暑かったり、蒸したり、涼しかったり・・・facebookを見ると、

昨年も似たようなものだったのに・・・今年は一際だと思ってしまいます。

不思議ですね・・・記憶があいまいなのか・・・感じ方があいまいなのか?
そもそも・・・歳のせいなのか(笑)GW前の今日もボチボチ参りましょう。


 

 

さて・・・

 

嫌な客でも、

我慢する。


ストレスがたまる仕事でも

やる。


なぜなら・・・

 

生きていかなくては

ならないから。


でも・・・

 

生きていくためには

息抜きも必要です。

だから・・・

 

ストレス発散のために

お酒を飲んだり・・・


旅行したり・・・

 

買い物したりするのです。


キャバクラなどに行って、

大金を使う人もいます。


稼ぐために溜め込んだストレスを

そこで

発散するのです。


ホステスさんに

ストレスを与えながら・・・

ストレスと引き換えに稼いだ人は

「稼ぐ=ストレス」

・・・だと思っている。


だから・・・

 

平気で

相手にストレスを与える。


コンビニやタクシーで

偉そうにする客も同じです。


ストレスと引き換えに

働く人がいる限り、
ストレスの連鎖は

なくならないのです。

 

さてさて・・・

かれこれ20年ほど、

このメルマガをやってます。


つまり・・・

 

20年間、

しどろもどろながら、

チョットサボりながら、
書き続けてきたわけです。

いったいどれほどの
文字を書いたのでしょう。


気が遠くなるような分量。


気が遠くなるような作業です。

その時間は

無駄だったのか。


それとも・・・

 

無駄ではなかったのか。


時々

そんなことを考えます。


皆さんは

どう思いますか。

売上につながったのか。


それは

どのぐらいの金額なのか。


やっぱり

そこを考えますよね。


私も

そうでした。


費用対効果が

高いのか低いのか。

社長である以上、
時間を無駄に使ってはならない。


執筆には

何時間かかっていて・・・


その結果

どれぐらいの
集客と売上と利益が見込めるのか。

もちろん

メルマガによって
もたらされた利益はあります。


ポツポツと

問い合わせが来ました。


私への

仕事の依頼も来ました。


だから

効果はありました。

でも・・・

 

続けている理由は、
費用対効果ではありません。


問い合わせが

来なくなっても・・・


まったく

仕事に繋がらなくても・・・


きっと・・・

 

私は

書き続けると思います。

その理由は

楽しいからです。


自分で

課題を見つけ・・・


自分の頭で

それを整理し・・・


自分の言葉を

使って・・・

 

それを

表現する。


その行為が

楽しくてしょうがない。

YouTubeチャンネルも

やってみたい。


動画には

かなりの時間とお金がかかるので、

まだですが・・・


仕事に繋がれば

もちろん嬉しい。


でも・・・

 

まったく

仕事に繋がらなくても・・・


私は

やり続けると思います。

もうすぐ始まる

小さなシステム案件も同じです。


事業として儲かれば

もちろん嬉しい。


でも・・・

 

まったく

儲からないかもしれない。


それでも

やり続けると思います。

なぜなら

私は

それがやりたいからです。


やりたいことをやる。

 

楽しいからやる。


それが・・・

 

人生の

本質ではないでしょうか。

 

なんちゃって・・・(T_T)/~~~

 

システムのメルマガもありますよ~

 

今日は寒いですね・・・三寒四温とはよく言ったもんです。なるほど!?!

GWも目の前に迫ってきて、様々な予定を楽しみにしたり、四苦八苦したり・・・

私もサッカーの予定を色々とやり繰りしています。根っからのサッカー馬鹿です。

教えたり、あっちこっちでやったり・・・ああ、天気が心配な今日この頃です。

リモートが増えた今日この頃、PCのトラブルに備えてカルテを作りませんか?

 

さて・・・

マンガと

おもちゃのコラボとか。


雑誌と

化粧品のコラボとか。


流行りましたよね。


コラボすることで

お互いの売り上げが伸びる。

なかなか

画期的なアイデアです。


ただし

コラボという掛け算には
落とし穴もあります。

1未満を掛け合わせると・・・


数字は

どんどん小さくなります。


マンガと

おもちゃで
重なり合う顧客をターゲットにしても・・・


マーケットは

伸びないのです。

重要なのは

掛け算によって生まれる

新たな世界観です。


マンガの読者は

ツール(おもちゃ)を手に入れることで
その世界の

主人公になれる。


コラボの本質とは

世界観の創出なのです。


物流のプロフェッショナル(^^)/  セカンドオピニオンも(^^)/

 

さてさて・・・・

私のニッチは

物流プロバイダーです。


でも・・・

 

これは

スキルとは言えません。


なぜなら・・・

 

