この方の言っている「民主主義」は

「上級国民」と言われる人が対象であって

「庶民」は対象外なのだと思われます

どちらかと言うと「選民主義」ではないかと・・・

 

フジTVやNHK・日テレなどの

メディア問題に全く関心を示さず

まともな対応すらしなかったのに

「民主主義が危ない」と言われてもねぇ・・・

 

選挙でも不正投票があったと

メディア報道があったにもかかわらず

何かしらの対応したとの報道は

されてなかったように見受けられますけど・・・

 

何もしない出来ないのであれば

早々に引退してもらいたいものです

 

村上前総務相「民主主義が危ない」 幹部職員前に泣きながら訴え

10/22(水) 14:17配信

 

 高市早苗新内閣発足とともに総務相を退任した村上誠一郎氏は22日、総務省の幹部職員を前に最後のあいさつをした。世界各地で戦闘が起きる世界情勢や、ポピュリズムがはびこる日本の状況を踏まえ「民主主義が危ない」と訴えかけた。

 

 村上氏は、在任中の総務行政を振り返った後、「私はここ数年、非常に危機感を持っている。それは今、世界が100年前に戻りつつあるからだ」との認識を示したうえで切り出した。

 1929年の世界恐慌や、ドイツでのナチス政権の発足、第二次世界大戦の勃発などの歴史とともに、最近のイスラム組織ハマスとイスラエルの戦闘やイラン・イスラエル戦争にも言及。「日本の立ち位置をもう一度考え直し、世界の平和と安定にどのように寄与できるかを皆さん方とともに考えていく必要がある」と呼びかけた。

 さらに「常に次の世代のために、どう民主主義と財政規律を守るか。これが我々に課された大きな責務だ」と涙声で説いた。

 あいさつ終了後の退庁時には、渡された花束を手に玄関前で立ち止まり、駆けつけた多くの職員を前に「最後に国民を守り、助けられるのは、最後のとりでの総務省です。頑張ってください」と泣きながら大声で叫んだ。職員からの「大臣、ありがとうございました」の声や大きな拍手で見送られながら、車に乗り込み総務省を後にした。【町野幸】

 

最終更新:10/22(水) 17:44
毎日新聞

今回は政策本位での連立なのであって

日本(大阪)維新の会の成り立ちから考えると

府の赤字垂れ流しを容認していた大阪自民との

馴れ合いによる選挙区調整は

有り得ないでしょうね

 

【速報】維新・吉村代表「選挙区調整は必ずしも必要ない」 連立政権を組む自民党と 政策協議の前に高市総裁と「『選挙区調整の話はしない』で合意」とも明かす

10/22(水) 14:38配信

 

日本維新の会の吉村代表は22日の定例記者会見で、連立政権を組む自民党との間で、「選挙区調整は必ずしも必要ない」と述べました。

 

また連立に向けた政策協議に入る前に、高市総裁と「選挙区調整の話はしない」ことで合意していたと明かしました。

■「未知数のところあるが選挙区調整は必ずしも必要ない」

【維新・吉村代表】「選挙区調整の話はしないということも高市総裁と合意した上で、今回の(連立に向けた政策)協議を開始をいたしました。

そして今回の連立合意に至っております。

今後どうなるかということについては、未知数のところありますけども、私自身の考えとすれば、選挙区調整っていうのは必ずしも必要ない。

そういう時代に入っていると思っています。これから“多党化時代”に僕はなると思っているので。

すでに多党化し始めているという中で、例えばヨーロッパで連立を組んでる政党同士は、選挙区調整はしていませんから。

選挙は選挙でやっている。審判を受けるということをやっていますので、必ずしも選挙区調整が必要、絶対必要だというもでもない。

もちろん自民党と公明党は、そこはしっかりやられてましたけれども、僕はそこは必ずしも必要ではないのではないかと思っています。

将来どうなるかわかりませんが、現時点で僕の考え方は選挙区調整は必要ないと思っています」

■去年の衆院選 維新の“本拠地”大阪では自民15選挙区に候補者擁立も維新に全敗

選挙区調整を巡っては、維新が“本拠地”とする大阪で、去年実施された衆院選に、自民党は15の選挙区で候補者を擁立しましたが、すべてで維新の候補者に敗れていました。

自民党大阪府連の幹部は今月17日に党本部を訪れ、鈴木幹事長に要望を出していました。

【自民党大阪府連 松川るい会長代行(17日)】「大阪は維新さんの本拠地でもありますし、また公明党さんの協力が大変深くあったところでもありますので。

どういう形であっても、われわれ自民党という政党がしっかり府民のみなさまの声を地方レベル、国政レベルで代弁できるようなありようについて維持していくことが大事であるということだけは申し上げました」

関西テレビ

 

最終更新:10/22(水) 16:12
関西テレビ

キャスティングミスとしか言いようがなく

自民党議員、音喜多氏、ひろゆき氏が

フォローに入るっていうのも

バラエティーとしては有りなのかもしれませんけどねぇ

 

石丸伸二氏が立民議員と舌戦「全員落選させてる」「石丸構文通用しない」と言われ「時間の無駄」

10/22(水) 11:31配信

 

 「再生の道」前代表の石丸伸二氏(43)が21日配信の政治系YouTubeチャンネル「リハック」にリモート生出演。立憲民主党の小西洋之参院議員と舌戦を繰り広げる場面があった。

