いつの間にか、サブドメインじゃなくなっているし。。。

prop.ameblo.jp → ameblo.jp/prop

新規登録時はサブドメインではなくなるとはアナウンスされていたし、

しかし既存ユーザーはサブドメインのまま使えるって書いてあったと思ってたんだけど。。。。


無料で使わせてはもらっていますけど、

ナンカオカシクネ?(゚Д゚)


他だって、ブログ作るのはだいたい無料なんだし。。。

なんか、横暴っていうか、誠意がないというか。。。

長期間のメンテナンスを終えて、アメブロが復活したと思ったら、激オモ…
サイトを見るのも編集するのもままならず。
どう考えても、今回も快適さ向上のためのメンテナンス、サーバ移行は出だし失敗のようだ。
一体、サイバーなエージェント達は、どんな仕事をしているの?
 
そして、三日間アクセスが0人だったから?(それは他も同じだと思うが)
600番台だった順位も、不条理にも900番台まで下落。。。
なんだか意気消沈('A`)
 
と言うわけで、サーバーが安定し、快適に更新が出来るようになるまで、しばらく更新やめます。
 
 
その間は本家 に専念します。
こちらは特に育児のことは扱っていませんが、しばらくは育児ネタも取り上げたいと思いますのでもしよろしければ、こっちも見てやって下さい。
最近の東京の暑い日々と、湿気の高い環境で我が子のおしりには青々とした蒙古斑があった場所が真っ赤になっている。
“あせも”のせいだ。
相当痒いらしく、力の加減もしないで、ボリボリと音を立てておしりを掻くので、状況はますます悪化の一途だ。
 
生まれた頃から状況に応じて使ってはいたが、先日小児科に連れて行ったところ、あせも対策にはシッカロールがが良いとのこと。
ついでにかゆみと皮膚の荒れを治す薬ももらってきた。
 
 
ところで、保育園というと“医療行為“と言うことで、それのどこが医療行為なんだ?と言うことでも拒否をする。
風邪薬なども飲ませてくれないし、今回のような時も傷薬を塗ることもNGだ。
そのぐらいのことしてくれたってバチは当たるまいに。。。
 
さすがに、園が自分たちの不注意で怪我をさせたときは、絆創膏を貼られて帰ってきたが、じゃあそれはいいのだろうか?
 
保育園の対応というのは、どうも面倒くさがって逃げているようにしか感じない。
それぞれの園によって、対応も違うのかもしれないが。

『男の子は車と電車が好きだ』という、あまり男女の違いもない赤ちゃんの頃からそんな違いがあるものなか?と眉唾な事を昔からよく言うが、少なくとも我が子は、本当に電車と車が大好きだ。
家ではいつもミニカーで遊んでいるし、ベランダから見える山手線には飽きもせず何度でも手を振っている。本を読むにしても車と電車が載っている乗り物の本が大のお気に入りだ。
 
そんな我が子を、けさ保育園に連れて行くと、「東京の電車」という最近入った(?)本がたいそうお気に入りのようで、到着直後よりその本をずっと肌身離さず持っていた。
いつもは、お手ふきタオルを自分でフックにかけにいってくれるのだが、今日は手伝ってくれる様子もなくその本を持ったまま遊んでいた。
 
 
こちらの登園準備も終わって、最後に息子に向かって「バイバーイ」と声をかけてみるも、今度は本に夢中でこちらに見向きもしない。。。。
仕方ないので、近寄っていって、「バイバイ!」といっても敢えて無視と言う感じ。。。
顔をくすぐったり耳を引っぱっても、こっちを向こうともしないで、本に夢中になっている。。。
さすがにコノヤロウと思ったので、バッと本を取り上げると、、、
 
慌ててバイバイと感情のこもっていない手を一所懸命振っていた。
 
で、本を返してあげるとまた本を見て喜んでいた。
 
 
 バイバイもただただ本を返して欲しくてやったに過ぎなかったようです…・゚・(ノД`)・゚・
 

 

保育園でバイバイをするときに、泣いて親にすがりつく子もいますが、ちょっとそんな親子がうらやましくも思える寂しい父親の朝でした。。。

朝、寝ている自分に対して「とーしゃん、オハヨー」と声をかけ起こしてくれた。
過去に何度か「朝起きたら、オハヨーだよ。“父さん、オハヨー”っていってごらん」と教えたことはあったが、今まで実際に言ったことはなかった。
それが、そんな予期せぬ言葉を朝からかけてくれたので、普段は「もう少し寝かせてくれよ。。。。」と思うところだが、びっくりやらうれしいやらで飛び起きてしまった。
 
