●プラウドの記事も載る「エネルギーチャージマガジン  ラプライズ」


お勧めです!!





エネルギーチャージマガジン

エネルギーチャージマガジン『ラプライズ』ついに創刊!!


その一 ラプライズは「情熱企業」情報を発信する!
その二 ラプライズは「情熱商品」情報を発信する!
その三 ラプライズは「情熱人」情報を発信する!


「ちょっと疲れたとき、なんか気分が乗らないとき、
ココロの栄養ドリンクがあったらいいな…。」


それが、ラプライズ誕生のきっかけ。


ラプライズを読んだ人が、ほんのちょっとでも、
一人でも二人でも、元気になれたら、
ラプライズが存在する意味はある。


それが、ラプライズのコンセプトです。


最後に、ラプライズは生まれたばかり。


これから更に進化し、情熱を発信し続けて行きます!


ご期待ください。


媒体概要
発行部数 50,000部
ページ数 約52ページ
発行日 偶数月 20日発行
サイズ A5
配布エリア(都道府県) 埼玉 東京 千葉 神奈川
配布エリア(詳細)

TSUTAYA


東京:

練馬区役所前店/大鳥居店/東長崎店/小岩店/

JR中野駅前店/竹ノ塚駅東口店/サンストリート亀戸店
神奈川県:東戸塚店/京急サニーマート店/環2下永谷店/港南中央店/

下瀬谷店/三つ境駅前店/横浜いずみ中央店/辻堂駅前店/

白旗神社前店/六会店/茅ヶ崎駅前店/鶴嶺店/古淵駅前通り店/

京王橋本店/原当麻駅東店/横山店/南林間店/三崎店/平塚真土店/

相武台店/COMBOX246秦野店


埼玉県:

越谷南町店/新所沢店/所沢山口店/東武みずほ台店/

久喜店/八潮店/坂戸千代田店/東鷺宮駅前店/


千葉県:

行徳店/松戸駅前店/稲毛店館山店/


駅構内ラック
大江戸線 青山一丁目駅/六本木駅

ターゲット 女性 男性 20代 30代
配布方法 ラック設置
フリーペーパー折込 対応不可能
広告掲載実績
PRポイント

ラプライズは24~34歳の男女(ニートの6割を占める氷河期世代)に対し、特にエネルギーチャージをします。


ラプライズは隔月発行です。


関東圏のTUTAYA40店舗と

一部の駅構内ラックだけでしか手に入りません。


また、表紙に関しては「なんだこれ?!」と思わせる

インパクトのあるデザインで驚きを演出。

読み答えたっぷりの52ページで、持ち帰りやすいA5サイズ。

これなら女性のバッグにも入ります。


しかも、

フリーマガジンなのに背表紙付きで高級感があり、

お得感倍増です!





世相を1文字で映し出す今年の漢字が「命」と発表されたのを受けて、

安倍首相は12日、


「今年前半は雪害で多くの方々が亡くなった。

 また、災害で多くの方々が亡くなられた。

 いじめの問題で子供が自ら命を絶つということもあった。

 命の尊さ、大事さをあらためて認識した一年だった。

 また、秋篠宮殿下にお子さまが誕生して、

 新しい命の誕生が希望やまた夢を与えてくれる、

 こんな思いもあった年ではなかったか」 


と一年を振り返った。


 また、安倍首相にとっての今年の1文字は?との質問には、


「それは『責任』ですね。大きな責任を担うことになった、そういう気持ちですね」 


と述べた。


思わず「字余り」で1年を振り返った安倍首相。


難題が山積し、“重圧”が、2文字になって出てしまったのだろうか・・・





ちなみにプラウドの「命」ステッカーを作成したのは、

夏なのでパクリではありません。

あしからず!



先日20代、30代の未婚者にアンケートをとったところ、

77%の方が「転職を考えたことがある」という回答だったと

新聞に掲載されていました。


(トラック協会がドライバーに同様のアンケートをとったところ

 83%を超えたそうですが・・・)


皆さんは自分の「株価」について考えたことがありますか?

とはいっても、何のことを言っているか解りませんよね(笑)


私は自分の存在証明についての参考指標になるのが

自分の株価だと考えています。


年功序列や終身雇用で守られた雇用形態により、

今までは少なからず右肩上がりで上がった給料が、

その崩壊によりそうでなくなってしまったのが今の世の中です。


では、

「今後どうやって給料を上げていけばいいのか?」と言うことですが、

これは、自分の「価値」をあげるしかないということです。


自分の「価値」とは何か?

