台風4号の進路は、珍しいタイプですね・・・何年か前にも見たような・・・

九州上陸~嫌がらせをするかのように本州西を横断・・・温帯低気圧化・・・

やはり、2000年を境に様々な事や、事象が大きく変わってきたような・・・

我々。我々以前の人類の責をま逃れることは出来ないと思うのです。

 

さて・・・

 

エアコンを

カメラ屋に買いに行くことは

もはや常識です。


本屋で

自転車が売っていても

驚かない。


現代は

何屋さんであるかが
とても

曖昧な時代なのです。

だったら

「なんでも屋さん」でいいじゃない・・・


と、いう気もします。


だけど・・・

 

何でも屋さんじゃ

ダメなんです。


なんでも屋さんだらけになったら、
お客さんは

どこに

行っていいか分からないから。

昔通りの

●●屋さんじゃダメ。


その形態は

もう古い。


もっと

ぐちゃぐちゃ

してて・・・


それでいて

分かりやすくて・・・


お客さんに

ドンピシャな商品が売ってる店。


それが

新しい形態の

●●屋さんなのです。

 

本社、引っ越しました。


さてさて・・・



朝4時に

ふと目が覚め・・・


「これだ!」と閃いたのです。


それがコラボ。


個の時代の

新しい商流。

いろんな人に

この話をしました。


とくに

会社の経営ボード。


これから拡大する

ヘルプデスク事業において・・・


これこそが

要になるのだ!と。


大いに

熱弁を振るったわけです。

しかし

伝わらない。


何が新しいの?と

聞かれる。


コラボなんて

前からあるじゃない。


個人同士の繋がりなんて

普通だよ。


重要なのは

一人ひとりの自立でしょう。

確かに、そうです。


おっしゃる通りです。


大事なのは

一人ひとりの自立。


でも

それだけでは

時代の扉は

開かない。


本当の意味での

個の時代は

訪れない。

自立すること。

 

これは大事。


しかし、

それは、

ひとりで仕事を

完結することではない。


たとえば

大工の棟梁は

自立してますが・・・


ひとりで

家を建てることは

できません。

そんなの

分かってるよ。と、
またしても

突っ込まれてしまう。


ああ、

もどかしい。


何と、

もどかしいことなのだ。

確かに

これまでにも

ありました。


個人で

仕事を紹介し合うとか。


プロジェクトごとに

専門家が集まるとか。


だけど

違うんですよ。


似てるけど

違う。

 

そこを

分かってほしい。

ひとことで言えば

いちご大福なのです。


これを

生み出そうというのが

その1。


売り方を

考えようというのが

その2。


それぞれが

集客して・・・


それぞれが

売り方を考えるのです。

和菓子である大福と、
くだものである苺。


これが

合体して

いちご大福となる。


これ自体が

新しいのですが、
問題は

その売り方です。

いちご大福は

和菓子屋で売ってる。


だけど

くだもの屋には

売ってない。


これでは

自立したコラボとは

言えません。


和菓子屋で売るには

どうしたらいい?


くだもの屋で売るには

どうしたらいい?


それぞれが

売り方を考えるのです。

つくる人と

売る人とに分かれない。


卸す人と

仕入れる人にも分かれない。


一緒に商品をつくり、

別々に販売する。


これが

私の考えるコラボ。


どうですか?

 

伝わりましたか?

 

(-ω-;)ウーン

 

 

 

いや~溶けますね・・・まさかの梅雨明け、からの~猛暑連発。

今暫くは辛抱ですね。チョット間が開いてしまいましたが、株式会社プラウドは移転しました。

すぐ近くですけど・・・リモート勤務や、社員の退職、手頃な物件の増加、などなど、

移転の条件が整い、引っ越しました。引き続き、宜しくお願いします(^^)/

 

 

さて・・・

 

人間は

多様性を求める動物です。


私は

他の人とは違う。


それが

私のアイデンティティだから。

一方で・・・

 

人間は

同質性が

好きな動物でもあります。


私とあの人は

ここが似てる。


ここも同じ。

 

だから、

仲間だ。


人は

組織に属していないと

生きていけない動物だから。

アリやハチは

集団のために

あっさり死ねます。


団子のように

隙間なく固まって

生きていくこともできます。


でも・・・

 

人間は

集団のためには

死にたくない。


おっさん同士で

くっつきたくもない。

多様性と同質性。


相反する

感情を抱え込んだ

厄介な生き物。


それこそが

人間の正体なのです。

 