買ってくれる人が

なかなか

いないから。

そのままでは

なかなか

商品にならない。


それが

分かったので
物流プロバイダーを

掘り下げることにしました。


私は検討・妄想を通じて

何をやっていたのか。

掘り下げて・・・

 

分かったことは

2つです。


私は

人と違うものの見方に

興味があるということ。


そして

ゼロから1を

生み出すアイデアが
好きであるということ。

この2つを

組み合わせて

つくった商品。


それが

複合業務(コラボBPR)です。


月1回のミーティングを通じて、
新しい事業や

新商品を考えるというもの。

もうひとつ

私には

財産がありました。


それは

物流業のお客様と、
経営者クラブの経営者さんとの

つながり。


この中から

商品を買ってくれる人が

出てくるのでは・・・

こうやって

私はちょっとずつ、
食えるコミュニケーターに

なっていこうと思うのです。


しかし・・・

 

そこには

まだ

大きな壁があります。


あまりにも

マニアックな商品なので・・・


どう

活かしていいか

わからないのです。

コラボBPR!


それを

やったら

どういうことが

起こるの?


何が

手に入るの?


この問いに

答える必要があります。


そこで・・・

 

考え出したのが

コラボBPRの

実例可視化です。

こんな商品が

できるんじゃない。


こんなサービスがあったら

面白いよね。


・・・という具合に

ミーティングは盛り上がる。


でも・・・

 

盛り上がって

終わりでは

意味がない。


それは

まだ商品には

なっていない。

では・・・

 

商品とは

何なのか。


ここで

考え出したのが

ネーミングです。


商品名・商品コンセプト・商品ロゴ・実効


この4つが

セットになったもの。


それを

新商品と位置付けたら

どうだろうか。

出来上がった事例を

見れば・・・


どういうものが

手に入るのか分かりやすい。


しかし・・・

 

私には

ネーミングのスキルがない。


ロゴをつくる

デザイン力もない。


だったら

コラボしよう。

こうやって

物流プロバイダーとなる商品が

誕生するのでは・・・


私がアイデアを出し、
ネーミングクリエイターが

コンセプトとネーミングをつくり・・・


デザイナーが

その

世界観をロゴにする。

ミーティングも・・・

 

ネーミングも・・・

 

ロゴも・・・


それ単体では

なかなか売りにくい。


あるいは

安く買い叩かれてしまう。


それを組み合わせることで

新商品をつくり、
新たなマーケットを

掘り起こすのです。

 

さてさて・・・・

如何でしょうか!?!

 

 

 

いや~寒いですね。季節が右往左往している感じですね。先週は先送り。

今週は大きく逆戻り。いやはや、身体もついていくのが精一杯、頑張れ、俺(^^)/

担当の退職により、営業現場復帰しました。後始末して歩くと色々見えてきますね。

前任者のイイところ。良くないところ。何より、見過ごしていた自主性、

問題解決の意欲欠如・・・やはり、元気が一番。やる気が大事ですね。頑張るぞ~

 

さて・・・

負けるのは、

大したことではありません。


負けないことなど

不可能なのです。


ゲームを

大きく左右するのは
負けではなく

連敗です。

なぜなら

連敗の後には

連勝が必要だから。


連勝とは

ドラマです。


言い換えるなら

運任せの大逆転劇。


現実世界で

ドラマは起きません。

だから・・・

 

そこまで

自分を追い込んでは

いけないのです。


楽に生きるコツは

連敗しないこと。


昨日食べすぎたのなら

今日はちょっと控える。


昨日

ちらかしたのなら

今日は

片づける。


ただ、

それだけ。

それを怠ると

とんでもない頑張りが

必要になる。


ゲームは

その時点で

ほぼ負けなのです。

新型コロナウィルスと花粉症 プラウド通信

http://www.be-proud.jp/news_re/upfile/202203proudNews.jpg

 

さてさて・・・・

私は数年前に

タバコを減らす決意をしました。


まずは

日中にタバコを減らす。


日中は

なんとか

我慢することができました。


我慢したぶん

食後の一服が

とても美味しい。

次に

土日の日中禁煙に

チャレンジしました。


これは

簡単では

ありませんでした。


休日2日

我慢を続けるのは

かなりキツイ。


楽しみにしていた日曜に

吸っては

ならないのです。

2日連続で

日中禁煙するために、
私は

置き換え作戦を

考案しました。


タバコを吸う代わりに

ガムを噛んで楽しむ。


欲しかったガムや飴、

フリスクを買い、
高価な菓子も取り寄せました。

それでも

最初は

大変でした。


何しろ

2日連続で禁煙なんて

やったことがない。


ところが

半年もすると

慣れていきました。


たぶん

ニコチン依存から

解放されたのでしょう。


こうやって

年間1,000本を超える減煙を

継続しているのです。

次の目標は

5割。


こんなに減煙が

できたのだから

3.5日もできるだろう。


そう

たかを括っていました。

 

