三菱自動車は

軽自動車かでかい車しか作っていないイメージしかない

デリカD:2はスズキ・ソリオのOEMの様だしね

どうせならスズキ・スイフトOEM供給で

トヨタ・ヤリス一強の部門に

国内向けミラージュ復刻させたらいいのにとは思う

 

三菱自動車、中間決算は92億円の赤字 バーツ高でタイ工場休止へ

11/5(水) 20:03配信

 三菱自動車が5日発表した2025年9月中間決算は、純損益が92億円の赤字(前年同期は379億円の黒字)に転落した。中間決算で純損益が赤字になるのは、20年以来5年ぶり。トランプ米政権による高関税政策や為替変動が利益を圧迫した。コスト構造を改善するため、タイにある工場の無期限休止を決めた。

 

 売上高は前年同期比3.5%減の1兆2612億円、営業利益は同81.0%減の172億円だった。米関税の影響で営業利益が277億円押し下げられた。

 利幅が薄い法人向けの車種などの販売を絞ったことで、今年4~9月の米国での販売台数は前年同期から2割減った。

 為替の変動も384億円の減益要因となった。同社は日本とタイの工場を輸出拠点にしており、タイバーツ高が収益を圧迫した。

朝日新聞社

 

最終更新:11/5(水) 20:06
朝日新聞

日経平均株価の構成銘柄数は225銘柄

業種別では36業種

内AI関連業種は電気機械で

電気機械は33銘柄で約15%も占めている

水産、鉱業、パルプ・紙などの業種は

それぞれ1銘柄で約0.4%の影響しかない

 

現状の日経平均株価の影響度合いは

ハイテク株全般が多く存在する電気機械に

片寄り過ぎているため

暴騰や暴落を見掛け上

起こしやすいとも言える

 

【速報】日経平均株価 終値5万212円 一時2400円超える大幅な値下がりも…AIブームの警戒感が背景に

11/5(水) 15:33配信

 

きょうの日経平均株価は一時2400円以上値下がりし、5万円の大台を割り込む場面もありました。

岩井コスモ証券 担当者
「ハイテク株全般がちょっと買われすぎなのではないか」
「(これまで)上げを主導した株が、結構きょう、値幅を下げている」

午前の東京株式市場では、日経平均株価は一時2400円あまり下落。5万円台を割り込む場面がありました。

背景にあるのはアメリカのAIブームによる株高への警戒です。AI関連の株価が割高だとして金融大手のトップが今後、株価が下落する可能性に言及したと伝わり、前日のニューヨーク市場ではハイテク株が値下がり。東京市場でもソフトバンクグループやアドバンテストなどAIや半導体関連の銘柄に売り注文が集まりました。

午後には下げ幅を縮小したものの、前日より1284円安い5万212円できょうの取引を終えています。

TBSテレビ

 

最終更新:11/5(水) 16:22
TBS NEWS DIG Powered by JNN

現状の小選挙区の区割りが

議員定数堅持のため細かすぎて

「一票の格差」が出やすい構造になっているので

小選挙区の議員定数削減で

小選挙区の区割りを大きくして

減らしていけばいいかと・・・

 

ちなみに「死票」云々とあるが

民主主義における多数決って

そのようなものだと思うけどねぇ

 

【ヤフコメで話題】「小選挙区制では死票が多く民意が反映されにくい」「選挙制度の見直しが必要」 - 有権者の票を生かす選挙制度への議論が活発化

11/5(水) 14:09配信

 

なにがあった?
小選挙区制における死票の多さと民意の反映について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。
ユーザーの意見では、小選挙区制では当選者以外に投じられた票が結果に反映されず、多くの有権者の意思が「死票」となってしまうと指摘されています。
かつての中選挙区制では複数の候補が当選できたため、より多くの民意が議会に反映されていたという意見もあり、現行制度の見直しや選挙制度改革の必要性を訴える声が寄せられています。

みんなの反応
- 小選挙区制だと多くの票が無駄になり、民意が十分に反映されていないと感じます。
- 中選挙区制の方が有権者の意思が議会に届きやすかったと思います。
- 選挙制度を見直して、できるだけ多くの有権者の票が生かされる仕組みにしてほしいです。

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最終更新:11/5(水) 14:09
Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE

メインはドジャースばかり見ていたので

雰囲気だけだけど・・・

カブスの鈴木誠也に対する扱いが雑なような気がするので

今永昇太も同じ様な扱いになっているのではないかと・・・

 