さてさて・・・


人の数だけ

役割がある。


それが

理想の社会だと・・・


私は

言い続けています。


でも・・・

 

言うは易し。


行うは難しなのです。

個々人が

好きなことをやって・・・


社会の調和は

保てるのか。


誰も

やりたがらない仕事は

どうするのか・・・


生産性は

下がるに違いない。


一体、

誰が責任を取るのだ。

問題は、山積みです。


でも・・・

 

今の社会だって、
問題は

山積みなんじゃないですか。


重要なのは

問題をなくすことでは

ありません。

どの問題に、

取り組むのか。


それを

ちゃんと考えること。


目を逸らさず・・・

 

先送りせず・・・


人任せにもせず・・・

 

しっかり考える。

人類にとって

最も効率の良い社会。


それが

理想の社会でしょうか。


与えられた役割を

こなしていれば・・・


全体として

きちんと機能する社会。


それが

理想の社会でしょうか。

もちろん・・・

 

YESと答える人も

いるでしょう。


何しろ

これは

正解のない

問いなのです。


一人ひとりが

考えればいい。


私にとって

理想の社会は

何なのかと。

私も

考えました。


理想の社会とは

何なのか。


まず・・・

 

衣食住と医療、

そして

学ぶ機会が、
すべての人に

約束された社会。


これは

多くの人が

望む社会ではないでしょうか。

問題は

その次です。


最低限の生活が

約束された上で・・・


出来るだけ

豊かな社会であること。


ここで

意見が

分かれるのです。

それは

物質的に豊かな社会なのか。


それとも

精神的に豊かな社会なのか。


やった分だけ

リターンがある社会なのか。


それとも

格差のない社会なのか。

格差是正に

重きを置く人は

多いです。


でも・・・

 

私は

そうでは

ありません。


そもそも・・・

人は

同じではないから。


みんなが

同じ生活をしても・・・


みんなが

幸せだとは

思えないから。

私が考えた

豊かな社会。


それが

「人の数だけ役割がある社会」です。


生きていくのに困らないなら、
あとは

それぞれ

好きなことをやればいい。

だったら

何もやりたくない。


そう

考える人も

いるでしょう。


でも

それで

いいんです。

 

なぜなら・・・


それは

「何もやらない」

。。。という役割だから。

 

 

 

 

なんとなく、なし崩し的に梅雨入りしてしまいましたね・・・日差しがキツイのも困りものですが、

毎日毎日ぐずついた空を見上げていると、精神衛生上、宜しくないよなあって思う、今日この頃です。

日々決算の表を見ていたら、今年の6月は平日22日もあるんですね。天気はともかく、ラッキー!(^^)!

実績に、少し下駄履くような感じで、チョット嬉しくなってしまいます。夏はスグそこ、張り切って参りましょう。

 

さて・・・

 

大きな河の周りに

大きな集落ができ・・・


それが

近代文明へと

繋がっていった。


これは

紛れもない

事実です。

大きな河の

近くにいれば

水に困ることはない。


魚も

たくさん獲れるし

農耕だってできる。


では・・・

 

現代社会においても

大きな河のほとりは

魅力的なのか。


私は

そうは

思いません。

近代文明によって、
どこにいたって

物資は調達できます。


電気も

ガスも手に入る。

だったら・・・

 

濁った下流の水辺より
美味しい湧き水が出る上流がいい。


綺麗な空、

綺麗な空気、

そして

綺麗な水。


小さな家族が暮らすのに、
こんな

いい場所は

ないと思うんですけど。


 

さてさて・・・


ひとりで

食べていくのは

難しい。


そう

思っている人が

多いです。


でも

私の実感は

この真逆です。


ひとりで

食べていくことは

できる。


だけど、

大所帯は難しい。

もちろん

大所帯にも

長所はあります。


組織化することで

役割分担できる。


苦手を

補い合えるし

効率もよくなる。


大きな資金を使って

ブランド力や
集客力を

アップすることができる。

でも

この状況は

変わりつつあります。


個人が

ネットで

繋がれるようになった。


組織化しなくても

役割分担ができる。


マニュアル化することで

強みが消える。


大きさが

ブランドに結びつかない。

私の仕事は

新商品の開発と、
新規事業の立ち上げが

メインです。


そして、

それに伴う集客。


そのための

ブランドづくり。


ここで

大きな変化が

起きているのです。

どんなに

斬新なアイデアも・・・


どんなに

魅力的なコンセプトも・・・


どんなに面白い商品も・・・

 