しかし

5割は難しい。


私は

自分でつくった目標を、
久しぶりに

未達で終えてしまいました。

じつは

5割には

大きな壁があるのです。


収入やスタイルの格差も

この壁が原因です。


たとえば・・・

 

100キロを超えてからの

ダイエット。


どん底まで

貧乏になってからの

大逆転。


これは

とてつもなく

難しいのです。

現実の社会を観察すれば

一目瞭然です。


スタイルが

いい人は

ずっとスタイルがいい。


貧乏な人は

ずっと貧乏。


彼らに共通するものこそが

5割の壁なのです。

2日タバコが減らせるのだから

3.5日でも減らせるだろう。


そこには

落とし穴がありました。


3.5日などというものは

存在しないからです。


あるのは

3日と

4日だけ。


4日減らさないと

5割は

超えないのです。

3日と4日を

交互に繰り返せばいいんでしょ。


この発想では

絶対に

壁を超えることは

できません。


気がついたら

負けが込んでくるのです。


5割を超える方法は

ひとつしかない。


それは

先勝と

連敗阻止です。

お酒も一緒です。


まず禁酒する。

 

飲んだ次の日は

飲まない。


まず

リードし・・・

 

そのリードを

守り続けること。


壁を越える方法は

これしかないのです。

お金も

スタイルも

同じです。


消費した以上に

食べないこと。


稼いだ以上に

使わないこと。


ほんの少しのリードを

保ち続けることが・・・


楽に

豊かに

生きるコツなのです。

あとで

まとめて運動すればいい。


使った後に

稼げばいい。


それが

できないことは・・・


夏休みの宿題が

証明しています。

 

あなたにも

憶えがあるでしょう・・・(^^)/

 

お仕事事例・・・(^^)/

 

 

 

東京は桜も散り始め、春も本番ですね・・・寒の戻りは御勘弁。

身軽に!軽やかに!!春を満喫しましょう(^^)/スギ花粉からヒノキ・・・

花粉がつらいのは、もう少しでしょうか・・・何か活動すれば、何か問題が・・・

当たり前なんです!!!課題・問題やっつけて、春らしく軽やかに参りましょう(^^)/


https://pcotasuke.com/

さて・・・

 

自分の

課題を解決したいのなら
他人の

課題を解決する。


禅問答のようですが

これが

真理だと思います。

不安をなくしたい・・・

 

生きがいが欲しい・・・


豊かな暮らしがしたい・・・

 

・・・と、いう私の願望。


それを

叶えることが私の課題。


その課題を

解決したいのなら・・・


他人の課題を

解決することが近道。

・・・というか

それ以外に

方法はないのです。


なぜなら

人は

自分で自分の課題を
解決できないように

できているから。

右手で

右手は掻けません。


左手で

左手も掻けません。


では

どうするか。

 

答えは

明らかです。


まず

相手の課題を解決する。


なぜなら

人は

つながっているから。

 

さてさて・・・・


自分が

得意なことを仕事にする。


理想ではありますが、
なかなか

これが実現できません。


なぜなら

多くの人は

今ある仕事の中から
得意なものを選んでしまうから。

今、

すでにある仕事。


それは

やれば

お金になる仕事です。


たとえば

引っ越し屋さんとか・・・


美容師さんとか・・・


コピーライターさんとか。

引越しの荷物を運ぶ。


髪を綺麗に切ってあげる。


必要な文章を必要な分量で書く。


これには

お金を払う人が

既にいます。


つまり

顕在化した仕事です。

しかし

元を辿れば、
それらは

仕事ではなかったのです。


お金を払って

荷物を運んでもらう。


お金を払って

髪を切ってもらう。


お金を払って

文章を書いてもらう。


そんな人は

いなかったのです。

お金を払うことが

当たり前になっている仕事。


それが

今すでにある仕事です。


お金を

払ってもらいやすい分、
そこは

競争が激しくなります。


料金だって

叩かれやすい。

もし

自分の得意を

仕事にしたいのなら・・・


やるべきことは

新しい仕事づくりです。


私が得意なことで

商品をつくり・・・


それに

お金を払ってくれる人を、
集めていくのです。

ここで

難しいのは集客です。


自分が得意なことに

お金を払ってくれる。


そういう人だけを

集めようとすると、
集客は

うまくいきません。

私の場合は

波風を立てる。

 

さざ波を立てる。

 

