最近は(息子が熱性痙攣を起こして、その対応で会社を休んでいたためぐすん)限られた出社日に溜まった仕事をこなすという怒涛の日々でネガティブ



心身ともに(わたしが)疲れてしまっていました悲しい



そんなある日、息子の発達に関する再診(福祉サービス受給者証更新に必要な半年に一回の診察)がありました。



2025年1月の初診時に、医師からは「息子の検査は今回以降はしないよ。」と言われていたので、親子共に緊張することなく、受けることができました立ち上がる花



30分の診察時間、息子は終始落ち着いて過ごせていて飛び出すハート椅子に座り遊んだり、おもちゃを片付けたり、言葉の指示も通りニコニコお利口さんでした。



医師が「すごく成長してるね!」と言ってくださり、「療育まだ行きたいの?心配ごとは、習い事でカバーできると思うよ。」と言ってくださり悲しい



「それは療育はもう必要ないということですか?」と尋ねると、「そうだね、でもお母さんが相談先として必要なら、まだ利用する?」と言ってくださいました。



療育を卒業することを目標として、この半年やってきたので晴れ息子の成長を認めてくださったことが、嬉しくて涙が出ました。



とはいえ、まだ集団生活での心配事はあるので、療育は継続させてもらうことにキラキラその代わり、療育の回数は減らしていこうと思っています。



本当に療育を卒業できる日までは、もう少し慎重に息子の様子を見たいからです(来年3歳児になり、園の行事などのハードルが上がり、発達の特性が表れて、やっぱり療育が必要となる可能性もあるので...)不満



療育の世界では、いろんなことを学ばせてもらいました。嬉しい出会いもありましたニコニコ



親としては、発達に不安を抱え、悩んだり悲しんだりする日も多かったし、おそらくそれはこれからも尽きないですが悲しい



今、いろんな方のサポートのおかげで、息子が順調に成長してくれて、本当に嬉しいです。思い切って転園したことも、環境が合っていておねだりより成長したと思います晴れ



とは言え、息子の子育てのゴールはまだまだ先。母は、息子の成長を信じてこれからも頑張ります。



(体調良くなり、久しぶりに名古屋港水族館に行きましたイルカ飛び出すハート)