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核家族化の弊害だねぇ

 

社会環境が

大家族から核家族に移り

二世・三世と世代交代し

親族や近所付き合いの希薄度が増し

親にかかる子育ての負担が

一点集中しだした結果かと・・・

 

子ども側からしても

悩みを相談する相手が身近に親しかいない為

親に否定されたら逃げ道がない

祖父母も核家族で育ったため大家族制を知らない

孫に対する接し方を知らない為

親に遠慮か過干渉している可能性がある

 

「お母さんやめます」と思っちゃダメですか?子育てに悩む母たち 約8割が「やめたい」と考えたデータも 当事者たちの悲鳴と原因、計り知れない重圧の中身

11/10(月) 7:30配信

最終更新:11/10(月) 10:12
ABEMA TIMES

一国の代表が「殺害予告」って言うのも

短絡的で物騒な話だねぇ

 

中国の大阪総領事「その汚い首は斬ってやるしかない」 高市首相の台湾有事巡る答弁に投稿

11/10(月) 7:00配信

 

中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事は8日、朝日新聞デジタル速報席がX(旧ツイッター)に投稿した記事「高市首相、台湾有事『存立危機事態になりうる』 認定なら武力行使も」を引用し、自身のXアカウントに「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟ができているのか」と書き込んだ。

 

薛剣氏の投稿は9日午後7時半現在、確認できなくなっている。産経新聞は事実関係や意図を確認するため大阪総領事館に電話したが、連絡は取れなかった。

高市早苗首相は7日の衆院予算委員会で、台湾を巡る問題について「平和的解決を期待する従来の立場だ」と述べ、「いかなる事態が(集団的自衛権の行使が可能となる)存立危機事態に該当するかは、個別具体的な状況に即して総合的に判断しなければならない」と語った。

その上で「(中国が)海上封鎖を戦艦で行い、例えば海上封鎖を解くために米軍が来援、それを防ぐために何らかの武力行使が行われる事態も想定される」と指摘。「あらゆる最低・最悪の事態を想定しておくことは非常に重要だ。戦艦を使って武力行使を伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得るケースだと考える」と述べた。

■「民族的潰滅くらわぬよう」

薛剣氏は9日もXを更新し、「『台湾有事は日本有事』は日本の一部の頭の悪い政治屋が選ぼうとする死の道だ」と投稿。「敗戦国として果たすべき承服義務を反故にし、国連憲章の旧敵国条項を完全忘却した余りにも無謀過ぎる試みだ」と主張した。

その上で「くれぐれも最低限の理性と遵法精神を取り戻して、敗戦のような民族的潰滅を喰らうことが二度とないようにしてほしい」と述べた。

 

最終更新:11/10(月) 9:38
産経新聞

予算委員会の日程は

10/30に自立で合意してますから

今回の予算委は『前々日の昼』時点で日程が決まった

っていうのは噓ですよね

 

11月7日から衆院予算委 自立合意

最終更新:10/30(木) 18:17
時事通信

 

「質問者」に関しても

GoogleAI調べによると

国会の質問者は、所属する会派が決めるのが一般的です。

とある

質問者確定していなかった泉前代表の党の責任ですよね

他責思考が強過ぎませんか・・・

 

というか・・・

取材するなら発言された内容の疑義を

明確にしないとねぇ

 

立民・泉前代表も“野党のせい”に反論 質問通告巡り改善策を提案「国会にできる努力があります」

11/9(日) 23:08配信

 

 立憲民主党前代表で衆院議員の泉健太氏(51)が9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、高市早苗首相の「午前3時の勉強会」に端を発した国会での質問通告を巡る議論を受けて私見をつづった。

 

 高市首相の午前3時出勤は“野党の質問通告の遅れが原因にある”という主張が複数の自民党議員から上がると、SNSで野党叩きが拡散。立民議員らが反論をする中、泉氏も「『高市総理の午前3時出勤は、野党の質問通告遅れのせい』は一面的な見方。溢れる投稿で偏らないように気をつけたい」と投稿した。

 木原稔官房長官は7日の会見で、予算委について「5日正午前に開かれた同委員会の理事懇談会で正式に開催が決定した」、質問通告は「前日6日の正午頃にはすべて出されたものと聞いております」と明らかにしている。

