補強ポイントで外野手と救援陣は判る・・・

二塁手ってのは何?

トミー・エドマン(30歳)と

1年目のキム・ヘソン(26歳)がいるのだが・・・

 

で・・・

MLB公式の記事見たが

二塁手のことに関して何の言及も無い

何故補強ポイントに挙げた?

上記より引用(Google翻訳)

1位 ドジャース

主なFA選手:マイケル・コンフォート、キケ・ヘルナンデス、ミゲル・ロハス
最大の補強ポイント:外野、救援、二塁、打線の若返り

連覇を果たしたドジャースでも、補うべき穴が残っている。

まず問題は外野だ。昨オフに賭けたコンフォート獲得は失敗に終わり、外野陣全体のWARはメジャー18位。10月には崩壊状態だった。新鋭ザイヒール・ホープやホセ・デ・パウラの昇格を待つのか、あるいはカイル・タッカーを狙うのか。いずれにせよ何らかの手を打つ必要がある。

ブルペンも再構築も必要だが、昨冬にすでに多額を投じており、その効果が乏しかったため、どう立て直すかは不透明。より大きな課題は、優秀だが高齢化した打線の中核をどう若返らせるかである。主力4人(フリーマン、ベッツ、ヘルナンデス、マンシー)は全員33歳以上。スミスや大谷翔平も来季31歳になる。MLB最年長チームには若い野手が不可欠である。

 

ドジャース「現時点登録選手ランキング1位」MLB公式が発表 補強ポイントは「打線の若返り」

11/9(日) 16:00配信

 

 MLB公式サイトは8日、「現時点での30球団登録選手ランキング」を発表し、ドジャースが1位に選ばれた。

 FAとなった選手を除いた評価で、ド軍はFA選手がコンフォート、K・ヘルナンデス、ロハスと限定的であることが評価された。補強ポイントには外野手、救援陣、二塁手と、最もチームの平均年齢が高いことから「打線の若返り」が挙げられた。2位はヤンキース、3位はブレーブスとマリナーズ。ア・リーグ優勝のブルージェイズは、ビシェット、バジットらがFAのため6位だった。

 

最終更新:11/9(日) 16:02
日刊スポーツ

定義ねぇ・・・

自分たちに都合のいい事実だけを報道し

都合の悪い部分は無かったことにするメディアの

総称かな

 

今国会で言うと

午前3時まで官僚に答弁書作らせた政党は無かったものとし

午前3時から答弁書を読み込み始めた首相を

非難するような記事を報道するメディアとかね

 

伊沢拓司「オールドメディア」流行語大賞候補に「かなり聞いた。定義がちゃんとしないんだけど」

11/9(日) 8:38配信

 

 東大出身のタレント、クイズプレーヤーの伊沢拓司(31)が8日、TBS系「情報7daysニュースキャスター」(土曜午後10時)に生出演。今年の新語・流行語大賞のノミネート語から1つ選ばれる大賞候補を予想した。

 

 安住紳一郎アナが「新語・流行語大賞30語が発表になったということで、1年を振り返る言葉の数々ということですよね」と一覧のフリップを提示。その中から1つ選ばれる大賞の予想を求められると、伊沢は、直前に弁護士の菊間千乃氏が本命候補とした「ミャクミャク」にかぶせて本命の「○」印を打ち、「ニュースで全然話題にならなかったですけど、話題にならないぐらい流行ったということでミャクミャク、優勝候補筆頭なんじゃないかな」と説明した。

 対抗の「△」は「物価高」に打ち「よく(ワードを)聞いた」と補足。さらに「選挙の時にはね、今回選挙関連は意外と少ないんですけど、『オールドメディア』はかなり聞いた単語。あんまり定義がちゃんとしないんだけど、聞いた単語だな、という感じがしますね」と、2つめの対抗の印を打ちながら私見を語った。

 伊沢は今回のノミネート語について「例年あったスポーツが1個もないんですよね。去年がオリンピックイヤーだった、みたいなこともあるんでしょうけど、逆にカルチャー系というか、流行った商品みたいなのが特に後半戦めちゃありますよね。麻辣湯(マーラータン)、薬膳、ラブブ、リカバリーウェア。物価高の一方で、消費の方は、結構いろいろ買っているのかな、というのもあったりして面白いですよね」と分析した。

