記事を見る限りだけど・・・

 

付ける付けないは個人の自由だと思うけどねぇ

「多様性」を否定するのはどうかと・・・

 

表舞台で「やんわりと注意」ってのは

ある種「公衆の面前で強要」と見られても

致し方が無い行為なのですが・・・

 

裏に回って「お願い」出来ないほど

怒り狂っていたのかもしれませんね

 

「礼を失する行動」参政党・神谷代表 拉致被害者家族の前で明かした「ブルーリボンバッジ」を付けない理由にSNS疑問の声

11/6(木) 19:20配信

 

11月3日、北朝鮮による全拉致被害者の一括帰国を求める国民大集会が都内で開催された。

 

拉致被害者家族会の横田拓也さん(57)は、姉・めぐみさんが48年間にわたって拘束され続け、家族会の結成から27年が経過している現状を訴え、「私たちの大切な家族兄弟は一切の自由をはく奪された上に、明るい明日の希望すらない中で苦しい時間を強いられています」などとコメント。高市早苗首相(64)による問題解決に大きな期待を寄せた。

集会には高市氏も出席し、28日に来日していたトランプ米大統領(69)ら米政府高官と拉致被害者家族の面会が実現したことについて、「悲痛な思いを共有していただきました」と成果を強調。「私の代で、何としても突破口を開き、拉致問題を解決したい、その決意に満ちております」と語った。

そのほか、立憲民主党・渡辺周衆院議員(63)、日本維新の会・石井苗子参院議員(71)、川合孝典参院議員(61)、日本保守党・百田尚樹参院議員(69)らが壇上でスピーチを行い、問題解決に向けた高市氏の意欲に賛同を示していた。

高市氏をはじめ、登壇した国会議員は、拉致被害者の生存と救出を信じる意思表示として「ブルーリボンバッジ」を胸に付けていた。

そんななか、唯一バッジをつけていなかった議員が。参政党・神谷宗幣代表(48)だ。神谷氏は壇上でバッジを付けない理由を明かしたのだが、SNSでは一部で疑問の声が上がっている。

神谷氏は、「一番大事なのは、国民意識の啓発だと思います。みんなで他人事ではなく、自分たちの問題だという風に考えながら訴えていく。それを我が参政党もやっていきたいと思います」と訴えると、バッジの着用について、こうはしたのだ。

「私はブルーリボンバッジあまりしないんですね。付けているだけで、やった気になってしまうところがあるからです。他の運動もそうなんです。でも、我が党はブルーリボンバッジ、私はしていませんが、署名活動もしていますし、国内だけではなく拉致問題の映画、海外の皆さんと協力して上映会などをやっています」

ただ、スピーチが終わると、国民大集会の司会で「救う会」の西岡力会長(69)は、着席しようとする神谷氏に対し、こんな言葉を投げかけた。

「神谷先生。私たちは是非、皆さんにバッジを付けてもらいたいんです。是非よろしくお願いします」

やんわりと注意を受け、ぎこちない笑顔を浮かべながら頭を下げた神谷氏。会場では笑いも起こるなど、決して緊迫感のあるムードではなかったものの、Xでは、神谷氏の理由の説明に、こんな厳しい声が上がっている。

《神谷代表にどんなポリシーがあり、どんなに支持者が褒めようと、救う会の西岡先生に『ブルーリボンバッジ付けてください』って言われた時点で、礼を失する行動である証明だわな》
《この場に来てるのだからつけるのが礼儀だし、被害家族に向けて、解決への意思表明だと思います》
《国会議員には全員ブルーリボンバッジを着けて欲しいとお願いしているのに、バッジを着けない理由を独りよがりに話す神谷宗幣》
《バッジを付けるのは皆一緒に頑張ろう、我々は仲間だという意思表示じゃないのか?何の為にここに来たのか?》

「神谷氏の個人としての考えは理解できますが、北朝鮮による拉致問題をめぐっては、’02年に5人の拉致被害者が帰国して以来、解決の糸口がなかなか見えていないのが現状です。そんななか、高市首相の新体制の元、拉致被害者家族とトランプ大統領の面会が実現。高市氏も日朝首脳会談の開催を打診しているといいます。