誰かに

面白いと思ってもらう。


日々研究して

SNS で発信する。


すると

いろんな人が

集まってきます。


仕事に

悩んでいる人。


人生に

悩んでいる人。


経営に

悩んでいる人。

まず私は

彼らの役に立とうと考えました。


そこで編み出したのが、
呑んだり、食ったり、ゴルフしたり・・・

 

そして、
どんな相談にでも

乗ってあげる。

 

友達や知り合いを

紹介してあげる。

 

繋いであげる。


お代はいらない。

 

その代わりに
ご飯を奢ってください、というセットアップ。

たくさんの

お悩み相談に乗っているうちに、
自分の得意と

つながる商品が見えてきました。


それが

「業務のデザイン」です。


多くの人は

私に

ゼロイチのアイデアを求めている。


そして

私は

ゼロイチを考えることが好き。

まずは

自分ができることで

人の役に立つこと。


それが

すべての始まりなのです。

 

 

桜もほぼ満開、三寒四温で、今日は寒い1日となっていますが、もう春です。

とは言え、陽性者数は下げ止まりからの微増、ウクライナ情勢は迷走・・・

経済も見通し難く、円安~輸入関連、特にガソリン関係の見通しは苦しい・・・

世界は薄暗く混沌としていますが、根気よく・しぶとく・前向きに明るく参りましょう。

 

さて・・・


自分のことがいちばん大切だ

・・・と、言いながら


大切にしていない人は

たくさんいます。


大切にしないのは

知らないからです。

私は

私のことを知っているようで

よく知らない。


私は

どういう人なのか。


何が好きで

何が嫌いなのか。


どうやったら

機嫌がよくなって・・・


どうやったら

気分が悪くなるのか。

私を

知らないことには
私を

大切にすることはできません。


大切にしないと

心や体が

病んでしまいます。

私を

大切にするために

私に問いかけましょう。


自分と対話しましょう。


あなたは

どんな人ですか。


どんなことをやってあげたら

喜んでくれますか・・・と。

 

 

さてさて・・・・

私の本職は

何でしょう???

 

ドライバー専門の

人材派遣業とか・・・

 

財務諸表と現場からの

物流業務設計とか・・・

 

運送業のオヤジとか・・・(笑)

 

ブログで能書き垂れたり・・・

サッカーをやったり、教えたり・・・

バンド活動してみたり・・・


生きていることと

死んでいないことの間は・・・

 

全て私です。


お金になろうと、

ならないようなことばかり、やろうと。

 

全て私で、

全てが本職のつもりです。

なぜ?

これら全てが本職かと言うと・・・


好きで

得意だからです。


どうでもいいことの

線引きや定義に拘り・・・


自分なりに

そこを深掘りし・・・


できるだけ

分かりやすく

言語化していく。

好きと得意が

一致しているので・・・


私にとっては

天職です。


でも・・・

 

リクナビや

ハローワークでは、
決して

見つからない仕事です。


私が勝手に

創った職業だからです。

自分は

何が得意なのか。


何が好きで

何が嫌いなのか。


残りの人生を

何に使いたいのか。


そういうことを

突き詰めていった結果・・・


見えてきた仕事なのです。

私は

この仕事が大好きで、
自分なりの答えが見つかって、
それを

発信すると

大きな達成感があります。


でも・・・

 

ひとつだけ

問題があります。


それは

お金になり難いことです。(;^ω^)

好きで

得意なことは見つかった。


しかし

お金にはならない。


では

どうやって食べていくのか。


ここが

とても重要なところです。

好きなことは

趣味にする。


仕事は

食べていくためにする。


好きではないけど

お金になる仕事を探す。


常識的な人なら

こう考えるでしょう。

しかし

私は常識人ではなく

オリジナルな私です。


そこで

考えたわけです。


お金になる仕事と

ならない仕事の違いは何か。


売れる商品と

売れない商品の違いは何か。


・・・と、いうようなことを。

すると

少しずつ見えてきました。


お金になること=仕事


お金にならないこと=趣味


ではない、という事実が。

お金にはならないけど

喜んでくれる人がいる。


自分ができることで

人の役に立っている。


これは

もう立派な仕事なのです。


問題は

これをどうやって

収益化するのか。


そこに必要なのは

諦めではなくアイデアです。

たとえば

ズラすというアイデア。


喜んでくれる人と

お金を払う人をズラす。


役に立つ部分と

お金をもらう部分をズラす。


集客するネタと

販売する商品をズラす。


ズラすことで

マネタイズが可能となるのです。

我慢しながら稼ぐことを

努力と呼ぶのはやめましょう。


努力とは

好きや得意を

お金に変える工夫なのです。

 

 

寒いですね・・・桜の開花宣言の翌日に雪って・・・ホントびっくりです。

連休中は割と暖かく、穏やかな日々で、冬季大会のFINALや

卒団がらみの行事で、忙しなく過ごしていました。年度末・・・新年度。

暑さ寒さも彼岸まで・・・盛り沢山の問題・課題をやっつけて参りましょう(^^)/

 

