これ動画でも見たけど

国外からの入金状態を

国がしっかりとは管理できていないように感じたね

 

現金持ち込み申告も

申請者の判断に任されてます的な政府答弁だったしねぇ

 

まあ・・・

中国資本が入っている会社もある訳だから

複数の会社を現金で経由すれば

高額不動産も購入できるのではないですかね

 

インバウンドで流入していた大量の外国人に

100万円以下を預けで

持ち運んでいた可能性もありますけどね

帰国時に何に使ったまでは聞かないでしょうからね

 

参政・神谷代表「なぜ日本では多くの中国人の方がキャッシュで不動産を買えるのか?」「現金はどこから来ているのか?」 片山大臣の回答は

12/15(月) 15:42配信

 

 15日の参議院予算委員会で参政党の神谷宗幣代表が外国人の不動産取得問題について、片山さつき財務大臣に質問した。

 

 神谷代表は「外国人の不動産取得が問題になっているが、中国人の不動産取得が多いというデータがあります。調べると中国では『政府の許可なく年間5万ドル以上の海外送金ができない』というルールになっています。なぜ日本では多くの中国人の方がキャッシュで不動産を買えるのか、かねてから疑問だったので、知人の弁護士に(聞いたら)『数億円分のキャッシュを取引場に持ってきて不動産を買った。こんな現金を初めて見た』とびっくりされていた。中国の方が不動産を買われる時の現金はどこから来ているのか、政府は調査をしているのでしょうか?」と質問。

 これに片山大臣は「中国における送金規制がどのぐらい重視されているのか、私どもではちょっとわからないですが、日本に100万円以上の現金持ち込みには申告が必要で、けっこうこの申告をして持ち込んでもいます。令和6年度で全ての国において海外から3300億円くらい持ち込まれていて、そのうち中国が600億円。ただ、これは件数が結構あるので、平均して割ってしまうと何百万円になりますが、中には多い方もいるのかもしれない。現金を持ち込むことは申告しろとは言っていますが、向こうの方でそれを守っているかどうかのところは分かりかねます。(神谷)委員ご指摘のように、確かに『現金買い』が多いことは、日本だけではなく、中国の方の不動産買いは世界中でやっていますが、どこでも大変現金が多い。不正なものだったりロンダリングだったりすると非常に困るので、一般としては様々やっているわけですが、仮に疑わしい取引の届け出であったらいけないので、そういう情報やマネロン犯罪等の関係も含めて、そういう関係になりそうなものにつきましては、海外からの送金であろうと他の手段であろうと、きちっと対応をする努力をします」と答えた。

 神谷代表は「3300億円、600億円という数字を初めて聞きました。やはりそれよりも多い金額が動いているのではないかと考えます。国際取引をされている人に聞きますと、香港とかシンガポール経由で入れてるんじゃないかとか、暗号通貨などでやっているのではなども懸念されます」と述べて次の質問に移った。

(ABEMA NEWS)

ABEMA TIMES編集部

 

最終更新:12/15(月) 16:09
ABEMA TIMES

このような記事って

必ず前提条件を無視する傾向がある

 

「平和的解決なら米国も日本も問題にしない」と発信しているのに

戦争有り気で議論や討論を始めるので

話がかみ合うことが無い

 

法政大教授 真珠湾攻撃を例に「アメリカ相手に戦争を始めたことと中国を相手に戦争をするぞと息巻くことと、どちらが愚かなのだろう」

12/14(日) 10:06配信

 

 山口二郎法政大学教授が14日までに更新したXで、溝が深まる日中関係について投稿した。

 

 山口氏は「1941年12月8日にアメリカ相手に戦争を始めたことと、今、中国を相手に戦争をするぞと息巻くことと、どちらが愚かなのだろう」と旧日本軍が真珠湾攻撃をした日を示し、現状を憂えた。

 また、山口氏は別の投稿で「アメリカ戦争省がパールハーバーを忘れないと言った」と米国側の真珠湾攻撃への考えに触れ、「中国の最近の言動と重ねて、民主主義がファシズムを打倒したという物語は今でも生きていると思う。日本の右派の歴史戦なる言葉は全くの独りよがり。高市は、歴史に関して改悛の情を感じさせない人であり、墓穴を掘っている感がある」と現政権について私見を投稿した。

 小泉進次郎防衛相は12日、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射や中国、ロシアの爆撃機が日本周辺で共同飛行したことを巡り、ヘグセス米国防長官と電話会談した。両氏は「地域で緊張を高める行為だ」と深刻な懸念を共有した。一方、トランプ米大統領は日中双方との関係両立を模索し、対立から距離を置く構えを見せている。

 

最終更新:12/14(日) 10:09
デイリースポーツ

NATO加盟を匂わして

ロシアを挑発したことが紛争の切っ掛けだったのだから

和平交渉するなら

ロシア側としてもNATO加盟断念は第一条件であるはず

米国からも見捨てられかけているNATOに

固執する必要性は無いと思うけどねぇ

 

ゼレンスキー大統領は

NATOに幻想を抱きすぎている気がする

 

NATO加盟断念も視野 ゼレンスキー大統領、妥協姿勢

12/14(日) 23:44配信

 

 【ベルリン、キーウ共同】ロシアに侵攻されるウクライナのゼレンスキー大統領は14日、米国が断念を求める北大西洋条約機構(NATO)加盟について、NATOに代わる形で欧米の「安全の保証」が得られれば、加盟を断念する用意があるとの考えを記者団に明らかにした。NATO加盟を悲願としてきたが、欧米諸国の同意がない状況を踏まえ妥協姿勢を示した。
 