依然として手探りではありますが、政府が一丸となって問題解決に取り組もうとしている時に、それも被害者家族の目の前で、神谷氏の個人的なポリシーを優先させるというのは、適切ではないかもしれません。そもそも、バッジには連帯を示す意味合いが強く、付けるという行為こそが重要なのではないでしょうか」(政治部記者)

 

最終更新:11/6(木) 21:33
女性自身

現状三塁を守れるのは

マックス・マンシー(35歳)

キケ・ヘルナンデス(34歳)

アレックス・フリーランド(24歳)

一応、トミー・エドマン(30歳)

 

フリーランドの教育係としての

期待感もあるのかもしれない

 

マンシーがドジャース残留…球団オプション行使 1年15億円と〝格安〟 村上宗隆、岡本和真の獲得に動く可能性薄く

11/7(金) 5:54配信

 

米大リーグ、ドジャースがマックス・マンシー内野手(35)と来季の球団オプションを行使して残留すると6日(日本時間7日)、ESPNなど複数の米メディアが伝えた。

マンシーと球団は来季1年1000万ドル(約15億円)のオプションを球団が保有していた。左の大砲は今季2度の負傷者リストに入ったが、打率・243、19本塁打、67打点。ポストシーズンでも安定した働きで、ワールドシリーズ2連覇に貢献した。来季でドジャース9年目となる。また、アレックス・ベシア投手(29)にも球団が1年355万ドル(約5億4000万円)のオプションを行使し、残留する見込みと複数の米メディアが伝えた。

今オフは日本からヤクルト・村上宗隆内野手(25)、巨人・岡本和真内野手(29)がポスティングシステムを利用してメジャー移籍することが確実視されているが、ドジャースはマンシーに残留により、三塁マンシー、一塁フリーマンの不動の両コーナーが来季も残留。2選手の獲得に動く可能性が薄くなった。

 

最終更新:11/7(金) 5:54
サンケイスポーツ

団体の反対意見の意味が分からないねぇ

ただでさえ猟友会のメンバー減ってきているのでしょう

熊駆除の専門団体が出来るので

負担が減って喜ばしいところじゃないの・・・

「警察官はクマの知識も経験も少ない」

専門家としてサポートすればいいだけかと・・・

 

自衛隊の反対はまあまぁ判る

 

警察に関しては

北海道警の例がある様に

同行して射撃指示したにもかかわらず

裁判起こし行政も加担し

猟銃免許取り上げたくらいだから

警察としては熊駆除を行いたかったんじゃないかと・・・

 

大日本猟友会、クマ駆除での自衛隊の後方支援派遣に「反対」、警察官の銃での捕獲も疑問視

11/6(木) 7:00配信

 

クマによる被害が各地で続発し、政府の対応が問われている。こうしたなか、全国のハンターが加入する一般社団法人「大日本猟友会」(佐々木洋平会長)が5日、自民党のクマ被害緊急対策プロジェクトチームの会合で、クマ駆除のため自衛隊が派遣されることには「反対」だと表明した。国防がおろそかになるといった理由からだ。また、捕獲しようと市街地でも自治体判断で発砲できる「緊急銃猟」を警察官が行うことにも疑問を投げかけた。

 

複数の関係者によると、同会には狩猟免許を持つ人が加入でき、全国で約10万人の会員がいる。同会の下に都道府県の猟友会や、市町村を単位とした支部猟友会がある。同会は昨年1年間にクマを計約9100頭、今年に入り5000頭を捕獲した。シカやイノシシも年間に100万頭以上を仕留めている。ハンターは、銃を使うたびに2回以上の射撃練習を実施し、身の安全を確保したうえで狩猟に臨んでいるという。