 泉氏はこれを踏まえて「今回の予算委は『前々日の昼』時点で日程が決まったのだから、その時には質問者も確定しておらず、質問通告の完了は不可能です。こうした場合は『前日昼まで』の通告が通例であり、なので、木原官房長官も今回『全議員が前日昼まで通告を完了した』と会見で述べています」と説明。「今回の件で言えば、質問者も『日程決定後、速やかに質問を作成し、遅滞なく通告した』との認識だと思います」と野党側の質問通告が遅れたわけではないと指摘した。

 そのうえで「公平に考えれば、質問議員にも最低限の作成と通告時間が必要である一方、総理や政府側の負担を減らさねばなりません。そこで、国会にできる努力があります」と改善策を披露。

 「国会として『前々日の昼』の『さらに1日前』に『委員会開催を決めねばならない』と定めてはどうか」とし、「議員の質問作成時間を確保しつつ、その上で『前々日の昼の通告期限を守らない質問には、政府は回答義務を負わない』という厳しいルールにする。これは一つの考え方」と提案した。

 

最終更新:11/9(日) 23:13
スポニチアネックス

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慣習的なもので

「葬儀は行わなければならない」という意識が

コロナ下において葬儀が強制的に行えなくなり

葬儀に関する意識変革が起こり

簡略化になった可能性があるのでは・・・

 

元々費用面では「家族葬」と言う手段があった訳で

「葬儀を行わない」という忌避感が

コロナ下で開放されたと考えて良いかと・・・

 

「迷惑かけたくない」葬儀せず火葬のみの「直葬」が急増 費用や手間…「家族が満足できれば」

11/9(日) 10:30配信

 

最終更新:11/9(日) 21:24
京都新聞

GoogleAI調べによると

「質問通告2日前ルール」は、法律ではなく慣例である

 

2020年代に入り、官僚の長時間労働が社会問題化する中で、

内閣人事局の調査なども行われ、

与野党間で改めて「本会議・委員会の前々日正午」といった具体的な期限の遵守に向けた

合意がなされています。

とある

「慣例」として合意済みである

「慣例であるがルールではない」という理屈かもしれないが

働き方改革を真っ向から否定するやり方はどうなのかと・・・

 

高市早苗首相、『午前3時出勤』の背景は… 「2日前通告ルールはない」立民議員が説明 「これだけは言っておきたい」

11/9(日) 12:40配信

 

 立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が9日、自身のX(旧ツイッター)を連続で更新。高市早苗首相が7日の衆院予算委員会に備えて同日午前3時に出勤したことを巡り、質問の「事前通告」がやり玉に挙がっていることについて言及した。

 

 質問は委員会開催の2日前の昼までに通告することが慣例となっているが、杉尾氏は「高市総理の3時集合問題で野党議員の通告が遅いとネットで叩かれていますが、実態はそうではありません」と反論。「まず2日前通告ルールはない。そもそも、委員会がセットされないと通告出来ないのですが、ギリギリまで委員会がセットされないケースはままあります」と説明した。

 さらに「通常は前日の昼頃までに通告(質問要旨と答弁者の要求)を済ませ、夕方5時頃までにはレクを済ませます。時折、追加でその後通告やレクをするケースばありますが、私の場合は前日午前中には通告を済ませ、午後の早い時間に電話でレクをしています。これはコロナで基本リモートになってからのやり方」と補足。「確かに中には通告やレクが遅い人もいなくはありませんが、与党議員と違ってわれわれ野党議員はギリギリまで状況を見極めたり、質問を詰めるので与党議員と同様にはいかない。国会はまさに真剣勝負の場なのです。タメにする議論で批判する与党議員や賛同者の皆さんにこれだけは言っておきたい」と語気を強めた。

 最後は「更に追加で言えば、今回がとりわけ通告が遅かった事情はあるとは思えません。現にこれまでの歴代総理で午前3時などと言う時間に出勤したようなケースは耳にしたことがありません」と批判的につづった。

中日スポーツ

 

最終更新:11/9(日) 16:05
中日スポーツ