政治生命をかけると言って提出した定数削減法案を

記憶違いで受け流すとはねぇ・・・

 

高市氏との党首討論時に示唆されていたはずですが

調べもしなかったのでしょうかねぇ

維新・藤田共同代表も民主党時の削減案提出のことは

会見時に何度も言っていたと思うのですけどねぇ

 

立民・野田代表 定数削減について」記憶違い」を認め「訂正」→「様々ご指摘を頂いた皆様ありがとうございました」

12/7(日) 9:33配信

 

 野田佳彦立憲民主党代表が7日までにXに、定数削減に関する発言について「記憶違い」があったとして訂正した。
 

 野田氏は5日のXで「本日開催の定例会見で、2012年の安倍自民党総裁(当時)との党首討論に際し、定数削減の具体的な数として『45(議席削減)というやり取りは全然出ていません』と発言致しました。その点、改めて当時の議事録などを精査致しましたところ、『我々は、45(議席)削減をする、0増5減を含めて45(議席)減の法案を今日提出いたしました。』と発言しておりました」と投稿した。

 野田氏は「安倍自民党総裁(当時)と、具体的な定数削減の数で合意には至っておりませんが、法案を提出したとの趣旨で発言はしておりました。この点、私の記憶違いがありました。その点、訂正を致します」とし、「様々ご指摘を頂いた皆様ありがとうございました」と投稿した。

 

最終更新:12/7(日) 9:37
デイリースポーツ

このような政策は

一朝一夕には作成できるものでもなく

行政がしっかりデータ収集を行って

作成していたものでは無いかと・・・

 

改正案として表に出す出さないは

政治家の手腕によるものだから

既得権優遇を推し進めた政治家やメディアが

「無いもの」として

取り上げなかったので

国民に周知されてなかったのかもしれないねぇ

 

第三国を経由する「迂回輸出」も反ダンピング関税の対象へ…安価な製品の流入を防ぐ狙い、中国など念頭

12/7(日) 5:01配信

 

 政府は、不当に安い価格で輸出される製品に課す反ダンピング(不当廉売)関税について、第三国を経由した迂回(うかい)輸出も対象とする方向で調整に入った。2026年度税制改正に盛り込む方針だ。過剰生産を続ける中国などを念頭に、安価な製品の流入を防ぐ狙いがある。

 

 反ダンピング関税は、相手国が国内価格より不当に安い価格で輸出していた場合、その差額を関税として課す制度。世界貿易機関(WTO)が低価格製品の流入を防ぐ手段として認めている。

 近年、中国などが輸出する製品への反ダンピング関税の発動件数が増えている一方、第三国を経由した輸出が目立っている。部品や未完成品を第三国で最終加工することで、関税の対象から逃れているとの懸念が強まっていた。

 

 例えば、電気炉などに使われる中国産の黒鉛電極は25年、新たに反ダンピング関税の対象になったが、中国からの輸入は減少した一方で、製造会社が存在しない別の国からの輸入が増加した。

 今後は対象製品が迂回輸出された場合でも、直接輸出と同じ税率の反ダンピング関税を課す方針だ。「迂回」に該当するかどうかは総合的に判断するが、輸出品の価値のうち6割以上を元の国が占める場合などを目安とする案が出ている。

 また反ダンピング関税の認定を巡っては、不当な廉価品により損失を被った国内企業の損失規模の調査に3年程度、国による事実確認などに1年~1年半程度を要する。こうした中、迂回行為についてはより迅速に対応するため、調査を約1年、事実確認を約10か月~1年4か月に短縮する。

 諸外国はすでに迂回輸出の防止に乗り出しており、主要20か国・地域(G20)では日本とインドネシアのみが不当廉売関税の対象としていない状況だった。鉄鋼などの業界団体は対応強化を求めていた。

 

最終更新:12/7(日) 12:33
読売新聞オンライン

一応手段がないわけではない・・・

 

高校生だったら

学校の許可が必要かもしれませんが

特定小型EVで事足りるのではと思いますけどねぇ

 

Google調べによると

免許不要で乗れる1人乗り小型EVは、

2023年7月の法改正で登場した**「特定小型原動機付自転車(特定小型EV)」**が該当し、

16歳以上なら運転免許なしで乗れます(ヘルメット着用は努力義務)。

これには電動キックボードだけでなく、

四輪タイプで座って乗れる「ELEMOs」や「SUZU-CARGO」のようなものも含まれ、

車道走行(最高速度20km/h)と歩道走行(最高速度6km/h)のモードを切り替えられる製品もありますが、

ナンバー登録と自賠責保険加入は必要です。

 