心機一転の為にも他チームに移るのは良いかもね

トロント・ブルージェイズとか

シアトル・マリナーズとかいいかもね

 

今永昇太がまさかのFAに カブスが3年87億円オプション行使せず→今永も破棄、米報道

11/4(火) 23:17配信

 

1年目は15勝で球宴選出…2年間で24勝11敗、防御率3.28

 カブス・今永昇太投手がオプションを行使されず、FAになったことが分かった。複数の米メディアが報じている。カブスはこのオフに5年目まで延長するオプションを行使するかの選択肢があったが、破棄。今永自身も選手オプションを拒否したことで、FA市場に参戦することになった。

 

 米放送局「ESPN」のジェシー・ロジャース記者は3日(日本時間4日)、「速報:カブスの左腕先発、ショウタ・イマナガがフリーエージェントになった」と報じた。「ESPNの情報筋によると、チームは契約を5年目まで延長するオプションを行使しなかったため、イマナガには2026年の1500万ドルの選手オプションを行使する権利が発生した。しかし、彼はそのオプションを行使せず、FAとなった」と伝えている。

 今永は2023年オフにDeNAからポスティングシステムを経てメジャーに移籍。4年5300万ドル(約81億3000万円)の契約を結んだ。契約金が100万ドル(約1億5000万円)、2024年の年俸が900万ドル(約13億8000万円)、2025年の年俸は1300万ドル(約20億円)までは確定した。しかし、2025年オフから複雑な契約が絡んでいる。

 カブスはこのオフに3年5700万ドル(約87億4000万円)のオプションを行使するかの選択肢を持っていた。しかし、この権利を破棄した。その後、今永には1年1525万ドル(約23億4000万円)のオプションを行使するかどうかの権利があったが、米メディアの報道によれば、今永も1年契約を破棄したと見られる。

 今永は1年目の2024年に15勝3敗、防御率2.91、174奪三振、リーグ1位のK/BB6.21をマークした。オールスターに選出され、新人王投票4位、サイ・ヤング賞投票5位と大活躍した。2年目の今季は開幕投手を任され、25試合に先発。故障で離脱する場面もあったが、9勝8敗、防御率3.73、117奪三振の成績だった。1年目から成績が悪化し、自身初のポストシーズンも経験したが、2登板で0勝1敗、防御率8.10に終わった。

 今オフのFA市場はここ数年に比べてやや“不作”と見られている。先発投手ではフランバー・バルデス(アストロズ)、アーロン・ノラ(フィリーズ)らが筆頭と見られ、今永も上位の評価に位置づけられそうだ。もっとも、カブスが1年の残留申請となるクオリファイング・オファーを提示する可能性もある。今後の去就に注目したい。

Full-Count編集部

 

最終更新:11/4(火) 23:57
Full-Count

二塁手としては

エドマンかロハスかヘソンであり

二塁手専属だとしても

ワールドシリーズのロースター26名に入っただけでも

十分「成功」かと・・・

 

ヘソンのシーズン成績は

161打数45安打3本塁打13盗塁 打率.280

打数は少ないが

打率はチーム4番目の成績だし

盗塁もチーム3番目

才能的には文句ないと思うけどねぇ

 

エドマンとロハスがいるので3番目ではあるが

ロハスはいずれにしても来年で引退と宣言しているので

二塁手として十分必要な人材であるとは思う

 

最後の守備固め出場は“成功”か マイナー降格→WS制覇を経験したド軍キム・ヘソンに韓国内で評価二分「お金で買えない経験をした」

11/4(火) 6:02配信

 

 マイナー降格も経験した“ルーキーイヤー”は、万感の世界一で幕を閉じた。

 現地時間11月1日に行われたワールドシリーズ第7戦でドジャースはブルージェイズに延長戦の末に5-4で勝利。球団史上初のシリーズ連覇を成し遂げた。
 

 優勝の瞬間、超異例となる中0日でのリリーフ登板を投げ切った山本由伸を中心に、ダイヤモンド上に歓喜の輪が出来上がった。その中でナインとともに快哉を叫んだのが、鳴り物入りで入団したキム・ヘソンだ。

 28、29年に球団オプションが付帯する3年総額1250万ドル(約19億6250万円)でドジャースとサインしたマルチロールは、オフに正二塁手だったギャビン・ラックスが退団した事情もあり、レギュラー争いが期待された。