 

 

さて・・・

金の切れ目は、縁の切れ目。


お金を軸とする社会では

これが常識です。

社長のありがたい話を聞くのも・・・


上司のダジャレを笑ってあげるのも・・・


毎月きちんと

給料が振り込まれるからです。

給料が

止まった瞬間に
社員や部下は

見向きもしなくなるでしょう。


でも・・・

 

フォロワーに関しては

この常識は

当てはまりません。

お金を払わなくても

話を聞いてくれる。


拡散まで、してくれる。


その

根底にあるのは

お金ではなく共感です。

お金で

人を動かす時代から

共感で人が動く時代へ。


常識は

変わりつつある。


そこでは

共感の切れ目が

縁の切れ目となるのです。

 

 

さてさて・・・
『ルール変更の意味』

昔ながらの

定番ボードゲームである
“人生ゲーム”が

ルールを変えた。


お金を集めて

その

量を競う、というルールがなくなり・・・


フォロワーを増やして

その数を競う、というルールになった。

時代に合わせて

ルールを変更するのは
当然の企業努力である。


ゲームというものは

リアルに近いほど
臨場感があって

面白いのだ。


友人とのゴルフや麻雀に

金を賭けるのも、

同じ道理である。


ゲームに

臨場感を持たせ

面白くするため。

つまり・・・

 

ゲームのルールが変わるのは、
現実社会が変わったことを

意味しているのだ。


自分の土地の大きさを競う

モノポリーも、
いずれルールを変えざるを得ないだろう。


ネット社会では

大きな土地(サイト)を
持っていることよりも、

訪れる人数。


すなわち

PV数に価値があるからだ。

若者が

高いブランド品を身につけなくなったのも・・・


車を買わなくなったのも・・・


金銭的な余裕が

ないからだと言われている。


だが

それは

本当だろうか。


余裕があっても

欲しくないものは買わないし・・・


少々無理をしてでも

欲しいものなら買う。


それが

人間というものだ。

今や

現実社会において、
ヴィトンのバッグを持っていることより、
車を所有していることより、
YouTubeチャンネルの登録者が多いことのほうが
「スゲ~」と言われ称賛される。


自分の心も

はるかに満たされる。

価値基準は

すでに

変化してしまったのだ。


社会のルールは

書き換えられたのである。


私たちは

この事実を認めるしかない。


人は

何に価値を感じるのか。


何に

お金や時間を費やすのか。


ルールを知らずに

ビジネスはできない。

我々が

子供の頃に楽しんだ人生ゲーム。


そのゴールを

覚えているだろうか。


そこでは

子供が売買される。


男の子ならいくら。

 

女の子ならいくら。


相場が

決まっているのだが

女の子の方が高い。


これも

リアルな社会を

反映しているのだろう。

子供を売買するという

道徳の問題もあるが・・・


重要なのは

そこではない。


子供が

資産になっているという事実である。


今の社会は

どうだろう・・・


なぜ

人は

子供を産まなくなったのか。


批判を

承知で書くが・・・

 

それは

子供が
資産ではなく

負債となっているからだ。


私たちは

その事実を

受け入れなくてはならない。

会社も、同じである。


100人の社員を抱える社長は
「凄いですね」と

かつては

言われた。


だが今は

「大変ですね」と言われる。


会社を売る時に

社員は資産となるのか。


それとも

負債となるのか。


もう一度

ルールを

きちんと見直すべきだろう。

 

オフサイドが変われば・・・

 

サッカーも変わる。

 

 


 

今日も暖かいですね・・・福岡では染井吉野の開花宣言が出されたようです。

と、なると・・・明日は東京でも宣言発出でしょうか・・・なんにせよ、春到来です。

そうそう、昨晩の地震には驚きました。寝入りばなに大きく長く複雑な揺れを感じました。

自宅に被害はありませんでしたが、会社の本棚から、昨年末優勝した楯が落下( ;∀;)

台座が折れてしまいました・・・また、勝てばイイんだよね・・・そうだね…(;^ω^)

 

さて・・・

 

切腹は

自決とも言います。


つまり・・・

 

自分の意思で

死を選んだということ。


それは

自殺と

どう違うのか。

切腹は

誇りや

名誉のために死ぬのだ。


自殺は

この世が嫌だから死ぬのだ。


そこが

違うのだ。

 

・・・ということでしょうか。

そもそも・・・

 

誇りや名誉のために

死ぬことは
正しいのでしょうか。


私には

そう

思えないんですけど。


お国のための死も・・・

 

名誉のための死も・・・


自分の意思だとは

思えない。

たとえば・・・

 

子供のためなら

分かります。


子供の命を守るために

自分の命をかける。


でも

それは

自殺じゃない。


なぜなら

その根底にあるのは

生きるということだから。

ドライバー派遣ネット 案件検索ページ&チャットボット

https://www.proud-dnet.co.jp/jobsearch/1

 

さてさて・・・・

私には

経営者の気持ちが
よく分かります。


ずっと

経営者を

やってきたからです。

ブラックだとか・・・


ピンハネだとか・・・


パワハラだとか。


ふざけるな!