事業も・・・


あっという間に

真似されてしまう。


それが

現代社会の

特徴なのです。

新たな商品を

考える。


素敵な

コンセプトを練る。


魅力的な

サイトを構築する。


お客さんが

集まってくる。


ここまでは

いいのです。

どうやら

業績がいいらしい。


あの商品を

パクろう。


あのコンセプトを

真似しよう。


似たような

サイトをつくれ。


価格で対抗しろ・・・

あっという間に

真似される。


価格競争に

巻き込まれる。


その繰り返し、繰り返し・・・

 

繰り返し。


これでは

キリがありません。


その

最大の要因が

大所帯にあるのです。

個人のお店なら

違いを出すのは

簡単です。


この人が

つくる料理。

 

この人が

接客する店。


これは

真似しようのない要素です。


しかし

チェーン店では

そうは

いかない。

組織の共通項で

違いをつくる必要があります。


私たちは

ここに

こだわります。


こんな材料を使い、

こんなふうに調理します。


どこまでいっても

真似ができてしまうのです。

こだわりという

ブランドにおいて・・・


大きな組織は

個人に

勝つことができない。


それが

現代社会の特徴なのです。


百人で

食べていくビジネスは

難しい。


だけど・・・

 

ひとりが

食べていける仕事は・・・


無数に

創り出すことができるのです。

 

 

 

暑いですね・・・春、初夏、青葉繁れる季節は無くなってしまったのでしょうか?

コロナの罹患者も、とらえどころのない推移となり、ますます先行き不透明な・・・

今年の夏は海に行きたいなあ・・・BBQしたいなあ・・・サーフィンにもトライかな・・・

バイクもいいなあ・・・高原・・・温泉・・・のんびりしたいなあ・・・また、妄想です(^^♪

 

さて・・・

 

いっぽんでも、ニンジン。


ひとりでも、社長。


社員がいなくても、社長。


会社をつくれば、社長。

ひとりの社長になってみよう。


社員がいない、社長。

 

社員に偉そうにできない、社長。


朝礼をやってもひとり。

 

誰にも仕事を頼めない。


だけど、いいこともある社長。

社員に

気を使わなくてもいい。


社員に

辞められる心配もない。


会社でマンガだって読めちゃう、社長。


自由で気ままな、社長。

ひとりじゃ寂しいから、仲間を探す。


ひとり社長同士で、コラボする。


もう、

ひとりじゃない社長。


そんな

社長もいいじゃない。

 

さてさて・・・

社長こそ

副業すべきである。


そう私が主張する理由は

3つあります。

まず

選択の幅が広がること。


自分には

この会社しかない。


ここに

命をかけるのだ。


私も

かつては

そう思っていました。

だから

判断を間違える。


時間も

お金も

突っ込み過ぎてしまう。


社長と会社は

まさに一蓮托生。


でも

これは

リスクが高過ぎます。

ちょっと

想像してみてください。


たとえば

自分は

3つの会社を経営している。


そしたら

バランスを考えますよね。


どの会社を

伸ばすべきか。


どの会社は

縮小するべきか。

廃業や

M&Aも

視野に入ってきます。


副業は

まさに

このような、
選択の幅を

もたらしてくれるのです。


「やるしかない」ではなく、
「やるかやめるか」を選択できる。

次に

社長は

潰しが効かないという事実。


私は

社長を23年務めて、

これを

痛感しました。


組織がないと

生きていけない。


でも

雇われるのには

向いてない。


これが

どれほど大変なことか。

いつでも

ひとりで食べていける。


会社の外にも

求められる場がある。


いくつもの

収入源がある。


副業は

精神的な安心と、
経済的な安定を

もたらしてくれます。

そして

社長は

副業に向いているという事実。


ゼロから

副業を立ち上げるのは

大変です。


だけど

社長には

たくさんの武器があります。

私は

今になって

思います。


もっと早く

会社がうまくいってる時に、
真剣に副業を

やっておくべきだったと。


肩書もあり、

ネットワークもあり、

使えるお金もある。


副業を始める時、

このアドバンテージは

とても大きい。

会社がなくなって、
いちばん困るのは

社長です。


だからこそ

先手を

打っておくべきなのです。


生きているうちに

会社はなくなる。


その後も

自分は

稼がなくちゃいけない。


この事実を

受け止めるべきです。

絶対に潰れない会社。


そんなものは

ありません。


潰さないために

みんな

努力しているのです。


だけど

その努力が

仇となる時もあります。

いつでも

辞められる状態をつくり、
その上で

潰さないようにする。


これが

正しい順序です。


潰すことが

できなくなってからでは、
もう

手遅れなのです。

 