 三谷氏は本命を「ひょうろく」に付け対抗は「卒業証書19・2秒」に。菊間氏は本命を「ミャクミャク」、対抗を「古古古米」「エッホエッホ」、伊沢拓司も本命は「ミャクミャク」対抗に「物価高」「オールドメディア」を選んだ。

 

最終更新:11/9(日) 9:33
日刊スポーツ

議員削減案の政策を進められたくない議員は

仲間の振りして足を引っ張ろうとするから

質が悪いよね

 

踏みつぶせばいいって

言葉遣いも品が無い

本当に自民中堅か?

 

高支持率の高市内閣 自民内に早期解散論「来年1月ベスト」 公明離脱で慎重論も

11/9(日) 6:00配信

 

 高市早苗内閣の支持率が報道各社の世論調査で60~70%台の高水準となったことを受け、自民党内で衆院の早期解散論が出始めている。閣外協力の日本維新の会と合わせても衆参両院で少数与党という状況の中、世論を追い風に衆院だけでも過半数を回復し、政権運営を安定させたい狙い。ただ「ロケットスタート」の勢いがどこまで続くかは不透明で「まずは実績づくりが先だ」と冷ややかな声も上がる。

 「解散の大義は何でもいい。維新との合意内容や新政権を問うなど、いくらでもある」。首相に近い自民中堅は最近、早期解散に踏み切るよう本人に働きかけた。この中堅は解散時期に関し「来年1月がベスト。裏金問題は高市人気で踏みつぶせばいい。いつまでも野党の言うことばかり聞いていられない」と息巻く。

 報道各社の内閣支持率は64~75%と石破茂前政権末期から約30ポイント上昇。維新との連立政権発足や憲政史上初の女性首相誕生を評価する傾向が目立つ。就任直後のマレーシアでの東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議やトランプ米大統領、中国の習近平国家主席との首脳会談など外交日程もこなし、首相周辺は「保守層支持は戻ってきた」と手応えを語る。

 自民重鎮や幹部は、2026年度予算案を国会提出した来年1月か予算成立直後の4、5月に解散する日程を描く。来春からは防衛費増額のための法人税、たばこ税の増税も始まり、官邸筋は「引き延ばしすぎると不利になる」とみる。

 しかし解散に踏み切っても与党で過半数を確保する保証はない。四半世紀にわたった自公連立の解消で、公明党との選挙協力は白紙となった。公明幹部は人物本位で候補を支援するとして立憲民主党候補を推薦する可能性にも言及。1小選挙区あたり1万~2万票とされる公明票を失えば、苦戦を強いられる自民候補が続出するのは必至だ。

 衆院議員の任期は28年10月まで。物価高対策など政権の実績づくりに集中するべきだとの指摘も上がる。現職閣僚は「物価高対策も打ち出せていない。経済政策が軌道に乗るまでは絶対に解散するべきではない」と強調。さらに世論調査で内閣支持率は高いものの、自民の政党支持率はほぼ横ばいという現実もあり、閣僚経験者は「浮かれていると痛い目を見る」と懸念する。

 首相は5日の衆院代表質問で早期の解散・総選挙について「今は考える余裕はない」と否定的な意向を改めて強調した。

 

最終更新:11/9(日) 6:00
北海道新聞

記事自体は事実を織り交ぜているが

結論をずらす手法はいただけないかな・・・

 

記事にもあるが

前日の夜になっても質問主意書が出てないってどうなのって話で

午前3時ごろに答弁書が送られてくるという状態が

一番の問題であると思うけどねぇ

 

で・・・

遅らせた議員が

「午前3時は如何なものか」と批判する

マッチポンプも良いところでは無いかと・・・

 

長時間労働を強いているのは

質問する側の議員なのですが

何故そこを追求しないのでしょうかねぇ

 

国会運営としては

現状であれば委員会開催の2日前までで

質問主意書受付を打ち切ればいいだけの話なんですけどね

 

午前3時の勉強会“モーレツ勤務”高市総理に波紋は…労働時間の規制緩和に懸念も

11/8(土) 2:03配信

 

7日から衆議院予算委員会での本格論戦が始まりました。国会では経済対策などの論戦の中身のみならず、“猛烈すぎる”総理の働きぶりが注目の的となりました。

 

