言葉があるところには・・・
意味があり。
言葉を深く考える事によって・・・
思考が深まる。
そもそも、それこそが・・・
私が
ブログを書き始めたテーマでもある。
世界には
数え切れないほどの言語が存在する。
グローバル化が進む現在では、
英語のみならず、3~4ヶ国語くらいは、
使いこなす必要があると言われている。
(日本代表GKの川島は6ヶ国語喋る)
確かに・・・
幾つもの言語を使いこなせれば・・・
コミュニケーションの幅が広がり、
情報をいち早くキャッチし、
実行の助けになるだろう。
だが・・・
言葉の役割は
それだけではない。
言葉は・・・
その人間の
人格形成や思考パターンにも
大きな影響を与えている。
人は・・・
言葉で認識し・・・
言葉で考え・・・
言葉で伝達する、生き物なのだ。
「伝える」というのは、
言葉が持つ、一つの側面にしか過ぎない。
言葉が
持つ力を軽視しない事。
言葉を
使いこなすスキルこそが、
今の時代には
必要だと強く感じる。
例えば・・・
新しい星や生物が発見された時・・・
そこには
必ず名前がつけられる。
発見者に命名権があるので、
自分の名前をつけることが
多いのだろうが・・・
大事なのは
どういう名前かではなく・・・
名前がつけられる事、
そのものなのだ。
発見されるまで、その星や生物が
存在していなかったのかというと・・・
もちろん
そんな訳はない。
発見される、ずっと前から、
それらは
そこに、存在していたのだ。
では・・・
誰一人、見た人が
いなかったのか。
いや、もしかしたら・・・
いたのかも知れない。
映画「剱岳 点の記」のように・・・
知っている人が
居たにも関わらず、
それは新しい発見となる。
なぜならば・・・
認知されていなかったからである。
人々に認知されていないもの・・・
それは
存在していても
存在していないに等しい。
そして・・・
人々に認知される為には・・・
名前という 「言葉」が存在する事。
それ自体が
必要不可欠なのである。
そして、それは、物体だけではない。
新しい理論や考え方にも
必ず題名という
「言葉」がつけられている。
人は言葉無くして、
「何か」を認識をする事は
出来ないのだ。
そして・・・
認識させるだけではなく・・・
言葉は
人の心を刺激し、伝播していく。
昨今、伸びているECなど、
尚更だ。
現物に触れずに
買って貰う為には・・・
人の感情を
解り易く、刺激する言葉が
重要なのだ。
見れば解る・・・
食べれば分かる・・・というのは
作り手側の論理。
実際には・・・
体験だけで・・・
映像だけで・・・
価値を認識する事は
難しい。
言葉によるサポートが無いと・・・
人間は
迷い・・・
戸惑い・・・
選択する事が
なかなか出来ない。
これこれ、
こういう効果がある・・・
こんなに
希少なモノが使われている・・・
これだけの
技術と時間を結集して
創られている・・・
それらの情報が、
人間の感情を刺激し・・・
購買や選択という、
「行動」を起こさせているのだ。
それでは・・・
情報は、
何で出来ているのか?