暴論、御免・・・(^^)/

 

 

GWは比較的暖かく、イイお天気が続きました。(一部雷雨がありましたが・・・)

今年は末っ子のサッカー練習・試合と私のO60試合で大忙しでした(^^♪

明けて今週はスッキリしない1週間となりそうですが、良い時もあれば、良くない時もあります。

それが、人生です。さあ、コロナも踏み越えて頑張りましょう(^^)/

 

さて・・・

 

もしも・・・

 

私の趣味を

AIが決めたなら。


もしも・・・

 

私の彼女を

AIが決めたなら。


もちろん

「そんなことは決めて欲しくないよ」と思います。

正しい答えを知ることではなく、
答えを探して迷い続けることが

人生の本質だから。


でも

ちょっと

調べてみたい。

もしも

究極のAIが世界中の、
そして

歴史上のすべての情報を集めて、
私の趣味を探してくれたら。


私の彼女と

出会わせてくれたら。


それは

一体どういうものなのか。

それは

究極の自己否定。


究極の人生否定。


果たして・・・

 

私は

そこで出会う趣味や彼女を
拒むことができるのでしょうか。

http://www.be-proud.jp/

 

さてさて・・・

全国の検索ファンに
謝らなければなりません。


検索はするな!


などと息子や娘、

少年団の子供たちに言い切ったことを・・・


すぐに

答えをググって

どうする。


自分の頭で考えろ。


私は

そう言いたかったのですが、
もはや

時代遅れなのかもしれません。

なぜなら先日、

気がついたのです。


自分が

ググっていることに。


それは

耳かきを

探していた時のことです。


20年前に手に入れた、

とっておきの耳かきが・・・


ついに

壊れてしまったのです。

私は

耳かきには

うるさいのです。


そんじょそこらの耳かきでは

我慢できない。


私が

長年愛用していたのは、
有名な耳かき職人が作った代物です。


もう

その方は

亡くなっているのです。

なんとかして、
私の理想の耳かきと

出逢いたい。


そこで

私がとった行動。


それが

検索だったのです。

Googleさま。


すみませんでした。


検索はするな!などと、
傲慢なことを言って。


私が

間違っていました。

自分の頭で考える。


何でもかんでも

外に答えを求めない。


これは

とても

大事なことです。


しかし

私は

検索を軽んじすぎていました。


リスティングやSEOという言葉に、
私は

嫌気が差していたのです。

広告は

いずれ効かなくなる。


SEOは

所詮Googleロボットを
ちょろまかす行為だ。


検索で

たどり着くのは

所詮、
安さや便利さを求める顧客だけ。


そう

思い込んでいました。

しかし違う。


私は

私の検索によって、
その事実に

気がついたわけです。


どんなに高くてもいい。


人生のパートナーと言える耳かきが欲しい。


その衝動によって

私は

ググっていたのです。

究極の耳かき。

 

高価。

 

高級。


耳かき職人。

 

手づくり。


どんどん

キーワードを入力し・・・


ついに

私は

到達したのです。


究極の耳かきに。

検索した人が

安いものを求めているとは

限らない。


究極の品や

こだわりの品にこそ

検索が必要なのです。


私は

これから

検索を極めていこうと思います。


私の顧客と出会う、

私だけの検索ワードを手に入れるために。

 

 

 


 

暑かったり、蒸したり、涼しかったり・・・facebookを見ると、

昨年も似たようなものだったのに・・・今年は一際だと思ってしまいます。

不思議ですね・・・記憶があいまいなのか・・・感じ方があいまいなのか?
そもそも・・・歳のせいなのか(笑)GW前の今日もボチボチ参りましょう。


 

 

さて・・・

 

嫌な客でも、

我慢する。


ストレスがたまる仕事でも

やる。


なぜなら・・・

 

生きていかなくては

ならないから。


でも・・・

 

生きていくためには

息抜きも必要です。

だから・・・

 

ストレス発散のために

お酒を飲んだり・・・


旅行したり・・・

 

買い物したりするのです。


キャバクラなどに行って、

大金を使う人もいます。


稼ぐために溜め込んだストレスを

そこで

発散するのです。


ホステスさんに

ストレスを与えながら・・・

ストレスと引き換えに稼いだ人は

「稼ぐ=ストレス」

・・・だと思っている。


だから・・・

 