 だが、春季キャンプからメジャーの壁にぶつかった。

 KBOリーグで通算打率.304、出塁率.364の巧打者ぶり発揮してきたキム・ヘソンだったが、平均球速が母国リーグより5キロも早いとされるMLBの投手たちに苦戦。あまりの状態を見かねたデーブ・ロバーツ監督からも「打撃に疑問点はある」と指摘されるなど課題が山積し、開幕時のメジャーロースター入りを逃した。それでも「僕は野球を続けなきゃいけない」と歯を食いしばった26歳は、打撃フォームの修正などに着手しながら3Aで研鑽を積んだ。

 レギュラーシーズン中にメジャー昇格を果たしてからも、分厚い選手層で立場を確立するには至らず。ワールドシリーズに出場するためのロースターにこそ選出されたものの、トータルで見れば、決して順風満帆の1年とは言い難かった。

 ブルージェイズとの頂上決戦の直後、韓国メディア『MK Sports』で「意味のある一年だったと思う。自分がここに来たときに掲げた目標を達成できて嬉しい。ただ、来年、再来年と契約期間の中でやるべきことをしっかり果たすために、来季はもっと頑張りたい」と意気込んだキム・ヘソン。「マジで凄かった」と山本の快投に刺激を受けたという若武者は、「なんでこのチームが“世界最高のチーム”なのかを実感した」と漏らした。

 

「使い勝手のいい」選手で終わる可能性も

 最終11回裏から二塁の守備に就き、世界一の瞬間をグラウンド上で共有した。そんなキム・ヘソンのルーキーイヤーを、母国メディアは安堵と複雑な想いで見守っていた。

 日刊紙『朝鮮日報』は「大舞台の主演になれなかった。その事実は残念だが、それでも笑って終われた」と代走や守備固めと“脇役”的な役回りに終始したキム・ヘソンの1年を「物足りなさも、濃厚な達成感もあった」と振り返っている。

「メジャーリーグのポスティングに出た時点で、彼の未来は不透明だった。メジャーリーグのスカウトたちが関心を示したのは事実だったが、実際にどの程度のオファーを受けられるかは誰にも分からなかった。ただ、いくつかの球団と交渉を続けていたキム・ヘソンは、レギュラーの座が保証されないドジャースを選んだ」

「キム・ヘソンが、よりも良い条件であったり、レギュラー出場が確約された契約を断り、安価な契約でドジャースを選んだ決断が愚かだというネガティブな指摘もあったが、結果的にキム・ヘソンはお金で買えない経験をした。大谷翔平、山本由伸、フレディ・フリーマン、ムッキー・ベッツ、クレイトン・カーショーといった世界的な選手たちと共にプレーし、共に呼吸し、共に喜びを分かち合いながら世界最高の座を味わったのだ」

 無論、現状を考えれば、ドジャースでの序列低下は避けられない。複数年契約を結んでいるとはいえ、出場機会を与えられない、いわば、「使い勝手のいい選手」としてメジャーとマイナーを行き来する可能性もある。

 そうした状況に韓国国内でも懸念は渦巻いている。元メジャーリーガーであるカン・ジョンホ氏は、韓国メディア『OSEN』で「今後もメジャーリーグに進出できる選手たちはいる。みんな行くことはできる。だけど、キム・ヘソンのような結果になるなら簡単ではない」と厳しい見解を示している。

「イ・ジョンフ(ジャイアンツ)のようにレギュラー出場を保証されて行くのがベストだが、そうでなくても挑戦はできる。しかし、その場合はキム・ヘソンのように相当な競争を覚悟していかないといけない。

 もちろん、韓国をどれだけ席巻してアメリカに行くのかにもかかっている。KBOリーグでMVPを受賞してアメリカに渡ったイ・ジョンフも苦労しているからね。韓国でどれほど活躍しても、アメリカに行けば、途端に弱点が浮き彫りになる。メジャーリーグで成功するためには、弱点を補うために努力に努力を重ねる必要がある」

 3年契約の1年目で世界一のメンバーとなったキム・ヘソン。しかし、その真価が問われるのは、競争がより苛烈化するであろう来季以降。26歳の名手にとって、今オフでどこまでスキルアップできるかがポイントとなりそうだ。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]

 

最終更新:11/4(火) 6:02
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