データという数値。
そして・・・
それを
伝える言葉だ。
言葉が解り易く、
魅力的であれば・・・
人は
その商品やサービスを
選択する可能性が高くなる。
反対に・・・
言葉が解り難く、
魅力の薄いものだと・・・
商品そのものの価値が
劣化して見えてしまう。
人は
言葉で認識し・・・
言葉で伝える・・・
生き物なのだ。
名前も無く・・・
言葉も持っていないものは・・・
認知のしようがないし・・・
誰かに伝える術も無い。
さて・・・
私は
言葉を持っているだろうか・・・
私の会社は
言葉を持っているだろうか・・・
自社の魅力を
解り易く表現する言葉を・・・
ようやく、
夏の終わりを感じる、今日この頃。
チョット、昔話を・・・
私は子供の頃・・・
5歳~6歳頃でしょうか・・・
近所の人達から、
昆虫博士と呼ばれていました。
モノ凄~く、
昆虫に詳しいという訳ではありません。
理由は・・・
夏になると
毎日、昆虫採集に出かけていたからです。
昆虫採集といっても・・・
そんじょそこらの
子供がやるような、
適当なお遊びではありません。
(ガキに違いはないのですが・・・)
私は
毎日、ルートを決めて、
セミを採っておりました。
春は
ニイニイゼミの採集から始まり・・・
暑くなるにしたがって
アブラゼミ、クマゼミが加わり・・・
ツクツクボウシで
セミシーズンは終わりを迎えます。
私は
毎年5月になると・・・
まるで農作業のように
セミ採集に出かけました。
網は
セミ採り専用に作ったもの・・・
直径10センチ位の針金の輪に
ストッキングの先を縫い付けたものです。
この網に
いったんセミが入ると・・・
足がストッキングに引っかかって
自力で脱出することができません。
私は毎日、
この網と虫カゴを手に・・・
近所の家々を巡回していました。
当時、
私が住んでいたのは
田舎でも都会でもない・・・
さいたま市のありふれた住宅地で・・・
セミは
近所の庭の木にしか
止まっていませんでした。
セミというのは
不思議なもので、
採っても、採っても・・・
次の日には・・・
また
同じ家の、
同じ木の、
同じところに・・・
何故か、
止まっているものなのです。
私は
サッカーを始めるまでの2年間。
何と、セミ採りを・・・
夏の間、
1日も休まずに続けていたのです。
なぜ?
そんなにまでして
セミを採り続けていたのか。
それは
私にも解りません。
たぶん・・・
カブトムシや
クワガタムシが
いなかったからだと思います。
私が
セミ採りをやめた、きっかけも
カブトムシでした。
私は
近所には生息していないカブトムシを
いつも西友の屋上のペットショップで
眺めていました。
私の両親は
カブトムシを買ってくれるような人では
ありませんでした。
と、いうか・・・
当時、
お金を出して虫を買うなどというのは
あり得ない事でした。
そんな両親が
カブトムシを買ってくれたのは・・・
おそらく・・・
私の
2年間の偏執的なセミ採り作業が
認められたからではないでしょうか。
あるいは・・・
もう、御近所を
巡回して欲しくなかったからかも知れません。
あるいは・・・
将来を心配したのかも知れません。苦笑
当時、両親は
近所の人から・・・
「お宅の息子さんはユニークねー」
と、言われていたらしいです。
(父さん、母さん、御免。)
とにかく・・・
私は
カブトムシの育成に集中するようになり・・・
今度は、
繁殖名人になりました。
カブトムシは
ツガイで飼っていると、
卵を産みます。
卵から孵った幼虫は
50~60センチの深さのバケツに移し・・・
そこに
たっぷりの腐葉土を入れて育てます。
幼虫は
どんどん大きくなりますが・・・
春先に
掘り起こしてはいけません。
サナギになる準備をしているからです。
この時、
好奇心に負けて掘り起こしてしまうと、
幼虫は死んでしまいます。
じっと我慢なのです。
私は
自他共に認める、
ブトムシ名人になりました。
セミ採りも
無事、卒業しました。笑
ただ、ひとつだけ
心残りがありました。
それは・・・
クワガタを
育てたことがないということです。
クワガタの繁殖は
カブトムシの何倍も難しく・・・
卵すら
産んだ事がありませんでした。
図鑑に載っている、
クワガタの幼虫を眺めては、
溜息をついていました。
そんなある日・・・
西友の屋上のペットショップで
クワガタの幼虫が売られていたのです。
今では・・・
養殖もされているクワガタですが・・・
当時は
その幼虫を手に入れることなど
不可能だったのです。
売っていたのは一匹だけ・・・
「クワガタムシの幼虫 200円」
と、値札がついていました。
カブトムシの幼虫が