平気で

相手にストレスを与える。


コンビニやタクシーで

偉そうにする客も同じです。


ストレスと引き換えに

働く人がいる限り、
ストレスの連鎖は

なくならないのです。

 

さてさて・・・

かれこれ20年ほど、

このメルマガをやってます。


つまり・・・

 

20年間、

しどろもどろながら、

チョットサボりながら、
書き続けてきたわけです。

いったいどれほどの
文字を書いたのでしょう。


気が遠くなるような分量。


気が遠くなるような作業です。

その時間は

無駄だったのか。


それとも・・・

 

無駄ではなかったのか。


時々

そんなことを考えます。


皆さんは

どう思いますか。

売上につながったのか。


それは

どのぐらいの金額なのか。


やっぱり

そこを考えますよね。


私も

そうでした。


費用対効果が

高いのか低いのか。

社長である以上、
時間を無駄に使ってはならない。


執筆には

何時間かかっていて・・・


その結果

どれぐらいの
集客と売上と利益が見込めるのか。

もちろん

メルマガによって
もたらされた利益はあります。


ポツポツと

問い合わせが来ました。


私への

仕事の依頼も来ました。


だから

効果はありました。

でも・・・

 

続けている理由は、
費用対効果ではありません。


問い合わせが

来なくなっても・・・


まったく

仕事に繋がらなくても・・・


きっと・・・

 

私は

書き続けると思います。

その理由は

楽しいからです。


自分で

課題を見つけ・・・


自分の頭で

それを整理し・・・


自分の言葉を

使って・・・

 

それを

表現する。


その行為が

楽しくてしょうがない。

YouTubeチャンネルも

やってみたい。


動画には

かなりの時間とお金がかかるので、

まだですが・・・


仕事に繋がれば

もちろん嬉しい。


でも・・・

 

まったく

仕事に繋がらなくても・・・


私は

やり続けると思います。

もうすぐ始まる

小さなシステム案件も同じです。


事業として儲かれば

もちろん嬉しい。


でも・・・

 

まったく

儲からないかもしれない。


それでも

やり続けると思います。

なぜなら

私は

それがやりたいからです。


やりたいことをやる。

 

楽しいからやる。


それが・・・

 

人生の

本質ではないでしょうか。

 

なんちゃって・・・(T_T)/~~~

 

システムのメルマガもありますよ~

 

今日は寒いですね・・・三寒四温とはよく言ったもんです。なるほど!?!

GWも目の前に迫ってきて、様々な予定を楽しみにしたり、四苦八苦したり・・・

私もサッカーの予定を色々とやり繰りしています。根っからのサッカー馬鹿です。

教えたり、あっちこっちでやったり・・・ああ、天気が心配な今日この頃です。

リモートが増えた今日この頃、PCのトラブルに備えてカルテを作りませんか?

 

さて・・・

マンガと

おもちゃのコラボとか。


雑誌と

化粧品のコラボとか。


流行りましたよね。


コラボすることで

お互いの売り上げが伸びる。

なかなか

画期的なアイデアです。


ただし

コラボという掛け算には
落とし穴もあります。

1未満を掛け合わせると・・・


数字は

どんどん小さくなります。


マンガと

おもちゃで
重なり合う顧客をターゲットにしても・・・


マーケットは

伸びないのです。

重要なのは

掛け算によって生まれる

新たな世界観です。


マンガの読者は

ツール(おもちゃ)を手に入れることで
その世界の

主人公になれる。


コラボの本質とは

世界観の創出なのです。


物流のプロフェッショナル(^^)/  セカンドオピニオンも(^^)/

 

さてさて・・・・

私のニッチは

物流プロバイダーです。


でも・・・

 

これは

スキルとは言えません。


なぜなら・・・

 

買ってくれる人が

なかなか

いないから。

そのままでは

なかなか

商品にならない。


それが

分かったので
物流プロバイダーを

掘り下げることにしました。


私は検討・妄想を通じて

何をやっていたのか。

掘り下げて・・・

 

分かったことは

2つです。


私は

人と違うものの見方に

興味があるということ。


そして

ゼロから1を

生み出すアイデアが
好きであるということ。

この2つを

組み合わせて

つくった商品。


それが

複合業務(コラボBPR)です。


月1回のミーティングを通じて、
新しい事業や

新商品を考えるというもの。

もうひとつ

私には

財産がありました。


それは

物流業のお客様と、
経営者クラブの経営者さんとの

つながり。


この中から

商品を買ってくれる人が

出てくるのでは・・・

こうやって

私はちょっとずつ、
食えるコミュニケーターに

なっていこうと思うのです。


しかし・・・

 

そこには

まだ

大きな壁があります。


あまりにも

マニアックな商品なので・・・


どう

活かしていいか

わからないのです。

コラボBPR!