・・・と言いたくなります。

ピンハネどころか

赤字だ!


ブラックとか言う前に、
せめて給料分は働け!


自分でやらないから

詰められるんだ!


何がパワハラだ!

そう

言いたい気持ちは、
とても

よく分かります。


でも・・・

 

仕方ないんですよね。


それが・・・

 

人を

雇うということの

代償だから。

赤字でも

給料は払わなくてはならない。


ブラックと言われたら

人が来なくなる。


ちょっとしたことでも、
パワハラだと訴えられてしまう。


雇用とは

そういうものなのです。

全員が

黒字社員で

優秀な人ばかり。


ブラックと言われるほど

働かせる必要がなく・・・


できない人を

詰める必要もない。


そんな

会社の社長だったら・・・


そりゃあ

私だってやりたいですよ。

でも・・・

 

そんなのは

不可能なのです。


育つまでは

赤字社員だし・・・


それを

黒字社員に

背負わせるしかない。


できる人に

たくさん

働いてもらうしかない。


できない人は

プレッシャーをかけるしかない。

黒字社員は

ピンハネと言うかもしれない。


でも、

しょうがない。


どうやって

赤字社員に

給料を払うんだ。


お前だって

赤字の時が

あったじゃないか。


この

恩知らずめ!


育ててやったのに

辞めるのか!

・・・・・


社員には

社員の言い分があります。


給料を払って

育てるのは当たり前。


スキルアップしたら

辞めるのは自由。


それが

キャリアステップ

・・・というものだから。


まあ

その通りなんですけど。


それじゃあ

会社がもたないんですよ。

だったら、どうする?

 

どうする!?!


ふざけるな!と怒鳴るのか。


もっと働け!と詰めるのか。


辞めることは許さん!と脅すのか。


そんなことをしても

無意味です。

やるべきことは

簡単です。


赤字社員をなくすこと。


そのためには・・・

 

赤字社員を採らないこと。


給料を払って

人を育てることをやめること。


つまり・・・

 

雇用そのものを

見直すこと。


どう考えたって・・・

 

ここに

行き着くのです。

 

https://www.proud-dnet.co.jp/

 

 

いよいよ暖かくなってきましたね・・・満開の桜の下で一杯といきたいところですが、

まだまだ、コロナ禍も油断ならない。さて、どうしたもんでしょう・・・(;^ω^)

今年は、花粉も多く、目も鼻も大騒ぎ・・・やっぱり、まだ大人しくしているのかな?

でもね・・・サッカーの試合中はピタリと症状が治まるんですよ・・・不思議ですね。

 

 

さて・・・

 

正規雇用と

非正規雇用。


言葉は

知っていても、

その

明確な違いを
ほとんどの人は、知りません。

非正規とは

会社に都合のいい雇用形態で

不安定で低収入。


何の保証もなく

会社にボッタクられるだけの人生。


それが

非正規雇用のイメージです。


でも・・・

 

実際には

正規雇用より、安定していて、
正規雇用より、稼いでいる非正規もたくさんいます。

違いは

何かと聞かれたら

私ならこう答えます。


まず

固定給があること。


次に

社会保険に加入できること。

(派遣も条件を満たせば加入します。)


そして

クビにならないこと。

(し難い?)

多くの人は

それを

安定した人生と呼びます。


でも・・・

 

言い換えるなら

それは

会社がないと生きていけない人生。


それって

かなり不安定だと思うんですけど・・・

 

 

さてさて・・・・

 

プラウドの執り行う「ドライバー派遣」では、

さまざまな場面に合わせた人材を確保し、

 お客様のニーズに応じた派遣をしています。


一言に運転業務といっても

「荷物を運ぶ」のか「荷物を集める」のか、 

その荷物が「雑貨か、食品か」、

「食品であれば常温かチルドか冷凍か」によって

その取り扱いは違います。

 

 もちろん、

「人」をお乗せする場合でも

「1名か複数名か」、「ゲスト(ビジター)か自社内か」、 

「接遇マナーは必要か否か」によって、

スキルも変わってきます。 

 

または車種。


軽車両から大型特殊車輌に至るまで、

あるいは開発途中の試作車、

一般公道を走れないプロトタイプの車輌まで、 

あらゆる車種に精通しています。

 