1匹50円程度でしたから・・・
それは
破格に高かったのです。
どんな種類のクワガタかは
モチロン解りません。
でも・・・
私は・・・迷わず・・・
なけなしの小遣いで
その幼虫を買いました。
家に帰って、
その幼虫を専用の飼育ケースに入れ・・・
毎日、
懸命に世話をしました。
水をやりすぎず・・・
温度を調整しながら・・・
慎重に、懸命に。
その甲斐あって、
幼虫は順調に育っていきました。
でも・・・ちょっとだけ、不安がありました。
形が、
図鑑に載っているクワガタの幼虫とは
チョットだけ違うのです。
むしろ、
カブトムシの幼虫に似ていました。
が・・・まさか、
ペットショップが
嘘はつかないだろうと
自分を納得させ、
春の訪れを待ちました。
春・・・
もうサナギには
なっているはずの5月。
私は掘り起こして、
確認したい気持ちを
懸命にこらえました。
何しろ、
ココが正念場です。
死んでしまっては
何にもならないのです。
6月の初めに・・・
その虫は
土の中から出てきました。
なんと!というか・・・
やはり。。。というか・・・
それは
クワガタではなかったのです。 orz
しかも、あろうことか・・・
それは・・・
カブトムシですら、ありませんでした。
それは・・・
ありふれた、カナブン・・・だったのです。
・・・ orz
でも・・・
不思議なことに
腹は立ちませんでした。
カナブンが
悪い訳ではありません。
ペットショップにも
見分けがつかなかったのかも
知れません。
当時、私は・・・
まだ、人を疑うということを
知りませんでした。
純真無垢な7歳ですから・・・
ただ・・・私は事実を、事実として、
報告するために、
西友の屋上のペットショップを訪れました。
騙そうと思ったわけではないのでしょうが・・・
あれは
カナブンでしたよ・・・と報告するために。
しかし・・・
残念ながら・・・
ペットショップは
跡形もなく、姿を消していたのです。
7歳・・・純真無垢な・・・
私の心の中を・・・
「ヒュー」っと・・・
風が
吹き過ぎていきました。
あの出来事は・・・
私の心を・・・
少しだけ、荒んだものに
変えたと思います。
「人を疑う」ということを、
学習した瞬間でした。
学ばざれば・・・知無し。
その昔・・・
ピカソだか、モディリアニだったかは忘れたが・・・
レストランに食事に行った際、
ウエイターからナプキンに、
「何か絵を描いてください。」と言われ・・・
30秒ほどで、ササッと描いた絵を持って、
こう言ったそうだ。
「お代は、150万ペセタです。」と・・・
(150万ペセタ→100万円ぐらいかな?)
「どうして、30秒で描いた絵が100万円もするのですか?」
と、驚いたウエイターが聞き返した時・・・
その画家は、
こう言ったそうである。
「30秒ではなく、40年と30秒です。」と。
なるほど、
さすがは高名な画家だと思う反面・・・
とんでもない強欲だとも
感じてしまうエピソードだ。
まあ、
事実かどうかは定かではないが・・・
このエピソードには
現在のビジネスに通じるヒントが
隠されていると思う。
何しろ、
30秒で100万円なのだ。
時給に換算すれば、
なんと1億2000万円である。
だが、
私が言いたいのは、
金額の多寡ではない。
30秒の価値を
極限まで高めるための手法である。
確かに・・・
ウエイターからしてみれば、
自分の目の前で、
チョロチョロと描かれたものに
100万円は払いにくい。
だが・・・
それが
ピカソやモディリアニなど、
高名な画家の最高傑作だと
評価されたとしたら、
どうだろう・・・
そもそも・・・
絵などというものは、
完成までに、何年かかっていようが
評価されなければ
何の価値もない代物なのだ。
反対に・・・
素晴らしい作品であれば、
描くために要した時間など
誰も問わないはずだ。
要するに・・・
大事なのは
その絵のクオリティーなのである。
実際に30秒で、
絵が描けるかどうかは置いといて・・・
それまでの40年間が
その30秒の価値を
最大化していることは事実だと思う。
そりゃあ、
ピカソが40年と30秒だと言うのであれば
尚更だ。
ピカソは40年間暖め続けてきたものを
30秒で描いたのかもしれない。
モディリアニの総てが
30秒に凝縮されているのかも知れない。
大切なのは
連綿と繋がっている事である。
例えば・・・
40年間追い続けてきた「愛」というテーマを、
30秒で表現する。
その30秒には
40年間の思考が
蓄積されているのだ!
ビジネスの場においても、
私たちは
常に思考することを求められている。
その時に大切なのは・・・
思考をつなぎ合わせ、
組み合わせる事だ!