言葉を真似て口にするのもだいぶ上手になってきた感じだが、自分で状況を理解をして、口に出せるようになってきたのは、これはまた大きな進歩だ。

うちの子が手足口病になった。
これが保育園児の宿命とはいえ、本当に次から次へと色々な病原菌をもらってくる。。。
本来、食欲減退、口内炎などと共に手のひらや、足の裏に発疹が得きるようなのだが、なんだか分からないが、膝頭に発疹が沢山出来ている。
それと、蚊に刺された場所にもできている。皮膚の弱い場所に出来るようだ。
感染力が強いので、「登園停止」と保育園から言われて帰ってきたが、医者に連れて行くと「感染力は強いけど、手足口病は、感染したところで症状が激しいわけではないので、通園して良いよ。」とのこと。。。
 
発症当日は、舌が痛く食べたくなかったのか、何度も口に入れた食事を出してしまい、保育園の先生にしこたま怒られていた。
その様子はWebカメラで見ていたが、あまりの剣幕で怒られていたので、怒られている対象が我が子ではなかったとしても、心配なくらいだった。
腕を引っぱられて机から引きずり下ろされたり、頬を引っぱられたりしていた。
かわいそうに。。。
 
普段から、あまり食が太くなく、嫌いな食べ物だと「べーっ」と出してしまうことが多いので、そういう前科から断定的に怒られてしまったようだが、言葉でコミュニケーションを取れないけれど、自我や自己の欲求はきちんと持っている今は、当人もこちらももどかしい。
最近だんだん語彙は増えていっているし、理解度も上がっているが、早く言葉を一杯話せるようになる日が待ち遠しいものである。。。


今日は午前中、息子が通っている保育園で『公開保育』があった。
勇んで夫婦で出かけていったが、両親とも来ていたのは思い返せばうちだけだった。。。。
そもそも、父親が来ていなかった。。。
(ちなみにうちの会社は完全フリータイム制なので、出社時間も自己申告制。事前にいっておけばどうにでもなる。しかし、そうおいしい話ではない。仕事の量が非常に多い。だから帰りもフリータイム。朝9時来ても、夜はだいたい10時頃の帰宅となっている。それでも最近は早く切り上げるようになった方だ。以前は毎日終電だった。。。)
 
 
公開保育というのは、普段の保育園での子供の様子を現場で確認できる、というイベント。
保育室の中での行動、園庭で遊んでいる様子、食事風景などを確認できる。
 
とはいえ、わが子の通っている保育園はライブカメラで子供の様子を配信してくれている(ただし、午前中限定)ので、ライブカメラのない園庭の様子以外は、特に真新しいものはないわけだ。
が、、、
いつもライブカメラで見ている様子ではしっかりやっているのだが、今回はときたら全く持って『母がいるとダメになる息子』の典型のように、抱きつき離れず、終始泣きつき、わめきちらしていた。( ´Д`)
 
もはや、
「公開保育」というよりは、「公開 育児の現場」になっていたように思う。
1歳児スペースでも、母と引き離されて泣きわめいて、園庭で遊んでいても母に気付いたらもうそれっきりべったりで、結局楽しみにしていた我が子の『園庭で遊ぶ様子』は殆ど見られなかった。他の子はそんな様子もなく、ちゃんと遊んでいる姿を保育園の意図するとおり親に披露していた。。。"
 
他の子の様子を見て、きっと普段はうちの子もこんな感じで遊んでいるんだろうなぁ、と想像だけしておいた。
 
 
基本的に保育園にいるときの様子はというと、カメラで見ている様子分には普段はだいぶ家にいるとき違って「良い子」でいると感じている。
子供なりに集団生活に頑張って、無理をしているのだろうか。

 

普段の1日はというと、

朝は起床してまもなく保育園に登園。晩は祖父母に保育園に迎えにいってもらい、そのまま祖父母宅でお風呂と晩ご飯、そこに8時頃母(うちの妻)が仕事を終えて迎えに来て、それから母が食事をして風呂から出るのを待って自宅(我が家)に10時頃帰宅。自宅で歯磨きを自分(父)にされ号泣。そのまま慰められるように授乳され、飲みながら眠りに落ちる。

そんな毎日。

改めて書いてみると、親と接する時間も短いし夜寝る時間も遅いし、なんだかかわいそうだ。。。


そりゃ、顔を合わせていたら、甘えたくもなるよなぁ。


虫歯というのは虫歯菌が口腔内に常駐することで起きるので、菌の構成が決まってしまう3才くらいまでに口の中に虫歯菌が入らなければ、その後虫歯になることはない、と言われています。

そういう事を知っていたので、とにもかくにも親の口を付けたものを間接的に口にしないよう細心の注意を払って育ててきましたが、上前歯4本に立派な虫歯が出来てしまいました。。。
妻は余程面倒と思っていたのか、診断してもらい「歯医者が『虫歯確定』だって。」という話をしたその晩から早速同じ箸で自分の器から食事をあげ、同じグラスで飲み物を与え始めました。。。
 
 
 実のところ、自分たち二人の目の届く限り完璧にやっているつもりだったので、虫歯にはならないだろうと高を括っていました。
それが、歯が生えてからも歯磨きをしない習慣を続けることになり、結果として立派な虫歯を作ってしまった要因でした。
歯医者からは『歯が生えたら、何はともあれブラッシングが必要である』という話をされました。
どうも育児に対する学習というか、事前に知っておくべき事を軽視しすぎているのかも...
 