“モーレツ”総理に与野党は…
7日午前3時、総理大臣公邸に入った高市総理。午前9時から開かれる初めての予算委員会に向けて勉強会を行いました。思えば総裁選を勝ち抜いた時、議員たちを前にこんな宣言をしていました。

自民党 高市早苗総裁(先月4日)
「もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。私自身も『ワーク・ライフ・バランス』という言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いてまいります」

この言葉をまさに実行している形ですが、身内からは。

自民党 齋藤健元経産大臣
「さすがに『働いて働いて働いて』と仰っている総理でありますが、正直心配なところがあります。良いパフォーマンスをするには休憩も必要ではないかと思いますので、ぜひ上手に“さぼり”ながらやっていただきたい」

一国の総理の体調は国の危機管理にも直結しかねません。

高市早苗総理大臣
「先ほど、北朝鮮が弾道ミサイルを発射しました。わが国のEEZ外に落下したとみられ、被害の情報は現在確認しておりません」

そしてこれは総理1人だけの問題でもありません。

立憲民主党 黒岩宇洋衆院議員
「熱心な総理ならではですけど、午前3時からの総理のレクに向けて、役所の職員は午前2時半には出勤・待機していると聞いた。役所の職員だけじゃなく、国会の警備とか衛視の方々、聞くと100人ぐらいの皆さんが待機していると。じゃあ何時ごろ家を出たのか。午前1時とか1時半。中には泊まる方もいると思うし、省庁の職員には徹夜の方もいると思う。総理のレクという行動で多くの方に大きな影響を与えたのは事実と思っている」

高市早苗総理大臣
「すみません。私は役所のレクチャーは受けていません。答弁書をいただいて自分で読むということです。今回急に総理になりまして、衆議院宿舎のホームファクスついてますよね、部屋に。だいたい10枚ぐらいで紙が詰まる。ジーッとしか出てこない。あれしか6日はなくて、7日から予算委が始まるということで、答弁書を受け取る術がございませんでした。6日夜、本会議が終わってから様々な要務があります。そういうものが全部終わった時点でまだ役所も質問が取れていなくて、答弁書も全くできていない状況で持ち帰ることもできず、できあがるのが午前3時ごろと話を受け、3時に公邸に行きました。それでも私がペン入れをして直しちゃうから、手伝ってくれた秘書官、宿舎から公邸までついてきてくれたSPとドライバーの方には迷惑をかけたと思っています」

 

労働時間の規制緩和に懸念も
国会では総理の働き方が問われましたが、政府の中では国民の働き方を変える話が進もうとしています。高市氏が指示を出した労働時間規制の緩和の検討。これには過労死ラインに基づいて決められた残業時間の規制が、緩められるのではないかと懸念が上がっています。

立憲民主党 長妻昭衆院議員
「安倍元総理が『労働法制は岩盤規制だ』と言っていて、労働法制をどんどん緩めると。それが日本にとってプラスとの趣旨と受け取ったんですが、これ間違っていると思う。労働法制は立場の異なる経営者・労働者、力関係が圧倒的に弱い労働者を守るために、こういう規制がきちんとかかっているということで、緩めれば緩めるほど働く人に不利になると思います。そういう意味では、高市総理は『労働法制は岩盤規制だ』と、これは与しないと言っていただきたい」

高市早苗総理大臣
「私自身はあくまでも健康第一、そして本人の選択、これを前提にして労働時間は一度検討してほしいと申し上げております。私自身も過労死に至るような残業を良しとはしておりません」

高市総理の働き方 課題は
政治部官邸キャップの千々岩森生記者に聞いていきます。

(Q.午前3時に開かれた“勉強会”について、どう感じましたか)

千々岩森生記者
「総理大臣の日程は一部ですが、事前に我々にアナウンスされます。我々も高市総理の出勤時間が午前3時と聞いて、驚きました。異例の事態なので記者とカメラマンが未明に取材にあたりました。総理周辺からは『あまりこれを続けてほしくはない』という率直な声や、官邸関係者からも『秘書官も大変。寝られない。どこかで倒れる人が出るかもしれない』といった懸念も聞こえてきます」

