おはようございます!部長です。
先日までお休みを頂いていたので、移動中の機内で池井戸さんの本を5冊も読破しました。
そんな書評です!
ロスジェネの逆襲を読み、この主人公「半沢」に魅かれました!
銀行内での葛藤、社内のいざこざ!貸出先に対しての様々なトラブルに対しての先読みが本当に面白いです!
- オレたちバブル入行組 (文春文庫)/文藝春秋
- ¥690
- Amazon.co.jp
- オレたち花のバブル組 (文春文庫)/文藝春秋
- ¥690
- Amazon.co.jp
短編集かと思いきや、とある銀行支店内での様々な人間模様およびミステリーがせつなく響きます!
これはこれで結構面白いです!
- シャイロックの子供たち (文春文庫)/文藝春秋
- ¥660
- Amazon.co.jp
大手企業に対しての視点間が中小企業に対してのものとは違った切り口で魅力的です!
- 株価暴落 (文春文庫)/文藝春秋
- ¥580
- Amazon.co.jp
この中では一番微妙でした!銀行ものの中でも限りなくフィクションなんですかね?
- 仇敵 (講談社文庫)/講談社
- ¥620
- Amazon.co.jp