釧路の場合

FIT非認定事業者の建設申請が

何故認可されたのか調査する必要性があると

思いますけどねぇ

 

メガソーラー規制強化へ、法令改正や監視体制…年内にも対応

10/30(木) 8:38配信

 

 政府は、自然破壊や災害リスクのある大規模太陽光発電施設「メガソーラー」の規制強化に乗り出す。環境省や経済産業省など5省でつくる連絡会議が、関係法令の改正や監視体制の強化などの対応策を年内にも取りまとめる。

 

 メガソーラーを巡っては、北海道釧路市の釧路湿原国立公園の周辺で建設が相次ぎ、森林伐採などが進んだため、設置を規制する条例が市議会で可決されるなど問題が顕在化している。

 高市内閣も対応策の検討を急ぐ。高市首相は自民党と日本維新の会の連立政権合意書に「2026年通常国会でメガソーラーを法的に規制する施策を実行する」と明記した。

 これを受け、政府は土地造成や自然環境・景観の保全などに関する16法令が問題のある事業にどう適用されるのかといった検討を本格化させる。必要に応じて運用指針の改正や罰則の新設を行う。

 環境省は希少種を許可なく捕獲するのを禁じる「種の保存法」の改正を検討している。生態系への影響が懸念される再生可能エネルギー事業を規制対象に含めることも視野に入れる。

 経産省は、自治体が違法性のある事業者を通報し、関係する行政機関などが情報を共有する「関係法令違反通報システム」の対象を拡大する。通報を基に違反を調べる「再エネGメン」が監視体制を強化する。

 現在は再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)など国の認定を受けた事業者を対象としているが、非認定事業者も監視する。釧路のメガソーラーは非認定事業者だった。

 

最終更新:10/30(木) 13:06
読売新聞オンライン

小野田紀美大臣に向けて投稿しなければ

そもそもブロックされることもないのだし

弁護士の三輪記子氏周辺の方々は

SNSでブロックされるような投稿を

繰り返すような方々って話であって

自慢できるような話でもないと思うのだけれどねぇ

 

小野田紀美大臣に「Xでブロックされてる友人が続出」ミヤネ屋で弁護士指摘「たくさんいてます」

10/29(水) 16:52配信

 

 弁護士の三輪記子氏が29日、日本テレビ系「ミヤネ屋」(月~金曜午後1時55分)に出演。小野田紀美経済安保相についてコメントした。

 

 番組では、注目の新閣僚として小野田経済安保相を取り上げた。「異色の経歴」として、ミスコン出場やモデル活動、大学卒業後にCDゲーム制作会社に勤めていたことを紹介。漫画家で参院議員の赤松健氏が、自身のXで小野田氏について「ガチのオタクであり、女性向けシチュエーションCDやBLCDを中心に広報&プロデュースしていた、元本職の方です」と“ガチヲタ”ぶりに太鼓判を押したことでも話題になった。

 宮根は「これから仕事っぷり見ていかなければなりませんけど、若い人たちが政治に関心を持つ1つきっかけにはなる」と小野田氏の経歴が注目を集めていると語ると、三輪氏は「きっかけの1つになったらいいと思うんですけど、一方で、私の友人とかでもXでブロックされてるっていう人が続出していて」と報告した。また「市民の知る権利も表現の自由の1つとされているので、市民の知る権利にも応えていく大臣であってほしいなと思います」と希望した。

 宮根が「何でブロックされているのか真意は分からないですけど」と驚くと、三輪氏は「分からないです。分からないですけど」。宮根が「言うてる人がいる?」と尋ねると、三輪氏は「たくさんいてます」とうなずいていた。

 

最終更新:10/29(水) 17:48
日刊スポーツ

人口流動がある限り

修正しても現状の選挙システム的に

格差は無くならない訳で・・・

 

選挙システムをどう変えたら格差が無くなるか

議員になって改正したらどうですかねぇ

毎回何処かしらの団体が

「1票の格差」で裁判起こしているが

「違憲状態」の有る無し判断だけで

その先がないのですけどねぇ

 

7月参院選、1票の格差3.13倍は「違憲状態」 高裁金沢支部判決

10/29(水) 14:42配信

 