高市総理は国会答弁の準備のため、午前3時に公邸に入りましたが、そもそも国会答弁では、審議が円滑に進むように質問者側が答弁者側に“質問の事前通告”をするのが慣例です。質問の事前通達がどれくらいあって、いつ届くのでしょうか。

通常国会『質問』通告時刻の割合(集計期間今年2〜3月)
委員会開催の2日前まで:1181件(約50%)
開催の前日午後6時まで:1081件(約46%)
開催前日午後6時以降:96件(約4%)

そのうえで、事務方が答弁作成を始めるのが、前日午後6時32分、答弁作成の完了が当日午前1時48分が平均となっています。

(Q.高市総理はそこからさらに勉強会を開いて、答弁を練り上げていったことになりますね)

千々岩森生記者
「この流れはこれまでの総理大臣も一緒です。前の晩から総理側と役所側のすり合わせて答弁を固めていきます。時間がかかる理由は、事前の質問通達といっても内容はあくまでザックリとしたものだからです。例えば『総理の外交姿勢について』『クマ対策の態勢について』といった項目立てのようなものです。具体的な質問は本番まで分からないので、類推・場合分けして、いくつもの具体的な答弁を作っていきます。それが7時間分なので途方もない量になるというのが実態です。石破前総理も岸田元総理も予算委員会になると午前5時から準備を始めていました。高市総理のしっかり準備したいという性格も相まって、今回の午前3時という異例のスタート時間になったのだと思います」

(Q.答弁を完璧にしたい気持ちも分かりますが、周りの人の健康も含め、このままのペースでいいとは思えません)

千々岩森生記者
「時の総理の国会答弁というと、国会への説明責任という意味がある。同時に国民への説明でもある。これは極めて重要な機会です。ただ、総理大臣が担う仕事は重要な政策立案・外交・安全保障・災害対応など多岐にわたります。そもそも日本の総理大臣は、議院内閣制をしく他の国の首相に比べて、国会出席する日数が多いです。私は政治記者を始めて、日本の総理はあまりに忙しすぎる、疲弊し過ぎることに違和感を覚えてきたことも事実です。これは誰が総理大臣であっても、どの党が政権を担っていても同じことです。かつての民主党政権時代もそうでした。『流石に午前3時はどうなんだ』というのはありますが、一方で、日本という国家が、リーダーの国会対応と国家運営のバランスをどう取るべきなのか改めて考えてもいいタイミングなのかもしれません」

テレビ朝日

 

最終更新:11/8(土) 10:15
テレビ朝日系(ANN)

インフラ整備を蔑ろにし

無駄な箱物を推進した地方自治体の慢心そのものでは無いかと・・・

 

熊被害だって

管轄は住民の安心安全を担保する地方自治体のはずであって

何故国に泣きつく事態になっているのか

意味が分からない

何のために住民税を取り立てているのか・・・

 

地方自治体の劣化が激しいように思える

他責思考が激し過ぎる

 

全国の道路陥没9866件、上下水道管など地下埋設物の破損が2割…自治体に点検呼びかけ

11/8(土) 9:48配信

 

 2024年度に全国の道路で起きた陥没は計9866件に上ることが7日、国土交通省のまとめでわかった。23年度の1万2209件から2割減となった。原因別では、上下水道管などの地下埋設物の破損が全体の約2割に上り、同省は自治体に適切な点検を求めるとしている。

 

 同省によると、24年度に見つかった陥没は、直轄国道が72件(1%)、自治体管理の国道を含む都道府県道は1169件(12%)、市区町村道が8625件(87%)だった。

 発生原因は、側溝などの道路排水施設が最多の3583件(36%)。上下水道やガス管、通信ケーブルなどの地下埋設物が大半を占める「道路占用物」は計1841件(19%)あり、大半が下水道(1331件)となっている。

 特に都市部では、下水道の破損による陥没の割合が高く、東京23区は48%、政令市は22%を占め、いずれも原因別で最多だった。

 国交省は、1月に起きた埼玉県八潮市の県道陥没を受け、設置後30年以上の大型下水道管の重点調査を実施中で、「下水道を含む地下埋設物の老朽化はますます進む。各自治体も点検を徹底してほしい」と呼びかけている。

 

最終更新:11/8(土) 9:54
読売新聞オンライン