YouTube動画見たけど

活舌が悪く翻訳機能使っても

「月刊ファーの宮島」としか翻訳できませんでした

 

ハーフや帰化を公言している議員は少ないので

質問の取っ掛かりにしたのでしょうけど

昭和ならいざ知らず

現代ではモラハラ案件に取られかねないのですけどねぇ

 

小野田大臣「ご質問の内容と、私がハーフで混血であることと何の関係があるのかよくわかりません」…記者の質問に毅然と回答

10/31(金) 20:00配信

 

 小野田紀美・経済安全保障担当大臣が31日の閣議後会見で記者から「日本国旗」について質問された。

 

 記者は「小野田先生はハーフから日本の国籍を取られた。日本の旗は共生社会に必要であるとされるならば、旗を大事にしようという法律があっても私は当たり前だと思う。考えを聞かせてほしい」と質問。 

 これに対し小野田大臣は毅然と「ご質問の内容と私がハーフで混血であることの何の関係があるのか私にはよくわからない。ただ私にとって日本国旗はとても大切なものだ。それは間違いないこと。ただ、所管外なので、どう思うかというものは、今回、答弁を差し控えさせていただきたい」と回答した。

 参政党は28日、「日本国旗損壊罪」を盛り込んだ改正刑法案を単独で提出している。

(ABEMA NEWS)

 

最終更新:10/31(金) 22:39
ABEMA TIMES

高市首相の現状の政策的に

維新と国民民主は近い訳で

政策を遂行するにあたって不都合はないわけだし

無理に解散・総選挙する必要性は無いかと・・・

 

2024年10月に石破衆院解散選挙が行われたのだから

任期満了は2028年10月

次の参議院選挙は2028年夏に実施される予定とするならば

衆参同日選挙に持ち込んだ方が

良いと考えるのではないかな

 

現状、自民党内は

右派・左派・日和見が浮足立っている訳で

党内の落ち着きを取り戻すため

リーダーシップの在り方を周知させ

従来の保身政治を否定する必要があり

意識改革をさせるとしても

田崎史郎氏の言うところの

1年ちょっとじゃ無理じゃないかな

 

田崎史郎氏、高支持率の高市首相が解散・総選挙に踏み切る時期聞かれ「僕は来年の後半以降だと思って見てる」

10/31(金) 18:10配信

 

 31日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席するため韓国・慶州を訪問中の高市早苗首相がこの日、中国の習近平国家主席と初めて会談することを報じた。

 

 日米首脳会談に始まり、日韓首脳会談、そして周国家主席との会談と短期間でこなし続ける高市首相についてコメンテーターで出演の元衆院議員でタレントの杉村太蔵が「これだけ外交で成果をあげて、支持率も上がってくると、やっぱり信を問いたくならないかなって気が、僕なんかはするんですよ」と高市氏が人気の高いうちに解散・総選挙に打って出る可能性に言及。

 この発言を受け、政治ジャーナリスト・田崎史郎氏は年末の解散・総選挙の例について「(11月に解散に踏み切った)野田(佳彦)さんの時は民主党が政権を失った選挙。安倍(晋三)さんの時も11月、12月に解散・総選挙して勝ってるんです。でも、今の時代からすると、まず成果をあげるのが先だと。日本維新の会と合意内容を詰めて、これだけできましたというのが先だというのが高市さん及び日本維新の会の希望だと思います。僕は年末年始解散の可能性は低いと思ってます」と発言。

 「もう一つは公明党、創価学会の票が来るかどうか分からないわけですよ。これは大きいんで」と続けたところで杉村が「今やったら、単独過半数行けるんじゃないか?みたいな。議員からもそういう期待の声が出てくるんじゃないかと思って」と聞くと「もう(そうした声が)出てきてますけど、今、選挙をやって、世論調査上は高い支持率が出てても実際に選挙になると、逆の風になる可能性も十二分にあるんですね。だから、選挙戦略をしっかり立ててからやるべきだろうと思います」と田崎氏。

 高市首相が総選挙に踏み切る時期については「僕は来年の後半以降だと思って見てるんです」と話すと「前回の衆院選挙が去年の10月ですから、それから1年ちょっとしか経ってない。やはり2年近く経たないと、ちょっとどうかなと思います」と答えていた。

報知新聞社

 

最終更新:10/31(金) 18:10
スポーツ報知

ホンダらしいデザインとも言える

N-ONEe:にブリスターフェンダー付けているので

軽自動車規格ではなく

小型車規格になっているようである

 

日本ではEVはまだ時期尚早だと思うので

海外メインでの販売かなぁ

1000㏄+ハイブリッドであれば

国内でも売れるかもね

 

N-ONEにN-ONEe:があるのだから

ガソリン車仕様が出てもおかしくは無いけどね

 

ホンダ、走りを楽しむ小型EV『スーパーワン』のプロトタイプを世界初公開。2026年発売予定

10/29(水) 9:51配信

 