「警察官はクマの知識も経験も少ない」

佐々木会長はこの日の会合で自民側のヒアリングに応じた。「クマは人を見ると向かってきて、非常に危険。知識も経験も少ない警察官が、一定の研修や訓練を受けただけで緊迫した現場で『緊急銃猟』ができるとは非常に疑問だ」と指摘した。また、自衛隊の現場派遣についても「緊迫した国際情勢のなか、国防を担う自衛隊がクマ対策で箱わなの設置といった後方支援に出動することにも反対」だとする考えを示した。

■メガソーラー開発での里山崩壊もクマ出没の一因

同会は、クマが各地で出没している原因に①ナラなど実のなる木の不作②イノシシの増加で、クマが好物の栗やドングリをイノシシが食べ尽くしている③クマの楽園であるはずの国有林で、スギやヒノキの造林のため、ブナやミズナラといった実のなる樹木が伐採されてしまった④これまでは生肉を食べていなかったツキノワグマの食性が変わり、わなにかかったシカを食べるようになった⑤人の生活圏と、クマの生息域があいまいになった⑥中山間地域で空き家が増え、クマはそこを冬眠場所に利用している⑦メガソーラー(大規模太陽光発電施設)の開発が広範囲で進み、里山が崩壊したことーを順に挙げた。

■「いまだに現場は混乱している」

そのうえで、同会は政府への要望を出した。9月1日の改正鳥獣保護管理法の施行で「緊急銃猟」は可能にはなったが、多くの市町村で対応マニュアルの整備が進んでいないことなどから、「いまだに現場は混乱している」「緊急猟銃で生じた損害は市町村が賠償責任を負うが、猟銃を撃った捕獲者の銃刀法上の責任は明確ではない」と前置きしたうえで、4項目の対応を求めた。各項目は以下の通り。

1、クマ対策に関わる緊急銃猟の意義や実態、現場に即した組織のあり方、担い手(狩猟者)の育成や確保について早急に検証、検討し、対策に万全を期す。

2、緊急銃猟をした狩猟者が、跳弾などで事故を起こした場合に責任が及ばないよう、法改正や補償制度を確立する

3、捕獲者は非常に危険な作業に携わっている。捕獲者との調整や、後方支援の従事者に支払われる報酬などは「専門職待遇」として統一してほしい

4、緊急銃猟はあくまで緊急時の対処療法に過ぎない。適正な個体数の管理や、総合的な野生鳥獣の管理施策、狩猟者の育成のための制度と十分な予算確保が必要

 

最終更新:11/6(木) 15:22
産経新聞

記事を見る限り・・・

 

周知とか言う前に

学校側が制度を理解していない様に見えるが・・・

 

既存の制度に固執し新制度を勉強しない

理解していないから説明が出来ない

説明が出来ないので周知が出来ないだけかと・・・

 

現場のやる気のある人は理解しようとするが

現場が忙し過ぎて制度理解する暇がないとか・・・

上層部が頭が固くて理解しようとしないとか・・・

かもしれない

 

オンライン学習で「出席」扱い 不登校児の6割知らず 周知に課題

11/6(木) 9:51配信

 

 不登校の子どもがオンライン学習に取り組んだ場合に出席扱いとなる制度について、対象となる児童生徒の6割超が知らない――。オンライン教材開発会社などによる調査で、こんな実態が浮かび上がった。保護者のおよそ4人に1人も知らず、行政や学校による周知に課題がありそうだ。

 

 調査は人工知能(AI)教材を手がける「すららネット」(東京)と不登校ジャーナリストの石井しこうさんらが2025年8~10月、同社の教材を利用する不登校の小中学生と保護者を対象にオンラインで実施。児童生徒156人と保護者244人から有効回答を得た。

 不登校の児童生徒がタブレット端末などデジタル端末を利用して学習した場合に出席扱いとする制度が始まったのは05年度。保護者と学校の連携や訪問による対面指導の実施などを条件に校長が出席と認定できる仕組みで、「ネット出席」と呼ばれる。

 調査では「ネット出席を知っているか」を尋ねる設問に対し、児童生徒63・5%、保護者の26・6%が「名前は知っているが内容は知らない」「聞いたことがない」と回答した。学校からネット出席に関する説明や提案を受けたかどうかも尋ね、児童生徒の67・9%、保護者の86・5%が「説明はない」と回答した。