 

 リモート出演の石丸氏が、スタジオ出演の元参院議員・音喜多駿氏のキャリア相談を始める一幕があった。石丸氏が「国会議員やめましょう、目指すの。都議会議員ですよ。都議会議員で無双すればいいじゃないですか。どこにも所属せず無所属で」などとエールを送ると、小西氏が「全員落選させてるじゃないですか」「全員落選させてる党首が何言ってんだよ」と横やりを入れた。

 石丸氏が「横から悪口を言うのは品がよくないのでやめた方がいいですよ」と反応すると、小西氏は「全員落選させた党首さんが何をおっしゃってるんですか」と返答。石丸氏が「議論をずらすのはやめてもらっていいですか、今、音喜多さんの…」と言うと、小西氏が「本丸を言ってるんです。石丸構文は私に通用しないですよ」と反論。そのやりとりを見ていた音喜多氏は「小西さん、今日も性格悪いですね」とツッコミを入れた。

 それでも流れは変わらず、石丸氏が「会話できない人って…」と言うと、小西氏がすかさず「石丸構文は通用しない。いくらでも協議をしましょう」と反発した。

 石丸氏は「議論は構わないですけど、意味が分からないことをかぶせてくる人、本当に苦手なんですよ。時間の無駄に感じるんで。もしこれをこの先、続けるんであれば、僕やめます。出ないです」と主張。小西氏は「発言していいですか?」などと言って再び反論すると、石丸氏は「お疲れさまでした。落ちます、今ので。いいですね」と離脱を宣言した。

 同チャンネル主宰者の元テレビ東京の高橋弘樹氏が「高市早苗さんの政権についての話なんで」と仲裁に入る事態となった。石丸氏は「話を戻すってことでいいですか、リセットで」と語り、本題に戻った。

 今回の生配信のテーマは高市早苗新首相。「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏がリモート出演。自民党の土田慎・衆院議員がスタジオ出演し、日大危機管理学部の西田亮介教授も駆けつけた。

 

最終更新:10/22(水) 13:17
日刊スポーツ

下手にカリスマ性があるので

迂闊な扱いは出来ない訳で

経済に関与しない大臣ポストとした場合

「防衛大臣」っていうのが適当であったかと・・・

 

過去に

河野太郎氏や稲田朋美氏も歴任していることだし

防衛副大臣にしっかりとした人を付けていれば

暴走することは無いかと・・・

 

防衛に関しては素人だとしても

大臣職で責任を持たせ

危機感を以って適切に考えるようになればって

感じじゃないかねぇ

 

【高市自民】ネット騒然「なぜw」「ええっ!防衛大臣、小泉進次郎なの?」「違うだろw」高市首相→閣僚報道に総ツッコミ「ワロタ」「意味が分からない」「おいおい大丈夫か?」

10/21(火) 13:58配信

 

 国会首班指名選挙が21日に行われ、衆院本会議で1回目投票で自民党・高市早苗総裁が過半数237票を獲得し、総理大臣に指名された。

 

 同日午前からの閣僚人事に関する報道では、防衛大臣に小泉進次郎氏が起用されるとの見方が相次いで伝えられた。

 ネットでも話題となっているが、「なぜ防衛大臣」「意味が分からない」「進次郎さん防衛大臣はなぜ?」「進次郎防衛大臣でワロタ」「進次郎さん防衛大臣はなぜ?」「防衛大臣、進次郎なの? マジか」「進次郎の防衛大臣大丈夫かね?」「おいおい大丈夫か?」「進次郎の防衛大臣大丈夫かね?」との疑問が相次いでいる。

 「農水大臣のままでよかったのに」「進次郎さんは農水大臣で良かったような」との意見も多い。

 

最終更新:10/21(火) 15:24
デイリースポーツ

SNSの誹謗中傷と同じか

発言者の立場を鑑みると

それ以上の発言ではある訳だが

厳重注意だけで済ませるのはどうなのかと・・・

 

BPOはどのように対処するのでしょうか

見て見ぬふりをするのか・・・楽しみです

 

というか・・・

この放送って生放送だったのかな

生放送ではなかったら

BS朝日自体にも責任あるはずだけどねぇ

 

BS朝日、”暴言”田原総一朗氏を厳重注意「不適切な内容がございました」

10/21(火) 19:15配信

 

 BS朝日は21日、同局『激論!クロスファイア』(毎週日曜 後6:00)内での田原総一朗氏(91)の発言をめぐり、厳重注意したことを明かした。
 

 19日放送の同番組内では、片山さつき氏、辻元清美氏、福島瑞穂氏をゲストに迎えて、高市早苗氏が首相になると目されていることを受けてトークを展開。選択的夫婦別姓をめぐる議論の中で、反対の立場を取る高市氏を念頭においてか、田原氏は「あんな奴は死んでしまえと言えばいい」と放言し、ゲストからも注意を受けていた。

 BS朝日は、オリコンニュースの取材に対して「10月19日放送の討論番組『激論!クロスファイア』での司会・田原総一朗氏の発言に一部不適切な内容がございましたため、厳重注意といたしました。いただいたご意見は真摯に受け止め、今後の番組作りに生かしてまいります」とコメントした。

 

最終更新:10/22(水) 6:25
オリコン