 米国が主導する和平交渉の進展への意欲をアピールする狙いとみられる。ゼレンスキー氏は、NATO加盟国の集団防衛を定めた北大西洋条約第5条をモデルにした仕組みに米国が関与することを求めた。ただ、NATOに代替する「安全の保証」の枠組みを構築するのは困難を伴う。

 米国とウクライナの交渉団は14日からベルリンで米政権が提示した和平案について協議する予定。ゼレンスキー氏は14日、ドイツに到着。15日にベルリンでメルツ首相をはじめ欧州各国の首脳らと会談する。

 欧米メディアによると、ウィットコフ米和平交渉担当特使とトランプ大統領の娘婿クシュナー氏がベルリンに入った。

 

最終更新:12/15(月) 9:12
共同通信

生息地域ではない国に連れてきて

見世物にするって言うのは

どうなんでしょうかねぇ

 

見たいなら

本場中国まで見に行ったらいいんじゃないでしょうかねぇ

 

生態研究がと言う話なら尚更

中国で研究しないといけないのではと思いますけどねぇ

 

上野動物園の双子パンダ、1月末に中国に返還へ 国内でパンダ不在に

配信

 

 上野動物園(東京都台東区)の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオ(オス)とレイレイ(メス)について、来年1月下旬に中国に返還することが都側の関係者への取材でわかった。現在、日本国内のパンダはこの2頭のみ。日本側は新たなパンダの貸与を中国側に求めているが、実現の見通しは立っていない状況で、約50年ぶりに国内でパンダが不在となる。

 

 シャオシャオとレイレイは2021年に上野動物園で生まれた。昨年9月に中国に返還されたリーリーとシンシンの子どもで、23年2月に返還されたシャンシャンは姉にあたる。

 ジャイアントパンダの貸与は、日本と中国による保護のための共同研究の一環。シャオシャオとレイレイの返還期限は26年2月となっていたが、都と中国側との間で具体的な返還の日程について交渉を続けた結果、期限の1カ月前に返還されることになった。都が近く、返還の日程について発表する予定。

■新たなパンダ貸与の可能性は

 都は新たなペアの貸与を要求しているが、少なくともシャオシャオとレイレイの返還前の来日は難しいとみられている。高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁に対して中国側が反発姿勢を強めており、関係者は「この状況では新たな貸与は無理だ」と話す。

 パンダは日中国交正常化が実現した1972年に初めて来日。これまで30頭以上が中国側から貸与されたり、国内で誕生したりしてきたが、和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドで飼育されていた4頭が今年6月に中国に返還され、国内ではシャオシャオとレイレイだけになっていた。新たな貸与がないままこの2頭が返還されると、72年以来初めて、国内でパンダが不在となる。(中山直樹、山岸玲)

朝日新聞社

 

最終更新:12/15(月) 6:25
朝日新聞

「引き抜き」とかじゃなく

上が詰まっているので

キャリアアップのために

転職したでいいんじゃない

 

2024年にはドジャース一塁コーチだった

クレイトン・マカロー氏が

マイアミ・マーリンズの監督に就任しましたし

キャリアアップするには

チーム移籍も止む無しかと・・・

 

まぁ・・・

ミゲル・ロハス選手は引退後コーチの話がある様ですし

来季のことを考えたら

請われる場所に移籍するのは妥当な考えかと・・・

 

先に移籍したGMに誘われたのかもしれないしね

 

ド軍が次々失う“人材” 常勝軍団の宿命…ディアス獲得発表の直前、米驚き「また引き抜き」

12/14(日) 18:08配信

 

ロッキーズは新GMと打撃コーチを“補強”

 ドジャースは12日(日本時間13日)、メッツからFAとなっていた球界を代表する守護神のエドウィン・ディアス投手の獲得発表とともに、入団会見を行った。その約1時間前、同地区ライバルに“引き抜かれた”人物に米ファンも注目している。

 

 ロッキーズはこの日、新たな打撃コーチとして41歳のブレット・ピル氏の就任を発表した。ピル氏は現役時代にジャイアンツなどでプレーし、現役晩年は韓国プロ野球(KBO)に渡った。引退後はKBOでスカウトを務め、2020年にはドジャースの傘下で打撃コーチに就任した。その後、2023年から今季までマイナー打撃コーディネーターとして、若手の指導にあたっていた。

 ドジャースのフロント職からロッキーズに人材が移るのは、ピル氏に限った話ではない。先日3日(同4日)には、上級副社長を務めていたジョシュ・バーンズ氏がGMとして招聘された。バーンズ氏は2014年オフにアンドリュー・フリードマン編成本部長に引き抜かれ、今季まで10年間に渡ってスカウト部門やファーム育成に尽力し、球界最高峰のファーム組織を作り上げたことで知られる。ドジャースを支える下部組織から大物がまた消えた格好となった。

 このオフに顕著となった、常勝軍団から低迷球団への“移籍”。米ファンも「またドジャースからの引き抜きだ」「ロッキーズスタッフが拡大中。またもドジャース組織からの追加加入」「またドジャースからの採用か……」「ロッキーズがまたドジャースから引き抜いた」「ドジャースからまた1人獲得」と注目。果たして、低迷が続くロッキーズは大きく変わることができるだろうか。

Full-Count編集部

 

最終更新:12/14(日) 18:08
Full-Count