それを

やったら

どういうことが

起こるの?


何が

手に入るの?


この問いに

答える必要があります。


そこで・・・

 

考え出したのが

コラボBPRの

実例可視化です。

こんな商品が

できるんじゃない。


こんなサービスがあったら

面白いよね。


・・・という具合に

ミーティングは盛り上がる。


でも・・・

 

盛り上がって

終わりでは

意味がない。


それは

まだ商品には

なっていない。

では・・・

 

商品とは

何なのか。


ここで

考え出したのが

ネーミングです。


商品名・商品コンセプト・商品ロゴ・実効


この4つが

セットになったもの。


それを

新商品と位置付けたら

どうだろうか。

出来上がった事例を

見れば・・・


どういうものが

手に入るのか分かりやすい。


しかし・・・

 

私には

ネーミングのスキルがない。


ロゴをつくる

デザイン力もない。


だったら

コラボしよう。

こうやって

物流プロバイダーとなる商品が

誕生するのでは・・・


私がアイデアを出し、
ネーミングクリエイターが

コンセプトとネーミングをつくり・・・


デザイナーが

その

世界観をロゴにする。

ミーティングも・・・

 

ネーミングも・・・

 

ロゴも・・・


それ単体では

なかなか売りにくい。


あるいは

安く買い叩かれてしまう。


それを組み合わせることで

新商品をつくり、
新たなマーケットを

掘り起こすのです。

 

さてさて・・・・

如何でしょうか!?!

 

 

 

いや~寒いですね。季節が右往左往している感じですね。先週は先送り。

今週は大きく逆戻り。いやはや、身体もついていくのが精一杯、頑張れ、俺(^^)/

担当の退職により、営業現場復帰しました。後始末して歩くと色々見えてきますね。

前任者のイイところ。良くないところ。何より、見過ごしていた自主性、

問題解決の意欲欠如・・・やはり、元気が一番。やる気が大事ですね。頑張るぞ~

 

さて・・・

負けるのは、

大したことではありません。


負けないことなど

不可能なのです。


ゲームを

大きく左右するのは
負けではなく

連敗です。

なぜなら

連敗の後には

連勝が必要だから。


連勝とは

ドラマです。


言い換えるなら

運任せの大逆転劇。


現実世界で

ドラマは起きません。

だから・・・

 

そこまで

自分を追い込んでは

いけないのです。


楽に生きるコツは

連敗しないこと。


昨日食べすぎたのなら

今日はちょっと控える。


昨日

ちらかしたのなら

今日は

片づける。


ただ、

それだけ。

それを怠ると

とんでもない頑張りが

必要になる。


ゲームは

その時点で

ほぼ負けなのです。

新型コロナウィルスと花粉症 プラウド通信

http://www.be-proud.jp/news_re/upfile/202203proudNews.jpg

 

さてさて・・・・

私は数年前に

タバコを減らす決意をしました。


まずは

日中にタバコを減らす。


日中は

なんとか

我慢することができました。


我慢したぶん

食後の一服が

とても美味しい。

次に

土日の日中禁煙に

チャレンジしました。


これは

簡単では

ありませんでした。


休日2日

我慢を続けるのは

かなりキツイ。


楽しみにしていた日曜に

吸っては

ならないのです。

2日連続で

日中禁煙するために、
私は

置き換え作戦を

考案しました。


タバコを吸う代わりに

ガムを噛んで楽しむ。


欲しかったガムや飴、

フリスクを買い、
高価な菓子も取り寄せました。

それでも

最初は

大変でした。


何しろ

2日連続で禁煙なんて

やったことがない。


ところが

半年もすると

慣れていきました。


たぶん

ニコチン依存から

解放されたのでしょう。


こうやって

年間1,000本を超える減煙を

継続しているのです。

次の目標は

5割。


こんなに減煙が

できたのだから

3.5日もできるだろう。


そう

たかを括っていました。

 

しかし

5割は難しい。


私は

自分でつくった目標を、
久しぶりに

未達で終えてしまいました。

じつは

5割には

大きな壁があるのです。


収入やスタイルの格差も

この壁が原因です。


たとえば・・・

 