高齢者も免許不要なので

運転は可能

 

「車を運転できない人にとっては陸の孤島」路線バス廃止から2か月、富山市細入地域の交通弱者が直面する厳しい現実

12/7(日) 7:00配信

 

富山地方鉄道が「運転手不足」を理由に17路線のバスを廃止してから2か月が経過した。車を運転できない高齢者や高校生などの「交通弱者」が大きな影響を受けている細入地域の現状を取材した。

 

「家族に送ってもらわないといけなくて申し訳ない」高校生の通学事情
富山市の中心市街地から20キロ以上離れた富山市細入地域の片掛。この地域に住む高校3年生の圓山智亮さんは、使われなくなったバス停を見て語る。

「ここにバス停があったけれど今はもう使われていない。通学だけでなく街中に出かけることが自分だけではできなくなったのですごく不便」

これまで圓山さんは片掛から地鉄バスに乗り、富山市民病院で乗り換えて高校まで通学していた。しかし路線バスが廃止された10月からは、父親の車で高校まで送ってもらうようになった。

「家の人に送ってもらわないといけなくて、(家族の)負担が大きくなってしまうので申し訳ないといつも思う」と圓山さんは話す。

富山地方鉄道は深刻な運転手不足を理由に、利用者が少ない路線や鉄道など他の交通機関で代替可能と判断した県内17の路線を10月から廃止した。そのうちの一つが猪谷線である。富山市街地と細入地域を国道41号線で一本のバスが結んでいたが、笹津の先、笹津橋詰〜猪谷が9月末で廃止となった。

代替手段の不便さ 「時間を気にして考えないといけない」
現在、富山市中心部から細入地域に向かうには笹津駅でJR高山本線に乗り換えなければならない。放課後、圓山さんはこれまで通りバス2本を乗り継ぐ。ただし、笹津から先はもうバスが走っていない。

家族が日中、仕事や用事で笹津駅へ迎えに行くのが難しい場合、圓山さんはJR高山本線に乗り換えて猪谷駅へ向かう。

「空き時間が通学は多いのでこういう時間でも(勉強を)やれたら良い」と圓山さんは駅での待ち時間に参考書を開く。

ダイヤが限られる高山本線では、バスの遅れなど乗り換えのタイミングが合わない場合、駅で1時間以上待つこともある。

「時間を気にして考えないといけない。ちょっとストレスになる」と圓山さんは話す。

 

「陸の孤島」と化した細入地域
7つの自治会がある細入地域には1064人が暮らしている。このうち65歳以上の高齢者は498人で、高齢化率は半数近い46.8%に達している。

庵谷地区には38世帯、79人が暮らし、高齢者も多いが、地域の足だった路線バスはもう来ない。JR高山本線が代替手段として挙げられているが、庵谷地区自治会の坂野亨会長は厳しい現実を指摘する。

「高山本線は地区の者にとっては利用価値ゼロ。まずそこまで移動できない。一番近い楡原駅でも30分歩かないといけない。車を運転できない人にとっては陸の孤島になってしまった。移動できないわけだから買い物にも行けない」

路線バスの廃止によって車を運転できない高齢者は「買い物難民」となった。廃線を知った自治会長が業者に頼み込み、住民が買い物できるよう10月から毎週金曜日に移動型スーパーが運行されるようになったが、路線バスがなくなった不便さは想像以上だという。

地区の住民からは「病院行く時とか。(自分で運転して)行けないからバスを使っていた」「これからのこと考えたら…」「子どもたちがますますいなくなる」といった不安の声が聞かれた。

代替交通手段の模索と地域の将来
こうした状況を受け、細入地域の自治会連合会は富山市に対しコミュニティバスなど代わりの移動手段を要望。富山市は来年1月5日から、これまで大沢野地域が対象だったシルバータクシーを細入地域にも試験的に範囲を拡大することを決めた。

しかし坂野会長は、地域の将来に対する不安を隠せない。

「子どもの帰宅時間にあわせて迎えに行くならフルタイムでの仕事が続けられるのかな。『そこまでしてここに住む必要があるの?』って。辛い思いをして時間に縛られる生活をずっと続けるのが辛くなると思う。それならバスの通っているところへ移ろうかなという考えが出るのは当然だと思う」

