共産主義からすると

資本主義に戻りつつある現政権は

容認できないでしょうから

危機感は持つよね

批判するのは必然かと・・・

 

共産党志位議長「高市政権はかつてない危険な政権」も「これまでにない脆さと弱さをもった政権」

11/3(月) 7:34配信

 

 日本共産党議長の志位和夫衆院議員が3日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。高市早苗政権について、思いを語った。

 

 高市氏は先月21日、首相に就任した。志位氏は2日夜の更新で「高市政権はかつてない危険な政権ですが、同時に、これまでにない脆さと弱さをもった政権です」と書き出した。そして「国民の世論と運動で一日も早く終わらせ、国民が希望と安心がもてる新しい政治をつくっていきましょう」と呼びかけた。

 志位氏はこれまでも、高市氏や高市政権についてXで強い批判をしてきた。先月27日には日本共産党が発行する「しんぶん赤旗」に掲載された高市氏に関する記事を添付しつつ「強い憤りを感じる。こんな人物に唯一の戦争被爆国の首相を担う資格はない」などと記述。高市氏が米軍横須賀基地に停泊している米原子力空母「ジョージ・ワシントン」上で行われたトランプ米大統領の演説に「飛び入り参加」した件については、同29日に「正視に堪えない卑屈な媚態だ」などと述べた。

 今回の志位氏の投稿に対し、さまざまな意見が寄せられている。

 

最終更新:11/3(月) 9:52
日刊スポーツ

都道府県別人口順位で言えば

広島県は全国12位

 

今回使用されている

都道府県別のコンサート公演回数を表したデータによると

広島県は全国9位

京都府が10位の595回、人口では13位
千葉県が11位の529回、人口では6位
埼玉県が12位の512回、人口では5位

 

中国四国地方のみで見れば

2位以下をダブルスコアで上回っており

広島県の691回は断トツの1位

 

人口に対してのコンサート回数で見たら

優秀な方ではないかな
 

「広島飛ばし」、転出超過が全国最多… 魅力アップに必要なものは

11/2(日) 7:15配信

 

 東京や大阪でコンサートを開いた人気アーティストが次の開催地を福岡などにして中国地方の中心都市・広島を素通りする「広島飛ばし」という言葉がここ数年、話題になっている。SNS(ネット交流サイト)上では「推しのアーティストが広島に来ない」といったファンの嘆きが漏れる。

 

 広島県は転出超過が4年連続で全国最多という「不名誉」な記録を更新、特に10代から30代の若者の流出が全体の8割以上を占める。そんな中で広島文教大学の松原淳一非常勤講師(地域経済学)は「広島飛ばしの改善が、県外の人が住みたくなるような都市の魅力アップにつながる」と指摘する。どういうことなのか――。

 県の人口流出問題などを研究する松原講師は、2023年に「広島に魅力を感じるか」をテーマに、広島文教大の男女学生116人にアンケートをした。そこでは、広島に足らないものとして、テーマパークやライブ公演を挙げる学生が多く、楽しい都会生活ができないことに不満を持っていることも分かったという。

 一般社団法人コンサートプロモーターズ協会によると、24年に国内外のアーティストが全国で行ったコンサートは約3万4000回で前年と同水準、スタジアムやアリーナ公演の増加に伴い動員数は6000万人に迫り過去最多となった。

 都道府県別では、広島は691回と福岡(1704回)の半分以下にとどまり、人口では勝る宮城(1181回)の6割に満たなかった。全国的には東京の1万1277回が最多で▽神奈川2232回▽大阪5903回――と、関東や関西の大都市の公演回数が多かった。

 インターネット上の無料配信などでCDの売り上げが減少する中、音楽業界はコンサートを収入源とする必要性に迫られ、コンサートの市場規模は約6100億円と過去最大になっている。

 そうした中で「広島飛ばし」の一因とみられるのが、県内最大規模の県立総合体育館(広島グリーンアリーナ)の事情だ。同アリーナは約1万人の観客が収容可能だが、県の方針でコンサートは年間開館日数の10%に制限しているのだ。担当者は「グリーンアリーナは本来、スポーツ利用を目的とした施設。平日は制限をかけていない」と説明する。

 松原講師によると、コンサートが増えることで人が集まり、飲食店が潤う。都市型サービスが増えれば、就職先の確保につながる――などと、県内で人と金が動く循環が生まれるという。

 松原講師は「コンサートが多く開催されるようになれば地元経済に恩恵をもたらす。多額の経済効果を逃しているのが現状だ」と強調する。広島の現状については「都市としての魅力が不足し、若者が働きたい職種が少ない」と指摘した。