100キロを超えてからの

ダイエット。


どん底まで

貧乏になってからの

大逆転。


これは

とてつもなく

難しいのです。

現実の社会を観察すれば

一目瞭然です。


スタイルが

いい人は

ずっとスタイルがいい。


貧乏な人は

ずっと貧乏。


彼らに共通するものこそが

5割の壁なのです。

2日タバコが減らせるのだから

3.5日でも減らせるだろう。


そこには

落とし穴がありました。


3.5日などというものは

存在しないからです。


あるのは

3日と

4日だけ。


4日減らさないと

5割は

超えないのです。

3日と4日を

交互に繰り返せばいいんでしょ。


この発想では

絶対に

壁を超えることは

できません。


気がついたら

負けが込んでくるのです。


5割を超える方法は

ひとつしかない。


それは

先勝と

連敗阻止です。

お酒も一緒です。


まず禁酒する。

 

飲んだ次の日は

飲まない。


まず

リードし・・・

 

そのリードを

守り続けること。


壁を越える方法は

これしかないのです。

お金も

スタイルも

同じです。


消費した以上に

食べないこと。


稼いだ以上に

使わないこと。


ほんの少しのリードを

保ち続けることが・・・


楽に

豊かに

生きるコツなのです。

あとで

まとめて運動すればいい。


使った後に

稼げばいい。


それが

できないことは・・・


夏休みの宿題が

証明しています。

 

あなたにも

憶えがあるでしょう・・・(^^)/

 

お仕事事例・・・(^^)/

 

 

 

東京は桜も散り始め、春も本番ですね・・・寒の戻りは御勘弁。

身軽に!軽やかに!!春を満喫しましょう(^^)/スギ花粉からヒノキ・・・

花粉がつらいのは、もう少しでしょうか・・・何か活動すれば、何か問題が・・・

当たり前なんです!!!課題・問題やっつけて、春らしく軽やかに参りましょう(^^)/


https://pcotasuke.com/

さて・・・

 

自分の

課題を解決したいのなら
他人の

課題を解決する。


禅問答のようですが

これが

真理だと思います。

不安をなくしたい・・・

 

生きがいが欲しい・・・


豊かな暮らしがしたい・・・

 

・・・と、いう私の願望。


それを

叶えることが私の課題。


その課題を

解決したいのなら・・・


他人の課題を

解決することが近道。

・・・というか

それ以外に

方法はないのです。


なぜなら

人は

自分で自分の課題を
解決できないように

できているから。

右手で

右手は掻けません。


左手で

左手も掻けません。


では

どうするか。

 

答えは

明らかです。


まず

相手の課題を解決する。


なぜなら

人は

つながっているから。

 

さてさて・・・・


自分が

得意なことを仕事にする。


理想ではありますが、
なかなか

これが実現できません。


なぜなら

多くの人は

今ある仕事の中から
得意なものを選んでしまうから。

今、

すでにある仕事。


それは

やれば

お金になる仕事です。


たとえば

引っ越し屋さんとか・・・


美容師さんとか・・・


コピーライターさんとか。

引越しの荷物を運ぶ。


髪を綺麗に切ってあげる。


必要な文章を必要な分量で書く。


これには

お金を払う人が

既にいます。


つまり

顕在化した仕事です。

しかし

元を辿れば、
それらは

仕事ではなかったのです。


お金を払って

荷物を運んでもらう。


お金を払って

髪を切ってもらう。


お金を払って

文章を書いてもらう。


そんな人は

いなかったのです。

お金を払うことが

当たり前になっている仕事。


それが

今すでにある仕事です。


お金を

払ってもらいやすい分、
そこは

競争が激しくなります。


料金だって

叩かれやすい。

もし

自分の得意を

仕事にしたいのなら・・・


やるべきことは

新しい仕事づくりです。


私が得意なことで

商品をつくり・・・


それに

お金を払ってくれる人を、
集めていくのです。

ここで

難しいのは集客です。


自分が得意なことに

お金を払ってくれる。


そういう人だけを

集めようとすると、
集客は

うまくいきません。

私の場合は

波風を立てる。

 

さざ波を立てる。

 

誰かに

面白いと思ってもらう。


日々研究して

SNS で発信する。


すると

いろんな人が

集まってきます。


仕事に

悩んでいる人。


人生に

悩んでいる人。


経営に

悩んでいる人。

まず私は

彼らの役に立とうと考えました。


そこで編み出したのが、
呑んだり、食ったり、ゴルフしたり・・・

 