一番解りやすくお伝えするのであれば、

自分が仮に転職をする際に


「自分にはどのような能力やスキルやテクニックがあり、

 それを利用して過去どのような実績を残して、

 もし、その会社へ入社をしたらどのよう貢献ができるか」


というような、明確に伝えられるものはありますか?ということです。


6月に行われたサッカーワールドカップ系のニュースで、

ドイツ代表不動のゴールキーパーと言われたカーンという選手が、


ドイツ代表の正ゴールキーパーの座をレーマンという選手に奪われました。




その際、年齢の衰えも隠せなく引退も考えたそうですが、

彼はインタービューで


「例えサブでもドイツ代表には私が必要なので、私は代表入りを決意した」


と言っていました。


皆さんは、「今」自分の必要性を会社へアピールできますでしょうか?


要するに「価値」とは、

社会や周りの人々から必要とされて魅力があるかどうかということです。


この価値こそが「株価」ということなのです。


正直本当の株価のようになかなか数値で表すのは難しい部分がありますが、

一つの目安となるのは報酬でしょう。


社会や人々から必要とされて価値があって魅力的な
「場所」には人やお金が集まり、

社会や人々から必要とされて価値があって魅力的な
「商品・サービス」には人やお金が集まり、

社会や人々から必要とされて価値があって魅力的な
「会社」にはお客様や入社希望者やお金が集まり、

社会や人々から必要とされて価値があって魅力的な
「人」には、協力者やお金が集まると言うことです。


価値が下がれば株価も下がり、

社会を欺くとマーケットから退場させられて、

個人で言えば退職勧告や解雇、

会社で言えば倒産や上場廃止などになるわけです。


常に自分個人や自分の会社の価値について見直しましょう!

さあ残り少ない2006年を締めくくるために、張り切って頑張りましょう!





人手不足、少子高齢化、ニート、フリーター層の拡大を背景に

人材派遣の需要が大きく伸びている。


ここ3年間あまりで雨後の筍のように人材派遣会社が設立された。
今や戦国時代突入といった状況である。


人材派遣業は売上の拡大と共に運転資金が膨らむ。
受託企業からの入金と、登録スタッフに対する支払期間に大きな差異があるためである。
既に資金調達を行えなかった企業は姿を消しているが、

今後は次のように二極化されていく。


●人材派遣の上場組である大手企業は、

その知名度と資金力を武器に「ボリューム(量)」

いわゆる職種の幅や投下人員数で派遣シェアを拡大していく。


●その対極に立つ企業群は「クオリティー(質)」を存在価値として生き残っていく。
具体的には専門性の高い職種に教育・訓練を施した登録スタッフを送り込み、
依頼企業からは「その派遣会社から送り込まれたスタッフの代わりは他ではいない!」
と評価されるまでになり、

かつ登録スタッフ自身はスキルを身に付けることによって向上心が芽生え、

そのスキルアップが時給に反映される仕組みとなれば、
更なるスキルアップを目指していく。

そうすることで、登録スタッフを自社に定着化させることができ、

それが派遣会社の“ウリ”とも成り得るのである。


現在、

物流業界もしくは、物流現場において、

前者の「ボリューム」型派遣会社が中心となっている。

契約条件は時給から出来高制にシフトしつつあるものの依頼企業が満足しているわけではない。


実際、

「派遣スタッフが日替りで業務が成熟しない」、「業務の質が悪い」、
「結果的にコストアップにつながる」などといった声をよく耳にする。


このように「クオリティー」に満足していないにもかかわらず、
仕方なしに「ボリューム」型派遣会社からヒトを送り込んでもらっているのが実態である。


これからは後者である

「クオリティー」を生き残りの戦略として

戦国群雄割拠の人材派遣業界で差別化をはかり勝負していく、

“依頼企業に支持される派遣会社”の時代である。


教育・訓練を受けたスキルが高く、

付加価値のある派遣スタッフ =“バリュースタッフ”が活躍し、

依頼企業が、

安心して派遣スタッフに仕事を任せることが出来る時代が到来することを

期待するのは私だけであろうか・・・





人の頭の中は見えません。

当たり前の話なのですが、
これが
自分の発想を超えられない壁となっているのです。

スポーツでは、どんなに凄い技であっても、
“どのように動いたか”が全て目で見えます。

目で見えるということは、真似がしやすい、ということです。

肉体的な限界で真似できる範囲もありますが、
どのような動きだったかは、誰の目にも明らかに分かります。

しかし、発想や考える事についてはどうでしょうか?

