をして、荷物を置きに一旦帰宅。息子を迎えに療育教室に戻ると、見知らぬママに、「同じ保育園かもしれないです...!」と声をかけられましたびっくりしたものの、嬉しくて療育レッスンの帰り、少しだけお話ししましたお互いの自己紹介をした後に、私が、「いままで、〇〇くんママ、結構孤独でしたよね...?相談先とか無くて。私、孤独で誰かとお話ししたかったんですよー!」と言うと、なにか気持ちが溢れたような表情をされていて...同じ立場だからこそ悩みがわかるし、たくさん言葉を交わさなくても、これまでのいろんなことが分かり合えた気がしました。そのママ友がお茶に誘ってくださり来週、早速お茶します!笑 療育のレッスンの間のわずか50分!笑 でも、とても楽しみです。ママ友は、年長のお子さんが療育を受けていて、赤ちゃんも連れていました。聞くと兄弟で違う園に通っているみたい。赤ちゃんの通う園を聞いたら少し離れていて...仕事の後にお子さん達をピックアップして、ベビーカーで徒歩で療育を受けに行く...想像しただけで大変そう(おそらく相当歩いている...!)自分も、仕事の後に少し離れた保育園に迎えに行って、療育に週3回送迎して...それなりに疲れていましたがそんなの比じゃないと思いました...これから、なにか、少しでも助けられることがあったらいいなこんな大変なことが、現実にありふれていることを、日本の政治家に知ってもらいたいものですね。こんなに女性に無理させたら、本当にみんな倒れちゃうよ〜みんな、毎日こどものためという気力だけでなんとか生きてるんだよ〜まずは、兄弟のいるお子さんが同じ保育園に入れるようになったらいいのに。切実に思いました。育児に家事に(仕事をしている人は仕事も)...みなさんそれぞれに大変な状況がありますよねその大変さがわかるのが夫ではなくて、ママ同士でしか分かり合えないのも、なんだかなぁって思います。(もちろん、分かり合える旦那様もいるとは思いますが、あくまで私の周りの話)↓息子がほぼ1人で完成させた、公文のパズル初めてやった時は全然できなかったのに、日々の積み重ねでどんどん早くできるようになっていきましたまだ言葉は遅いけど、手先が器用で、迷路やパズルが得意な子に育っています(親バカ)