 県は24年4月に部局横断型の「若者減少・人手不足対策プロジェクトチーム」を設置し、約3000万円かけて若者の社会減少要因を調査した。

 それによると、最近10年の傾向として、県からの転出者数は高止まりしているのに対し、県への転入者数は減少、その結果として転出超過が拡大していた。特に大阪圏(大阪、兵庫、京都、奈良)への転出超過が顕著だった。県内には情報通信やサービス業など第3次産業に属する職種の割合が低いことも明らかにされた。【川原聖史】

 

最終更新:11/2(日) 14:11
毎日新聞

石破前首相と同じで

「後ろから打つ」のが得意な様で・・・

 

衆議院議員の定数削減・・・

今回は比例代表の50議席削減ってだけでしょ

小選挙区:比例代表の削減割合が3:2と言う話は

公明党との協議で妥結しているとして

次回小選挙区75議席削減を政策と上げれば

問題は無いのではないかな

 

小選挙区議席削減を打ち出すと

先に進まないので

まずは比例代表にしたのではないかな

出来れば小選挙区比例代表並立制は禁止にした方が

より良いとは思うけどね

 

自民党の岩屋毅前外相、衆議院議員の定数削減「人気取りのために比例だけ50議席減らすというのは乱暴」

11/2(日) 10:02配信

 

 自民党の岩屋毅前外相(衆院大分3区)は1日、大分県別府市で開いた記者会見で、自民と日本維新の会が合意した衆院議員の定数(465)の削減について、「(選挙制度は)民主主義の基盤で装置だ。2党だけで約束するのは筋が違う」と批判した。定数削減を巡っては、両党は今国会での関連法案の提出、成立を目指し、比例選の50議席削減が取り沙汰されている。

 

 岩屋氏は、比例の議席は小政党や新興政党が政治に参画する機会になっていると指摘。「人気取りのために、比例だけ50議席減らすというのはいかにも乱暴だ」とも述べた。

 

最終更新:11/2(日) 10:02
読売新聞オンライン

何処かの政党は

日本国旗を切って貼って

政党のシンボルマークにしてましたけどねぇ

 

梅村みずほ氏「国旗損壊罪」提出でカンニング竹山と激論「参政党の選挙妨害じゃなくても」

11/2(日) 6:55配信

 

 参政党の梅村みずほ参院議員が、10月31日配信のABEMA報道番組「Abema Prime」に出演。同党が参議院で提出した日本を侮辱する目的で日の丸を傷つける行為を処罰する「日本国国章毀損罪」(国旗損壊罪)を盛り込んだ刑法改正案について、真意を説明した。

 

 番組では、現行法で外国の国旗を傷つけた場合の処罰規定はあるが、日の丸が対象外であることなどを紹介。また自民党と日本維新の会も連立合意文書で、同案の来年の通常国会での制定を目指していることも伝えたが、一方で表現の自由の侵害との声があがる懸念も伝えた。

 MCのカンニング竹山は「気持ちはわかる。ただ、日の丸を嫌いな人もいて、好きな人もいて、いろんな考えの人がいて国家だと思う」と指摘し、自身は国旗を大切にしているとした上で「モラルの問題だから、法律で決めることじゃないんじゃないかな」と語った。

 梅村氏は「竹山さんがおっしゃっていたモラルの問題ってまさにそうだと思っていて、本当はこんな法律がなくても、国旗にバツを大きく付けてアピールされることがないような社会だったらいいなと思うんですね」と応じると「日本国旗が嫌いな人は、嫌いだなと思っていただいていたら、それでいい、というか、やっぱり日本に住む方にとっては国旗っていいな、って思って頂けたらいいなとは思うんですけど、バツをされたり、破られたり、踏まれたり、燃やされたり、というのを見て傷つく人もいるんですね」と語った。

 続けて「この法案提出の背景にあるのは、今年の夏の参議院選挙なんです。私ども参政党の街頭演説のところで、大きく日の丸にバツをつけた日本国旗を振るという方々が多数現れまして、その後も妨害行動とともにそういった行為がやまなかった。演説を聞きに来た市民の方が、涙を流して悔しがっていらっしゃる、悲しんでいらっしゃる。そういった姿に接して、これは法律で制定しなくてはいけない、という時代になってしまった」と説明した。



 これに対し竹山は「でもですね、反論というわけじゃないけど、日の丸にバツを付けている人、実際いるわけですよね。この人、日の丸嫌いなわけですよね。この国のあり方とか、嫌なわけですよね。こういう人もいるわけですよね、世の中に。いるということは、参政党さんが法律でこれをダメと決めることが、この人たちにとっては侮辱されていると思うじゃないですか。この人たちの気持ちはどうするんですか」と質問。弁護士の南和行氏も「これって参政党の選挙で目立った反対意見の人たちを逮捕する、という法律が欲しいと言っているように聞こえちゃう」と指摘した。