誰も、他人の頭の中の、発想の動きを見ることができない為、
誰がどれだけ凄い発想をしているのか?
どんな情報量で発想しているのか?が見えないのです。

真似しようにも真似ができない・・・
どこにコツがあるのかが解からない・・・

しかも、自分の発想の動きも見ることができないので、
どのように修正すれば良いかが分からないのではないでしょうか。

では、どのようにすれば発想が見えるようにすることができるのでしょうか?

「切っ掛けの情報」は、発想の“とっかかり”となる情報です。
 
その「切っ掛け情報」が、あなたの頭の中にも沢山あるのです。

例えば「こんな喫茶店があったら人気が出る」
というお題があったら、あなたはどんなアイデアを考えますか?

この場で少し考えてみてください。

わずか1分だけ考えただけで、あなたの発想のクセは解かります。

1分で出てきたアイデア、
その発想のとっかかりの時に
どんなキーワードを使いましたか?

例えば「勉強ができる喫茶店」というアイデアを考えたとしましょう。
その時、
あなたの頭の中で出てきたキーワードは【勉強・場所】です。

出てきたアイデアがどんなものであれ、
最初のとっかかりとなったキーワードがあります。

これが「切っ掛けの情報」なのですが、
この情報がどれだけあなたの頭の中にあるかで、
発想力や発想のスピードが決まるのだと思います。

また、1分間という、この短い時間には訳があります。
 
「発想は考える時間に左右されない」からです。

え? と思うかもしれませんが、事実です。
 
考えるからアイデアが生まれるのではなく、
情報=切っ掛け情報 があるから
アイデアがどんどん生まれてくるのです。

これは、勉強をせずに受験にのぞむのと同じで、
勉強をしていないことは、
いくら時間をかけても問題の意味すら解からないでしょう。

いかに「切っ掛けの情報」や「知識」といったものをストックし、
どのように使うのか?

これが発想力を向上するための要だと思うのです。

 
でも、実行出来るかどうかは、自分自身の継続的な努力次第です。
どうです?頑張ってみませんか?




歴史に出てくる偉人や、

講演で話をする賢い人たちが言いそうな言葉である。


しかし

「答えは内にあるのだ」などといわれても、

正直どうもピンとこない。


何かとても哲学的な問答のように聞こえてしまう。
童話に出てくるチルチルミチルのようだ。



だが反面、これは真実でもある。



確かに、答えは内にあることが多い。
ただし、

それは「幸せの青い鳥」のような精神的な答えを意味しているのではない。


もっと単純で簡単な話なのである。



たとえば、

知らないことや、わからないことに出くわしたとき、
人は通常どのような行動をとるのか思い浮かべて欲しい。


まず、本を買って調べてみる。

もしくは、知っていそうな人に聞いてみる。
あるいはセミナーなどに出席して答えを求めたりもする。
その結果、人々は求める答えを手にすることができているのだろうか・・・



もちろん、手に入れることができるものもある。


それは、知識という名の答えだ。

知識が増えれば答えは出る。
そう思い込んでいる人は多い。



しかし、

現実の世界では、知識は答えを導き出すためのヒントにしかならない。


なぜならば、すべての問いに対する答えなどこの世には存在しないからだ。


人は何のために本を読むのか?


何のためにセミナーに出席するのか?


その目的は、知識を増やすことではないはずだ・・・


目的はあくまでも、答えを見つけ出すことだ。



「どうすれば売り上げが上がるのか。」

「どうすれば部下の心を動かすことができるのか。」

「どうすればもっと仕事ができるようになるのか。」


その答えを知りたくて、

人は本を読んだり、セミナーに出席したりするのである。



では、本やセミナーは答えを教えてくれるのか。


そこには答えは無い。


ずるいと言われそうだが、それが事実なのだ。



では、どこに行けば答えが見つかるのか?
答えを見つけることは不可能なのか?