 ネット出席を申請したものの断られた経験がある児童生徒は8・3%、保護者は12・7%いた。学校側からは理由として「前例がない」「学校に制度がない」などと告げられたという。

 一方、ネット出席の利用者に心境の変化を尋ねたところ、児童生徒の47・2%、保護者の71・0%が「前向きになった」とした。

 調査の自由記述欄では、ネット出席の利用者からは「学校に行けない罪悪感が減った」「自己肯定感を得られた」といった意見が寄せられた。「(ネット出席を)知っていれば子どもを追い詰めず安心できる選択肢を与えられた」「出席扱いによって子どもの将来が変わるので、全国的に標準化してほしい」と周知の徹底を求める声もあった。

 すららネットの佐々木章太・子どもの発達支援室長は「子どもや保護者に加え、教員にも制度が知られていない実態がある。自治体などに活用を働きかけていきたい」と話した。【斎藤文太郎】

 

最終更新:11/6(木) 11:35
毎日新聞

選手側契約延長オプション行使で単年1525万ドル(約22億9000万円)

クオリファイングオファー受諾で単年2202万5000ドル(約33億円)

約1.5倍報酬が変わるなら

代理人もオプション拒否を進言するよね

 

クオリファイングオファー出さなかったら

他球団に行くだけだしね

 

大体、怪我の後の調整がうまくいっていなかっただけで

3年延長オプション(選択権)拒否っていうのがねぇ

 

【解説】今永昇太FAで争奪戦へ QO次第で移籍先変化 ダルビッシュ来季不在パドレスなど候補か

11/6(木) 4:55配信

 

 カブス今永昇太投手(32)がFAになると4日、球団公式サイトが伝えた。米大リーグに移籍して2年目を終え、球団側は28年まで契約を3年延長する総額5775万ドル(約86億6000万円)のオプション(選択権)を拒否。今永側も単年1525万ドル(約22億9000万円)での契約延長オプションを拒否した。早くもMLB公式サイトが今オフFAの注目選手ランクで21位に入れるなど、先発左腕は争奪戦となりそうだ。

 

    ◇   ◇   ◇

 【解説】今永の移籍先は、カブスがクオリファイングオファー(QO)を提示するかに左右される。提示されると、獲得球団はドラフトの上位指名権の譲渡が必要となる。たとえ投手陣が手薄でも、再建中の球団は獲得しにくくなる。カ軍にとって2202万5000ドル(約33億円)は安くはないが、2年間で24勝を挙げている投手にしては相場以下といえる。今季中盤以降の成績を一時的な不調とみるか、今後の立て直しが難しいとみるかで、評価は大きく変わる。

 今オフのFA市場は、タッカー、シュワバー、ビシェット、ブレグマンら打者に比べて、投手は大物が少ない。今季8勝、防御率4・55のシースが1番人気で、5勝のキング(ともにパドレス)が次ぐというほど。左腕では2桁勝利のスアレス(フィリーズ)バルデス(アストロズ)には及ばないが、今永は次ぐ層と目される。前記2人が抜ける可能性があり、ダルビッシュまで来季不在のパ軍など、先発投手が手薄で、資金力豊富な球団なら獲得候補に挙げやすい。先の左腕2人が抜けた球団や、争奪戦に敗れた球団が方向転換する可能性もありそうだ。【MLB担当・斎藤直樹】

 ◆クオリファイングオファー(QO) FA選手がメジャーの上位125選手の平均年俸額で、今季所属した球団と1年契約する制度。12年から始まった。今オフは年俸2202万5000ドル(約33億円)。提示された選手がQOを拒否しても残留交渉はできる。FA移籍した場合、旧所属球団には補償として来年ドラフトの上位指名権が与えられる。逆に移籍先球団は上位指名権を失うが、両者は一致しない。ほとんどの選手がQOを拒否し、昨季まで144人中14人しか受諾していない。

 

最終更新:11/6(木) 8:45
日刊スポーツ