療育ママ友とお茶
先日、息子の療育教室で出会った、同じ保育園のママ(以下、ママ友)と、お茶してきました療育を受けている子の親は、子の発達状況によって悩みがそれぞれなので...話す内容によっては傷つけてしまいそうで...「会ったら何を話そうかなー?」と、心配していました!が、そんなことを考えなくていいくらい、色々とお話しできました同じ保育園だからこそ、分かり合えることもありました(こちらからは聞かなかったけど)お子さんが療育に通うことになった理由も教えてくれました私も、その流れで息子に癇癪があるので療育に通っているとお話しできました!「就学前までに療育を卒業できるようにがんばろう!」って励まし合いました私が1番気になっていた...「赤ちゃんもいて、年長さんのお子さんを療育に通わせるの、大変じゃないですか?」(赤ちゃんと年長さんのお子さんは違う保育園にしか入れなくて、仕事の後に2人をそれぞれ迎えに行って、夕方から療育に連れてきていると聞いていたので)「扶養内パートで復帰したから、大丈夫!」と返ってきて、ホッとしました私自身、仕事の後に息子1人を療育への送迎するだけでも大変なのでママ友が赤ちゃん連れだったのを見た時からずっと(勝手に)心配していたんです。そして、「正社員の時、家のこと何もできなかったから扶養内パートにしたの〜」とあっけらかんと話してくれるママ友に、「そうだよね」と共感...働いてるとこどもと向き合う時間も、心の余裕も無くなるし、家の中は全然片付かないし私もいつか、正社員を辞める決断をする時が来るのかもしれない(小1の壁とかもありますし...)話が変わりますが、マンションの大家さんがパンを焼いて持ってきてくれました(美味しいパンなので嬉しい!)大変なこともたくさんあるけれど、人の優しさに支えられて、毎日がハッピーです