答えはある。


この世でただ一箇所、自身の頭の中にだけ、答えは存在するのである。


頭の中に答えがあるとはどういうことか。
それは、答えを導き出す力があるということだ。


力があるにもかかわらず、ほとんどの人は答えを導き出せていない。
その原因は、自分で考えることを放棄しているからである。



たとえば、業績アップのためのセミナーに出席したとしよう。


「こうすれば御社の業績は上がりますよ」と言われて
「はあ、なるほど」で終わってしまったのでは業績アップは望むべくもない。



どのようにすれば業績が上がるのか。


そこに明確なひとつの答えなどない。



ありえないのだ。


「どうすれば業績が上がるのか?」


それは、経営者が一生考え続けなくてはならない命題である。



考えて、考えて、考え続ける。


たまには本を読む。そして考える。


人に話を聞く。そしてまた考える。


セミナーに出席する。さらにまた考える。


そこからひとつの仮説が生まれてくるのである。



考えても答えが出ないときにはどうすればいいのか。


そのときはさらに考えるのである。


三年間、同じ命題を考え続けてみればわかる。


そこから何も答えを見つけないほうが難しい。



あなたの欲しい情報を紙に書くことで、
手に入れることができる。

情報が無ければ、発想することができません。

発想することができなければ、ビジネスで成功することも難しいでしょう。

 現在の課題を解決するには・・・
 新しいビジネスを生み出すには・・・
 今以上に売上を上げるには・・・

これらのビジネスの解決の鍵は“発想”であり、
発想の素は“情報”なのです。

 では、欲しい情報を短期間で手に入れるにはどうすれば良いのか?

 それが、欲しい情報を紙に「書く」というアクションなのです。

ある素晴らしいコンサルタントの方が言いました。


 「ぼーっと“あれが欲しい”“こんな情報が欲しい”と考えていては、
  いつまでたっても手に入れることはできない。

  なぜなら、自分でも忘れてしまうからだ。
  人間とはそれだけ曖昧なもの。

  だから、欲しい情報があったら、ちゃんと紙に書いてみること。
  やればその効果が分かる。

  紙に書くことで潜在意識にしっかり残り、
  これまで目の前を通り過ぎていた情報に敏感になる。

  敏感になるから記憶に残り、自動的に情報が蓄積されていく。

  紙に書かなければ、このようなことが起こらない。
  不思議に見えるが、ちゃんとその裏には仕組みがあるのだ」


 私も同様の経験があります。
 
 ある情報(私の場合IT関連情報)が欲しくて紙に書いてみました。
 すると、テレビを見ていても本や雑誌、新聞を見ていても
 関連の情報が目に飛び込んできて、
 まるで情報を引き寄せたかのような錯覚を覚えました。

 しかし、これは不思議でもなんでもなく、
 脳の機能として誰でも生まれつき備わっている能力なのです。

(脳科学の茂木先生も言っています。)

 例えば、あなたの部屋に赤色のものは何がありますか?


 こんな質問をしない限り、
 部屋にある赤色のものを答えることはできないはずです。

 しかし、
 一度意識をすれば、部屋中の赤色のものが目に入ってくるでしょう。

 これと同じ仕組みです。

 あなたの欲しい情報は何でしょうか。
 そして、その情報はどこにありそうですか?

 それを紙に書いてみてください。
 できるなら、それを手帳に挟んでおくのです。

 そうすることで、あなたの潜在意識が活発化し、
 脳が情報をキャッチしようと働き始めます。
 
 試すのにお金はかかりません。
 是非、チャレンジしてみてください。
  




11月も、半ばを過ぎ、新しい手帳が書店に並ぶ季節になりました。
新しい手帳が欲しいなぁと思うと共に、
年始に立てた目標が気になる季節です。

皆さんは、自分で立てた目標を、もう達成されていますか?

最近になって、手帳等を読み返して
「あっ」と、うっかり忘れていたということはありませんか?

実は、私の先輩がその1人で、
年始に自分自身に誓いを立て、その目標を紙に書いて、
いつも見るであろう場所に置いたまではよかったのですが、
「明日からにしよう」
「もう少し先でも大丈夫」と過ごしているうちに11月を迎え、
最近とても焦っています。

目標を着実に達成させるには、
できる目標を設定すれば良いのですが、
そんなに無謀な目標を立てたわけではないのに、
結局、達成できなかったということが起こります。

よく、目標を設定する際には期間を決めなさいと言われますが、
問題はこの期間にあるのではないでしょうか?

年始に立てた目標は、だいたい一年の目標です。
この一年間でこれをしよう、こうなろうと計画しますが、
漠然と1年と決めてしまうと、
1年の中で達成すれば良いという心理が働いてしまうように思います。

毎日や毎月、こつこつと積み上げて
一年ではどの位になるかを考えて目標を設定すれば、
自ずと達成しやすい目標が設定されるように思います。

そういう私も、
年始に漠然と目標を設定してしまったために苦労しています。
来年こそはよく考えて目標設定をしたいと思いました・・・