 ホンダは10月29日、小型電気自動車(EV)『Super-ONE Prototype(スーパーワン・プロトタイプ)』を世界初公開した。

 

 同日に東京ビッグサイトで開幕した『ジャパンモビリティショー2025』で披露されたこのモデルのグランドコンセプトは“e:Dash BOOSTER(イーダッシュブースター)”。日常の移動を刺激的で気持ちの高ぶる体験へと進化させることを目指した小型EVだ。

 そのモデル名には、これまでの常識や規格の枠を超越する存在(Super)として、ホンダならではの唯一無二(One and Only)の価値をお客様に届けるという想いが込められている。

 スーパーワン・プロトタイプは、ホンダがNシリーズとして進化させてきた軽量なプラットフォームを活用し、軽快でキビキビとした走りを実現。左右に張り出したブリスターフェンダーによってトレッドを拡げたワイドなスタンスが、安定感のある力強い走りを可能にしている。

 エクステリアは、本格的な走りを予感させるスタイルを目指してデザインされており、前述のブリスターフェンダーによりロー&ワイドなスタンスが際立っている。また、フロントとリヤに配置されたエアダクトを含む専用設計のエアロデザインは、空力性能の向上と冷却効率の確保を両立した機能美を備える。インテリアには、ドライバーが運転に没頭できる空間を目指し、高いホールド性を備えた専用のスポーツシートが装備された。

 スーパーワン・プロトタイプの特長のひとつに、運転をより刺激的な体験へと進化させるための“BOOSTモード(ブーストモード)”がある。この専用開発の走行モードは、出力を拡大しパワーユニットの性能を最大限に引き出すだけでなく、有段変速機のようなギアチェンジの感覚を再現した仮想有段シフト制御と、アクセル操作に応じて迫力のある仮想のエンジンサウンドを響かせるアクティブ・サウンドコントロール・システムを連動させることで、EVでありながらスポーティーなエンジンを意のままに操っているかのような運転感覚を提供するものだ。

 さらに、3連メーターやイルミネーションカラーの変化など、ブーストモード専用の演出を設定し、視覚や聴覚、加速感や振動などの体感を通じて、ドライバーの感性を刺激する。

 2026年より日本を皮切りに、小型EVのニーズの高いイギリスやアジア各国などで発売が予定されている『ホンダ・スーパーワン』。プロトタイプは、ジャパンモビリティショー2025の開催期間中、ホンダブースにて展示される。

●ホンダ公式サイト:https://global.honda/jp/japan-mobility-show/2025/

[オートスポーツweb 2025年10月29日]

 

最終更新:10/29(水) 10:00
オートスポーツweb

増税する前に

JICAなどの様な

国内不和を引き起こす様な団体を

縮小・解散したらいいのではないかと・・・

 

ガソリン減税分を穴埋め、来年末に新財源検討 インフラ整備で自維公

10/31(金) 5:00配信

 

 ガソリンと軽油の旧暫定税率の廃止をめぐり、自民、日本維新の会、公明の3党は30日、老朽化した道路などインフラの整備費を確保するという名目で、新たな財源を決める方向で最終調整に入った。税率廃止に伴い年1.5兆円の税収が失われるため、その一部を補うねらい。来年末に検討する方針で、それまでは税収の上ぶれなどで穴埋めする。

 

 複数の関係者への取材でわかった。ガソリンの旧暫定税率は年末に廃止する方針で与野党6党が大筋合意した。ただ、代わりとなる財源の確保策について、今年末にすべては決めず、来年末にかけて本格的に議論する。老朽化する道路などの維持管理費を確保するためには安定的な財源が必要になるため、何らかの増税が検討される可能性がある。

朝日新聞社

 

最終更新:10/31(金) 9:37
朝日新聞

「暫定」であった税金を普通に予算に組み込んで

貰うことが当たり前と思っていること自体

不適切ではないのでしょうかねぇ

 

代替財源の確保を 暫定税率廃止で、知事定例会見

10/31(金) 8:01配信

 

 一見勝之知事は30日の定例記者会見で、与野党の六党がガソリンの暫定税率を年内にも廃止することで大筋合意したことについて「地方の財源に影響がないようにしてほしい」と述べた。

 一見知事は会見で、暫定税率の廃止に伴う自治体の減収分を補うため、国が代替財源を確保する重要性を強調。加えて、軽油引取税の暫定税率が廃止されれば「大きな影響がある」と語った。

 暫定税率の廃止による効果は「ガソリン代が下がって裨益する人がたくさんいると思う」としつつ「需要が喚起されるので、場合によると、また上がっていくかもしれない」との認識を示した。

 県の試算によると、代替財源を確保せずにガソリンの暫定税率が廃止されれば、県は年間で4億円の減収となる見通し。軽油引取税の暫定税率が廃止された場合は、107億円の減収を見込む。

 

最終更新:10/31(金) 8:01
伊勢新聞