そして、
どんな相談にでも

乗ってあげる。

 

友達や知り合いを

紹介してあげる。

 

繋いであげる。


お代はいらない。

 

その代わりに
ご飯を奢ってください、というセットアップ。

たくさんの

お悩み相談に乗っているうちに、
自分の得意と

つながる商品が見えてきました。


それが

「業務のデザイン」です。


多くの人は

私に

ゼロイチのアイデアを求めている。


そして

私は

ゼロイチを考えることが好き。

まずは

自分ができることで

人の役に立つこと。


それが

すべての始まりなのです。

 

 

桜もほぼ満開、三寒四温で、今日は寒い1日となっていますが、もう春です。

とは言え、陽性者数は下げ止まりからの微増、ウクライナ情勢は迷走・・・

経済も見通し難く、円安~輸入関連、特にガソリン関係の見通しは苦しい・・・

世界は薄暗く混沌としていますが、根気よく・しぶとく・前向きに明るく参りましょう。

 

さて・・・


自分のことがいちばん大切だ

・・・と、言いながら


大切にしていない人は

たくさんいます。


大切にしないのは

知らないからです。

私は

私のことを知っているようで

よく知らない。


私は

どういう人なのか。


何が好きで

何が嫌いなのか。


どうやったら

機嫌がよくなって・・・


どうやったら

気分が悪くなるのか。

私を

知らないことには
私を

大切にすることはできません。


大切にしないと

心や体が

病んでしまいます。

私を

大切にするために

私に問いかけましょう。


自分と対話しましょう。


あなたは

どんな人ですか。


どんなことをやってあげたら

喜んでくれますか・・・と。

 

 

さてさて・・・・

私の本職は

何でしょう???

 

ドライバー専門の

人材派遣業とか・・・

 

財務諸表と現場からの

物流業務設計とか・・・

 

運送業のオヤジとか・・・(笑)

 

ブログで能書き垂れたり・・・

サッカーをやったり、教えたり・・・

バンド活動してみたり・・・


生きていることと

死んでいないことの間は・・・

 

全て私です。


お金になろうと、

ならないようなことばかり、やろうと。

 

全て私で、

全てが本職のつもりです。

なぜ?

これら全てが本職かと言うと・・・


好きで

得意だからです。


どうでもいいことの

線引きや定義に拘り・・・


自分なりに

そこを深掘りし・・・


できるだけ

分かりやすく

言語化していく。

好きと得意が

一致しているので・・・


私にとっては

天職です。


でも・・・

 

リクナビや

ハローワークでは、
決して

見つからない仕事です。


私が勝手に

創った職業だからです。

自分は

何が得意なのか。


何が好きで

何が嫌いなのか。


残りの人生を

何に使いたいのか。


そういうことを

突き詰めていった結果・・・


見えてきた仕事なのです。

私は

この仕事が大好きで、
自分なりの答えが見つかって、
それを

発信すると

大きな達成感があります。


でも・・・

 

ひとつだけ

問題があります。


それは

お金になり難いことです。(;^ω^)

好きで

得意なことは見つかった。


しかし

お金にはならない。


では

どうやって食べていくのか。


ここが

とても重要なところです。

好きなことは

趣味にする。


仕事は

食べていくためにする。


好きではないけど

お金になる仕事を探す。


常識的な人なら

こう考えるでしょう。

しかし

私は常識人ではなく

オリジナルな私です。


そこで

考えたわけです。


お金になる仕事と

ならない仕事の違いは何か。


売れる商品と

売れない商品の違いは何か。


・・・と、いうようなことを。

すると

少しずつ見えてきました。


お金になること=仕事


お金にならないこと=趣味


ではない、という事実が。

お金にはならないけど

喜んでくれる人がいる。


自分ができることで

人の役に立っている。


これは

もう立派な仕事なのです。


問題は

これをどうやって

収益化するのか。


そこに必要なのは

諦めではなくアイデアです。

たとえば

ズラすというアイデア。


喜んでくれる人と

お金を払う人をズラす。


役に立つ部分と

お金をもらう部分をズラす。


集客するネタと

販売する商品をズラす。


ズラすことで

マネタイズが可能となるのです。

我慢しながら稼ぐことを

努力と呼ぶのはやめましょう。


努力とは

好きや得意を

お金に変える工夫なのです。