 「1票の格差」が最大3・13倍だった7月の参院選は投票価値の平等を保障した憲法に反するとして、弁護士グループが選挙無効を求めた訴訟の判決で、名古屋高裁金沢支部は29日、「違憲状態」と判断した。前回2022年選挙と同じ枠組みで格差は3・03倍から拡大しており、国会の対応を不十分とした。無効請求は棄却した。

 

 「合憲」とした24日の大阪高裁判決と判断が分かれた。全国14の高裁・高裁支部に訴訟が起こされており、最高裁が統一判断を示す見通し。

 参院選の1票の格差訴訟を巡っては、最高裁が10年選挙(最大格差5・00倍)と13年選挙(4・77倍)を「違憲状態」とし、都道府県を選挙区単位としている仕組みの抜本的な見直しを求めた。

 国会はこれを受け、16年選挙から「鳥取・島根」「徳島・高知」をそれぞれ一つの選挙区とする合区を導入。格差は3・08倍にまで縮小し、最高裁は17年に合憲と判断した。19年選挙はさらに埼玉選挙区の定数を2増して格差は3・00倍となり、最高裁は20年に再び合憲とした。

 22年選挙は、19年選挙と同じ枠組みで実施され、格差は3・03倍に微増した。最高裁は23年の判決で「格差是正を進めていくには国民の理解も得る必要があり、一定の時間を要する」とし、3回連続の合憲判断を示した。ただし、「更なる格差の是正は喫緊の課題」とも指摘していた。【三上健太郎】

 

最終更新:10/29(水) 14:42
毎日新聞

自衛隊ではなく

警察でいいんじゃないかと・・・

 

地方警察だったら各都道府県の管理なのだから

要請はしやすいでしょう

 

何故態々地方行政の不手際を

国に丸投げするというのはどうなのでしょうかねぇ

 

大体罠仕掛ける場所は熊の出没地点である訳だから

襲われるリスクを考えても銃使用は許可しないと

人命にかかわると思うのだけれども

鈴木健太秋田県知事は

自衛隊員の「人権は無い」とでも言いたいのだろうか

 

田母神俊雄氏「バカなこと」クマ被害で秋田へ派遣の自衛隊の銃不使用巡り「行動縛るべきでない」

10/28(火) 16:23配信

 元航空幕僚長の田母神俊雄氏が28日、X(旧ツイッター)を更新。相次ぐクマ被害をめぐり、秋田県へ派遣される自衛隊の銃を使わない後方支援について苦言を呈した。

 

 クマの人身被害が相次いでいることを受け、秋田県の鈴木健太知事が27日、箱わなの設置や駆除した個体の処理などのため、自衛隊を派遣するよう防衛省に要望すると明らかにした。銃などの武器は法律上使用できないとして、要望は後方支援にとどめるという。

 田母神氏は「クマによる人身被害が増えている秋田県に自衛隊が派遣される。しかし派遣部隊は、箱わなの設置や駆除した個体の輸送など後方支援に当たる。市街地などへの二次被害を避けるため、銃を使っての駆除は行わないということだ」と書き出した。その上で「それならなぜ自衛隊が派遣されるのか。クマを見つけた時の処置の判断は自衛隊に任せたらよい。いちいち自衛隊の行動を縛るべきでない。バカなことだ」と指摘した。

 田母神氏は先月、自身のXで相次ぐクマ被害について私見を披露。一部で上がる殺処分に反対する声に対し「動物愛護だと、バカなことを言うな。人間の命よりクマの命が大事なのか」と投げかけた上で「人間が行動する場所で見つけたクマは、見つけ次第殺処分にすべきだ」と訴えた。

 

最終更新:10/28(火) 21:25
日刊スポーツ

記事長いのでリンクのみ

 

墓地埋葬法(墓埋法)では

「墓地」「納骨堂」「火葬場」は都道府県知事の許可が必要と・・・

 

墓地埋葬法に記載されていない民間事業者に

許可申請したのは都知事であり

自分たちがやらかしておいて

国に法律改正って言うのはどうなのかと・・・

 

墓地埋葬法に記載されていなくても

勝手に許可するくらいだから

都条例で制定すればいいだけではないかと・・・

 

国に責任を擦り付けるのは

嫌がらせにしても

如何なものなのでしょうかねぇ

 

火葬料金の高騰問題で東京都が姿勢変更 高市早苗政権に早期に法改正申し入れへ

10/29(水) 9:05配信

 

最終更新:10/29(水) 11:10
産経新聞