1ジャンルだけを手がけている人材派遣会社が多い中、 

フルラインナップで業種対応できるのはプラウドだけです。

 

 

さてさて・・・・

 

テレビやパソコンが壊れた場合、

まず

メーカーや修理業者が

壊れている部分を「検査・確認」し、

その

「修理内容、修理にかかる費用」を

「お見積り」という形でお知らせいただくと思います。


当社の考える

「派遣料金」も同様に、

ご希望のサービス内容、

クオリティレベル、

期日、

ボリューム、などによって・・・

 

「どのようなお手伝いをさせていただくか」を

個別で提案させていただきます。


また、

サービス内容も

貴社のご希望に合わせて

フレキシブルにカスタマイズ致しますので、

何なりとご相談ください。

 

 

何故か今日は、

営業チックになってしまいましたね・・・

 

【経営理念】

「株式会社プラウドは、

 総ての人々の働く喜びと、感動と感謝、

 そして、

 物心ともに豊かな生活を追及します。」

 

●目標と実績

株式会社プラウドは、

創業以来、

経営理念の実現を唯一の目標として

ドライバー派遣を礎に、
様々な

お客様のニーズに応えて参りました。

●理念への想い

6千名余の登録スタッフの「働く喜び」と
お客様とエンドユーザー様の満足を超えた「感動」と
関わる総ての人々の胸に「ありがとう」と「感謝」の心を灯せるように・・・


そして、

心だけでなく、

金銭だけでなく、
社会全体が、

物心ともに豊かな生活を享受するための

一助になりたいと願っています。

●We are PROUD!

私たちプラウドは、

ドライバーおよび、

現場に携わるブルーワーカーが、
「誇り」をもてる業務を創造します。

●スキルアップ~改善・問題解決~ビジネスサポート

プラウドは、

スタッフが、より良い人生をおくるために

スキルアップをフォローします。


スタッフは、お客様に認められることにより、

更にステップアップします。


そして、

スタッフのスキルアップにより、
「Business Process Re-engineering」

(業務改善・業務の効率化)が可能になります。


ビジネスの川下である「現場」には、

様々な改善ポイントが露出していますが、
その大半は、

「人」と「知恵・知識・経験」により、解決出来ます。

●マニュフェスト

株式会社プラウドは、

ビジネスサポーターとして・・・


熱意溢れる「人」を供給し、
あらゆるビジネスシーンの

「現場」をサポート・改善致します。

 

いよいよ春が近づいてきましたね・・・東京の開花は19日、満開は26日の予想です。

酷暑もキツイところですが、やっぱり、寒いのは頂けませんね・・・丁度が1番!?!

世界情勢も不透明。いろんな話が漏れ聞こえてきますが、事実はどうなんでしょ??

でも、手を出しちゃいかんですよね・・・子供の喧嘩と一緒です。LOVE&PEACE(^^)/

 

さて・・・

 

法人、

つまり、

株式会社。


それは

おもちゃです。


資本金という

お金を出せば

あなたは

もう会社オーナー。

社長を雇うのも、

社員を雇うのも、
あなたの自由です。


社員を雇うと

給料を払わないといけないので・・・


多くの人は

自分を雇います。


すなわち・・・

 

自分を

代表取締役社長に

任命するのです。

自分で会社をつくり・・・


自分を社長に任命し・・・


自分の好きな事業をする。


失敗しても怒られないし、

クビにもならない。

(でも、かなり悔やむことはある・・・)

楽しい会社ごっこ。


これが

法人化するということ。


詰まるところ

ビジネスとは

会社遊びなんですよね。

 

さてさて・・・・

会社をつくるメリットは

たくさんあります。


・・・にも関わらず

多くの人は、
単に税金うんぬんで

考えてしまう。


税制的に

どっちが

得なんだと。


これが

非常にもったいない。

私は

すべてのフリーランスに、
会社を持つことを勧めています。


メリットは

たくさんありますが、
いちばんの理由は

バーチャル感覚です。


つまり・・・

 

ゲーム感覚を手に入れること。

現実社会で成功するには、
ゲーム感覚が必要である。


私は

そう思っています。


なぜなら

その方が、
正しい判断がしやすいから。

ゲームで

ひたすらお金を
貯め込む人はいません。


同じ町に

ずっと止まっている人も

いません。


それでは

ゲームが進展しないから。


ゲーム内での

成功に近づかないから。

現実社会も

ゲームと同じです。


・・・というか

現実社会に似せて
ゲームは

作られているのです。

勇気を出して・・・

 