 竹山から「参政党の選挙妨害をする人が嫌だから出すのか、そうじゃなかったら、そもそもなんで必要なんですか」と聞かれると、梅村氏はあらためて「外国国章損壊罪があるのは国家に対するリスペクトなんですよ。わが国で、どの国であろうと国旗を損壊するというのは、その国に対する敬意を持っていないということの現れなんですね。だから日本に住む人には、そういうことしちゃダメだよ、という法律があるわけです。必要性があったんだと思います。立法事実があったんだと思います」と私見を展開。「立法事実が今、出てきたわけです。参政党の選挙妨害じゃなくてもです。例えば違う党の選挙でおいてだって、私たちは声をあげるでしょう。うちの政党とか関係ない。何だったら選挙活動とか関係ないです。普通に今、外で振っていても、それはNOなんですよ」と真意を説明した。

 

最終更新:11/2(日) 7:15
日刊スポーツ

熊は動物園にいる愛らしい動物って感覚なのかと・・・

猛獣と言う認識が無いので

何を言っても聞く耳は持たないかと・・・

 

被害続出も「クマを駆除する自治体に抗議する」と家族に協力を求められた…どう対処すべきか?識者が提言

11/2(日) 7:10配信

 

 クマ(熊)による人的被害が相次ぎ、政府も「緊急クマ対策」に乗り出した。そんな危機的な状況にあっても、動物愛護の観点から「クマの駆除に抗議したい」と家族に協力を呼び掛けられた時、どう対応すればいいのだろうか。「大人研究」のパイオニアとして知られるコラムニストの石原壮一郎氏がその対策を提言した。

 

   ◇    ◇    ◇

 【今回のピンチ】

 義母が「熊を駆除する自治体に抗議したい。あなたも手伝って!」と言い出した。それはできない相談だが、昔から人の話を聞かないタイプで勢いが止まらない……。

   ◆    ◆    ◆

 近くに住んでいる義母は、悪い人ではないのだが、昔から思い込みが激しくて人の話を聞かないタイプです。

 何に感化されたのか、ある日「熊を駆除する自治体に抗議したいんだけど、あなたも手伝って! メールはどこに送ればいいの! 電話番号も調べて!」と言い出しました。「鉄砲で撃ち殺すなんて、そんな残酷なこと許せない!」と激しく怒り続けています。

 義母には日頃お世話になっていますが、事態の深刻さを思うと、さすがにこれは協力できません。妻と顔を見合わせながら曖昧(あいまい)な態度を取っていたら、「あなたたち、熊がかわいそうだと思わないの!」と、どんどんヒートアップする一方です。

 なんとも面倒臭い状況になりました。ケンカにならずに平和を保ったままお引き取り願うには、どうすればいいのか。

 静かな口調で「お義母さんの気持ちもよくわかります」と、いったん寄り添う姿勢を見せるのは、相手を落ち着かせるセオリー。その上で「たしかに熊の命も大事ですけど、人間の命はもっと大切だと思うんですが」と言ってみる手はあります。

 しかし、「動物の命を大切に思える心やさしい自分」に酔っている義母にとって、熊が出没する地域に住む人たちの恐怖心や危険性なんて知ったこっちゃありません。正論を説けば説くほど、ますます頑なになって、やがて怒り出してしまうでしょう。

 ここは、義母に「こいつらに話しても無駄だ」と思わせたいところ。まずは、ノンキな口調で「いやあ、まさにクマったクマったですねえ」と力の抜けるダジャレを繰り出します。さらに「出くわしたら、あっかんベーアってやると逃げてくれるかな。ベアだけに」と畳みかけましょう。

 義母がひるんだ(呆れた)スキに、こう提案してみます。「お義母さん。壺に入れたハチミツを持って、熊がいそうな山に登りに行きましょう。熊にもお義母さんの愛情が伝わって、きっと喜んでくれると思いますよ」。

 熊がかわいそうというセリフは、安全圏にいる人にしか言えません。そして、そんなことを気軽に言っている人は、現地に行って熊と対峙する度胸はカケラもありません。

 あるいは「そうだ、長い目で見て多くの熊の命を救うために、お義母さんが『保護熊』の制度を立ち上げるのはどうですか」と提案してみるのも一興。「そして、まずはお義母さんが、たくさんの熊を引き取ってください。きっとかわいいですよ」とも。

 言うまでもなく、暗に「そんな覚悟もないくせに、外野から無責任に『熊を守れ』と言うのは人としてどうなのか」という皮肉を込めています。しかし、関係者の苦労も想像できずに「駆除はケシカラン!」なんて言えるトホホな人が、皮肉を察知できる可能性は限りなく低いでしょう。お気の毒ですね。

(コラムニスト・石原 壮一郎)

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最終更新:11/2(日) 7:10
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