何か一つの事について
考える時・・・
大抵の人は、
答えを一つ見出した瞬間・・・
そこで
考える事を止めてしまう。
考える事を止めると、
思考は、そこで途切れてしまう。
そして、
思考は積み重ならない。
とは、言うものの・・・
一つの事だけ、
思考し続ける事など
現実的に不可能である。
ピカソや
モディリアニにしても・・・
24時間、365日、
「愛」について
考えていた訳ではないはずだ。
大事なのは
思考し続ける事ではなく・・・
思考を
繋ぎ合わせる事なのだ。
前に考えていた続きから、
考えを再スタートさせる。
一時停止しておいたDVDを
続きから再生するように。
だが・・・
これも、
ちょっとしたトイレ休憩なら
簡単に
つなぎ合わせることが出来るだろうが・・・
1ヶ月も放置してしまうと
前のシーンが思い出せなくなる。
現実の世界では、
DVDのように巻き戻して見ることもできない。
だからこそ・・・
最後のシーンを
常に自分の頭の中で、
リフレインしておく事が
重要なのだ。
過去の自分の思考が
今、
現在の自分と繋がった時・・・
ただの30秒は・・・
40年+30秒へと
大いなる価値へと・・・
進化を遂げる。
この間・・・
秋葉原駅のタクシー乗り場近くで・・・
「努力、努力・・・」と・・・
自分に言い聞かせながら
歩いてくる若者を見かけました。
24~25歳くらいのビジネスマンでしょうか・・・
チョットうつむき加減に・・・
「努力・・努力・・」と、呟きながら歩いてました。
本人は
言葉に出している自覚が
無かったかもしれません。
まあ、
そう硬くならずに生きていきなよ!!
と、心の中で声をかけてしまいました。
皆、自分でも知らないうちに
努力しちゃってますもんね。
まったく・・・
現代人は大変だ。
あ、そう言えば・・・
私も
こんな努力をしています・・・
私の努力は・・・
小難しく言うとですね、
「社会と自分のルールで関わる」という事です。
簡単に言うと、こうです。
ツマランTVを見ない。
テレビ依存症には、ならないぞ!
という努力です。
では、
何をやっているかというと・・・
録画した番組やDVDを
ひたすら見ているのです。
な~んだ、
同じじゃないかという人もいます。
でも、
そんなことを言う人は、
テレビ依存症の
本当の怖さをマッタク解っちゃいないのです。
テレビ依存症の本当の病名は、
社会依存症です。
テレビを消した瞬間に寂しさを感じるのは、
画面が消えて暗くなる、
音が消えて静かになるという
物理的な寂しさではありません。
その瞬間に
社会と遮断されてしまう、
自分だけが置き去りにされてしまうという、
寂しさなのです。
だから・・・
テレビを消せない人は、
暗いのや静かなのが嫌なのではなく・・・
社会と遮断される事が
耐えられないのです。
もし、そうじゃないとしたら・・・
部屋を明るくして、
音楽をかけたって同じはずです。
パソコンも同じです。
インターネットの登場によって
社会とのつながりが生まれました。
もし・・・
社会とつながってなかったら、
ネット中毒にはなりません。
ネット中毒も、
突き詰めていけば
社会とつながっていたい中毒なのです。
そこで私は・・・
観たい番組を録画して・・・
自分のルールに適うコンテンツを
自分の意思で、
自分の思う時間に観る事にした訳です。
ケーブルテレビに加入しているので、
わざわざDVDを買ったり借りたりしなくても
色々な番組を観る事はできます。
また、
ザッピングする楽しさも否定はしません。
しかし・・・
私は
観ると決めた番組に拘ります。
いや、
拘らなければならないのです。
ケーブルテレビや
地デジで放映され、
「流されている」番組と・・・
「録画をして」観る番組では
まったく意味が違います。
途中で止めてトイレに行けるとか・・・笑
そういう違いではありません。
放映されている番組・・・
流されている番組は、
放映している人間の意思というものが
反映されています。
何曜日の・・・何時に・・・
どんな
番組を流すのか。
つまり、
番組を通して、人とつながってしまう・・・
社会と
つながってしまうのです。
しかし、
「録画された」番組は違います。
いつ、どんな番組を観るか。
それは
100%自分の意思なのです。
大げさだと思うかもしれませんが、
やってみれば解ります。
タバコを止めるときに
ニコチンパッドが有効であるように・・・
テレビ依存症を克服するには
DVDや録画された番組が有効なのです。
人は
社会とつながっていたい。
私は
それを否定する気などありません。
但し・・・
社会と
つながりっぱなしという状態は・・・
社会を拒絶しているのと
同じくらい不自然だと
感じるだけです。
社会につながっていることも・・・
社会を遮断することも・・・
どちらも
同じくらい重要である。
社会に
つながっているけど・・・
社会とのつながりに
依存してはいない。