街から出て・・・


稼いだお金を

武器や防具に変え・・・


少しずつ

強くなっていく。


ここに

疑問を持つ人は

いないでしょう。

でも

現実となると・・・


この判断が

できなくなってしまいます。


やっぱり

冒険は

やめておこう。


やっぱり

お金は

使わないでおこう。


そうなってしまう。

そこで

お勧めするのが、
自分の会社を持つこと。


会社とは

ゲームの

コマみたいなものです。


これを

手に入れることで、
ゲーム感覚が

グッと強くなるのです。

自分のお金と

会社のお金。


これは

感覚が違います。


フリーランスと

代表取締役社長。


この

感覚も違います。

そして

重要なのは・・・


社会もまた

「違う」という判断をすること。


だから・・・

 

法人は

銀行から

お金を借りやすい。


なぜなら

そういうルールだからです。

社長という

バーチャルな

肩書を手に入れ・・・


会社という

バーチャルな

コマを使い・・・


お金儲けという

バーチャルな

ゲームを楽しむ。


これが

成功するための

いちばんの近道。

せっかく

資本主義社会に生まれたんです。


一度も

会社をつくらず・・・


一度も

社長を経験しないなんて・・・


いくらなんでも、

もったいなさすぎます。


イイ事ばかりは、

ありゃしませんが・・・(^^)/

 

 

 

 

 

 

コロナワクチン3回目接種完了しました。ファイザー/ファイザー/モデルナの最強コンボです。

それにしても、自衛隊の大規模接種会場は素晴らしいですね・・・まったくノンストレス。

ほとんど立ち止まることなく、流れるが如く、待機時間含めて、30分強ほどで終了。

ありがとうございました。副反応は腕の痛み、首周りのだるさぐらいで、発熱は無し。

まったく、ありがたいことです。早期の収束を期待しています。

 

さて・・・

 

おいしい料理と

そうでない料理の

ボーダーラインは、
どこにあるのでしょう。


有名人による

評価でしょうか。


雑誌などに取り上げられた

実績でしょうか。

つまるところ

おいしい料理とは、
食べた人が

自身の主観で

おいしいと感じる料理です。


有名人の評価も・・・

 

雑誌の記事も・・・


食材に関するウンチクも・・・


すべては

おいしいと感じてもらうための
布石に過ぎません。


情報や

ノウハウも

同じことです。

それを得た人が

価値あるものだと

思うかどうか。


この情報

このノウハウは

使える!


・・・と、感じるかどうか。


すべては

そこにかかっているのです。

 

さてさて・・・・

よく間違われるのですが、
私は

コンサルタントではありません。


どこが

違うんだと聞かれたら、
こう答えるようにしています。

コンサルは

答えを教える仕事。


私は

一緒に答えを考える仕事。


だから・・・

 

違うんですと。


でも

分かりにくいですよね。

いったい

何が違うんだ?


・・・と、

聞かれることもあります。


じっさい

周りからは、
コンサルタントに見えるみたいです。

では本当は

何が違うのか。


それは

私自身がコンサルタントと
名乗っていないことです。


私は

コンサルタントと名乗るのが

嫌なのです。

え!マジかよ?


・・・と、

思う人もいることでしょう。


じつは・・・

 

私は

物流のプロとして・・・

 

ドライバーの人材派遣について、

BPRを標榜していました。

 

BPRとは・・・(ビジネス・プロセス・リエンジニアリング)

業務本来の目的に向かって

既存の組織や

制度を抜本的に見直し、
プロセスの視点で、

職務、

業務フロー、

管理機構、

情報システムを
デザインしなおすこと。

当時は

営業という肩書をつけるのが

常識でした。


売っているものが

人出しという名の

人工商売だったからです。


しかし私は

顧客の課題解決を

売ろうとしていました。


だから

コンサルタントと

名乗る必要があったのです。

今では

〇〇コンサルタントと名乗る
営業マンは、

たくさんいます。


個人でも

コンサルタントと名乗る人が、
たくさん出てきました。


しかし・・・

 

その肩書は

かなり微妙です。

コンサルタントと

名刺に書いている人。


その評価は

ふたつに分かれます。


“凄い人”という評価と・・・


“凄い人だと思われたい人”

という評価です。


では

ボーダーラインは何か。

それは

知名度です。


テレビで、よく見かける。


ベストセラーの著者である。


誰もが知る実績を残している。


そういう人たちは

“凄い人”。

正直言って

知名度はお金で買えます。


しかし

それを続けるには、
知名度への継続投資が必須なのです。

知識やノウハウは

お金になる。


そう

思っているコンサルタントは、
間違いなく低収入です。


稼ぐコンサルタントは、
そんなものを

売っていません。

本を書くのも、

テレビに出るのも、
ガンガン広告を出すのも、

目的は同じです。


知名度という

商品価値をつくること。


Googleや

YouTubeに勝る知識など

ないのです。