 
磨くこっちから見てもかわいそうですが、のたうち回って歯磨きを嫌がる息子を仰向けにし両脚で押さえつけ、無理矢理口を開いて歯を磨いてあげます。

虫歯の部分を磨かれると痛いようで、荒くれまくっていますが、虫歯が進行した方がもっと痛いんです。

心を鬼にして、情け容赦なく毎日に磨きます。


しかし、磨き終わって解放してあげた後、まるで“親の敵”でも見るような目でオレを睨むのはやめてください。>息子

一応キミの親ですから。。。


個人差もあるようですが、2才を前にして子供には第一次の反抗期が見られるそうです。
うちの子は8ヶ月の頃から保育園にいっていて、冬ぐらいから0歳児クラスの月齢の早い子に『反抗期』=『イヤイヤ』が出てきているという話を聞いていました。
また、自我が芽生えてくるにつれ、『噛みつき』『つねる』という行動を他の園児に対して行うようになるという話を聞いていました。
 
我が子はというと、親が見ていても感心するほどの平和主義(?)で、自分の好きなお菓子でも、何も言わずともちぎっては親の自分などにも『ハイ!』といって分け与えてくれたり、保育園でも他の子に遊んでいるおもちゃを取られて泣くことはあっても、他の子のおもちゃを強奪して泣かせたことはないとのこと。また、逃げ足がやたらと早いそうで、噛みつかれたことも殆どないそう。(勿論他の子に噛みついたことはありません。)
そんな我が子なので、親や人に対して反抗心を見せると言うことはなく、妻とも「『反抗期』なんてホントに来るのだろうか?』なんて話をしていたくらいなのですが、、、どうやらいよいよ来たみたいです。反抗期。。。
 
まるで手のひらを返したように、眠ろうと言っても寝ようとしないし、食べるよう諭してもお皿をひっくり返すし、今まで比較的良い子で来た(と思う)我が子ですが、ここへ来て、まるでダークサイドにのっとられたかの如く、やってはいけないと言うことを片っ端からやるようになり、とうとうそんな我が子に、思わず言ってしまいました。。。『このクソガキっ!!』と。。。
その後ちょっと自己嫌悪になりましたが、子供に思わず手をあげてしまう親の気持ちがちょっと分かってしまいました。。。
 
 
反抗期も、季節で言えば『梅雨』みたいなものだと思って、いずれ晴れやかな夏が来ると思ってやり過ごすことにしましょう。
反抗期の後に、去年の猛暑の夏のようにならなければいいですが。。。

週末は、2週間ほど前に生まれた「姪」を見に長野に行ってきました。


我が子はと言えば、現在1才8ヶ月で、やんちゃぶりにも磨きがかかってきた感じの頃。
一方で言葉は殆ど話せないので、あまり意思の疎通が出来ませんし、それをいいことにこちらが怒っても知らん顔、だったり逃げたりしてしまうこともままある状態。
「大きな声を出さないでね」とお願いしても、「ウンウン」と頷いた3秒後くらいには「キィーーーーッ!」とシャウトしたりと、こちらの注意やお願いも、自分に都合の良いこと以外は聞き入れませんし、要するに「我慢」がまだ出来ない段階にいます。。。


というわけで、公共の機関などを利用するときには結構準備に手を抜けず、特に電車が走っているのを見ると絶叫して喜ぶほどの「電車男」の我が子には、新幹線での移動は特に気を遣います。
今回も、飲み物、お菓子、おもちゃ、絵本、更にはPSPにドラえもんを録画した動画を入れるところまで準備。
万全の体制で臨みましたが、、、


『即オチ』…


東京駅から乗車後、5分ほど。もはや上野駅を通過した辺りでは既に眠りにつき、そのまま終点まで・・・
しかも我が腕の中で眠りに落ちたため最後まで片腕を使うことが出来ず、妻も早々に寝てしまい、子供を起こす危険を冒してまで腕を抜くこともないだろうと我慢して、結局眠くない自分は全く持って不自由で暇な時間を過ごすことに。。。

準備を周到にしても、こんなもの。。。


しかし、なぜ男の子は車と電車が好きなのでしょう…?
友人の娘は同じくらいの年頃ですが、全く電車や車に興味を示さないと言っていました。電車好きな女の子っていないのかな?



それにしても、生後間もない子供って本当に無力で、何を考えているんだろう?って感じでした。
自分の子も退院直後はあんな感じだったけど、今回大きさを見比べてみると、なんだかひどく遠い昔のことのように思えました。