自分の意思で
社会とつながり・・・
自分の意思で
社会を遮断する。
現代人にとって、
自立するというのは・・・
そういう事ではないでしょうか。
だから・・・
私は
今日もまた、
録画したFootballの試合や
ゴッドファーザーのDVDを観るのです。
首都高の事故を減らすプロジェクト
http://www.smartdriver.jp/
夏休みの家族旅行やお盆の帰省など、
ドライバーの皆様おつかれさまでした。
今年は
昨年と比較して渋滞が多い傾向にあったため、
残念ながら渋滞にはまってしまったという人も
いらっしゃるかもしれませんね。
いま、
東京スマートドライバーでは、
「渋滞スマートドライバー計画」を実施しています。
“今いる車線のキープ”
“上り坂でもスピードキープ”
“時間差出発でスイスイ運転”といった・・・
特設ページで紹介している渋滞回避術を、
ぜひ、今後の参考にしてみてください。
▼▼▼「渋滞スマートドライバー計画」のページはこちら
http://www.smartdriver.jp/jutai/
それでは、今週のメールマガジン、スタートです。
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エス・バイ・エル展示場で「香るうちわ」を配布
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渋滞中のイライラをやさしい香りで和らげてくれる
「香るうちわ」をご存じですか?
「渋滞スマートドライバー計画」から生まれたこのアイテムは、
さまざまなパートナー企業様の店舗や展示場で配布されています。
今回、新たにエス・バイ・エル様の参加も決定。
「香るうちわ」をまだ手に入れていないという方は、
ぜひ店頭まで足を運んでみてはいかがですか。
▼▼▼「香るうちわ」はこちらでもらえます
記念すべきスマドラの誕生日に
市民ミーティングが開催されました。
この日は、
雨の日の事故削減を目標に行ってきたプロジェクト
“レインスマートドライバー計画”の成果をデータから検証。
さらに、
今後の展開について熱い討論が繰り広げられました。
スマートドライバーの広がりは、
ひとりひとりの想いがあってこそ。
これから、
皆様と共にどんな活動を行っていけるのか、
今からとても楽しみです!
▼▼▼白熱した会議の様子はこちら
8月10日に京葉自動車道路幕張パーキングエリアで
交通事故防止キャンペーンが開催されました。
この合同イベントに、
今年の春にデビューしたホメパトiも参加。
「前を向いて走ろう」という
渋滞スマートドライバー計画のキャンペーンメッセージで、
たくさんの方々に事故防止を呼びかけました。
▼▼▼幕張パーキングエリアでのイベントの様子はこちら
■ 「二度おいしい」仕掛けがある公式パンフレット 絶賛配布中
→ http://www.smartdriver.jp/topics/576
■もしもに備えることも、安全運転のひとつです。
首都高をドライブ中、大地震に遭った時の対処法
→ http://www.shutoko.jp/service/safety/earthquake/index.html
■新しい標語はつぶやきから?スマドラTwitterをフォローしよう!
→ http://twitter.com/_smartdriver
■PR スマドラ・ムック本 絶賛発売中!
首都高を“遊ぶ”ための大人の地図帳
「地上30mの東京散歩 ~SHUTOKO NAVI MAP~」 価格:¥980(税込)
→ http://www.smartdriver.jp/topics/479
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♪♪ スマドラ トピックス ♪♪
★─────────────────────────────────★ http://www.smartdriver.jp/topics/645
★─────────────────────────────────★
交通事故防止キャンペーンにホメパトiが参加 ♪♪
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「交通事故を減らす」という同じ目標を掲げる、
千葉県警高速道路交通警察隊、東日本高速道路(株)、
首都高速道路(株)がコラボレーション。 http://www.smartdriver.jp/jutai/relax.html
★─────────────────────────────────★
♪8月9日、市民ミーティングレポート! ♪
★─────────────────────────────────★
2007年8月9日に東京スマートドライバーが
スタートしてから早くも5回目の誕生日。


