シルバータクシーはあくまで65歳以上の高齢者が対象だ。自治会連合会では、地域の将来を考え、高校生など若い世代が利用できる交通手段を引き続き市に求めたいとしている。

 

専門家が考える路線バスの今後
地域の交通手段として路線バスが果たす役割は高齢化社会で大きくなる一方、経営不振や深刻な運転手不足で減便や廃線が相次いでいる。今後の路線バスのあり方について、公共交通に詳しい東京都市大学の西山敏樹教授は次のように語る。

「大型2種免許を持っている人がいないから運転手の確保が難しい。3ナンバー(普通乗用車)のバンや5ナンバー(小型乗用車)の乗合の車両などを小型車両と大型車両を弾力的に代替していくことでうまくやっていく必要がある」

西山教授は、利用客が少ない路線では大型バスではなく小型車両の活用で運転・運行のハードルを下げることを提案している。また、現在滋賀県では公共交通を守るため広く県民の税金で賄う「交通税」の導入が議論されているが、運転手の待遇面の補助や運行に関わる費用の支援など、市民・行政の負担についての議論も今後必要だとしている。

(富山テレビ放送)

FNNプライムオンライン

 

最終更新:12/7(日) 10:48
FNNプライムオンライン

打席での立ち姿は好きだったんだけどねぇ

マイケル・コンフォートがいたので

レギュラー取れなかったのが残念ではあった

 

2026年はどうなることやら・・・

31歳だから実績無いと辛いよねぇ

 

突然の移籍に仰天「あのドジャース?」 最下位球団からの激変に感慨「大谷の隣に僕の名が…」

12/7(日) 7:13配信

 

アレックス・コールが米専門メディアに出演

 米大リーグのドジャースに今季途中から加入したアレックス・コール外野手が、トレードの裏側を明かした。米専門メディアに出演し、当時の状況について「何を期待すればいいのか分からなかった」と赤裸々に回顧している。

 

 コールは米専門メディア「スポーツ・スペクトラム」公式YouTubeに出演し、当時の状況を明かした。移籍が決まったのはトレード期限が迫った7月末。突然、所属していたナショナルズのマイク・リゾ元GMから一本の電話がかかってきたという。

「『ドジャースにトレードが決まったぞ』と言われたんだ。『ドジャース? あのワールドシリーズ優勝候補の? おいおい、彼らが僕を欲しがっているのか?』と思ったよ」

 ドジャースは2024年のワールドシリーズ(WS)を制覇し、連覇を狙うスター軍団。一方の古巣は今季ナ・リーグ東地区で最下位に沈んだ。当時の心境について「何を期待すれば良いのかわからなかった」と自身がチームの戦力になれるか不安だったことを告白。「アパートの荷物をまとめて、翌日には出発したよ。タンパベイへ直接飛んでチームに合流したんだ」と考える暇もなかったと明かした。

 今季レギュラーシーズンの成績は打率.267、5本塁打、31打点。ドジャース移籍後は38試合で打率.247、2本塁打、5打点だった。ポストシーズンでは7試合で出番を掴み、WSの第5戦では先発出場を果たした。

「試合後に『このラインナップカードをもらえる?』って聞いたよ。だって、ワールドシリーズでショウヘイ・オオタニやムーキー・ベッツ、フレディ・フリーマン、ウィル・スミスといった選手たちの隣に名前が刻まれた選手なんて何人いるんだ? 信じられない。そこに僕の名前があったんだ」

 その後チームはWS連覇を達成した。「本当に特別だったよ」と幸せそうに語ったコール。文字通り、夢のような1年になったようだ。

THE ANSWER編集部

 

最終更新:12/7(日) 9:33
THE ANSWER

記事が長いのでリンクのみ

 

たまに突拍子も無いことを

青山繁晴氏は言い出すことはあるが・・・

 

青山繁晴氏は議員になる前から

海洋のメタンハイドレートに関して発信しており

配偶者の青山千春氏は

海洋資源の研究者でもある訳で

海洋資源を専門にしている人物に向かって

飛躍し過ぎという言い方は

如何なものかと・・・

 

青山繁晴「日本は隠れた資源大国」「レアアースは中国産より純度20倍」…あまりに飛躍しすぎ!疑問の声「国際社会の方向性とかみ合わない主張」

12/4(木) 9:10配信

 

最終更新:12/4(木) 9:10
みんかぶマガジン